解説
全般
ラウズカードによる技のバリエーションが豊富なのが特徴。
ラウズカードを使わない素の必殺技の性能は微妙。△の突進はそこそこ使えるが。
なにはともあれ、レベル31以上になって、各ラウズカードのAP消費が半減してからが本領発揮。
それまではラウズカード技をあまり多用できない。
ジャックフォームへの変身演出中はガード状態。
各ラウズカード使用開始時の演出中はガード状態。
□コンボは6段目が浮かせ技。
- ラウズカード以外の必殺技
- △の突進が扱いやすい。△派生の回転斬りも悪くない。
- △に派生させようとすると、突進の4ヒット目が吹き飛ばし属性ではなくよろけ属性に変化する。
- ○はコンボ稼ぎ用。
- △+○は近距離の敵を吹き飛ばす用?
ラウズカード
APは、非スーパーアーマー状態の敵に、通常攻撃や必殺技でダメージを与えることで増加する。
スーパーアーマー状態の敵を攻撃してもAPは増えない。
与えるダメージが大きいほどAP増加量も大きい。
空中技を当てた場合は、着地するまでAPの増加は保留される。
キングフォーム中の攻撃ではAPは増えない。
APの初期値は3000。
各ラウズカードの使用開始時のモーションは省略できない。そのためコンボを繋ぐ目的にはやや使いにくい。
リザードスラッシュで各種剣攻撃の範囲を強化できるが、
アギト フレイムフォームの剣攻撃よりは若干リーチが短い?
通常時のライトニングスラッシュは、カメラアングルが一瞬切り替わる演出のせいか、
左スティックを入力していると変な方向に攻撃してしまうので注意。
前方を攻撃したいなら、左スティックは入力しないか、真後ろを入力しておいた方がいい。
とりあえずジャックフォームへの変身にAPを使っていけば間違いはない。
ジャックフォーム時はライトニングスラッシュの性能が変化する。
APが足りない状態でラウズカードを使おうとすると、カード使用のモーションを取るだけで何も効果は起きない。
ちょっとした挑発的な使い方はできる?
ラウズカード |
AP消費量 (Lv1~30) |
AP消費量 (Lv31以上) |
効果 |
リザードスラッシュ |
1000 |
500 |
一定時間、剣を使った各種攻撃の攻撃範囲拡大。 |
ライオンビート |
1500 |
750 |
ガードクラッシュ効果あり。 |
ボアタックル |
2000 |
1000 |
スーパーアーマー状態で突進する。 |
ローカストキック |
2500 |
1250 |
ジャンプしての急降下ライダーキック。 |
ディアーサンダー |
3000 |
1500 |
前方一直線に電撃を飛ばす飛び道具。 |
トリロバイトメタル |
3000 |
1500 |
スーパーアーマー状態になり、周囲を衝撃波で攻撃して 大きく浮かせつつ吹き飛ばす。 スーパーアーマー状態は一定時間続く。 |
ライトニングスラッシュ |
5000 |
2500 |
ジャンプ>強力な急降下斬り ジャックフォーム時は滑空斬り |
ライトニングブラスト |
5500 |
2250 |
ジャンプ>強力な急降下ライダーキック |
ライトニングソニック |
7500 |
3750 |
突進>ジャンプ>強力な急降下ライダーキック |
ジャックフォーム |
10000 |
5000 |
ジャックフォームにフォームチェンジする。 |
コンボ
「□x6>△」
浮かせた敵に△の突進で追撃する。
最終更新:2014年10月20日 00:00