ドゥネール会戦

解説

レウィニア建国歴888年(戦女神VERITAの最終盤)に勃発したレウィニア神権国エディカーヌ帝国間の戦争の最終局面で起きた戦い。
名の由来はレウィニアの王都プレイアの南方、ユマ・ドゥネールを戦場とした事から。
魔神パイモンが復活させた邪竜アラケールを相手にセリカリウイ、およびその仲間達が協力して戦った。
最終的にはアラケールを倒す事には成功したが、セリカはその力の大半を失う事となり、戦いに参加した白地龍騎士団にも多くの犠牲を出した。


雑感・考察



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最終更新:2019年02月15日 20:22