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「都市伝説と戦う為に、都市伝説と契約した能力者達……」 まとめwiki

連載 - 結界都市『東京』小ネタ-03

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japanesemythology

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だれでも歓迎! 編集
 建速「キ、キモチワルイ・・・ウプッ」
  俺「おーい、吐くんじゃねぇぞ?全く、あんなに食べ過ぎるからだろ?」
 建速「それはマスターg」
  俺「 な ん か 言 っ た か ? 」
 建速「イエ、ナンデモゴザイマセン・・・」
  俺「それにしても、あの食べ合わせの量は半端じゃなかったな。鰻と梅干、ラーメンライス、天麩羅と氷水、天麩羅と西瓜、蛸と蕨、そしてあのミミズバーグか。」
 建速「最後のは食い合わせっていうよりただの悪ふざけの様n」
  俺「そんなこと言ってると…ほらな、やってきた。」ヤラナイカ?ヤラナイカ?ヤラナイカ?←PDAのアラーム音
 建速「な、何を言ってるんですか、マスター?」
  俺「この先俺は何があっても知らんからな?」スゴク…オオキイデス……スゴク…オオキイデス……スゴク…オオキイデス……
 建速「へ?」
  俺「じゃあ生きて帰れよっ!天照、『転移』してくれ。」アッーーーーー!シュン!
 建速「いったい何g」
 ????「 や ら な い か ? 」
 建速「ヒイッ!」
 いいおとこ「店長に言われて待ってたら気に入った男がいて良かったよ。前はあんまり好みじゃなかったしね。」
    建速「ちょっと待て。俺はそっちの趣味なんk」
 いいおとこ「その辺は大丈夫だ。俺はノンケだって構わないで食っちまうんだぜ?」
    建速「ちょっ、それ根本的な解決になってない!」
 いいおとこ「まあいいじゃない、細かい事は気にせずにさ。それよりも や ら な い か ? 」
    建速「だから根本的な解決にはってどこに連れてく気だ!」ズルズルズル・・・
 いいおとこ「なぁに、じきに分かるさ…」
その夜、静まった公園の公衆便所(ハッテン場)に無常にも激しく、そして切なく響き渡る絶叫。
 アッーーーーーーー!!!!!


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