合わせ鏡のアクマ 55
都市伝説4コマ風劇場
「夜の散歩はいいな、ザクロ」
「そうですわねぇ・・・」
「そうですわねぇ・・・」
「あ、おじさんこんばんは。また散歩ですか」
「おお少年!うむ、この子達の健康の為に散歩は欠かせんよ」
「おお少年!うむ、この子達の健康の為に散歩は欠かせんよ」
「君の子のように夜しかできんがね!では、これで」
「ええ、よい夜を」
「ええ、よい夜を」
「・・・あの方も都市伝説ですわよね?」
「まぁ、どんな都市伝説かも想像できるけど・・・害は無いしな」
「まぁ、どんな都市伝説かも想像できるけど・・・害は無いしな」
なんかヒトラーさんと主人公は普通に知り合いになってる気がしてカッとなって書いた。
*
都市伝説4コマ風劇場
「女装可愛かったなぁあの子。今度会ったら何して遊ぶかなー」
「ただ、なにをして遊ぶにも・・・・・・罰ゲームは必須よね、あの子相手なら」
「例えば縄で縛って公園に放置したり、徹底的にくすぐってハァハァ言いだしたところを録画したり・・・」
「うふふ・・・♪」
(楽しかったんだな、お泊まり・・・)
(きっとなにか進展があったのよ・・・)
(楽しかったんだな、お泊まり・・・)
(きっとなにか進展があったのよ・・・)
カッとなって書いた宴会翌日、家に帰った姫さんの様子
扉の影から娘を覗き見るこの両親も普通じゃないなwww
扉の影から娘を覗き見るこの両親も普通じゃないなwww