Webサイトに関するさらに詳しい情報は、以下を参照。
https://docs.fedoraproject.org/en-US/workstation-docs/#_system_requirements を参考にしてください。
Fedoraのサポート期間は、2つ後のリリースが出てから1ヶ月までです。
半年ごとのリリースをめざしているので、通常はリリース後13ヶ月ということになります。
isoイメージをダウンロードして、それを DVD に焼くか、USBメモリに書き込むなどの手段があります。
Fedora には、直接DVDから起動できるLive イメージが用意されています。
Live イメージはFedora を試しに利用してみたいときや、OSが立ち上がらなくなったときなどに役に立つ場合があります。
Live イメージのデスクトップ画面から、Fedoraをハードディスクにインストールすることもできます。
Live イメージを作成するには、ISOイメージファイルをDVD-Rもしくはイメージサイズ以上のUSBメモリなどに書き込む必要があります。
公式サイトのページからダウンロードページに移動して、LiveメディアのISOイメージファイルを取得してください。
LiveイメージをUSBメモリにインストールすることもできます。
ダウンロード画面で Fedora Media Writer が案内されてます。これをダウンロードして実行するのがよいでしょう。起動しない場合は、他の USB ディスク作成ツールを起動してみましょう。
実際のインストール手順についてはインストールガイドを参考にしてください。
次にあげるディスカッション(要・英語)が利用できます。
Fedora22 からは、コマンド sudo dnf update などでアップデートできます。
コマンドラインそのものの起動方法は、デスクトップ左上(GNOME標準の場合)のアクティビティーから「検索ワードを入力」を開き、検索語句として「command」「terminal」「端末」などの語句を入力すると、アプリケーション「GNOME 端末」が見つかりますので、それを起動してください。
Fedora11 から標準の日本語インプットメソッドがiBusに変更になりました。
「半角/全角」キーで日本語入力をオン/オフできます。