ウィリアム=マサチューセッツ

ステータス

キャラクター名:ウィリアム=マサチューセッツ
レベル:95
種族:〈エルフ〉
メイン職業:〈暗殺者〉《アサシン》
サブ職業:〈狩人〉
ギルド:〈シルバーソード〉

声:中村悠一


解説

〈シルバーソード〉のギルドマスター。若き野戦司令官、“ミスリルアイズ”の二つ名を持つ〈エルフ〉の狙撃手。身長185cm、レベル95。
 エルフ族特有の尖った耳と総髪の銀髪を持つ若君風のハンサムだが、相当短気で喧嘩早い。常時鋭い表情をしているが、不機嫌というわけではなく、その表情からは想像できないほどギルドメンバーや周囲のことを考えている。
〈暗殺者〉の中でもアカツキなどの戦闘スタイルとは対極的な、弓術を極めた〈狩人〉。得意の遠距離射撃の攻撃力は、近接暗殺術に長けたアカツキなどに一歩も引けをとらない。得意技は〈ラピッドショット〉。
アキバの街の五大戦闘ギルドのひとつ〈シルバーソード〉代表として〈円卓会議〉に招待を受けたが、これを切り捨てて会議中に席を立ったため、〈円卓会議〉の11ギルドマスターにはならなかった。その後、ススキノに拠点を移し、その際にデミクァスを圧倒的な実力差で潰した。
 11・12月の〈奈落の参道〉大規模戦闘(レイド)にはメンバー19人を率い参加し、攻略部隊の総指揮を務める。ある出来事を経て、仲間たちとの絆はより深く確かなものへとなり、ギルドの仲間を始めデミクァス、シロエらと共にレイドを攻略。
 シロエがススキノを去る際には、彼らしく遠まわしに「何かあったら連絡しろ」という意味の言葉を告げた。
 現実世界では、口下手で友人を作れなかった高校生(16歳)。〈エルダー・テイル〉を始めて2年だが、周りがドン引きするほど〈エルダー・テイル〉に熱を入れ、新進気鋭のギルド〈シルバーソード〉を築き上げる。〈放蕩者の茶会〉とそのメンバーに憧れと尊敬の念を抱いていた。


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