キャラクター紹介

解説
出会い
主要イベント
イベント1
好感度
ストーリー
- 崆峒派留学中、鉄拳門に所属し、ニ年目五月下旬の季試にて3勝すると、「郁竹の按摩券」を貰える
- なんらかのフラグになっているかは不明
- 鉄拳門に所属し、想い人を郁竹にしていると(?)ニ年目八月上旬の江陵出発前に「江陵に行く、そのうち唐門にも留学するのだ」というイベントが発生する
- ニ年目十月上旬、江陵包囲戦の決戦後、唐門に出発する前に郁竹が現れる。
- (26年8月バージョン現在では、唐門に実際に郁竹が来ることはなさそう)
- 三年目一月下旬、小梅が唐門に来ている状態で、大師兄の治療イベントを起こし、小梅の言うことを聞いて治療を取りやめると、郁竹とのエンドに入る。
- 好感度45以上・未満で分岐があるが、崆峒を出てからは郁竹の好感度を操作できない。よって、エンドを埋めたい場合は、まだ崆峒にいるデータを残しておこう。
育成
- 崆峒派留学中、鉄拳巷>[自由]鍛冶・鍛造で、郁竹の好感度が上下する
- いい結果になると上昇し、「熱くてクラクラ」など失敗分岐になると下がる。
- 崆峒派留学中、無色広場>[自由]散策で、たまに「鉄拳門で買い物をした」という分岐になる。郁竹の好感度が上昇する。
- 崆峒派留学中、無色広場>[自由]賭場で5000両を稼ぐと襲われるイベントが発生する
- 条件不明だが、郁竹が来てくれる(好感度、想い人、所属門派など条件あり?)
- イベント中の選択肢「銀両を渡す」「渡さない」のどちらでも来てくれるが、どちらでも好感度は下がる
小ネタ
- 「僕」「のだ」口調は日本語翻訳オリジナル要素。
フェイスブックで明かされた設定
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圧縮おにぎり
彼女の誕生日動画
外伝の抗争があるらしい。
『竹之城タワーディフェンス記』:趙活と郁竹の間に生まれた子供たちが、世外桃源である「竹之城」に隠されて育つものの、ある日江湖の者たちに見つかり襲撃を受けるという設定。プレイヤーは様々な罠や施設を駆使するタワーディフェンス形式で生き残りを目指します。道中には、金烏上人に叩きのめされて正気を失ったかつての武林の達人たちなども登場する予定です。
質問など
| + | 彼女についての質問と公式回答の翻訳 |
発音ネタ
郁竹(Yù Zhú / ユージゥ)
鬱卒(yùzú / ウーツゥ)
「鬱卒(yùzú)」とは気が滅入る、憂鬱である、心が晴れずにモヤモヤしている、落胆している状態を指す、台湾で非常によく使われる口語表現。
鬱卒(yùzú / ウーツゥ)
「鬱卒(yùzú)」とは気が滅入る、憂鬱である、心が晴れずにモヤモヤしている、落胆している状態を指す、台湾で非常によく使われる口語表現。