キャラクター紹介

解説
崆峒派を代表する実力者である「四大護法」の地護法であり、異名は「鉄脊山君(てっきさんくん)」。
結婚相手として「自分より力持ちの女性だけは絶対に嫌だ」と考えておりそのため権力争いをする気はないらしい。
結婚相手として「自分より力持ちの女性だけは絶対に嫌だ」と考えておりそのため権力争いをする気はないらしい。
| + | 貴重な活躍シーン |
実は虎要素が非常に高い名前をしているのでルート実装で虎を素手で裂く郁竹の新たなる犠牲者になるかもしれない。
元ネタ
大蟲:昔の中国で、蛇や昆虫などを含む「這う生き物(蟲)」の中で最も強大で恐ろしい王として、虎のことを「大蟲」と呼んだ。
山君:山の主、あるいは山の神としての虎の敬称。
山君:山の主、あるいは山の神としての虎の敬称。
「童(Tóng)」の発音は、金属の「銅(Tóng)」と全く同じ。