土比戦争

シャクベレルギ共和国連邦沖海戦で機構軍が勝利。大神龍王社会主義共和帝国の大西洋艦隊は壊滅




宣戦布告する際はこのページでどちら側につくかを記入してください


  • 現在確認された参加国

参戦国 大比那名居帝国側 (連合軍) 参戦内容
大比那名居帝国注:現在降伏&機構軍に参戦 type38 だれか~(チラッ
シャクベレルギ共和国連邦 鐘冬陸亀 同士の危機につき参戦
大魔訶平和主義共和国 makapy819 戦場カメラマン
大神龍王社会主義共和帝国 大和 シャクベレルギ共和国連邦の共同防衛
第Ⅲ帝国 イヌルフ・イヌラー 帰投中の欧州遠征軍が巻きこまれた(設定)
チドニア自治国 逸見 シャクベレルギ共和国連邦の後方支援
カーペンター民主主義共和国 BISIHOP1059 シャクベレルギ共和国連邦の民間人への医師団の派遣

参戦国 大ドルク公国側 (機構軍) 参戦内容
ドルク大公国 とある惨等陸佐
神聖大ヒトラント帝国 ヒトラント皇帝 大HEIWA条約文第6条
神帝ドネツク大連邦帝国 mokuzai 大HEIWA条約文第6条
クラーク連邦 クラーク 大HEIWA条約文第6条
太陽聖帝国 暗殺されたためいません 友軍の進撃を手助け 大HEIWA条約文第6条
モダン連邦共和国 SkyLink 大HEIWA条約文第6条
カーペンター民主主義共和国 BISIHOP1059 大ヒトラント帝国への支援と兵士たちの訓練
リーベル合衆国 brackhornet 大HEIWA条約文第6条
大比那名居帝国 type38 だれか~(チラッ
ソルビア帝国 セルゲス 神聖大ヒトラント帝国の同盟のため

参戦条件


現在の経過

ブルサ攻防戦で大比那名居帝国が降伏


戦争の始まり(仮) 注意:単なる茶番です・ムキにならないでください


大比那名居帝国は突如としてドルク大公国へ宣戦を布告。  (一応茶番的な理由はあるのよ)
それと同時に、大HEIWA条約機構はドルク救援の為に大HEIWA条約文第6条を発動。HEIWA加盟諸国は大比那名居帝国および同盟国に対し宣戦を布告した。



※※にこにこ号事件※※
大ヒトラント帝国親衛隊管轄のにこにこ子供支援基金協会が派遣したにこにこ号は、ドルク大公国への親善訪問の為地中海入りしていたが、
本国にある資金教会との連絡中、にこにこ号側から大きな爆発音が鳴り響き、その直後通信は突如として途絶した。
航行海域はキプロス沖(大比那名居帝国領海近辺)のようで、トルコ領海付近となる。大ヒトラント帝国は直ちに緊急捜索隊を出動させると発表したが、現在も見つかっていない。


大比那名居帝国降伏後も問題は解決に至っていない。

にこにこ号事件は大比戦争と直接の関係はなく偶然が重なった産物ではあるが、時期が時期であるだけに、大ヒトラント帝国が大比那名居帝国に対し不信感を抱いたのは事実であろう。




大HEIWA条約機構とドルク大公国の関係。


ドルク大公国は、かつてAEC加盟国であったが、大西亜戦争戦争時において当時のHEIWA条約機構と勇敢にも単独で交戦。栄光ある軍隊は壊滅し敗戦した。
一時は敗戦国となったものの

欧州における地理的重要性。
当時発生した地中海およびスエズ運河問題に対する柔軟な対処。
HEIWA条約機構の軍事技術力上昇貢献度。

上記に特筆するように、HEIWAへの多大なる貢献がHEIWAの盟主たる大ヒトラント帝国に認められ、ヒトラント総統は正式にドルク大公国をHEIWA条約機構へ迎え入れた。
ドルク大公国とHEIWA条約機構の関係は、大HEIWA条約機構となった今日でも維持され、ドルク大公国に対する信頼度と期待度は今後もますます上昇していくことであろう。



イスタンブール攻防戦


参戦国 大比那名居帝国側
大比那名居帝国 type38
シャクベレルギ共和国連邦 鐘冬陸亀

参戦国 大ドルク公国側
ドルク大公国 とある惨等陸佐
神聖大ヒトラント帝国 ヒトラント皇帝


宣戦布告直後、イスタンブール上空にドルク大公国のレッドノアが出現。大比那名居帝国は何もできずイスタンブールを占領されてしまった。そこで、大比那名居帝国はイスタンブール奪還作戦を発動した。しかし、20万の軍を出した大比那名居帝国は大敗し、20万の奪還軍は壊滅してしまった。(略)
そのあと、神帝ドネツク大連邦帝国がブルサ上空の制空権を奪おうと制空隊が飛来したが、大比那名居帝国の新鋭戦闘機(九八戦闘機)の活躍により、見事撃退した。


ブルサ攻防戦

実質参戦国一覧
参戦国 大比那名居帝国側
大比那名居帝国 type38
シャクベレルギ共和国連邦 鐘冬陸亀

参戦国 大ドルク公国側
ドルク大公国 とある惨等陸佐
神聖大ヒトラント帝国 ヒトラント皇帝
モダン連邦共和国 SkyLink


その後、HEIWA機構軍はブルサへ進撃。同盟軍もブルサで迎え撃つ。最初は同盟軍優勢だったが、モダン/ヒトラント空軍により制空権をとられてから次第に勢いが下がる。ついに機構軍は都市ブルサまで敵を追い詰める。比那名居軍は一時的にHEIWA陸軍の信仰を凌いだが、その反抗もむなしくブルサが落城。
この戦いで、大比那名居帝国はHEIWA機構軍に無条件降伏。 HEIWA機構軍の勝利に終わった。
実はこの戦いでは、ブルサ以外にも多数の都市が占領された。もはや大比那名居帝国は勝ち目がなく無条件降伏に陥った。実際 大比那名居陸軍にまだ戦える戦力が残っていたことは事実である。


第一次トルコ奪還戦

参戦国 大比那名居帝国側 (連合軍)
宮崎社会主義共和国連邦 猛犬愛護団体

参戦国 大ドルク公国側 (機構軍)
ドルク大公国 とある惨等陸佐

150万の宮崎軍は直ぐに負けてしまったとさ。めでたしめでたし

シャクベレルギ共和国連邦沖海戦


参戦国 シャクベレルギ共和国連邦側 (連合軍) 備考
シャクベレルギ共和国連邦 鐘冬陸亀 途中で落ちる
大神龍王社会主義共和帝国 大和

参戦国 リーベル合衆国側 (機構軍) 備考
リーベル合衆国 brackhornet
ドルク大公国 とある惨等陸佐 途中参戦
太陽聖帝国 暗殺されたためいません 途中撤退

最初はリーベル合衆国(リーベル)海軍、太陽聖帝国(以下太陽)海軍がシャクベレルギ共和国連邦(以下シャクレ)海軍、大神龍王社会主義共和帝国(以下大竜)海軍を攻撃し大竜海軍旗艦アドミラル級戦艦を轟沈など押していたが、大竜海軍は太陽艦隊の空母を占拠、したが太陽所属の航空機によって空母は中破、大竜海軍が太陽艦隊を半壊、残る太陽艦隊は護衛艦1隻、駆逐艦1隻、輸送船6隻になってしまい、リーベル艦隊と大竜艦隊の一騎打ちとなった。
リーベル艦隊が大竜を押し返し、大竜の大西洋艦隊を壊滅させ、撤退させた。



宣戦布告

  • 大HEIWA条約文第6条に基づき、我が合衆国は参戦を表明します。 -- リーベル外交官 (2014-10-27 21:32:42)
  • 連合軍のシャクベレルギ共和国連邦の後方支援(詳細は自国ページに記載)をさせていただきます。 -- 逸見 (2014-10-27 21:32:28)
  • 我が国はHEIWA側として参戦します理由としては同盟国ヒトランドの支援と兵士たちノ訓練です -- カーペンター民主主義共和国@BISIHOP1059 (2014-10-28 18:29:57)
  • また人道支援でシャクベレルギ共和国連邦に医師団を派遣します(民間人の支援のみ) -- カーペンター民主主義共和国@BISIHOP1059 (2014-10-28 18:33:11)
  • 参戦なさる場合は自分で書いてくださると嬉すィです -- 太陽聖帝国 (2014-10-28 22:35:07)
  • 我がソルビア帝国は神聖大ヒトラント帝国の同盟であるので機構軍側として連合軍に宣戦布告します -- マーティン (2014-12-01 05:56:33)
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コメント

  • 宣戦布告の理由や経緯などを知りたいです。設定考えてないなら仕方ないけれど -- 塩犬 (2014-10-27 19:27:09)
  • 主な当事者である大比那名居帝国様が無条件降伏しても、この戦いは続くのですかな? -- 逸見 (2014-10-27 20:41:06)
  • その後の話し合いで「まだ戦争やりたい^q^」とのご要望や、同士を失いし我々の最後の足掻きとして、私が降伏せず、戦い続ける意思を固めたので、次にシャクベレルギ本土強襲があります。 -- シャクベレルギ共和国連邦 (2014-10-27 20:56:08)
  • わが軍もシャクベレルギ共和国連邦の味方として、シャクベレルギ本土決戦に参戦します -- 大和 (2014-10-27 20:58:40)
  • ・・・・・・・・・・・ -- 大比那名居帝国 (2014-10-29 21:36:02)
  • ↑お疲れ様です -- 太陽聖帝国 (2014-10-30 17:58:08)
  • まだまだ続くよ! -- 大比那名居帝国 (2014-10-31 23:40:51)
  • 攻撃してこないのなら、こっちから攻撃しましょうか? -- 大和 (2014-10-31 23:55:17)
  • 平和主義ェ -- 太陽聖帝国 (2014-11-01 12:22:05)
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最終更新:2014年12月04日 08:00
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