新生アルファリア共和国

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国家情報


新生アルファリア共和国
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国名 新生アルファリア共和国
略号 NAR
漢字表記 亜瑠普李亜
元首(大統領) 信松院 湖幡
政治体制 共和制
言語 日本語
宗教 特になし
首都 宇都宮
人口 約5323万人
通貨
時間帯 UTC +9

政体スライダー

民主的 ■---- 独裁的
右派 ---■- 左派
解放社会 ■---- 閉鎖社会
自由経済 -■--- 計画経済
常備軍 ■---- 徴兵軍
タカ派 ---■- ハト派
無神論 -■--- 有神論
介入主義 --■-- 孤立主義

概要

新生アルファリア共和国は東アジアの日本列島に位置し、 日ノ出国 を宗主国とする共和制国家である。領土を関東地方の茨城・栃木・埼玉の三県に有し、 日ノ出国 カンタルシア帝国 聖央連邦王国 との国境を持つ。

ニュース



(6/2)「私は断じて神などではなく、人間です。」長年に渡る皇帝による統治に終止符。新たなる一歩。

記事の内容


今朝、日ノ出国を始めとした各国との間の戦争が我が国の敗戦という形で終わりを迎えたことが政府から発表された。今回の桜田元陸軍大臣の暴走は、皇帝へ全権限が集中した状態によって引き起こされた事件である。とコメントした。
また、今後は日ノ出国を宗主国とする「新生アルファリア共和国」として改める事が発表され、それに伴い現在の政体は廃止され共和制へと移り変わる。
そして何よりのニュースは信松院さまによる「人間宣言」であろう。
急遽町の複数か所にスクリーンが設置され、朝の8時から1時間をかけて自身が神などではなく人間である事、そして今までの蛮行と偏向報道の事実とそれに伴う謝罪は世間を揺るがす出来事となった。
彼女は「私は断じて神などではなく、人間です。これからは、二度と今までのような惨状を繰り返す事がなきよう『新生アルファリア共和国』として新たな一歩を踏み出し、私自身は留学により政治を学ぶこととなります。今まで申し訳ありませんでした。」と発言した。

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▲通称「人間宣言」の冒頭

軍事

戦後処理により大改革が行われ、政体変更に伴って主要な上層部の人員が処刑され現在の軍組織に至る。その為にあくまでも新規の組織であるというのが公的見解であり、旧帝国時代の蛮行は共和国軍そのものには罪がないと主張している。
旧帝国時代の蛮行を繰り返さないように、また蛮行を繰り返していた旧軍とは明確に異なるというアピール戦略の一環として明確な統制が行われており、また原則的には防衛戦争のみ行うとしている。
帝国軍時代が軍事国家であった影響を受け予算・人員数は人口や経済規模に対してはやや過剰であるのが実情で、国際情勢の関係で軍拡傾向にあるのは致し方ないというのが公的見解。

装備面では新進気鋭の研究者集団により他国に後れを取らない高度な技術を有しており、人工知能や高度ネットワークにより無人兵器も多数導入されている。

陸軍

正式名称 新生アルファリア共和国 国家防衛陸軍
総人員数 7万人
標語 国土を守る盾となれ
一言 人工知能とネットワーク構築で省人化を図る軍。予算と技術力、並びに高い練度やら沢山のロボット兵器がウリ

装備一覧


+ ...

有人戦闘車両

名称 画像 概要
M2主力戦車 "メディカム" imageプラグインエラー : 画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。 M1主力戦車"メディム"の後継車両。次世代装備開発プログラム(NGEDプログラム)に基づきM1を基に再設計・改良したもの。
大規模ネットワークと戦闘補助AIにより砲手兼車長と操縦士の2名で運用が可能なのが本車の最大の特徴であり、前車の定員1名と比較して乗員の負担を減らすことを目的として設計されている。
現場からの不満を解消した結果として本車は高い評価を得ており、改良された新システムは高度な訓練を受けた乗員が使用することで高いパフォーマンスを維持する。
武装は主武装に55口径125mm滑腔砲1門 副武装に砲塔上部に20mmRCWSと12.7mmRCWSを装備
M3装輪装甲車 "ブルドッグ" imageプラグインエラー : 画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。 NGEDに基づき設計された汎装輪装甲車プラットフォーム。
当初APCとして開発され機械ないし一般歩兵を迅速に戦線に送る能力を付与した結果、乗員モジュール部分を大幅に削減しRCWSは例に漏れず戦闘補助AIにより自動操作を可能としている。
画像はAPCモデルだが、他にも歩兵戦闘車や迫撃砲、対空/対戦車仕様の派生モデルも存在する。&画像の車体上部の武装は20mmRCWSだが、モジュール換装次第で7.62mmMG/12.7mmHMG/40mmHEなども搭載可能
最終更新:2023年12月04日 17:56