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国家情報
| 国名 |
日ノ出国 Hinode |
| 国旗 |
国章 |
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| 略号 |
日ノ出·HND·日 |
| 王女 |
櫻小路・シリングス・凜華 |
| 総理 |
小太刀項桜 |
| 政治体制 |
立憲君主制 |
| 公用語 |
日本語 |
| 宗教 |
神道・無宗教 |
| 記念日 |
建国記念日(5.3)・祖国防衛記念日・亜日併合戦争終戦記念日 |
| 首都 |
仙台市 |
| 第二首都 |
大湊市 |
| 人口 |
約8551万人 |
| 通貨 |
円·$ |
| 国花 |
桜 |
| 核保有数 |
0発 |
政体スライダー
| 民主的 |
■---- |
独裁的 |
| 常備軍 |
■---- |
徴兵制 |
| 介入主義 |
-■--- |
孤立主義 |
| 解放社会 |
-■--- |
閉鎖社会 |
| 自由経済 |
--■-- |
計画経済 |
国家概要
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国歌
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「日ノ出の誓い」
一
暁(あかつき)染める 東の空
光満ちゆく 日之出の国
風は轟き 波は高鳴る
誇り高くぞ 我ら進まん
二
風は語る 先人の誓い
強く優しく 生きる道
櫻の花咲く 我が故郷(ふるさと)
心ひとつに 結ばん
三
果てなき海も 広き空も
共に拓くは 我らなり
栄えよ永遠に 日之出の国
未来へ続く 光の道
作詞 川島優那
作曲 十七夜月柚希
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政治
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| 我が国は、象徴君主制を採用する立憲君主国であり、政治体制は議院内閣制に基づいている。君主は国民統合の象徴として位置付けられている一方で、政治的権限は有しておらず、国政は憲法に基づいて運営される。立法府は二院制を採用しており、国民の代表機関として法律の制定や行政監督を担っている。一方、行政権は内閣に属しており、内閣総理大臣が行政運営を統括する体制が整えられている。また、司法権は行政権および立法権から独立しており、法の支配と司法の公正性が確立されている。さらに、地方自治も一定程度認められているため、地域ごとの実情に応じた行政運営が可能となっている。その結果として、中央政府と地方政府との権限のバランスが保たれている。加えて、政治全体としては安定志向が強く、急進的な改革よりも段階的な制度運営が重視される傾向にある。そのため、政党間や社会各層との調整を通じた合意形成を重視する政治文化が根付いている。 |
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教育
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| 我が国の教育制度は、6・3・3制を基本とし、基礎学力の向上と人格形成の両立を重視した体系となっている。初等・中等教育では道徳教育や防災教育が行われるほか、生徒の社会性や公共意識の育成にも力が注がれている。さらに、高等教育においては学生の進路や適性に応じた多様な選択が可能であり、それぞれの個性を伸ばす環境が整えられている。大学教育においては、東都大学、白鷺女学院大学、青嶺大学が国内を代表する高等教育機関の例として知られ、政治・文化・技術の各分野において重要な役割を担っている。 |
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地理と環境
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| 我が国は列島北東部に位置し、山岳地帯と沿岸部が複雑に入り組んだ地形を有する。内陸には広大な山地が広がる一方、平野は主に河川流域や沿岸部に形成されている。気候は冷温帯に属し、冬季は寒冷で降雪量が多く、夏季は比較的冷涼である。森林や水資源に恵まれるほか、火山活動に由来する温泉地も各地に分布している。 |
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文化
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| 我が国の文化は自然との共生を基盤として発展しており、神道的な自然観に基づく精神文化が社会に深く根付いている。特に祭礼文化はその中核を成しており、風渡り祭、宵灯祭、瑞穂大祭、白雪灯籠祭など、四季に応じた多様な祭りが各地で行われている。また、温泉文化は祭礼後の交流や療養の場として機能し、生活文化として定着している。さらに食文化は東北地方の郷土料理を基盤としており、きりたんぽ鍋、せんべい汁、はらこ飯、芋煮などが代表的である。これらの文化要素は自然と季節の循環を中心に構成されており、生活そのものが文化として成立している点に特徴がある。 |
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国民性
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| 我が国の国民性は、度重なる戦争や国家的危機を経験してきた歴史的背景を踏まえ、強い団結心と公共意識を特徴とするとされる。社会全体として規律や協調を重んじる傾向があり、個人の自由と共同体への責任の両立が意識されている。一方で、近年は国際化の進展に伴い価値観の多様化も進んでおり、各国で社会的議論の対象となっている獣人に対しても、比較的受容的な姿勢が広がりつつある。ただし、その認識には世代間で差異が見られ、社会は段階的な変化の過程にあるとされる。 |
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政治
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内閣名簿
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| 役職 |
氏名 |
年齢 |
| 内閣総理大臣 |
小太刀項桜 |
非公開 |
| 副総理大臣 |
藤井由利 |
28 |
| 内閣官房長官 |
黒瀬龍之介 |
31 |
| 総務大臣 |
山本和也 |
27 |
| 法務大臣 |
玻名城京美 |
37 |
| 国防大臣 |
河野三咲 |
23 |
| 外務大臣 |
中澤梓 |
24 |
| 復興大臣 |
長田正博 |
42 |
| 文部科学大臣 |
菊池沙織 |
35 |
| 厚生労働大臣 |
藤原和典 |
48 |
| 農林水産大臣 |
山田真奈美 |
29 |
| 経済産業大臣 |
櫻井信一 |
27 |
| 国土交通大臣 |
森本さくら |
21 |
| 環境防災大臣 |
安藤花織 |
26 |
| 人権担当大臣 |
白沢花帆 |
38 |
| 国家公安調査庁長官 |
玉樹彩芽 |
28 |
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政党割合
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領土
我が国の歴史(1700年~統一暦149年)
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日ノ出国の歴史は、1700年代、陸奥国から始まる。その頃の奥州は伝説の英雄・阿弖流為を先祖に持つ阿弖流為十五世が支配していた。
阿弖流為帝は奥州各国に自身の親戚を置き、諸領主はその下で各郡を護る、という体制を敷くことで奥州支配を強固なものにしていった。
阿弖流為一五世が崩御すると、阿弖流為十六世が即位。
阿弖流為十六世はその目を北に向け、アイヌと戦いを始める。
当時のアイヌは本州の日本民族より高度な技術を持っており、毒矢などで奥州方を苦しめた。形勢はアイヌに傾いていたが、この戦は思わぬ形で終結する。
奥州人が持っていた疫病にアイヌ達が感染、免疫を持たないアイヌは次々と倒れていったのである。
かくして阿弖流為十六世は蝦夷地に進出、阿弖流為王朝の最盛期を築き上げた。
その後も北へ北へと北上するが、ここへ来て恐ろしい敵と衝突する。
南下してきたロシア系民族と、阿弖流為軍が衝突したのである。(以後ロシア王国と呼ぶ)圧倒的軍勢に押された阿弖流為軍はたまらず敗走、阿弖流為王朝の蝦夷領はことごとくロシアに吸収されて松前を残すのみになってしまった。
そして阿弖流為十六世も心の臓を病み崩御、
阿弖流為の養子(甥)が阿弖流為十七世として即位。
しかし阿弖流為十七世は12才と幼く、外祖父であり陸奥津軽郡王、津軽為親が摂政に任ぜられた。
津軽為親は摂政に任ぜられると、各国王やその重臣を「反乱の企てあり」とし次々に手打ちにし、王族とは血縁関係のない自身の親戚を空いた席につかせた。
この悪政により阿弖流為王朝は大幅に弱体化。
ロシアはこれ幸いと阿弖流為領松前を征服しその勢いで本州へ上陸、阿弖流為軍は抵抗するも軍事力で大幅に勝っているロシア軍に全く歯が立たずに敗北、津軽・阿弖流為一族は処刑された。
ロシアは奥州一円を支配し、奥州総督としてセルドレイ・オスタペンコを置く。
オスタペンコによる奥州支配は着々と進んでいた。しかし奥州露国領化から2ヶ月経つと、ロシア本国で大規模な反乱が発生しロシアは崩壊した。
オスタペンコらはロシアへ撤退し、奥州は周辺諸国の草刈場と化す。
西のカンタルシアや北海道の蝦夷などはすぐに奥州に向け遠征を開始、南奥州はカンタルシア、北奥州は蝦夷領となった。
奥州で国境を接したカンタルシアと蝦夷は同盟を結ぶ。
その内容は「陸魯、陸中、陸前は蝦夷領、羽後、羽前、岩代、磐城はカンタルシア領とする」というものだった。
当時南陸前はカンタルシアの領地だったため、カンタルシアは南陸前と北岩代の領主・古川赤城に南陸前領を召し上げることを命じる。しかし赤城は「南陸前は先祖代々受け継いできた領地で、カンタルシアから頂いた領地ではないため、領地召し上げはしない。どうしても南陸前が欲しければ、信濃殿(カンタルシア皇帝のこと)が攻めてくればよかろう」と返事。
カンタルシアはこれに激怒、直ちに陸前征討に向かった。
これに対し古川氏は、蝦夷・カンタルシアの奥州支配に不満を持つ領主達に協力を要請、
「奥州をカンタルシア・蝦夷から開放する」という大義の元、対冠・対蝦夷大同盟を成立させる。
同盟軍はカンタルシア帝国軍を破り、2ヶ月後には蝦夷軍にも勝利し、奥州のほとんどをカンタルシア・蝦夷から開放した。
そしてこの同盟はカンタルシア、蝦夷と拮抗するほどの大勢力となった。
赤城は「奥州の独立を保っていくためには、これからも奥州のすべての領主が手を取り合い、外の敵に対抗しなければならない」と考え、同盟に加入している諸領主からなる「奥州連邦共和国」を建国。首都は古川領仙台とし、赤城は初代総理に就任した。
この奥連共では各領主とそれをまとめる総理(諸領主の中から選挙で選出)の合議により政治を行っていた。
この国家は一致団結していたかというとそうではない。元はカンタルシア・蝦夷という共通敵に対して集まっただけの連合体のため、しばしばいがみ合いも起きた。
また、総理の命令に反して動くこともあったとかなかったとか。
それから約130年…
奥共連第32代目総理・立石備後は「今の奥連共では外の敵に対抗できる力などない。各領主を取り潰し、地方分権から中央集権の国民主権共和制国家にならなくては」と決意。
各領主はこの判断に不満を示し、一部では反乱を起こす者も現れたが政府軍は武力によってそれを鎮圧した。
統一歴149年3月5日、立石は奥連共の解体を宣言、日ノ出国が建国。
立石は初代日ノ出総理に就任した。
日ノ出国は国民主権の共和制国家で、領主が代々領地を受け継ぐことはなくなり、土地の長、政治の長は全国民の中から選挙で選ばれるようになったのである。
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NEWS
5月29日
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| 速報 |
国家公安調査庁、瑞州当局およびグレイヴォルフ当局の三者で構成される合同捜査本部は本日午後、緊急記者会見を開き、国際手配されていた井ノ川宏紀容疑者(瑞州国籍)を国内で逮捕したと発表した。同容疑者は、瑞州合衆国をはじめとする複数国において、偽造薬を不正に流通させる組織的犯罪に関与した疑いが持たれている。合同捜査本部によると、ICJIOおよび関係機関からの事前情報提供を受けた国家公安調査庁の捜査員が、仙台国際空港の国際線到着エリア付近で待機し、トンガ発の航空機から容疑者が降機した直後に身柄を確保したという。記者会見で玉樹彩芽国家公安調査庁長官は、「各国における偽造薬の不正流通を主導したとされる容疑者を確保できたことは、国際共同捜査における重大な前進である。今後は関係機関と連携の上、瑞州当局への身柄引き渡しに向け、手続きを進めていく」と述べた。 |
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3月28日
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| 外交関連 |
3月28日、政府はセルヴェニア王国との間で正式な外交関係を樹立し、20か条からなる共同宣言に署名した。両国は、主権の尊重や平和的関係の維持をはじめ、経済・文化・学術・科学技術分野における包括的な協力体制の構築で合意した。今回の宣言では、外交使節の交換や通商の円滑化、人的交流の促進に加え、安全保障対話や国際協力の強化なども明記されており、両国関係は多層的に発展していく見通しだ。これを受け、王女・凛華様は声明で、「本日の合意は、両国の未来を結ぶ確かな架け橋となるものです。互いの文化と知を尊び合いながら、平和と繁栄を共に築いていくことを願っています」と述べ、国交樹立の意義を強調した。また、外務省関係者も「本宣言は長期的かつ安定的な友好関係の礎となる」とコメントしており、今後は大使の相互派遣や在外公館の設置など、具体的な外交体制の整備が進められる見込みだ。 |
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過去のニュース
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5月31日
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| 王室関連NEWS |
本日午前10時より、王宮大広間において櫻小路・シリングス・凜華王女の王位継承の儀が厳かに執り行われた。立憲君主制下では初となる今回の儀式には、国内外の要人が一堂に会し、歴史的な瞬間を見届けた。儀式終了後の記者会見で凜華王女は、「公国の未来を担う責任の重さを深く胸に刻み、民のため、誠実に務めを果たしてまいります」と力強く述べられた。王室庁によれば、王女は今後、国会で正式に即位の報告を行い、その後は各地での公務に臨まれる予定である。なお、式典には以下の各国要人が列席した。(敬称略)。シリングス朝アラスカ連邦王国:王族および政府関係者・カンタルシア亡命政府:伊那宮謙治殿下・大中華:楊・剛 外務部長・ヴィルニア帝国:マルシェ・キリバル 帝国宰相 |
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5月15日
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| 王室関連NEWS |
本日、ウィリバルト王子・瑠璃王妃は仙台宮廷にて退位礼の儀に臨まれた。長年にわたり国の象徴として国民と歩みを共にされてきた両殿下は、この日、在位中最後となるお言葉を述べられ、静かにその務めを終えられた。両殿下は、国の象徴として果たしてきた務めについて、「国民の支えがあってこそ、私たちはこの責任をまっとうできました。国民と共に歩んだ日々は、私たちにとってかけがえのない時間でした」と振り返られた。退位礼の儀には政財界の要人らが参列し、長年の功績をたたえる姿が見られた。今後、両殿下は名誉職として一定の公務に携わるとみられているが、表舞台からは一線を退くことになる。国民の間では、「寂しくなるが、ゆっくりとお休みいただきたい」との声が多く聞かれており、その温かい人柄と誠実な務めに改めて敬意が寄せられている。 |
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5月12日
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| 王室関連NEWS |
政府は12日午前、首相官邸にて開かれた臨時閣議において、次期王位継承者として櫻小路・シリングス・凛華第一王女殿下(26)を正式に決定したことを公表した。これにより、凜華王女殿下は今後の王位継承順位において最上位に位置づけられることとなる。会議に参加した政府高官の一人は、今回の決定について「王室の安定と継続性を確保するうえで、極めて意義深いものである。凜華王女殿下には、国民と共に歩む新たな象徴としての役割が求められることになる」とコメントした。今後は、王室評議会を中心に新王女の即位に向けた準備が本格化する見通しで、即位関連儀式の日程なども段階的に発表される予定となっている。 |
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5月7日
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| 王室関連NEWS |
王室庁は本日、退位を控えるウィリバルト王子殿下と瑠璃王妃殿下による最後の定例記者会見を正式に発表した。会見の中で、ウィリバルト王子殿下は「国民の皆が平和に、そして幸せに過ごせることを切に願っております」と述べ、これまでの長年にわたる公務を振り返りつつ、国民への感謝の意を表した。一方、瑠璃王妃殿下は「これまでのご支援に心から感謝申し上げます。未来の王室が国民とともに歩んでいくことを願っています」と語り、退位後も国民との絆を大切にしたいとの思いを強調した。政府関係者によると、両殿下は5月11日まで順次、退位前の公務を行い、その後、正式な退位式典が執り行われる予定だ。 |
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5月5日
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| 王室関連NEWS |
政府は本日午後の定例記者会見で、ウィリバルト王子殿下が、高齢と健康上の理由で今後の公務継続が困難になったとして、5月15日をもって退位される意向を正式に発表した。会見に臨んだ黒瀬官房長官は、王子の決断について「これまでの長年にわたる公務への多大なるご尽力に深く感謝申し上げる」と述べ、次期王位継承者については「現在、慎重に検討を進めており、近日中に公表する予定です」と言及した。政府関係者によると、退位後の王位継承手続きは、王室評議会および関係閣僚会議での協議を経て、国会への報告を行ったうえで正式に決定される見通しだ。また、王位継承の日に合わせた式典や関連行事についても、現在日程の調整が進められているという。国民からは「長きにわたり象徴として国民を支えてきた王子殿下の勇気ある決断を尊重したい」「次代へのスムーズな移行に期待している」といった声が聞かれ、王子殿下の退位を惜しみつつも、新たな時代への静かな期待が広がっている。 |
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12月22日
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| 科学 |
第24次南極観測隊を乗せた南極観測船「しろは」が21日、青森県大湊基地を出航した。同船には、大湊女子海洋教育学校地学研究部の生徒も同行しており、南極での観測活動に参加する予定だ。今回の南極観測では、冬季環太平洋諸国合同南極探索で設置された観測機器の整備が行われるほか、新型観測機器を用いた海洋環境の調査が予定されている。地学研究部の生徒たちは、現地での観測体験を通じて、海洋科学や地球環境研究に触れる実践的な学びを得ることが期待されている。 |
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11月11日
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| 国防 |
政府は本日、自由海洋諸国連合主導の「第二次航行の自由作戦」に大湊所属の艦艇が参加していたことを明らかにした。黒瀬官房長官は記者会見にて、「海は常に開かれていなければならない」と述べ、過度な主権の主張を牽制。今回の作戦は、国際海域での航行の自由と安全を守るためのものであり、政府は今後も国際的な協力体制を強化していく方針を示した。 |
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茶番ニュース
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4月1日
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| 政治 |
本日、カンタルシア帝国より講和の申し入れがあり、日・蒼政府はこれを受諾。福島県会津若松市にて講和会議が開催され、両国間の戦争終結に向けた協議が行われた。会議の結果、両国は賠償請求権を相互に放棄すること、捕虜および難民の安全な引き渡しを実施することなどを盛り込んだ「若松条約」に正式に調印。これにより、東北地域には一時的な平和がもたらされることとなった。今回の講和について、小太刀首相は会見で「本日、カンタルシア帝国と和平を結ぶことができたことを喜ばしく思います。今後は外交を通じて対話を続け、両国の安定に努めていく」と述べた。 |
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3月30日
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| 国防 |
国防省は本日、要塞で長期間にわたり籠城戦を続けていた国防軍兵士と民間人の救出に成功したと発表した。開戦以来、激しい戦闘の中で要塞に立てこもっていた兵士たちは、避難してきた民間人を保護しながら戦闘を継続していた。しかし食糧が底をつき始めたことを受け、国防省は日蒼合同部隊による救出作戦を決定した。救出作戦は、カンタルシア帝国軍が支配する栃木を通過する必要があり、高いリスクを伴うものだったが現地の解放を求める住民たちとの協力体制が築かれ、戦後の自治を約束する協定が締結された。これにより住民たちがゲリラ戦を展開し、日蒼合同部隊がその隙に東群馬へ進入。籠城していた兵士や民間人を救出することに成功した。今回の救出作戦について国防省広報官は「現地住民の協力なしには成し得なかった。彼らの勇気と決断に感謝する」と述べた。 |
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3月29日
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| 国防 |
国防省は本日、首都仙台まで接近していた敵地上部隊を宗主国であるアラスカ連邦王国から供与されたAMUを活用して撃退したと発表した。同省によると、首都防衛線での戦闘は激戦を極めたものの、供与された新型兵器が大きな効果を発揮し敵部隊の撃退に成功したという。さらに、国防省は撤退する敵地上部隊を国防軍とアラスカ連邦軍の合同部隊で追撃し、福島県東部を奪還したことを明らかにした。軍事専門家の一部は、今回の戦闘では新型AMUの導入が戦局を有利に進めた点を評価するとともに、敵部隊にゲリラ攻撃を行った特殊部隊の活躍が勝利を決定づけたと推測している。政府関係者は「今回の勝利は同盟関係の重要性を証明するものだ」とコメントしている。 |
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3月27日
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| 国防 |
国防省は東北沖にてカンタルシア帝国海軍と戦闘を行ったが、日蒼両国の連携を発揮して敵海上部隊を撃退したとことを発表した。一方で、地上戦では敵地上部隊の猛攻により駒ヶ嶺・旗巻峠の防衛線が突破され、敵地上部隊が首都へ迫る危機的状況が浮き彫りとなった。国防省広報部によると、東北沖での海戦では国防海軍の艦隊が海上封鎖を敷いていた敵艦隊を撃破し、茨城沖での主導権を確保。しかし、地上戦では敵部隊が大規模な攻撃を行い、駒ヶ嶺・旗巻峠の防衛線を突破。これにより、敵軍が首都圏への接近を続けている状況だ。 |
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3月26日
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| 国防 |
国防省は敵地上部隊を駒ヶ嶺・旗巻峠防衛線にて、撃退したことを発表した。敵は複数の部隊を展開し攻勢を強めていたが国防軍は峠の複雑な地形を利用した防御策を展開し反撃に成功したという。国防省関係者によると、国防軍部隊は周到な準備のもと敵の進軍ルートを予測し重要地点で迎撃を実施。加えて、山間部ならではの地形効果を最大限に活かした戦術が功を奏し、敵部隊を押し返した模様だ。 |
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3月25日
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| 国防 |
国防省は本日、定例会見において、東群馬地域で国防軍部隊と利根川を越えて進軍してきた敵地上部隊との激しい交戦が発生したことを明らかにした。東群馬には併合戦争時に建設された堅固な要塞が存在し、国防軍部隊はその要塞に籠城して戦闘に臨んだ。国防省によると、敵部隊は重火器や砲撃支援を駆使しつつ利根川を越え、国防軍陣地に迫ったが、要塞を拠点とする国防軍の頑強な抵抗に遭遇。両軍は長時間にわたる激しい砲撃戦を繰り広げた。現地では国防軍部隊が持ち前の防衛力を発揮し、敵の進軍を一時的に食い止めたものの、状況は依然予断を許さないという。専門家の間では、要塞を拠点とする籠城戦術の長期的な持久力や補給線の維持が今後の鍵を握るとの見方が強い。 |
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3月24日
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| 国防 |
国防省は本日、定例会見を通じて、茨城地域に進軍してきた敵地上部隊に対する対応状況を明らかにした。同省は、敵部隊を撃退するために戦車を中心とした装甲部隊を派遣し、一時は敵を押し返す見込みだったと説明。しかし、敵海軍の艦砲射撃や陸空からの攻撃を受けたことで、陸軍部隊は南部地域を一時放棄し、北部の防衛に注力する形となった。国防省によると、北部の防衛は成功し、一定の成果を上げたものの、敵軍は福島県西部の制圧に成功し、その後、仙台への接近を進めているという。 |
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3月23日
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| 国防 |
国防省の発表によると、本日午前、カンタルシア帝国軍が宇都宮周辺地域を標的に攻撃を実施した。これを受け、現地に駐留していた国防陸軍部隊は宇都宮市から撤退する事態となった。攻撃による被害の詳細は現在調査中だが、民間人を含む多数の負傷者が確認されており、現場では混乱が続いている模様だ。政府は事態を重く見て、直ちに国家安全保障会議を緊急開催。今後の対応策を検討するとともに、アラスカ連邦王国に軍事的な援護を正式に要請した。これに関連して、黒瀬官房長官は午後の記者会見で「カンタルシア帝国による宇都宮周辺地域に対する攻撃は断じて容認できない。国際社会と協力して、直ちに平和を取り戻すべく尽力する」と述べ、同時に現地住民の避難と安全確保に全力を挙げる方針を強調した。 |
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3月22日
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| 国防 |
国防省は20日から25日まで東照和演習場で実施中の第2戦車連隊の射撃訓練を報道陣に公開した。この訓練は、有事を想定した戦闘能力と即応性の向上を目的としており、戦車部隊による精密射撃や迅速な機動展開が主な訓練内容となっている。現地では、戦車部隊が迅速かつ正確に目標へ射撃を行う様子が公開され、隊員たちは真剣な表情で演習に取り組んでいた。国防省広報部の担当者は「この訓練は部隊の即応性や作戦遂行能力を高める重要な取り組みです。引き続き防衛力の強化に努めていきます」とコメント。継続的な訓練の重要性を強調した。 |
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軍備
陸軍
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概要
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+
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| 正式名称 |
日ノ出国防陸軍 |
| 陸軍旗 |
|
| 創設 |
統一歴149年 |
| 上級機関 |
国防省 |
| 別称 |
国防陸軍 |
| 所在地 |
宮城県仙台市神武区 |
| 元帥 |
山本 優 |
| モットー |
大地を守り 平和を築く |
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銃火器
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AX M Marksman Rifle
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+
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赤石テック様より輸入
AX SW Supporting Weapon
赤石テック様より輸入
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PVF-56
AR50
AR50A1
SA90(アサルトライフル)
ZM82
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装甲車
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+
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Strider Armed Vehicle
Hunter Light Armed Vehicle
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輸送車両
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+
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21式汎用トラック
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+
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輸送手段がなかったため、国防省が急いで開発した汎用トラック。
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80式高機動車
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+
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櫻井重工業が開発した人員輸送用車両。比較的安価で製造できることから対戦車ミサイル搭載型など様々な派生型が存在する。
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装輪装甲車
装輪自走りゅう弾砲
対空レーダー車
化学防護車
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+
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22式化学防護車(Ⅰ型)
近隣諸国の毒ガス兵器の脅威が高まっていることから開発された防護車両、NBC対応能力も備わっており今後の活躍が期待される。
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指揮通信車
ロケット砲
戦車
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+
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MBT RNS-A
61式戦車(Ⅰ型)
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+
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国防装備庁と朝倉重工業が共同で開発・製造した、我が国初の国産主力戦車。今まで戦車の開発技術が無かった我が国は海外からの輸入に依存していたが、樺冠戦争で陸上戦力が不足したことから開発された。
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61式戦車(Ⅱ型)
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+
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61戦車の改良版。投射機を搭載しているため、精密射撃をすることが可能となっている。
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79式戦車
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61式戦車の後継として国防装備庁が開発した第3世代主力戦車。高度な射撃管制装置を搭載しており、61式戦車に比べて射撃精度が飛躍的に向上している。
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13式戦車(B型)
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対戦車砲
榴弾砲
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海軍
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※日本国旗を掲げている艦は軍事部入部前に建造した艦です
概要
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| 正式名称 |
日ノ出国防海軍 |
| 海軍旗 |
|
| 創設 |
統一歴149年 |
| 上級機関 |
国防省 |
| 別称 |
国防海軍 |
| 所在地 |
宮城県仙台市神武区 |
| 元帥 |
藤原 早苗 |
| モットー |
海を制し 未来を拓く |
|
旧海軍旗
旧軍艦旗
艦隊
航空母艦
|
+
|
... |
蔵王型
|
+
|
... |
| 超大型航空母艦 |
| 蔵王 |
|
| 桜咲重工業が建造した我が国建国以来初の超大型航空母艦。電磁カタパルトとエレベーター四基を装備し発着艦作業の効率化を行ったのほか、新型艦対空ミサイルを搭載しているため、防空能力が向上している。 |
|
| 性能諸元 |
|
| 全長 |
458m |
| 全幅 |
81m |
| 速力 |
31ノット |
| 兵装 |
|
| CIWS |
2基 |
| SeaRAM |
1基 |
| VLS |
42セル |
| 艦載機 |
|
| F-13 |
75機 |
| SH-1H |
5機 |
|
|
強襲揚陸艦
ドック型揚陸艦
護衛艦
フリゲート
|
+
|
... |
能代型護衛艦
春雨型護衛艦
|
+
|
... |
| 武装 |
132mm砲×1 SSM×2·SGM×2·SAM×2 VLS 魚雷発射管×2 RAM×2 Mk44×2 |
| 航空機 |
小型偵察機×4 中型ヘリ×1 |
| 乗員 |
31人 |
| 速力 |
36.5ノット |
|
神通型護衛艦
富士型護衛艦
|
沿海域戦闘艦
|
+
|
... |
| 武装 |
60mm単装速射砲×1 20式対艦誘導弾×4 |
| 速力 |
41ノット |
| 乗員 |
25名 |
| 説明 |
我が国の沿海海域を防衛する為に建造された沿海域戦闘艦近いうちに改修が予定されている |
|
ミサイル駆逐艦
|
+
|
... |
| 武装 |
135㎜砲×2 Mk44×2 超電磁砲×1 |
| 速力 |
36.8ノット |
| 乗員 |
25名 |
|
イージス艦
|
+
|
... |
小峰型イージス艦
|
+
|
... |
| イージス艦 |
| 小峰 |
|
| 諸元 |
| 全長 |
202m |
速力 |
32kt |
| MK-76 |
1基 |
SeW-X1 |
1基 |
| MK-5VLS |
138セル |
19SSM |
4基 |
| 同型艦 |
| 1番艦 |
小峰 |
2番艦 |
弘前 |
| 3番艦 |
鶴賀 |
4番艦 |
若松 |
| 5番艦 |
稲庭 |
6番艦 |
白石 |
| 櫻小路重工業が新たに建造した新型イージス艦。新型の「SPY-8Aレーダー」や高出力レーザー砲「SeW-X1」等最新の装備を搭載しており、従来のイージス艦に比べ、防空能力が格段に向上した。 |
|
金剛型イージス艦
阿弖流為型イージス艦
|
+
|
... |
| 武装 |
135mm砲 SSM·SAM×4 魚雷発射管×2 CIWS×2 VLS |
| 艦載機 |
SH-1G×2 |
| 速力 |
37.4ノット |
| 乗員 |
24名 |
|
白神型イージス艦
|
練習艦
補給艦
砕氷艦
掃海艦
哨戒艦
情報収集艦
輸送艦
ミサイル挺
|
+
|
... |
凪型
|
+
|
... |
imageプラグインエラー : 画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。
| 武装 |
122㎜砲×1 21式SSM×4 CIWS×2 |
| 速力 |
42ノット |
| 乗員 |
12人 |
|
高雄型
|
+
|
... |
| 武装 |
122mm×1 22式SSM×4 |
| 速力 |
43ノット |
| 乗員 |
10名 |
| その他 |
|
|
|
揚陸挺
|
+
|
... |
| 速力 |
51ノット |
| 乗員 |
2名 |
| 搭載能力 |
装甲車×2 |
|
潜水艦
輸入艦
|
+
|
... |
|
+
|
... |
虎繁型イージス戦艦 四番艦信康
| 我が国とカンタルシア帝国が協同で開発した技術の結晶 |
|
|
退役艦
|
+
|
... |
|
+
|
... |
| 武装 |
SLBM·M15魚雷×5 |
| 速力 |
非公開 |
| 乗員 |
24名 |
|
|
哨戒ヘリ
|
+
|
... |
SH-1S
|
+
|
... |
蒼星連邦国から輸入した機体
今現在はまだ試験段階なので量産にはまだ時間が掛かる
|
SH-1H
|
+
|
... |
SH-1Sの尾翼を改造して飛行性能を上げた機体
新型空母に搭載予定
(元製作者 蒼星連邦国 naokiti様)
|
|
|
空軍
|
+
|
... |
概要
|
+
|
... |
| 正式名称 |
日ノ出国防空軍 |
| 空軍旗 |
|
| 創設 |
統一歴149年 |
| 上級機関 |
国防省 |
| 別称 |
国防空軍 |
| 所在地 |
宮城県仙台市神武区 |
| 元帥 |
伊藤 直樹 |
| モットー |
空を翔け 平和を護る |
|
戦闘機
|
+
|
... |
XF-21(青嵐)
XF-22
F-22
XF-13(海鷹)
F-13
|
+
|
... |
|
| F-22戦闘機老朽化の代替案として桜小路重工業株式会社が開発した、我が国初の可変翼を備えた艦上試験戦闘機。速度・機動性が大幅に向上した。 |
|
XF-15
|
+
|
... |
|
| F-13の後継機として開発されたが、技術的問題により実戦配備には至っていない。 |
|
F-23(橘花)
|
+
|
... |
|
| F-13の代替として新たに開発された次世代戦闘機。従来機では外部に装備していたミサイルや爆弾などの兵装を機体内部のウェポンベイに搭載する設計を採用し、空気抵抗を抑えるとともにステルス性を向上させている。 |
|
|
政府専用機
|
+
|
... |
ES.50を改造して航続距離を伸ばしたES.50ERを政府専用機として使っている
(元製作者 蒼星連邦国 naokiti様)
|
早期警戒管制機
|
+
|
... |
E-50
|
+
|
... |
ES.50を改造して早期警戒管制機として使っている
(元製作者 蒼星連邦国 naokiti様)
|
ロイヤルA210
|
哨戒機
|
+
|
... |
ロイヤルA210
シークヴァルドアストリア聖国から輸入
|
|
海上保安警備局
|
+
|
... |
概要
|
+
|
... |
| 正式名称 |
日ノ出海上保安警備局 |
| 海上保安警備局旗 |
|
| 創設 |
統一歴151年 |
| 上級機関 |
国土交通省 |
| 別称 |
日海警 |
| 所在地 |
宮城県仙台市神武区 |
| 長官 |
中村 加奈 |
| モットー |
海を守り 未来を守る |
|
階級
|
+
|
... |
| 長官 |
| 次長 |
| 一等保安監督官 |
| 二等保安監督官 |
| 三等保安監督官 |
| 一等海尉 |
| 二等海尉 |
| 三等海尉 |
| 推海尉 |
| 一等海曹 |
| 二等海曹 |
| 三等海曹 |
| 海士長 |
| 一等海士 |
| 二等海士 |
| 三等海士 |
| 幹部訓練生 |
| 海洋女子訓練生 |
| 海洋男子訓練生 |
|
組織図
|
+
|
... |
組織図
国土交通省
海上保安警備局
海上安全管理部
安全監督監
安全監督部長
安全監督監代行
監督課員
保安監督---保安監督隊長官--------保安監督隊参謀長
┗任務部門
保安監督隊諮問委員
┗救難支援部門
┗機材管理部
┗情報部
┗危機管理対策本部
┗地方支支部
┗安全整備学校
部門別所属科
任務部門
船舶安全課
航路管理課
掃海課
救難課
特殊潜入課
強制執行課---保安即応艦隊
┗戦術執行部隊
救難支援部門
救難研究課
設備研究課
隊員養成学校
即応予備隊員課
広報課
機材管理部
管理統括課
造船課
補修課
各種工廠
|
巡視船
|
+
|
... |
初雪型巡視船
|
+
|
... |
|
| 初雪型巡視船 |
| 兵装 |
|
60口径135mm速射砲 |
1基 |
| 最大速力 |
|
30kt |
|
| 乗員 |
|
20名 |
|
| 同型艦 |
|
10隻(12隻建造中) |
|
|
|
|
|
| 能代型のVLSを撤去して海上保安警備局の巡視船に改装した元フリゲート艦 |
|
|
|
|
|
吾妻型巡視船
|
その他艦艇
|
+
|
... |
| 夏風型測量艦 |
|
| 諸元 |
| 装備名とか |
装備数とか |
装備名とか |
装備数とか |
| 装備名とか |
装備数とか |
装備名とか |
装備数とか |
| 装備名とか |
装備数とか |
装備名とか |
装備数とか |
| 同型艦 |
| 装備名とか |
装備数とか |
装備名とか |
装備数とか |
| 装備名とか |
装備数とか |
装備名とか |
装備数とか |
| 装備名とか |
装備数とか |
装備名とか |
装備数とか |
| 日海警所属の大型測量艦。海底の測量等が主な任務となっているが、大規模災害や海難事故が発生した際には救難艦として活動する。 |
|
退役艦
|
+
|
... |
瑞希型巡視船
|
+
|
... |
| 武装 |
50㎜機関砲×2 12.7㎜機銃×4 |
| 乗員 |
35名 |
| 速力 |
21ノット |
|
天城型巡視船
|
|
日ノ出宇宙航空研究機構[HARO]
|
+
|
... |
| 衛星名 |
運用状況 |
打ち上げ日 |
結果 |
打ち上げ機種 |
| 試験衛星みちびき |
運用中 |
2023年1月1日 |
成功 |
H-3A |
| 気象観測衛星たいよう |
運用中 |
2023年1月2日 |
成功 |
H-3A |
| 先進光学衛星すいせい |
運用中 |
2023年3月10日 |
成功 |
H-3A |
| 小惑星探査機はるな |
運用終了 |
2023年3月11日 |
成功 |
H-3A |
| 気象観測衛星ひので |
運用中 |
2023年4月21日 |
成功 |
H-3A |
| 地上監視衛星いぶき |
運用中 |
2023年4月22日 |
成功 |
H-3A |
| 情報収集衛星あさひ |
運用中 |
2023年5月5日 |
成功 |
H-3A |
| 惑星分光観測衛星たちばな |
運用中 |
2023年6月12日 |
成功 |
H-3A |
| 太陽観測衛星てんじつ |
運用中 |
2023年7月31日 |
成功 |
H-3A |
| 通信衛星つばさ |
運用中 |
2023年8月20日 |
成功 |
H-3A |
| 地上監視衛星いずも |
運用中 |
2023年9月8日 |
成功 |
H-3A |
| 地上監視衛星あまてらす |
運用中 |
2024年1月20日 |
成功 |
H-3A |
| さくらネット1号 |
運用中 |
2024年5月20日 |
成功 |
H-3A |
| 惑星分光観測衛星しらさぎ |
運用中 |
2024年8月20日 |
成功 |
H-3A |
| 気象観測衛星あやめ |
|
2024年10月1日 |
失敗 |
H-3A |
| 情報収集衛星ずいうん |
運用中 |
2025年5月5日 |
成功 |
H-3A |
|
|
|
|
|
宇宙関連NEWS
|
+
|
... |
7月31日
|
+
|
... |
小惑星探査機[はるな]地球へ帰還!
|
| 本日、日ノ出宇宙航空開発研究機構(HARO)は、小惑星探査機『はるな』が投下したカプセルが瑞州合衆国連邦鹿嶋射撃場内の落下ポイントに正確に着地し、瑞州航空宇宙機構とHAROの回収チームによって回収されたことを発表しました。回収されたカプセルには、小惑星2021「アリシア」のサンプルが含まれており、今後HAROの研究機関で分析された後、瑞州合衆国連邦と共有される予定です。この結果は宇宙開発の新たな節目となり、我々の宇宙探査技術の発展に大きく貢献することが期待されています。 (画像 瑞州航空宇宙機構撮影) |
|
7月20日
|
+
|
... |
瑞州合衆国連邦による小惑星探査機[はるな]追跡支援を本日より実施
| 本日、政府と日ノ出宇宙航空開発研究機構(HARO)は、小惑星探査機「はるな」の大気圏再突入までの追跡支援やカプセル回収支援において、瑞州合衆国連邦政府・瑞州航空宇宙機構からの協力を受けることを明らかにしました。今回、大気圏再突入の際においても、追跡と支援が欠かせない重要な段階となります。政府とHAROは、瑞州合衆国連邦政府・瑞州航空宇宙機構の協力を受けることで、より高度な技術と設備を活用し、精密な追跡とカプセル回収を実現する見込みです。HAROは、回収の作業において安全性を最優先に考慮し、引き続き国際的な協力体制を強化していくとしています。 |
|
6月17日
|
+
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... |
[はるな]通信途絶から回復し地球へ!
| 日ノ出宇宙航空開発研究機構(HARO)によりますと、小惑星2021(アリシア)に着陸したまま通信が途絶えていた小惑星探査機「はるな」との通信が回復しました。さらに、「はるな」は小惑星から離脱し、地球を目指していることが確認されました。はるな運用チームは今後も「はるな」の地球帰還に向けて全力を尽くしていくとしています。 |
|
4月23日
|
+
|
... |
[はるな]サンプル採取に成功するも予想外のトラブルか
| HARO(宇宙航空開発研究機構)によりますと、小惑星探査機「はるな」は本日午後3時頃、サンプル採取のため小惑星の表面に降下を開始しましたが、予期せぬトラブルが発生し、地面にめり込むようにして着地したと発表されました。はるな運用チームによりますと、「はるなは設計上、着地した瞬間に弾丸を発射し、サンプルを採取した後に上昇する設計になっており、弾丸は正常に発射され、サンプルも回収したが、はるなは上昇せず、地面に着地した」とのことです。HAROは、現在「はるな」の状態を確認しており、原因を調査しているとのことです。運用チームは、「はるな」が地面に着地した後に、通信が途絶えてしまったことから、探査機の現在の状態に関してはまだ詳細が分かっていないと述べています。 |
|
4月11日
|
+
|
... |
小惑星探査機[はるな]目的地に到着!
| HARO(日ノ出宇宙航空開発研究機構)によりますと、小惑星探査機「はるな」は本日午前5時21分頃、目的地の小惑星2021(アリシア)に到着したと発表しました。はるなは今後、小惑星表面からサンプル採取をするため、降下を開始する予定です。このサンプルリターンは、地球外物質を取り扱うことにより、宇宙探査の分野において非常に重要な意義を持つものとされています。HAROの広報担当者は、「はるなが小惑星に到達し、サンプルリターンの準備に入ることは、多くの人々にとって長年の夢が実現する瞬間です。運用チームは引き続き、はるなのミッションが成功するように全力を尽くしていきたい」と述べました。 |
|
3月27日
|
+
|
... |
小惑星探査機[はるな]に異常発生
| HARO(日ノ出宇宙航空開発研究機構)のはるな運用チームによりますと、25日午後3時37分頃に発生した太陽フレアにより、はるなのナビゲーションシステムが故障した可能性があることがわかりました。はるな運用チームは、現在早期に修復するための作業に取り組んでいます。 |
|
3月11日
|
+
|
... |
小惑星探査機[はるな]打ち上げ成功!
|
| 本日午前1時55分頃、日ノ出宇宙航空開発研究機構(HARO)は、小惑星探査機「はるな」を搭載したH-3Aロケットの打ち上げに成功しました。今回搭載された小惑星探査機「はるな」は今後、小惑星2021に向かい、世界初のサンプルリターンを行う予定です。このプロジェクトは、太陽系の成り立ちを探る上で非常に重要な役割を果たすことが期待されています。 |
|
1月1日
|
+
|
... |
新型ロケットH-3A打ち上げ成功!
|
| 本日午前2時20分頃、桜咲重工業と日ノ出宇宙航空開発研究機構[HARO]が共同で開発した新型ロケットH-3Aの打ち上げが実施されました。HARO打ち上げ本部によると今回の打ち上げは正常に打ち上げられたとのことです。HARO打ち上げ本部長の中河氏は今日の打ち上げについて「この打ち上げにより新型ロケットの安定性や打ち上げコストの低さを海外の国へアピールすることができた」と打ち上げの重要性を語りました。 |
|
|
|
国家公安調査庁[NPSIA]
|
+
|
... |
概要
|
+
|
... |
| 正式名称 |
国家公安調査庁 |
| 国家公安調査庁旗 |
|
| 創設 |
統一歴170年 |
| 上級機関 |
法務省 |
| 別称 |
公安・NPSIA |
| 所在地 |
宮城県仙台市府中区 |
| 長官 |
玉樹 彩芽 |
|
テロ・武装組織等
|
+
|
... |
| 組織名 |
概要 |
警戒レベル |
| 祖国革命党 |
旧日之出革命党の後継組織であることから監視対象に指定されている |
要警戒 |
|
|
|
|
|
王室庁
|
+
|
... |
概要
|
+
|
... |
王族制度は、象徴君主制のもとで国民統合の象徴としての役割を担うとともに、現代的価値観を取り入れた柔軟な制度となっている。王位継承は男女を問わず認められ、長子優先の原則が採用されている。王族の姓は桜小路・シリングスとされ、国内王統とアラスカ王家の歴史的連続性を象徴している。また、一般市民との結婚も認められており、開かれた王室としての特徴を持っている。
|
王族の方々
|
+
|
... |
ウィリバルト
シリングス朝アラスカ連邦王国の第二王子として生まれ、後に我が国初の王子となった人物。政治・外交・軍事に関する高度な教育を受け、若い頃から国際的な場で経験を重ねたことで知られる。冷静かつ抑制的な統治姿勢を持ち、対立を避けながら合意形成を重視する現実的な判断力によって、国内外から高い信頼を得た。
桜小路・シリングス・瑠璃
我が国初の一般市民出身の王女であり、前王女として知られる人物。地方都市出身の一般市民であったが、ウィリバルト王子との出会いを経て結婚し、王族となった。王族と一般市民との結婚という点でも大きな注目を集め、その経緯はロマンチックな逸話として広く知られている。王女としては、教育・医療・福祉分野を中心に活動し、国民に寄り添う姿勢によって王室と社会との距離を縮めた存在として評価されている。
桜小路・シリングス・凜華
前王女である桜小路・シリングス・瑠璃とウィリバルト前王子の子として生まれた、我が国の現王女。幼少期から王族としての教育を受ける一方で、国民との距離感を大切にする環境の中で育った。のちに白鷺女学院大学を卒業し、知性と品位を兼ね備えた人物として知られている。また、穏やかで親しみやすい人柄によって幅広い世代から親しまれており、特に若年層からの支持も高い。公務においては、教育・医療・文化分野を中心に積極的な活動を行っており、各地への訪問や慈善活動にも継続的に取り組んでいる。そのため、現代的な価値観を体現しながら王室と国民をつなぐ存在として、高い支持を集めている。
|
|
企業·その他
企業
|
+
|
... |
東北航空
| 正式社名 |
東北航空株式会社 |
|
|
| 創設 |
統一歴167年 |
| 所在地 |
宮城県仙台市 |
| 概要 |
仙台を拠点に活動しており、主要な都市や地域への旅客輸送を提供している。(航空路線募集中) |
鏑木製薬
| 正式社名 |
鏑木製薬株式会社 |
|
|
| 創設 |
統一歴149年 |
| 所在地 |
宮城県薫風市 |
| 概要 |
医薬品の研究開発・製造・販売を行っている。 |
櫻小路重工業
| 正式社名 |
櫻小路重工業株式会社 |
|
|
| 創設 |
統一歴136年 |
| 所在地 |
宮城県仙台市 |
| 概要 |
造船・宇宙航空・エネルギー・情報技術など多岐にわたる分野で事業を展開している。 |
奥州鉄道
| 正式社名 |
奥州鉄道株式会社 |
|
|
| 創設 |
統一歴145年 |
| 所在地 |
青森県大湊市 |
| 概要 |
国内の幅広い地域で鉄道路線を運営している。 |
運用中の車両
|
+
|
... |
3000系(スミトラント連邦王国様より輸入)
853系(スミトラント連邦王国様より輸入)
B4系(スミトラント連邦王国様より輸入)
|
|
その他研究機関など
|
+
|
... |
HARO
| 正式名称 |
日ノ出宇宙航空研究機構 |
|
|
| 創設 |
統一歴158年 |
| 所在地 |
宮城県明日野市 |
| 概要 |
我が国で唯一大型ロケットを運用しており、商業打ち上げも行っている。 |
仙台医科大
| 正式名称 |
仙台医科大学病院 |
|
|
| 創設 |
統一歴140年 |
| 所在地 |
宮城県仙台市 |
| 概要 |
|
|
貿易
|
+
|
... |
食料
| 品目 |
輸出状況 |
詳細 |
| 米 |
〇 |
|
| 苺 |
〇 |
|
| 小麦 |
〇 |
|
| 大豆 |
〇 |
|
| 林檎 |
〇 |
|
| 仙台牛 |
〇 |
|
鉱物
| 品目 |
輸出状況 |
詳細 |
| 金 |
〇 |
|
| 鉄 |
〇 |
|
| 銅 |
〇 |
|
| 石炭 |
△ |
|
| ウラン |
× |
|
その他
| 品目 |
輸出状況 |
詳細 |
| 染料 |
〇 |
|
| 医薬品 |
〇 |
|
| 半導体 |
△ |
|
| 精密機器 |
〇 |
|
| 医療機器 |
〇 |
|
| プラスチック製品 |
〇 |
|
輸入を希望される方はお近くの日ノ出国大使館までお気軽にお申し付けください。
※輸出対象は軍事部所属の方のみとさせていただきます。
|
所属
協定
同盟・条約締結国
※常時募集中です
我が国に駐留している他国軍
アラスカ連邦王国
日ノ出公付護衛連隊(日ノ出公の護衛 歩兵のみ)
エルトシア諸国及びエントルテ連邦
陸軍(仙台駐屯地)
(郡山駐屯地)
第Ⅸ・Ⅹ機甲軍団
コメント·質問
最終更新:2026年05月31日 00:39