概要
| 本名 | トリア・マルティオス |
|---|---|
| 異名 | 【 |
| 最強 | 【 【 |
| 性別 | 女性/女性 |
| 性格 | |
| 人称 | 私/〜〜様、etc… |
| 誕生日 | なし |
| 年齢 | ∞ |
| 体格 | 160cm/46kg |
| 容姿 | |
| 好き | 王 |
| 得意 | 尋問、拘束、捕縛 |
| 嫌い | なし |
| 苦手 | 手加減 |
| 出身 | なし |
| 住所 | 【プレーローマ】 |
| 所属 | 【黄金郷の英雄】 |
| 属性 | 【玄】 |
| 種族 | 【アイオーン】/【 |
概要
【黄金郷の英雄 】の1人にして【玄】を司る存在。【プレーローマ】に存在する王宮にてデケンヴリオス直属の配下として傍に付けられるほど信用を得ており、また王宮に所属する使用人達をまとめ上げるリーダーでもある。彼女自身は使用人という訳ではなく、デケンヴリオスに強い忠誠心を抱いており、広い王宮全体を管理するという激務を無償で行っているほど。
【霊魂追う共々 】であった頃からデケンヴリオスに対して忠誠を誓っているが、これには彼らの過去が関係している。【黄金郷の英雄 】が完全に形成される前の時代は星神達の霊魂を求める者達によって【プレーローマ】は混沌に陥っており、同族同士の争いが絶えず続いていた。霊魂追う共々 の中には争いを好まない者も居たが、適合者となる素質を持つ故に無理矢理争わされることも少なくなく、マルティオスもその1人だった。その際、デケンヴリオスに救われることで彼への忠誠を誓い適合者であるかないかに限らず共について行くことを決心した。
仕事に対する処理能力は凄まじく、巨大な王宮の仕事を全てこなしても尚時間が有り余る。英雄になったからという理由だけでなく、こういった戦闘面以外での能力が買われたことも王の側近に就くことができた理由の1つである。デケンヴリオスの気遣いにより使用人が雇われたがそれによって時間を持て余すことが多くなり、隙間時間に彼と対話することが増えた。交流を深めていくうちに彼に対する尊敬とは別の妙な気持ちが浮かんでいった。この感情による行き過ぎた真似をしないよう弁え仕事に支障を与えないようにしているが、自分の抱いている感情がどのようなものなのか答えを探し求めている。
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仕事に対する処理能力は凄まじく、巨大な王宮の仕事を全てこなしても尚時間が有り余る。英雄になったからという理由だけでなく、こういった戦闘面以外での能力が買われたことも王の側近に就くことができた理由の1つである。デケンヴリオスの気遣いにより使用人が雇われたがそれによって時間を持て余すことが多くなり、隙間時間に彼と対話することが増えた。交流を深めていくうちに彼に対する尊敬とは別の妙な気持ちが浮かんでいった。この感情による行き過ぎた真似をしないよう弁え仕事に支障を与えないようにしているが、自分の抱いている感情がどのようなものなのか答えを探し求めている。
造物神の彼女も同様にデケンヴリオスの【無限世界】から早生族 を見つけ出す目的を補佐している。メイド服を着用しておらず高い位に就いているという訳でも無いが、彼に対する真っ直ぐな思いは変わらずに残っている。
| + | 戦闘面 |
台詞
- 「ええ、『たった今』全て終わらせていただきました。貴方様から次に頂けるであろう命令は既に把握しておりますので、ご安心を。」
- 「私は他の英雄の方々のように特別な能力はあまり持っていません。なので、少しニッチな【鎖】の扱い方を学んでみたのですが…華麗なる私の手捌き、ご覧頂けたでしょうか?」
- 「陛下は貴方に休養して頂きたいようですが…」
- 「貴方の拘りは陛下もよく理解されています。ですがいずれ来るであろう決戦には体力を温存しておいて下さいね。」
- 「図書館は非常に埃が溜まりやすいですね。」
- 「もしかしたら、一度本棚を全て撤去しなければならない可能性も…」
余談
性能
理外技能を無くして能力ではなくシンプルな戦闘が強いキャラになっている
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