概要
| 本名 | エンデカ・ノエムヴリオス |
|---|---|
| 異名 | 【 |
| 最強 | 【 【 【 |
| 性別 | 男性/男性 |
| 性格 | 慈悲深い |
| 人称 | 私/君、貴様、etc… |
| 誕生日 | なし |
| 年齢 | ∞ |
| 体格 | 198cm/76kg |
| 容姿 | |
| 好き | 平穏 |
| 得意 | 信仰、祝福 |
| 嫌い | 平和を破壊するもの(*1) |
| 苦手 | 切り捨てを必要とする究極の2択 |
| 出身 | なし |
| 住所 | 【プレーローマ】 |
| 所属 | 【黄金郷の英雄】 |
| 属性 | 【律】 |
| 種族 | 【アイオーン】/【 |
【黄金郷の英雄 】の1人にして【律】を司る存在。プレーローマに12星神を信仰する目的で建てられた宮殿にて聖職者・神官の役割を持ち、人智を超えた者達を神として仰ぎ信仰する者。また、司る【律】の力を使い世を秩序へと導く。プレーローマ含め世界の平穏を望み、何事もない日々が続くよう勤しんでいる。
しかし大きな問題を抱えており現在彼はティーターン一族の一体であるアルメリアを保護しているということ。全ての平穏を望み、【黄金郷の英雄 】の肩書きを背負う彼にとってティーターンとはあってはならない存在だが、彼自身の善性と彼女の寝言から感じる強い思いによって彼女を保護する選択を選んだ。保護のためにティーターンに関する情報を隠蔽していく過程で、封印されず身を隠していた他の巨人 との交流も持ってしまい、12星神や他の英雄の意思と反する結果となっている。
彼自身の意思としては「救えるもの全て救う」というもの。その救う対象が自らや大切な人を死へ追いやった人物だったとしても、ティーターン一族だったとしても、誰もが味方ならば平穏が訪れると信じ続けている。
しかし大きな問題を抱えており現在彼はティーターン一族の一体であるアルメリアを保護しているということ。全ての平穏を望み、【
彼自身の意思としては「救えるもの全て救う」というもの。その救う対象が自らや大切な人を死へ追いやった人物だったとしても、ティーターン一族だったとしても、誰もが味方ならば平穏が訪れると信じ続けている。
無限世界に存在する造物神の彼も同様、永遠の平穏を求めるべく世界がループしない方法を模索している。時代によって卿と呼ばれたり、原初の存在と呼称されている。
詳細
| + | 戦闘面 |
台詞
- 「私には…できない。あまりにも残酷すぎる運命だ…」
- 「『仕方がなかった』のだろう?身を清めなさい。私は貴方を責めることはしません。」
- 「どうにか友好的にならないものだろうか…」
余談
もしかして
はい。あのオカード神父が別人になりました。名前も設定も最強も何もかも変わりましたがあの人です。初代じゃないと知らない人だしそもそも覚えてるのかな。
コメント
- オカードさんだ!!
覚えてますよフルネーム ピルグリミジ・オカード -- 赤ゴーヤ (2026-08-28 21:03:48) - これはビックリどんぐり!覚えている人がいたとは…まあ、ほぼ別人なんですがネ -- 12 (2026-08-28 22:56:46)
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