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/分類番号 L-04-14-53
/危険度 WAW-06
/危険度 WAW-06
/体力 2183
/部位 胴体
/部位 胴体
部位
| 胴体 体力2183 破壊・摘出不可 | ||||||
| 耐性情報 | ||||||
| 斬撃 | 貫通 | 打撃 | ||||
| 普通 | 普通 | 弱点 | ||||
| 憤怒 | 色欲 | 怠惰 | 暴食 | 憂鬱 | 傲慢 | 嫉妬 |
| 弱点(x1.2) | 弱点(x1.2) | 普通 | 抵抗(x0.75) | 耐性(x0.5) | 普通 | 耐性(x0.5) |
パッシブ
| 土で作られた人形 |
| ステージ開始時、体力を全快する 本体と部位が火傷、出血によるダメージを受けない |
陶器のような肌は、土から生まれた。
| 枯れない花 |
| 戦闘開始時、花びら1を得る 自分が混乱すると、 -次のターンに脆弱を得る -囚人および助力者の精神力を20回復 -混乱から回復したターンの開始時、花びらを1に初期化 ターン開始時、贖罪の月桂冠を保有する敵がいなければ、「良い香りのする月桂冠」をセット -「土へ還ろうとする願いを抱いて」をセットした場合は、次のターンにセット 贖罪の月桂冠効果を保有しない敵からのスキル被ダメージ量-50% 贖罪の月桂冠効果を保有しない敵からのスキル被ダメージ量+150% |
花は枯れる。そして、再び咲く。
| 立春 |
| 敵が混乱した場合、対象に精神力ダメージ20 ターン開始時、パニックまたは侵蝕状態の対象がいれば、 その対象に「生きようとするすべてのものと共に墓へと帰らん」を使用 (1ターンにつき2回、速度の低い対象から順に使用、助力者を除く) その対象がこのスキルで死亡した場合、次のターンに土から生まれた者が1名生成される -戦闘中土から生まれたものが4名いれば生成されない |
春が来れば、花開かん
スキル
| 技名 | 春の誕生 | 秋の暮れ | 人になりたかった人形 | 人形になりたかった人 |
| 攻撃属性 | 貫通 | 打撃 | 貫通 | |
| 罪悪属性 | 暴食 | 憤怒 | 嫉妬 | |
| 技名 | 良い香りのする月桂冠 | 土に還ろうとする願いを抱いて |
| 攻撃属性 | 貫通 | 打撃 |
| 罪悪属性 | 嫉妬 | 色欲 |
| 技名 | 生きようとするすべてのものと共に墓へと帰らん |
| 攻撃属性 | 貫通 |
| 罪悪属性 | 憂鬱 |
| 技名 | 皆の心の中の欲望が花に置き換わるときが来るなら・・・ |
| 攻撃属性 | 貫通 |
| 罪悪属性 | 怠惰 |
土から生まれた者
危険度:[ ]-06
分類番号:L-04-14-53
分類番号:L-04-14-53
体力 254
部位
| 胴体 体力254 | ||||||
| 耐性情報 | ||||||
| 斬撃 | 貫通 | 打撃 | ||||
| 普通 | 普通 | 弱点 | ||||
| 憤怒 | 色欲 | 怠惰 | 暴食 | 憂鬱 | 傲慢 | 嫉妬 |
| 弱点(x1.2) | 弱点(x1.2) | 普通 | 抵抗(x0.75) | 耐性(x0.5)通 | 普通 | 耐性(x0.5) |
パッシブ
| 土より |
| 火傷、出血によるダメージを受けない 振動による混乱区間前進量+100% 自分が混乱すると死亡 |
再び土へ
スキル
| 技名 | 花の山 | 心の亀裂 | 巻き付く絶望 |
| 攻撃属性 | 貫通 | ||
| 罪悪属性 | 嫉妬 | 暴食 | 色欲 |
観測(ストーリー)
| 観測レベルⅠ |
春の誕生と秋の暮れを知る幻想体。
表面は磁器で出来ていう量に滑らかだ。目があるべき部分は空いている。
その一方で、亀裂は伸びゆく植物で埋められている。
その一方で、亀裂は伸びゆく植物で埋められている。
絶えず移動するせいで、ダンテさんとムルソーさんは追いかけるのに苦労されていました。
逃げているようでも、誘い出しているようでもありましたけど・・・。
うーん、もしかすると戦いを避けたかったのかもしれませんね。
ーホンル
逃げているようでも、誘い出しているようでもありましたけど・・・。
うーん、もしかすると戦いを避けたかったのかもしれませんね。
ーホンル
| 観測レベルⅡ |
愛らしいアルリウネ、人間になりたかったお人形。
魂を宿した瞳を持ち、人々に可愛がられて暮らしていたのさ。
魂を宿した瞳を持ち、人々に可愛がられて暮らしていたのさ。
暗い森に捨てられたアルリウネ。きらめきを欲しがるカラスに目玉を盗まれ、
心も、命も、心臓も、暮れていったのさ。
心も、命も、心臓も、暮れていったのさ。
僕たちが侵蝕に陥ったり、精神的に限界まで追い詰められたりすると、
ドロテアさんと同じように、僕たちを家へ・・・土へ還してくださいました。
ーほんる
ドロテアさんと同じように、僕たちを家へ・・・土へ還してくださいました。
ーほんる
時々・・・花びらを大きく開いてみせるのですが、そのたびに
頭へ月桂冠をかぶせてくださいました。
ムルソーさんは、被っている間は頭が冴えて…花びらが少し青みを
増して見えたのとのことです。
ーホンル
頭へ月桂冠をかぶせてくださいました。
ムルソーさんは、被っている間は頭が冴えて…花びらが少し青みを
増して見えたのとのことです。
ーホンル
| 観測レベルⅢ |
目はなくとも全てが見えるアルリウネ、お人形になりたかった人間。
土へ還ろうとする願いを抱いて、
生きようとするすべてのものと共に墓へ帰らん。
土へ還ろうとする願いを抱いて、
生きようとするすべてのものと共に墓へ帰らん。
あとは…残っていた花の靴をプイに履かせてあげただけなんです。
ーホンル
ーホンル
それでも・・・[観測検閲済み]
ーホンル
ーホンル