スロウグ
南トリニティアの首都、南トリニティアの中心に流れる川の中流域に位置する。
古くからの街並みを残す首都であり、レンガ作りの建物がよくみられ
木々も多く街の郊外には森も存在する。
川が隣接するためそこから引いてきた水路がに網目状に作られており
物資の輸送などは船で行ったりもする。
また水車が多くみられ、今でも使われている。
水が豊富なことから都心から少し離れた所には田園も見られる。
発展した国だが古くからの考えを忘れず新しい時代と古き良き時代が共存してると言える。
関連項目
最終更新:2010年06月17日 23:21