車体
|
|
| 耐久値 |
190 |
| 車体装甲厚(mm) |
12/12/12 |
| 最高速度(前/後)(km/h) |
35/14 |
| 重量(初期/最終)(t) |
19.5/24.3 |
| 実用出力重量比(hp/t) |
26.74 |
| 砲塔旋回速度(°/s) |
14 |
| 視界範囲(m) |
345 |
| 本体価格(Cr) |
130,000 |
| 修理費(Cr) |
|
武装
| 名称 |
発射速度(rpm) |
弾種 |
平均貫通力(mm) |
平均攻撃力 |
爆発範囲(m) |
精度(m) |
照準時間(s) |
総弾数 |
弾薬費(Cr/G) |
重量(kg) |
俯仰角 |
| 75 mm Gun Mk.XI |
6.00 |
HE/AP |
45/75 |
190/110 |
1.71/- |
0.71 |
3.2 |
40 |
274/4G |
1,357 |
-5°/+45° |
| 105 mm HE Gun Mk.III |
4.33 |
HE/HEAT |
68/85 |
405/349 |
1.85/- |
0.55 |
4.1 |
42 |
295/7G |
2,620 |
-4°/+45° |
| 105 mm HE Gun Mk.XI |
4.33 |
HE/HEAT |
70/87 |
445/350 |
1.95/- |
0.56 |
4.0 |
42 |
295/7G |
2,650 |
エンジン
| 名称 |
馬力(hp) |
引火確率(%) |
重量(kg) |
| Ford HMM Type B |
490 |
17 |
690 |
| Rolls-Ford Mk.I |
650 |
17 |
890 |
履帯
|
|
|
|
| 名称 |
積載量(t) |
旋回速度(°/s) |
重量(kg) |
| TM-8 Mk.III |
20.8 |
10 |
14,500 |
| TM-8 Mk.VII |
25.6 |
21 |
14,500 |
無線機
| 名称 |
通信範囲(m) |
重量(kg) |
| WR 108 |
350 |
200 |
| WR 509 |
750 |
90 |
乗員
| 1 |
Commander(Radio Operator) |
2 |
Driver |
3 |
Gunner |
4 |
Loader |
5 |
Loader |
射角
解説
一言でいうと全周旋回砲塔を持ちさらに速くなった
TM-4である。
TM-4からはルート分岐で、火力が順当に上がっていく
AE89(作成中)側のルートと、火力以外の要素が優秀なTM-8からのルートになっている。
機動力はTM-4から最高速度、出力重量比ともに向上しさらに速い陣地転換ができるようになっている。
自走砲のため旋回性能はさすがに悪いが、敵が戦線を突破してきてもすぐに別の場所に逃げ攻撃再開ができる可能性がある。
しかし初期履帯だと旋回が1秒になんと10度と劣悪なため、機動力に不満がある場合は早急に交換を急ごう。
ちなみに最終エンジンは隣のAE89も使用しており、両方のルートを使用していれば開発が楽になる。
主砲は前身から75mmと105mmの2種類を使いまわせる他新型の105mmを使用できる。
75mmは火力貫通力以外の諸性能が向上しているが、単発火力がこのティアー帯では既に豆鉄砲レベルであるため105mmを使おう。
射程はどちらの105mm砲でも同じだが、後期砲になると精度などが向上するため結果的に最終砲一択となるだろう。
この車両1番の特徴でもある射角はなんと全周旋回になっている。 精度も発射速度も比較的優秀なこの車両では大きな利点となるだろう。
それ以外の諸性能は優秀な無線機は前身からの使いまわしであるため開発がいらず、前身で一気に増えた乗組員は引き続きこの構成になっている。
乗組員の構成はこちら側のルートを進んでいればtier10までこの構成のままであるため育成はだいぶ楽。
最終更新:2014年10月05日 23:33