車体
| 耐久値 |
860 |
| 車体装甲厚(mm) |
120/85/55 |
| 最高速度(前/後)(km/h) |
40/15 |
| 重量(初期/最終)(t) |
46.20/46.76 |
| 実用出力重量比(hp/t) |
13.90 |
| 砲塔旋回速度(°/s) |
25 |
| 視界範囲(m) |
360 |
| 本体価格(Cr) |
910,000 |
| 修理費(Cr) |
|
武装
| 名称 |
発射速度(rpm) |
弾種 |
平均貫通力(mm) |
平均攻撃力 |
AP弾DPM |
精度(m) |
照準時間(s) |
総弾数 |
弾薬費(Cr/G) |
重量(kg) |
俯仰角 |
| 100 mm Jariwen Gun Mk.IX |
6.85 |
AP/APCR/HE |
225/295/52 |
335/335/365 |
2295 |
0.43 |
2.2 |
45 |
1095/5G/490 |
2867 |
-5°/+20° |
| 100 mm Jariwen Gun Mk.X |
7.05 |
AP/APCR/HE |
234/306/52 |
335/335/365 |
2362 |
0.41 |
2.0 |
45 |
1115/8G/500 |
2967 |
| 105 mm Jariwen Gun Mk.II |
6.9 |
AP/APCR/HE |
265/330/52 |
365/365/475 |
2519 |
0.37 |
1.8 |
48 |
1200/10G/500 |
3067 |
エンジン
| 名称 |
馬力(hp) |
引火確率(%) |
重量(kg) |
| Yamao engin IV Mk.I |
600 |
18 |
780 |
| Yamao engin IV Mk.III |
625 |
18 |
800 |
| Yamao engin IV Mk.VI |
650 |
18 |
805 |
履帯
| 名称 |
積載量(t) |
旋回速度(°/s) |
重量(kg) |
| Cl 36t GC Mk.I |
46.28 |
31 |
13,550 |
| Cl 36t GC Mk.II |
50 |
28 |
13,550 |
無線機
| 名称 |
通信範囲(m) |
重量(kg) |
| WR 108 |
350 |
200 |
| WR 509 |
750 |
90 |
隠蔽率
| 固有隠蔽率 |
静止時 |
0.1616 |
| 移動時 |
0.0969 |
| 発砲補正 |
0.1758 |
射角
解説
傾斜がgoodなナイスガイ
武装
tier7にしてなんとtier10レベル(!)の主砲を搭載でき、その可動域も決して悪くはないレベルとなっている。
…と言えば聞こえはいいものの、実際に与えられるダメージは同格の駆逐戦車からそこまで離れていないかむしろ離されており同格に一発でかなりの痛手を負わせるには至っていない。
では何が優れているのかというと貫通力や(英国のAT7ほどではないのだが)精度に始まり車体旋回時の精度などがかなり優れているため、同格の駆逐戦車に比べかなり使いやすくなっている。
この主砲はtier9・10中・重戦車のものをRPMを下げてそのままに流用しているため互換性もそのまま存在している。
中戦車や重戦車ルートを同時に併走させていると非常に開発が楽になるので活用しよう。
思わぬ欠点としてtier9や10の主砲を流用したがために弾薬費用がティアーに対し非常に高くなっているという問題がある。
DPMで稼ぐことの多い主砲のため連射をしていると思わぬ赤字になりやすい 注意しよう
装甲
Cl 36t VIIの車体を装甲厚や傾斜をほぼそのままに流用しているため比較的良好な装甲厚を誇っている。
ティアーが上がっているため相対的に柔らかめにはなっているのだが、同格の中戦車の主砲までなら安定して弾く・・・かもしれない
防盾部分はほとんどが裏装甲の100mmに100mmの防盾となっているため比較的硬くはなっているのだがどちらもほぼ垂直であり狭いとはいえど垂直の100mm防盾をダイレクトに晒す部分もありHPもtier7TD相応の低さとなっているため過信は禁物。
機動力
総称
tier7に颯爽と現れるいいひと
最終更新:2014年12月13日 15:44