アットウィキロゴ

Cl 3

車体
耐久値 310⇒340
車体装甲厚(mm) 35/35/35
最高速度(前/後)(km/h) 62/20
重量(初期/最終)(t) 15.50/16
実用出力重量比(hp/t) 30.62
本体価格(Cr) 37,000
修理費(Cr) 約1,400

武装
名称 発射速度(rpm) 弾種 平均貫通力(mm) 平均攻撃力 AP弾DPM 精度(m) 照準時間(s) 総弾数 弾薬費(Cr/G) 重量(kg) 俯仰角
37 mm Gun M5 26.09 AP/APCR/HE 48/70/19 40/40/50 1044 0.46 1.7 103 18/2G/10 78 -10°/+20°
37 mm Gun M6 26.09 AP/APCR/HE 56/78/19 40/40/50 1044 0.42 1.7 103 35/2G/35 84
QF 2-pdr Mk. IX 28.57 AP/APCR/HE 64/121/23 45/45/60 1286 0.36 1.7 130 35/2G/19 130




砲塔
名称 装甲厚(mm) 旋回速度(°/s) 視界範囲(m) 重量(kg)
Cl M3 38/32/32 48 330 1,700
Cl 3 30/30/30 48 340 1,200


エンジン
名称 馬力(hp) 引火確率(%) 重量(kg)
Ford HMM Type B 490 17 690


履帯
名称 積載量(t) 旋回速度(°/s) 重量(kg)
Cl 3 Mk.I 15.75 36 3,550
Cl 3 Mk.II 18 38 3,550



無線機
名称 通信範囲(m) 重量(kg)
WR 105 290 100
WR 108 350 200
WR 509 750 90


乗員
1 Commander(Loader) 2 Gunner 3 Driver 4 Radio Operator


隠蔽率
固有隠蔽率 静止時 0.330
移動時 0.3300
発砲補正 0.2999

概要

すごく・・・Stuart I-IVです・・・

M3の設計を参考にして開発された戦車であるため初期状態は機動力と車体の見た目以外は非常にM3?といった性能を持っている。

エンジンはtier3に来て490馬力に一気に向上する。
このエンジンは低ティアー帯の様々な戦車に散見されるため、互換性も高い。
更にこの車両の場合は車両を開発した時点でエンジンの開発が済むので非常に便利。

装甲は同格の軽戦車では微妙に分厚い程度である。
1cの機関銃なら(相手が金弾を使うとてつもない金の亡者でない限り)ほぼ確実に弾ける程度のもので、それ以外の同格軽戦車程度の射撃は角度によれば弾く・・・かもしれない
一応正面は傾斜装甲にはなっているので35mmという割には弾きやすいが、信頼はしがたい。

武装面はほぼ完全にStuart I-IVである。
あちらとM3 Stuartと同じく37mm砲2種はtier2相応の性能しかなく基本的に2ポンド砲一択となる。
俯仰角は-10°/+20°で、-10°という俯角はこれから先の軽戦車ルートでも末永くお世話になるのでこの優秀な可動域に慣れておこう。

その他偵察能力は視界範囲が340mと広めなため同格に比べれば偵察しやすいが過信はしないように。
最終更新:2015年01月01日 07:24
|新しいページ |検索 |ページ一覧 |RSS |@ウィキご利用ガイド |管理者にお問合せ
|ログイン|