(暗転)
[ルーシィ]
「なんか久しぶりだね」
[舞人]
「ああ」
[その他]
舞人とルーシィは、ギコナへと戻ってきていた。
モナには「たまに顔を見せに来るから」と涙のお別れを済ませてきている。
まぁもともと実家なのだから、会いに行こうと思えばいつでも会いにいけることもある。
最も、「おうちの留守は私が守っておきますぅ!」などと健気にガッツポーズを作る姿はちょっと寂しげであったが。
[ルーシィ]
「また明日から特訓だね」
[舞人]
「そ、そうだな……」
[その他]
四天王も一応全員ボコってやったししばらくいいんじゃね?などと思っても口には出せない舞人。
その代わり、
[舞人]
「じゃ、じゃあ鋭気を養うってことで、ここはひとつ……」
[ルーシィ]
「あっ、そういえばそろそろ夕飯の時間だね。たくさん食べて元気つけなきゃだね」
[その他]
きゃるんと顔をほころばせるルーシィ。
[舞人]
「うっ!」
[その他]
逆に、そういう解釈できたかと内心顔をしかめる舞人。
どうやらルーシィには遠まわしにいっても無駄らしい。ならばとストレート作戦を敢行する。
[舞人]
「お、俺は夕飯よりもルーシィを食べたいな……なんっつって」
[ルーシィ]
「っ!!」
[その他]
瞬時にルーシィの顔が耳まで真っ赤になる。
作戦は成功のようだ。
[ルーシィ]
「え、えっと……その」
[その他]
うつむき加減に指をすり合わせるルーシィ。
以前なら鉄拳制裁ものだったが、想いが通じ合った途端こうである。
[舞人]
(ルーシィかわいいよルーシィ…!!)
[その他]
舞人はwktkしながらルーシィの返答を待つ。
[ルーシィ]
「う、うん……」
[舞人]
「ktkr!!」
「なんか久しぶりだね」
[舞人]
「ああ」
[その他]
舞人とルーシィは、ギコナへと戻ってきていた。
モナには「たまに顔を見せに来るから」と涙のお別れを済ませてきている。
まぁもともと実家なのだから、会いに行こうと思えばいつでも会いにいけることもある。
最も、「おうちの留守は私が守っておきますぅ!」などと健気にガッツポーズを作る姿はちょっと寂しげであったが。
[ルーシィ]
「また明日から特訓だね」
[舞人]
「そ、そうだな……」
[その他]
四天王も一応全員ボコってやったししばらくいいんじゃね?などと思っても口には出せない舞人。
その代わり、
[舞人]
「じゃ、じゃあ鋭気を養うってことで、ここはひとつ……」
[ルーシィ]
「あっ、そういえばそろそろ夕飯の時間だね。たくさん食べて元気つけなきゃだね」
[その他]
きゃるんと顔をほころばせるルーシィ。
[舞人]
「うっ!」
[その他]
逆に、そういう解釈できたかと内心顔をしかめる舞人。
どうやらルーシィには遠まわしにいっても無駄らしい。ならばとストレート作戦を敢行する。
[舞人]
「お、俺は夕飯よりもルーシィを食べたいな……なんっつって」
[ルーシィ]
「っ!!」
[その他]
瞬時にルーシィの顔が耳まで真っ赤になる。
作戦は成功のようだ。
[ルーシィ]
「え、えっと……その」
[その他]
うつむき加減に指をすり合わせるルーシィ。
以前なら鉄拳制裁ものだったが、想いが通じ合った途端こうである。
[舞人]
(ルーシィかわいいよルーシィ…!!)
[その他]
舞人はwktkしながらルーシィの返答を待つ。
[ルーシィ]
「う、うん……」
[舞人]
「ktkr!!」
[ルーシィ]
「ね、ねぇマイト、せめてお風呂に……」
[舞人]
「だが断る!!」
[ルーシィ]
「ふぇぇ……」
[その他]
ルーシィをお姫様抱っこでベッドに連衡しながら、その言葉を有無を言わさず却下する舞人。
普段とは別人なほど、強気に本気、素敵に無敵、勇気に元気だった。
舞人は今度こそルーシィを満足させるべく、使命感に燃えていたのだ。
そう、舞人は虎になったのだ!
[舞人]
「今宵の舞人は飢えておるわ」
[ルーシィ]
「い、意味わかんないよ……ひゃあ!!」
[その他]
むしろいつも飢えてるだろというツッコミをしてくれる人は、不幸なことに誰もいなかった。
舞人はルーシィをベッドに寝転がすなり、その首筋に唇を這わせた。
[ルーシィ]
「ひゃんっ、あ、マイト……!!」
[その他]
ルーシィの頭をなでなでしながら、唇でエロティックな攻撃を続ける舞人。
ゾクゾクとした悪寒のような快感に襲われ、体を震わせるルーシィ。
[舞人]
「ルーシィ、やっぱお前、可愛すぎ……」
[ルーシィ]
「ん……!」
[その他]
舞人の手がルーシィの頭からおっぱいへと移る。
さわさわと優しくソフトタッチしながら、執拗に首筋や耳を甘噛みしていく。
[ルーシィ]
「や、マイト……まずは……」
[舞人]
「わかってるって……」
[ルーシィ]
「んちゅ……」
[その他]
舞人は耳をはみはみするのを止め、ルーシィと軽く見詰め合う。
どちらからともなく、重なり合う二人の唇。
熱っぽい吐息がこぼれ、控えめに絡ませあう舌が微かな水音を立てる。
[ルーシィ]
「ん……ちゅる……」
[その他]
舌の動きにあわせるように、舞人の手がルーシィの服の中にもぐりこむ。
[ルーシィ]
「んんっ……チュ……んぷ……っ」
[その他]
早くもしこりはじめている乳首を軽く摘んで転がしてやると、面白いように体を震わせて反応するルーシィ。
次第に舞人の息が荒くなり、行為がエスカレートしていく。
おっぱい全体をこねくり回すように揉み上げ、乳首を指先で転がしていたかと思えば唐突につまみ上げ、押しつぶす。
[ルーシィ]
「あん……や、あふ……」
[その他]
乳首を重点的に攻められ、甘い喘ぎ声を上げるルーシィ。
[舞人]
「ルーシィの乳首、おいしそうだな……」
[ルーシィ]
「へ、へんなこと言うな……んっ!! ひゃっ!? ま、マイ……あうんっ!!」
[その他]
舞人はルーシィのおっぱいに顔を近づけたかと思うと、その乳首を口に含んだのだ。
思わず上ずった悲鳴を上げるルーシィ。
[舞人]
「ちゅぶ……ぺろ……ちゅぱ」
[ルーシィ]
「ひ……マイト、やめ……あひゃっ!!」
[その他]
わざとらしく音を立てて乳首を吸う舞人。
舌でくりくりと弄繰り回し、ついでとばかりにもう片方の乳首を指で刺激する。
[舞人]
「じゅう……ちぅうううううう~~~」
[ルーシィ]
「~~~~~っ!!」
[その他]
舞人は息の続く限り強く吸い付き、ルーシィのおっぱいを咥えあげる様に持ち上げ、口を離して解放する。
ぶるんと大きく揺れたおっぱいが反動で上下する。
[ルーシィ]
「ま、マイトぉ……」
[その他]
心なしか不満げな瞳で舞人を見上げるルーシィ。
[舞人]
「止めてっていうから止めたけど」
[その他]
舞人は意地悪くそういった。
その言葉に、ルーシィは何か言いたげにもじもじする。
[ルーシィ]
「……め……いい」
[舞人]
「ん?」
[ルーシィ]
「やめないで……いいよ」
[その他]
真っ赤になり、うつむきながらぼそりと呟くルーシィ。
[舞人]
「正直だなぁ、ルーシィは。愛い奴愛い奴」
[ルーシィ]
「ああんっ!!」
[その他]
再びルーシィの乳首に吸い付く舞人。
次に上がったルーシィの嬌声は、どこか嬉しそうで、羞恥を捨てて吹っ切れたような響きがあった。
[ルーシィ]
「ふあっ、いい、気持ち良いよぉ……マイト、そこぉ……!!」
[その他]
一度吹っ切れたルーシィは、心のそこから快楽を貪り、淫らになった。
積極的に舞人を受け入れ、要求を口に出して伝える。
[舞人]
「ちゅる……じゃ、こんなんとかは?」
[その他]
かりっと前歯で乳首を軽く噛む舞人。
[ルーシィ]
「あっ!! ひんっ……い、痛いけど、なんか……ぴりってして……んんっ!!」
[舞人]
「じゃ、このくらいか……?」
[その他]
舞人は噛む力を弱め、再び歯を立てる。
[ルーシィ]
「ひぁ……あふぅ、くふっ!! そ、そんくらい……気持ち……イ……!!」
[舞人]
「ルーシィはおっぱいが良いみたいだな……大きくて感度良好」
[その他]
舞人は左右の乳首を代わる代わる口に含み、ルーシィを攻め立てる。
そのたびに体を震わせ、声を上げて快楽におぼれるルーシィ。
[舞人]
「大きいと大味って言うけど、そうでもないんだよって名言だよな」
[ルーシィ]
「な、なにぃ……? あひゃんっ!!」
[舞人]
「なんでもない。要するにルーシィのおっぱい美味しいってことだ」
[ルーシィ]
「ば、ばかぁ……そんなん言われても嬉しくな……くあぁんっ!!」
[その他]
舞人の舌と歯、そして指の動きが激しくなる。
ルーシィの体がひときわ大きく跳ね上がり、続いてベッドに沈み込んでビクビクと小刻みに痙攣する。
[ルーシィ]
「あっ、あぁっ、ああああ……っ!!」
[舞人]
「お、ルーシィ……」
[ルーシィ]
「イッ、イ……っ!!」
[その他]
とろんとした表情でよだれをたらしながら悶えるルーシィ。
[舞人]
「イった?」
[ルーシィ]
「………」
[その他]
恥ずかしそうに顔を背け、小さくコクンと頷くルーシィ。
[舞人]
「だけどまだまだここからなんだぜ」
[ルーシィ]
「あっ、マイト、もうちょっと……んあっ!!」
[その他]
舞人はルーシィの制止も聞かずに、弛緩したルーシィの足を掴んで開かせる。
淡い色合いのローライズの股間の部分は、すでにじっとりと濡れて変色し、陰毛が透けて見えている。
[舞人]
「ルーシィ、濡れまくり……」
[ルーシィ]
「はぅぅ……ヤダ、そんな見ないで……」
[舞人]
「じゃあ脱がす」
[ルーシィ]
「な、なんでそうな……ああっ!!」
[その他]
舞人はルーシィのパンツに手をかけ、するすると脱がしていく。
蜜を垂れ流す割れ目が露になり、早くもシーツにシミを作っていく。
[舞人]
「じゃ、こっちもいただきます……」
[ルーシィ]
「やっ、まい……んんんーっ!!!」
[その他]
舞人は言うが早いがルーシィの股間に顔を埋める。
[ルーシィ]
「ひゃっ、やだっ、はずかし……!!」
[舞人]
「何をいまさら……ちゅ」
[ルーシィ]
「それとこれとは……ひっ……!!」
[その他]
絶頂を迎えたばかりで感度のよいそこに舌を這わせられ、面白いようにびくんと跳ね上がるルーシィの体。
[舞人]
「んちゅ……ぺろ……じゅる……」
[ルーシィ]
「ふあっ、あんっ、はぁっ、はっ……!」
[その他]
舌を動かし割れ目を押し広げ、愛液をすくって口に運ぶ。
[舞人]
「思ったより……しょっぱいというかすっぱいというか……」
[その他]
舞人は口の中に広がる不思議な味をご丁寧に口に出して感想を述べた。
[ルーシィ]
「そ、そんなこと誰も聞いて……ぇぇ!!」
[その他]
怒ったような恥ずかしがるような声で抗議するルーシィだったが、すぐに嬌声に変わってしまう。
舞人は愛撫に指を交えていく。
割れ目を指で押し広げ、中に舌をねじ込む。
ルーシィの膣内は愛液で潤い、燃えるように熱かった。
[ルーシィ]
「ふああぁっ、やっ、あん、んあっ!!」
[その他]
腰をくねらせながらよがるルーシィ。荒い呼吸に合わせて大きなおっぱいが揺れる。
[舞人]
「凄いな……どんどん溢れてくる……」
[その他]
押し込んだ舌を舌で内壁をこするように舐めまわしながら、指で陰毛を掻き分けクリトリスを探り出す。
[ルーシィ]
「はっ、はぁん、あんっ、んんっ!!」
[舞人]
「ここもこんなに大きくなってる……」
[ルーシィ]
「やっ、そ、そんなとこぉ……ひんっ!!」
[その他]
敏感なそこをいじられ、声が上ずるルーシィ。
[舞人]
「ルーシィ……」
[ルーシィ]
「な、なに……?」
[舞人]
「とりあえずもっかい、可愛いトコみせて」
[ルーシィ]
「へ……? ふあぁぁっ!?」
[その他]
次の瞬間、舞人はルーシィのクリトリスに吸い付き、軽く歯を立てた。
同時に膣内に指を突っ込み、激しくその中をかき回す。
[ルーシィ]
「あっ、ふあっ、だ、めっ、そんな……激しっ!! うあっ、ああああああっ!!」
[その他]
ひときわ大きな嬌声と共に、膣内にねじ込んだ指がキツく締め上げられる。
激しく体を震わせてベッドに突っ伏すルーシィ。
「ね、ねぇマイト、せめてお風呂に……」
[舞人]
「だが断る!!」
[ルーシィ]
「ふぇぇ……」
[その他]
ルーシィをお姫様抱っこでベッドに連衡しながら、その言葉を有無を言わさず却下する舞人。
普段とは別人なほど、強気に本気、素敵に無敵、勇気に元気だった。
舞人は今度こそルーシィを満足させるべく、使命感に燃えていたのだ。
そう、舞人は虎になったのだ!
[舞人]
「今宵の舞人は飢えておるわ」
[ルーシィ]
「い、意味わかんないよ……ひゃあ!!」
[その他]
むしろいつも飢えてるだろというツッコミをしてくれる人は、不幸なことに誰もいなかった。
舞人はルーシィをベッドに寝転がすなり、その首筋に唇を這わせた。
[ルーシィ]
「ひゃんっ、あ、マイト……!!」
[その他]
ルーシィの頭をなでなでしながら、唇でエロティックな攻撃を続ける舞人。
ゾクゾクとした悪寒のような快感に襲われ、体を震わせるルーシィ。
[舞人]
「ルーシィ、やっぱお前、可愛すぎ……」
[ルーシィ]
「ん……!」
[その他]
舞人の手がルーシィの頭からおっぱいへと移る。
さわさわと優しくソフトタッチしながら、執拗に首筋や耳を甘噛みしていく。
[ルーシィ]
「や、マイト……まずは……」
[舞人]
「わかってるって……」
[ルーシィ]
「んちゅ……」
[その他]
舞人は耳をはみはみするのを止め、ルーシィと軽く見詰め合う。
どちらからともなく、重なり合う二人の唇。
熱っぽい吐息がこぼれ、控えめに絡ませあう舌が微かな水音を立てる。
[ルーシィ]
「ん……ちゅる……」
[その他]
舌の動きにあわせるように、舞人の手がルーシィの服の中にもぐりこむ。
[ルーシィ]
「んんっ……チュ……んぷ……っ」
[その他]
早くもしこりはじめている乳首を軽く摘んで転がしてやると、面白いように体を震わせて反応するルーシィ。
次第に舞人の息が荒くなり、行為がエスカレートしていく。
おっぱい全体をこねくり回すように揉み上げ、乳首を指先で転がしていたかと思えば唐突につまみ上げ、押しつぶす。
[ルーシィ]
「あん……や、あふ……」
[その他]
乳首を重点的に攻められ、甘い喘ぎ声を上げるルーシィ。
[舞人]
「ルーシィの乳首、おいしそうだな……」
[ルーシィ]
「へ、へんなこと言うな……んっ!! ひゃっ!? ま、マイ……あうんっ!!」
[その他]
舞人はルーシィのおっぱいに顔を近づけたかと思うと、その乳首を口に含んだのだ。
思わず上ずった悲鳴を上げるルーシィ。
[舞人]
「ちゅぶ……ぺろ……ちゅぱ」
[ルーシィ]
「ひ……マイト、やめ……あひゃっ!!」
[その他]
わざとらしく音を立てて乳首を吸う舞人。
舌でくりくりと弄繰り回し、ついでとばかりにもう片方の乳首を指で刺激する。
[舞人]
「じゅう……ちぅうううううう~~~」
[ルーシィ]
「~~~~~っ!!」
[その他]
舞人は息の続く限り強く吸い付き、ルーシィのおっぱいを咥えあげる様に持ち上げ、口を離して解放する。
ぶるんと大きく揺れたおっぱいが反動で上下する。
[ルーシィ]
「ま、マイトぉ……」
[その他]
心なしか不満げな瞳で舞人を見上げるルーシィ。
[舞人]
「止めてっていうから止めたけど」
[その他]
舞人は意地悪くそういった。
その言葉に、ルーシィは何か言いたげにもじもじする。
[ルーシィ]
「……め……いい」
[舞人]
「ん?」
[ルーシィ]
「やめないで……いいよ」
[その他]
真っ赤になり、うつむきながらぼそりと呟くルーシィ。
[舞人]
「正直だなぁ、ルーシィは。愛い奴愛い奴」
[ルーシィ]
「ああんっ!!」
[その他]
再びルーシィの乳首に吸い付く舞人。
次に上がったルーシィの嬌声は、どこか嬉しそうで、羞恥を捨てて吹っ切れたような響きがあった。
[ルーシィ]
「ふあっ、いい、気持ち良いよぉ……マイト、そこぉ……!!」
[その他]
一度吹っ切れたルーシィは、心のそこから快楽を貪り、淫らになった。
積極的に舞人を受け入れ、要求を口に出して伝える。
[舞人]
「ちゅる……じゃ、こんなんとかは?」
[その他]
かりっと前歯で乳首を軽く噛む舞人。
[ルーシィ]
「あっ!! ひんっ……い、痛いけど、なんか……ぴりってして……んんっ!!」
[舞人]
「じゃ、このくらいか……?」
[その他]
舞人は噛む力を弱め、再び歯を立てる。
[ルーシィ]
「ひぁ……あふぅ、くふっ!! そ、そんくらい……気持ち……イ……!!」
[舞人]
「ルーシィはおっぱいが良いみたいだな……大きくて感度良好」
[その他]
舞人は左右の乳首を代わる代わる口に含み、ルーシィを攻め立てる。
そのたびに体を震わせ、声を上げて快楽におぼれるルーシィ。
[舞人]
「大きいと大味って言うけど、そうでもないんだよって名言だよな」
[ルーシィ]
「な、なにぃ……? あひゃんっ!!」
[舞人]
「なんでもない。要するにルーシィのおっぱい美味しいってことだ」
[ルーシィ]
「ば、ばかぁ……そんなん言われても嬉しくな……くあぁんっ!!」
[その他]
舞人の舌と歯、そして指の動きが激しくなる。
ルーシィの体がひときわ大きく跳ね上がり、続いてベッドに沈み込んでビクビクと小刻みに痙攣する。
[ルーシィ]
「あっ、あぁっ、ああああ……っ!!」
[舞人]
「お、ルーシィ……」
[ルーシィ]
「イッ、イ……っ!!」
[その他]
とろんとした表情でよだれをたらしながら悶えるルーシィ。
[舞人]
「イった?」
[ルーシィ]
「………」
[その他]
恥ずかしそうに顔を背け、小さくコクンと頷くルーシィ。
[舞人]
「だけどまだまだここからなんだぜ」
[ルーシィ]
「あっ、マイト、もうちょっと……んあっ!!」
[その他]
舞人はルーシィの制止も聞かずに、弛緩したルーシィの足を掴んで開かせる。
淡い色合いのローライズの股間の部分は、すでにじっとりと濡れて変色し、陰毛が透けて見えている。
[舞人]
「ルーシィ、濡れまくり……」
[ルーシィ]
「はぅぅ……ヤダ、そんな見ないで……」
[舞人]
「じゃあ脱がす」
[ルーシィ]
「な、なんでそうな……ああっ!!」
[その他]
舞人はルーシィのパンツに手をかけ、するすると脱がしていく。
蜜を垂れ流す割れ目が露になり、早くもシーツにシミを作っていく。
[舞人]
「じゃ、こっちもいただきます……」
[ルーシィ]
「やっ、まい……んんんーっ!!!」
[その他]
舞人は言うが早いがルーシィの股間に顔を埋める。
[ルーシィ]
「ひゃっ、やだっ、はずかし……!!」
[舞人]
「何をいまさら……ちゅ」
[ルーシィ]
「それとこれとは……ひっ……!!」
[その他]
絶頂を迎えたばかりで感度のよいそこに舌を這わせられ、面白いようにびくんと跳ね上がるルーシィの体。
[舞人]
「んちゅ……ぺろ……じゅる……」
[ルーシィ]
「ふあっ、あんっ、はぁっ、はっ……!」
[その他]
舌を動かし割れ目を押し広げ、愛液をすくって口に運ぶ。
[舞人]
「思ったより……しょっぱいというかすっぱいというか……」
[その他]
舞人は口の中に広がる不思議な味をご丁寧に口に出して感想を述べた。
[ルーシィ]
「そ、そんなこと誰も聞いて……ぇぇ!!」
[その他]
怒ったような恥ずかしがるような声で抗議するルーシィだったが、すぐに嬌声に変わってしまう。
舞人は愛撫に指を交えていく。
割れ目を指で押し広げ、中に舌をねじ込む。
ルーシィの膣内は愛液で潤い、燃えるように熱かった。
[ルーシィ]
「ふああぁっ、やっ、あん、んあっ!!」
[その他]
腰をくねらせながらよがるルーシィ。荒い呼吸に合わせて大きなおっぱいが揺れる。
[舞人]
「凄いな……どんどん溢れてくる……」
[その他]
押し込んだ舌を舌で内壁をこするように舐めまわしながら、指で陰毛を掻き分けクリトリスを探り出す。
[ルーシィ]
「はっ、はぁん、あんっ、んんっ!!」
[舞人]
「ここもこんなに大きくなってる……」
[ルーシィ]
「やっ、そ、そんなとこぉ……ひんっ!!」
[その他]
敏感なそこをいじられ、声が上ずるルーシィ。
[舞人]
「ルーシィ……」
[ルーシィ]
「な、なに……?」
[舞人]
「とりあえずもっかい、可愛いトコみせて」
[ルーシィ]
「へ……? ふあぁぁっ!?」
[その他]
次の瞬間、舞人はルーシィのクリトリスに吸い付き、軽く歯を立てた。
同時に膣内に指を突っ込み、激しくその中をかき回す。
[ルーシィ]
「あっ、ふあっ、だ、めっ、そんな……激しっ!! うあっ、ああああああっ!!」
[その他]
ひときわ大きな嬌声と共に、膣内にねじ込んだ指がキツく締め上げられる。
激しく体を震わせてベッドに突っ伏すルーシィ。
[その他]
ぴゅるるるるっ!!
ぴゅるるるるっ!!
[舞人]
「うわっぷ!」
[その他]
吹き上がった潮を顔面に受けて舞人はようやくルーシィの股間から顔を離した。
[舞人]
「わ……おもらしみたい」
[ルーシィ]
「み、見るなぁ……!!」
[その他]
ルーシィは震える両手で股間を覆い隠すが、あふれだした潮がシーツに大きな地図を作る。
[舞人]
「今日2回目だな、ルーシィ」
[ルーシィ]
「はぅぅぅ……」
[その他]
舞人は自分の作戦が順調であることに気をよくした。
要するに、先に何度か満足させて主導権を握り、本番での候をカバーしようという実に単純なものだ。
[舞人]
「よし、じゃあそろそろ一緒に……」
[ルーシィ]
「え、も、もう……? そんなすぐに……ちょっと待って……」
[舞人]
「だが断る! ごーごーごー!」
[ルーシィ]
「ぇぇぇ……きゃうんっ!!」
[その他]
舞人はジュニアをスタンバイさせると、頭の中で555とボタンをプッシュし、ルーシィのひくつく膣口に押し付け少しずつ侵入させる。
[舞人]
「コンプリート!」
[ルーシィ]
「ふあぁぁぁぁ!!」
[その他]
舞人の作戦その2がこれ、イったばかりでも有無を言わさず快楽を与え続けて、敏感な状態で本番スタート作戦だ。
たとえ自分が候でも、相手も絶頂を迎えるのを早めてやろうという単純な以下略。
[ルーシィ]
「いつつ……!!」
[その他]
だが、ルーシィが顔をしかめるのを見てその動きもさすがに止まってしまった。
[舞人]
「まだ痛むか?」
[ルーシィ]
「う……ちょっとだけ……」
[その他]
前回がまともにやらないまま終わっただけあって、まだ完全には女になりきれていないようだ。
[ルーシィ]
「でも、前よりずっとマシ……続けて大丈夫だよ……」
[舞人]
「うーん……でも……」
[その他]
舞人はルーシィの目じりに涙が浮かんでいるのを見て、思案した。
[舞人]
「あ、そうだ……確か」
「うわっぷ!」
[その他]
吹き上がった潮を顔面に受けて舞人はようやくルーシィの股間から顔を離した。
[舞人]
「わ……おもらしみたい」
[ルーシィ]
「み、見るなぁ……!!」
[その他]
ルーシィは震える両手で股間を覆い隠すが、あふれだした潮がシーツに大きな地図を作る。
[舞人]
「今日2回目だな、ルーシィ」
[ルーシィ]
「はぅぅぅ……」
[その他]
舞人は自分の作戦が順調であることに気をよくした。
要するに、先に何度か満足させて主導権を握り、本番での候をカバーしようという実に単純なものだ。
[舞人]
「よし、じゃあそろそろ一緒に……」
[ルーシィ]
「え、も、もう……? そんなすぐに……ちょっと待って……」
[舞人]
「だが断る! ごーごーごー!」
[ルーシィ]
「ぇぇぇ……きゃうんっ!!」
[その他]
舞人はジュニアをスタンバイさせると、頭の中で555とボタンをプッシュし、ルーシィのひくつく膣口に押し付け少しずつ侵入させる。
[舞人]
「コンプリート!」
[ルーシィ]
「ふあぁぁぁぁ!!」
[その他]
舞人の作戦その2がこれ、イったばかりでも有無を言わさず快楽を与え続けて、敏感な状態で本番スタート作戦だ。
たとえ自分が候でも、相手も絶頂を迎えるのを早めてやろうという単純な以下略。
[ルーシィ]
「いつつ……!!」
[その他]
だが、ルーシィが顔をしかめるのを見てその動きもさすがに止まってしまった。
[舞人]
「まだ痛むか?」
[ルーシィ]
「う……ちょっとだけ……」
[その他]
前回がまともにやらないまま終わっただけあって、まだ完全には女になりきれていないようだ。
[ルーシィ]
「でも、前よりずっとマシ……続けて大丈夫だよ……」
[舞人]
「うーん……でも……」
[その他]
舞人はルーシィの目じりに涙が浮かんでいるのを見て、思案した。
[舞人]
「あ、そうだ……確か」
[ルーシィ]
「ほ、ほんとにこんなカッコでするの……? 恥ずかし……」
[舞人]
「こっちのが痛くないっていう話だしな」
[その他]
舞人は四つんばいになりお尻を大きく突き上げた格好のルーシィに自信たっぷり応えてやる。
いわゆるドッグスタイルだとかバックだとか後背位というやつだ。
無論、こっちのほうが痛くないというのはエロゲーから仕入れた知識である。
[舞人]
「それにしても……なんというエロさ」
[ルーシィ]
「じっと見るなぁ!!」
[その他]
といわれても、ぱっくりと口を開けた割れ目からとろとろと愛液が滴る様子、時折ひくひくとうごめく小さな窄まりを見せ付けられて興奮するなというほうが無理である。
[ルーシィ]
「見せ付けてないよぉ……!!」
[舞人]
「神の声に突っ込むなよ……それより、いくぞ?」
[ルーシィ]
「あ……う、うん……き、きてマイト……」
[その他]
舞人はルーシィのお尻を両手で掴み、割れ目にジュニアを押し当て、突き入れた。
「ほ、ほんとにこんなカッコでするの……? 恥ずかし……」
[舞人]
「こっちのが痛くないっていう話だしな」
[その他]
舞人は四つんばいになりお尻を大きく突き上げた格好のルーシィに自信たっぷり応えてやる。
いわゆるドッグスタイルだとかバックだとか後背位というやつだ。
無論、こっちのほうが痛くないというのはエロゲーから仕入れた知識である。
[舞人]
「それにしても……なんというエロさ」
[ルーシィ]
「じっと見るなぁ!!」
[その他]
といわれても、ぱっくりと口を開けた割れ目からとろとろと愛液が滴る様子、時折ひくひくとうごめく小さな窄まりを見せ付けられて興奮するなというほうが無理である。
[ルーシィ]
「見せ付けてないよぉ……!!」
[舞人]
「神の声に突っ込むなよ……それより、いくぞ?」
[ルーシィ]
「あ……う、うん……き、きてマイト……」
[その他]
舞人はルーシィのお尻を両手で掴み、割れ目にジュニアを押し当て、突き入れた。
[その他]
じゅぶぶ……
じゅぶぶ……
[ルーシィ]
「んんん―――っ!!」
[舞人]
「うお……結構すんなり入ったけど……痛いか?」
[ルーシィ]
「だい……じょぶ……はんっ……!」
[その他]
ルーシィは苦しそうなのか快楽を我慢しているのか、いささか判断に困る声色で舞人に応えた。
舞人の位置から繋がっているとこは良く見えるが、血が流れている様子はない。
大丈夫だろう、と判断した。
[舞人]
「それじゃ少しずつ動くぞ」
[ルーシィ]
「う、うん……あん……はっ!!」
[その他]
舞人がゆっくりと動き出す。
じゅぶじゅぶといやらしい水音が上がり、ルーシィの内壁をこすりあげていく。
ルーシィの声も、あまり痛そうではない……と思う。
舞人は一気に奥まで貫いてみた。
[ルーシィ]
「あぁぅぅ……くんっ……深いぃ……!!」
[その他]
ルーシィの膣内は思ったより浅いらしく、舞人の短小ジュニアでも程なくして一番奥を突付くことに成功した。
最奥部でジュニアをぐりぐりと擦りつけるように動かす舞人。
[ルーシィ]
「あくぅ……ボ、ボクっ、まだイっちゃったばっかなんだからぁぁ……もうちょっとソフトにっ!!」
[その他]
膣内をかき回すたびに全身をびくびく震わせるルーシィ。
どうやら作戦その2も上手くいきそうだ。
[舞人]
「ごめ……でもルーシィ可愛いし、気持ちいいし……」
[ルーシィ]
「ま、マイト……んっ……なんか、恥ずかしいけど、嬉しいよ……」
[その他]
舞人が本心からそう詫びると、ルーシィはくすぐったそうに体をゾクゾクと震わせた。
[舞人]
「じゃ、もうちょっと……」
[ルーシィ]
「う、んっ……はっ、あんっ、はぅっ、はぁん……!!」
[その他]
舞人は何度も何度もルーシィの中を往復した。
といっても、いうほど何度もやっているわけではない。
体がそう感じているだけで、実はまだ挿入してそれほどルーシィを味わっていない。
[舞人]
「うぁぁ……ルーシィの中、溶けそうだ……」
[その他]
きゅっきゅっとリズミカルに締め上げてくるルーシィの膣内の感触に、すでに舞人の腰は砕けそうだった。
[ルーシィ]
「やぁぁっ、あんっ、マイト……ぉ!! いいよ、前よりずっといいよ……!!」
[その他]
今日は愛撫でたっぷり性感を上げられていたせいか、初めてのときに比べてだいぶルーシィも感じているようだ。
程よく羞恥心も薄れてきて、若干ではあるが、自ら腰を使って舞人を求めている。
[舞人]
「おおぅ……ルーシィ、そんなにしたら俺……!!」
[ルーシィ]
「いいっ、いいよマイトっ、ボ、ボクもっ、あんっ、またぁぁ……ひゃあんっ!!」
[舞人]
「ルーシィ、ルーシィ……!!」
[ルーシィ]
「あっあっ、ひあっ、あぁぁんっ!!」
[その他]
上手くいきそうだ。
舞人は勝利を確信し、俄然強く腰を送り出す。
[舞人]
「よし、ガンガンいこうぜ……!」
[その他]
ルーシィの内壁を捲り上げるような勢いで、ジュニアがルーシィをガンガン攻め立てる。
[ルーシィ]
「うああっ、熱いっ、おくがっ! マイトのがっ、こすって、えぐってるぅ!!」
[その他]
感極まった、泣き声に近い嬌声を上げるルーシィ。
よほど限界が近いと知れる。
[舞人]
「るーしっ、くううう……!!」
[その他]
舞人の限界も近づく。
決して長持ちしたとはいえないが、最初に比べればずいぶんと持ったほうだろう。
ルーシィの腰を掴んでいた手を動きに合わせてたぷたぷとリズミカルに揺れ動くおっぱいへと伸ばし、全体を揉み上げながら乳首を指で刺激する。
[ルーシィ]
「うあああっ!! すごっ、ズンズン来てるぅ!! おっ、おっぱいも……やあぁぁっ!!」
[舞人]
「も……だめぽ……!!」
[ルーシィ]
「ぼっ、ボクもぉ、ボクもくるっ、くるくるくるっ!!」
[その他]
舞人の脳裏で一瞬黄色いカエルが横切ったが、あえてスルーして腰を叩きつけるように激しく動かす。
「んんん―――っ!!」
[舞人]
「うお……結構すんなり入ったけど……痛いか?」
[ルーシィ]
「だい……じょぶ……はんっ……!」
[その他]
ルーシィは苦しそうなのか快楽を我慢しているのか、いささか判断に困る声色で舞人に応えた。
舞人の位置から繋がっているとこは良く見えるが、血が流れている様子はない。
大丈夫だろう、と判断した。
[舞人]
「それじゃ少しずつ動くぞ」
[ルーシィ]
「う、うん……あん……はっ!!」
[その他]
舞人がゆっくりと動き出す。
じゅぶじゅぶといやらしい水音が上がり、ルーシィの内壁をこすりあげていく。
ルーシィの声も、あまり痛そうではない……と思う。
舞人は一気に奥まで貫いてみた。
[ルーシィ]
「あぁぅぅ……くんっ……深いぃ……!!」
[その他]
ルーシィの膣内は思ったより浅いらしく、舞人の短小ジュニアでも程なくして一番奥を突付くことに成功した。
最奥部でジュニアをぐりぐりと擦りつけるように動かす舞人。
[ルーシィ]
「あくぅ……ボ、ボクっ、まだイっちゃったばっかなんだからぁぁ……もうちょっとソフトにっ!!」
[その他]
膣内をかき回すたびに全身をびくびく震わせるルーシィ。
どうやら作戦その2も上手くいきそうだ。
[舞人]
「ごめ……でもルーシィ可愛いし、気持ちいいし……」
[ルーシィ]
「ま、マイト……んっ……なんか、恥ずかしいけど、嬉しいよ……」
[その他]
舞人が本心からそう詫びると、ルーシィはくすぐったそうに体をゾクゾクと震わせた。
[舞人]
「じゃ、もうちょっと……」
[ルーシィ]
「う、んっ……はっ、あんっ、はぅっ、はぁん……!!」
[その他]
舞人は何度も何度もルーシィの中を往復した。
といっても、いうほど何度もやっているわけではない。
体がそう感じているだけで、実はまだ挿入してそれほどルーシィを味わっていない。
[舞人]
「うぁぁ……ルーシィの中、溶けそうだ……」
[その他]
きゅっきゅっとリズミカルに締め上げてくるルーシィの膣内の感触に、すでに舞人の腰は砕けそうだった。
[ルーシィ]
「やぁぁっ、あんっ、マイト……ぉ!! いいよ、前よりずっといいよ……!!」
[その他]
今日は愛撫でたっぷり性感を上げられていたせいか、初めてのときに比べてだいぶルーシィも感じているようだ。
程よく羞恥心も薄れてきて、若干ではあるが、自ら腰を使って舞人を求めている。
[舞人]
「おおぅ……ルーシィ、そんなにしたら俺……!!」
[ルーシィ]
「いいっ、いいよマイトっ、ボ、ボクもっ、あんっ、またぁぁ……ひゃあんっ!!」
[舞人]
「ルーシィ、ルーシィ……!!」
[ルーシィ]
「あっあっ、ひあっ、あぁぁんっ!!」
[その他]
上手くいきそうだ。
舞人は勝利を確信し、俄然強く腰を送り出す。
[舞人]
「よし、ガンガンいこうぜ……!」
[その他]
ルーシィの内壁を捲り上げるような勢いで、ジュニアがルーシィをガンガン攻め立てる。
[ルーシィ]
「うああっ、熱いっ、おくがっ! マイトのがっ、こすって、えぐってるぅ!!」
[その他]
感極まった、泣き声に近い嬌声を上げるルーシィ。
よほど限界が近いと知れる。
[舞人]
「るーしっ、くううう……!!」
[その他]
舞人の限界も近づく。
決して長持ちしたとはいえないが、最初に比べればずいぶんと持ったほうだろう。
ルーシィの腰を掴んでいた手を動きに合わせてたぷたぷとリズミカルに揺れ動くおっぱいへと伸ばし、全体を揉み上げながら乳首を指で刺激する。
[ルーシィ]
「うあああっ!! すごっ、ズンズン来てるぅ!! おっ、おっぱいも……やあぁぁっ!!」
[舞人]
「も……だめぽ……!!」
[ルーシィ]
「ぼっ、ボクもぉ、ボクもくるっ、くるくるくるっ!!」
[その他]
舞人の脳裏で一瞬黄色いカエルが横切ったが、あえてスルーして腰を叩きつけるように激しく動かす。
[その他]
じゅぶっ、ぐちゅっ、ぬじゅっ、ぶっ、じゅぐぐっ!!
じゅぶっ、ぐちゅっ、ぬじゅっ、ぶっ、じゅぐぐっ!!
[舞人]
「うあああっ、るーしぃっ!!」
[ルーシィ]
「るー……っ!」
[舞人]
「……え?」
[ルーシィ]
「ルーって、呼んでぇ!」
[舞人]
「ルー……?」
[その他]
そういえば以前、ルーシィと親しい間柄の人(両親などだ)が彼女をルーという愛称で呼んでいたという話を思い出す。
だが真っ先に舞人の頭に浮かんだのは、
[舞人]
「トゥギャザーしようぜ……!」
[ルーシィ]
「ふあっ、へっ、な、なぁに……? あんんっ!!」
[舞人]
「い、いやなんでもない……一緒にいこうぜって……」
[その他]
ごまかす舞人。
[ルーシィ]
「う、うんっ、マイト……マイトっ!! ああっ、らめぇっ、ボクっ、イっちゃうぅぅ!!」
[舞人]
「るーっ、るー……!!」
[その他]
なんとなくカタカナで呼ぶのはヘンな想像をしそうだったので、ひらがなでルーシィの名を呼んでやる舞人。
口にすれば変わらないのに。
[ルーシィ]
「うんっ、マイト、マイト……!! あっ、あああぁぁぁぁんんっ!!!」
[その他]
嬉しそうに微笑んだルーシィは、次の瞬間体を仰け反らせて絶頂を迎えていた。
急速に今までの数倍以上の締め付けが舞人を襲う。
[舞人]
「うぐっ……!! るーっ!!」
「うあああっ、るーしぃっ!!」
[ルーシィ]
「るー……っ!」
[舞人]
「……え?」
[ルーシィ]
「ルーって、呼んでぇ!」
[舞人]
「ルー……?」
[その他]
そういえば以前、ルーシィと親しい間柄の人(両親などだ)が彼女をルーという愛称で呼んでいたという話を思い出す。
だが真っ先に舞人の頭に浮かんだのは、
[舞人]
「トゥギャザーしようぜ……!」
[ルーシィ]
「ふあっ、へっ、な、なぁに……? あんんっ!!」
[舞人]
「い、いやなんでもない……一緒にいこうぜって……」
[その他]
ごまかす舞人。
[ルーシィ]
「う、うんっ、マイト……マイトっ!! ああっ、らめぇっ、ボクっ、イっちゃうぅぅ!!」
[舞人]
「るーっ、るー……!!」
[その他]
なんとなくカタカナで呼ぶのはヘンな想像をしそうだったので、ひらがなでルーシィの名を呼んでやる舞人。
口にすれば変わらないのに。
[ルーシィ]
「うんっ、マイト、マイト……!! あっ、あああぁぁぁぁんんっ!!!」
[その他]
嬉しそうに微笑んだルーシィは、次の瞬間体を仰け反らせて絶頂を迎えていた。
急速に今までの数倍以上の締め付けが舞人を襲う。
[舞人]
「うぐっ……!! るーっ!!」
[その他]
どくっ、どびゅるるるっ!!!
どくっ、どびゅるるるっ!!!
[その他]
少し遅れて舞人の子種がルーシィの膣内の最奥部でぶちまけられた。
[ルーシィ]
「はぁっ、はふっ、ふはぁぁぁぁ……!!」
[その他]
お尻を突き上げたままの姿勢で、上半身をぐたっとベッドに突っ伏すルーシィ。
大きなおっぱいがベッドに潰され、ふにょんと形を崩すのが実に妖艶だ。
[ルーシィ]
「マイトの……熱いのが……」
[その他]
お腹の奥でじんわりと心地よい温かみが広がっていくのを感じる。
ルーシィは荒い息で幸せそうに呟く。
[ルーシィ]
「今日は……一緒にイけた……ね……」
[舞人]
「お、おう……」
[その他]
舞人はルーシィと繋がったままその背中に覆いかぶさり、後ろから抱きしめるようにしてベッドに横に転がった。
[ルーシィ]
「あん……」
[その他]
転がった拍子に、力の萎えた舞人のジュニアがルーシィから抜け落ちる。
栓が抜けてこぽこぽと溢れ返ってくる舞人の精液。
[ルーシィ]
「わ……いっぱいでたね……」
[舞人]
「ま、軽く一週間分はたまってたからな……」
[その他]
テレたようにぽりぽりと頬をかく舞人。
[ルーシィ]
「赤ちゃん、できちゃうかな……?」
[舞人]
「……えっと」
[その他]
むしろそれが当初の目的でした。
などと口が裂けてもいえない。
[舞人]
「そのときは……」
[舞人]
「そのときはちゃんと責任取るぞ」
[ルーシィ]
「え……?」
[その他]
舞人はなけなしの誠意を振り絞ってそれだけをいうと、追求を逃れるようにルーシィの体をぎゅっと抱きしめた。
[ルーシィ]
「……うん」
[その他]
ルーシィも幸せそうに頷き返し、舞人の胸に顔を埋めた。
[ルーシィ]
「マイト……大好き」
[その他]
ストレートに愛情表現してくるルーシィに、若干戸惑う舞人。
逆に舞人は、自分の気持ちを素直に口にするのが苦手のようだ。
[舞人]
「えっと……お、俺もだ」
[その他]
結局「好き」だとか「愛してる」とか言えずに、ただ抱きしめるだけの舞人。
[ルーシィ]
「……えへ」
[その他]
それでも嬉しさを堪えきれずに、にへらっと微笑むルーシィだった。
ただ、その笑顔にわずかな翳りが見えたことなど、舞人は気づくことは出来なかった。
少し遅れて舞人の子種がルーシィの膣内の最奥部でぶちまけられた。
[ルーシィ]
「はぁっ、はふっ、ふはぁぁぁぁ……!!」
[その他]
お尻を突き上げたままの姿勢で、上半身をぐたっとベッドに突っ伏すルーシィ。
大きなおっぱいがベッドに潰され、ふにょんと形を崩すのが実に妖艶だ。
[ルーシィ]
「マイトの……熱いのが……」
[その他]
お腹の奥でじんわりと心地よい温かみが広がっていくのを感じる。
ルーシィは荒い息で幸せそうに呟く。
[ルーシィ]
「今日は……一緒にイけた……ね……」
[舞人]
「お、おう……」
[その他]
舞人はルーシィと繋がったままその背中に覆いかぶさり、後ろから抱きしめるようにしてベッドに横に転がった。
[ルーシィ]
「あん……」
[その他]
転がった拍子に、力の萎えた舞人のジュニアがルーシィから抜け落ちる。
栓が抜けてこぽこぽと溢れ返ってくる舞人の精液。
[ルーシィ]
「わ……いっぱいでたね……」
[舞人]
「ま、軽く一週間分はたまってたからな……」
[その他]
テレたようにぽりぽりと頬をかく舞人。
[ルーシィ]
「赤ちゃん、できちゃうかな……?」
[舞人]
「……えっと」
[その他]
むしろそれが当初の目的でした。
などと口が裂けてもいえない。
[舞人]
「そのときは……」
[舞人]
「そのときはちゃんと責任取るぞ」
[ルーシィ]
「え……?」
[その他]
舞人はなけなしの誠意を振り絞ってそれだけをいうと、追求を逃れるようにルーシィの体をぎゅっと抱きしめた。
[ルーシィ]
「……うん」
[その他]
ルーシィも幸せそうに頷き返し、舞人の胸に顔を埋めた。
[ルーシィ]
「マイト……大好き」
[その他]
ストレートに愛情表現してくるルーシィに、若干戸惑う舞人。
逆に舞人は、自分の気持ちを素直に口にするのが苦手のようだ。
[舞人]
「えっと……お、俺もだ」
[その他]
結局「好き」だとか「愛してる」とか言えずに、ただ抱きしめるだけの舞人。
[ルーシィ]
「……えへ」
[その他]
それでも嬉しさを堪えきれずに、にへらっと微笑むルーシィだった。
ただ、その笑顔にわずかな翳りが見えたことなど、舞人は気づくことは出来なかった。