[その他]
あれから三人は、再びユカイで平穏な日々を取り戻した。
そして夜の生活でも、少し不思議な関係は継続していた。
[モナ]
「ふわぁ……やっぱりるーさんのおっぱい、気持ちいですぅ……」
[ルーシィ]
「こ、こらモナちゃん……そんな、あっ……」
[舞人]
「うむ、まったくけしからんおっぱいだ」
[ルーシィ]
「ま、マイトもぉ……! ひんっ!!」
[その他]
ベッドにパンツ一丁で寝転がったルーシィのふたつのおっぱいを堪能する舞人とモナ。
モナはうっとりとした表情ですりすりと頬擦りをし、舞人はエロさ全開で乳首をいじる。
最初はぎこちなかった三人だったが、肌を重ねるごとに躊躇や羞恥は薄れていき、今ではごく自然にこうしていられる関係になってしまった。
人間は慣れていく生き物である、とどっかの偉い人が言ったかは定かではないが、そういうものなのだろう。
[モナ]
「あぁぁん、るーさぁぁん……ぺろ、ちゅぷ……」
[ルーシィ]
「ふあっ、ん……モナちゃ……」
[その他]
モナがルーシィを呼ぶ名も、舞人と同じように愛称になっていた。
ねっとりとした舌でルーシィの乳首を嘗め回すモナ。
[舞人]
「俺も負けてられないぜ……ちゅるる……」
[その他]
負けじと指から舌攻撃へと転ずる舞人。
モナが必死になって乳首を嘗め回しているのを見て、逆に乳首を避けて乳輪をなぞるように舐める。
[ルーシィ]
「うあっ……マイト、それ意地悪……だよぉっ!!」
[その他]
右のおっぱいから痺れるような刺激、左のおっぱいからもどかしい刺激を受け、びくびくと震えるルーシィ。
[舞人]
「お……るー、こっちの乳首も硬くなってきたぞ」
[ルーシィ]
「言うなっていつもいってんのにぃぃ……!!」
[その他]
何度も肌を重ねるうちに、ルーシィは言葉攻めに弱いことを発見していた舞人。
チャンスがあるたびに恥ずかしいことを言っては、ルーシィの反応を見て喜んでいる。
[モナ]
「わぁぁ……るーさん、こっちもビンビンですぅ」
[その他]
モナもそれにのっかかり、舌先で先端をちろちろと刺激する。
[ルーシィ]
「モナちゃんまでぇぇ……くぁんっ!」
[その他]
びくんと大きく体を震わせ、悶えるルーシィ。
[ルーシィ]
「んぁっ、ふぅ、あっ……モナちゃん、上手すぎ……っ、マイトより気持ちいかも……んふっ!!」
[モナ]
「えへ」
[その他]
勝ち誇ったように微笑むモナ。
[舞人]
「む……これはいよいよ負けてられないぞ」
[その他]
舞人は乳首に這わせた舌を激しく、ねちっこく動かしながら指を使って乳首を強弱つけて摘む。
[ルーシィ]
「きゃううっ!!」
[その他]
きゅうううっと強くつねられたかと思えば、優しく擦られながら舌で舐られ、痛みを癒される。
そうして油断すると歯を立てられ、程よい力加減で快楽を掻き立てられる。
[モナ]
「私だってぇ……じゅず……ぢゅうううううう」
[ルーシィ]
「ひぁぁぁぁっ、吸っ、あふぁぁぁっ!!」
[その他]
モナは唾液をたっぷりまぶして、強烈に吸い上げる。
痺れるような快感にあわせ、いやらしい音がルーシィを精神的に攻め立てる。
[ルーシィ]
「ふたっ、二人とも……そんな、おっぱいばっかりぃ!! ボク、あっ、だめっ……!!」
[その他]
二つのおっぱいから感じる異なった快楽のコンビネーションに、ついにルーシィは限界を迎えた。
[ルーシィ]
「ああっ、ふああああああっ!!」
[その他]
ぶるぶると全身を震わせながら、弓なりの仰け反るルーシィ。
[モナ]
「あはぁ、るーさんイっちゃいましたぁ」
[舞人]
「おっぱいだけでな」
[その他]
まるで打ち合わせでもしていたような言葉攻めのコンビネーション。
[ルーシィ]
「だ、だってぇ……おっぱいばっかり、ねちっこく……」
[その他]
はぁはぁと肩で息をしながら、潤んだ瞳で抗議するルーシィ。
[舞人]
「こ、これは……」
[モナ]
「かわいいですぅ……」
[その他]
舞人とモナは視線を合わせ、同時にコクンと頷いた。
[舞人]
「うりゃうりゃうりゃうりゃうりゃー!」
[モナ]
「もなもなもなもなもなー!」
[その他]
二人は同時に意味不明の雄たけびを上げながら、イったばかりのルーシィのおっぱいに再びラッシュを畳み掛ける。
といっても、乳首を重点的にしつこいほどに指の腹でくりくりしてやっているだけだが。
[ルーシィ]
「んあああっ、らめっ、今敏感になってんだかっ……ひあああっ!!」
[その他]
小刻みに痙攣していたルーシィの乳首に与えられる強烈な左右からの刺激。
ルーシィは再び大きく仰け反り、涙だの涎だのを垂れ流しながら快楽に打ち震える。
[舞人]
「よし、もいっかいくらいイっちゃえ!」
[モナ]
「もっと可愛くなるですぅ!」
[その他]
二人の指が高速でルーシィの乳首を擦る。
[ルーシィ]
「あうっ、うんっ、ひぁぁっ!!」
[その他]
喘ぐ声もだんだんと震えてきた。
再び絶頂が近いのだろう。
[ルーシィ]
「ひゃっ、はぁっ、ダ、メェェェ……!!」
[舞人]
「結構粘るな……!」
[モナ]
「そういうとこもいじらしいですぅ」
[その他]
最初はピンク色だったそこも、すでに真っ赤に充血していた。
[ルーシィ]
「さきっぽ……ほんとに、も……んんっ、ボクっ、またぁぁぁ!!」
[その他]
びくんっ、びくびくっ!!
[その他]
舞人とモナに乳首を摘まれたまま、ルーシィは本日二度目の絶頂を迎えた。
[舞人]
「るー……おっぱいだけで2回も」
[モナ]
「えっちですぅ……」
[その他]
艶っぽい表情でぜぇぜぇと喘ぐルーシィを見て、意地悪な笑みが止まらない二人。
[ルーシィ]
「だ、誰のせいだよぉ……」
[その他]
その言葉に憤慨したように、ぷいとそっぽを向いて頬を膨らませるルーシィ。
[舞人]
「なんだ、るーは気持ちよくして欲しくなかったのか……」
[その他]
すると、急にしょんぼりした顔になる舞人。
[モナ]
「あ、るーさんがしてほしくないなら、今度は私にしてほしいですぅ!」
[その他]
そして、ここぞとばかりに自己主張するモナ。
[舞人]
「お、よーし。るーはなんか今日はノリ気じゃないみたいだしな、たまにはモナも……」
[モナ]
「きゃぁん♪」
[ルーシィ]
「………」
[その他]
背中を向けたルーシィの背後で、乳繰り合う二人の声。
[舞人]
「モナも立派なおっぱいだよな……」
[モナ]
「もー、マイトさんってば、おっぱい好きなんですからぁ……あんっ♪」
[舞人]
「ちゅる……じゅっ、ぷちゅ……」
[モナ]
「ふあぁぁ……マイトさんのお口の中、あったかいですぅ……」
[その他]
もぞもぞと体が絡み合う音。いやらしい水音。
[ルーシィ]
「……ぅー……」
[その他]
ついにルーシィは耐え切れなくなり、ちらりと背後に視線を向けた。
[舞人]
「にやー」
[モナ]
「にやー」
[ルーシィ]
「っ!!」
[その他]
そこには、にやけながら肩を並べてルーシィを観察する二人がいた。
[ルーシィ]
「も、もうっ!! 謀ったな!!」
[その他]
まんまとハメられたことに気づき、再び憤慨して背中を向けるルーシィ。
がばっと毛布を頭からかぶり、完全にいじけモードだ。
[舞人]
「あ、本気で怒った……?」
[その他]
舞人がしまった、と顔をしかめる。
ルーシィは純真なだけあって、やりすぎると本気で機嫌を損ねてしまうので言葉攻めの加減が難しい。
[モナ]
「大丈夫ですよぉ」
[その他]
だが、モナは楽観的に舞人に囁いた。
[モナ]
「ほらぁ、見てください。るーさんだって期待してるんですぅ」
[舞人]
「……? ああ、なるほど」
[その他]
舞人はモナの指が示す先を見て、にんまりと笑った。
[舞人]
「るー、悪かったよ……機嫌直してくれって」
[その他]
そして、誠意30パーセント増しの声で謝罪しながら、毛布からぷりんとはみ出たルーシィのお尻をそっと撫でる。
[ルーシィ]
「っ……!!」
[その他]
ルーシィのお尻がびくっと震える。
相変わらずのローライズで、お尻の割れ目上半分が覗いている。
[舞人]
「ちゅ……」
[ルーシィ]
「くふぅっ!!」
[その他]
さわさわと撫で回し、不意打ちにパンツ越しの股間にキスをする。
さすがのルーシィも、声を上げてびくりと震える。
[舞人]
「真面目に愛してあげるからさ……な、るー?」
[その他]
ちゅぷ、ぴちゃ、にちゃ……。
[その他]
パンツ越しに舌を這わせ、優しく愛撫する。
[ルーシィ]
「ふっ……んぅ、あっ……」
[その他]
すでにじんわりと愛液が滲み出していて、薄いピンク色の割れ目が透けて見えていた。
[モナ]
「るーさぁん、私もからかいすぎたですぅ……ごめんなさいですぅ」
[その他]
モナはすり抜ける霊体を利用してベッドの下からルーシィの毛布の中にもぐりこむ。
毛布の中でモナとルーシィの視線が合った。
[モナ]
「あは……やっぱりるーさん、ホントはイヤじゃなかったんですねぇ」
[ルーシィ]
「……ぅぅ」
[その他]
毛布の中のルーシィの表情は、涙を光らせ快楽を堪えながらも、どこか続きを期待しているものだった。
一瞬にして耳まで真っ赤になる。
[モナ]
「でも、からかいすぎたことは本当に悪かったって思ってるですぅ……」
[ルーシィ]
「んぅ……」
[その他]
モナはそっと目を細めて、ルーシィの唇に自らの唇を重ねた。
舌を巧みに滑り込ませて、互いの舌を絡ませあう。
[モナ]
「んちゅ……ちう……ちゅる……」
[ルーシィ]
「あふ……んむ、あむ……」
[その他]
最初は消極的だったルーシィも、ついに観念したようにモナのディープキスに応じた。
大きく口を開け、モナの舌を貪る。
歯茎をなぞり、唾液を絡ませ、相手の舌を甘噛みする。
[舞人]
「るー……」
[ルーシィ]
「んんっ!!」
[その他]
舞人もルーシィの機嫌が直りつつあることに気づき、パンツ越しの割れ目を指でなぞり始めた。
布地がきわどく食い込んだそこに指を触れた途端、熱い愛液が染み出してきた。
[その他]
ぐちゅ……ちゅぶ……くちゅり……
[ルーシィ]
「んあ……ぷあっ、そこ……っ、溢れて……!!」
[その他]
ルーシィはモナの唇を離し、毛布をもぞもぞと取り払いながら喘ぐ。
弱弱しく伸ばされた手が舞人の手を掴み、
[ルーシィ]
「……ぅうー」
[その他]
恨めしそうな、それでいて心地よさそうな、微妙な視線で舞人をにらむ。
[舞人]
「ご、ごめんってば」
[その他]
射るような視線に、再び謝罪する舞人。
[モナ]
「ごめんですぅ」
[その他]
それに続くモナ。
[ルーシィ]
「……じゃあもっと……」
[舞人]
「え?」
[ルーシィ]
「もっと、優しく気持ちよくしてよ……」
[その他]
若干上目遣いに、ぼそりと呟くルーシィ。
[舞人]
「もちろんだ」
[その他]
舞人は思わずそのいじらしさにくらっときかけたが、何とか誠意を持ってそう応えた。
[ルーシィ]
「ん……なら、いいよ。モナちゃんも……ちゅ」
[モナ]
「るーさん……ん」
[その他]
ルーシィは掴んでいた舞人の手を離し、少しだけ腰を浮かせて足を広げてやった。
そしてモナの頬に手を沿え、優しく唇を重ねる。
[舞人]
「るー……こんなになってる」
[その他]
舞人はいじりやすくなったルーシィの股間に這わせた指を、大きく動かし始める。
想像以上に愛液で濡れそぼったそこは、パンツ越しでもその熱さが分かるほどだった。
[ルーシィ]
「あんっ、やぁ……だって……マイトとモナちゃんがっ……ひぁぁ!」
[その他]
じゅくっ、じゅぶっ、じゅるっ……
[その他]
指が動くたびに愛液が漏れ出し、太ももを伝っていく。
[舞人]
「よしよし、じゃあもっと気持ちよくしてやるぞ」
[ルーシィ]
「はふぅぅ……んむっ!」
[モナ]
「私も忘れないでくださいですぅ」
[その他]
モナもキスしやすいようにルーシィの体の下にもぐりこみ、激しいディープキスを交わす。
腕を伸ばし、充血した乳首やほてったおっぱいをまさぐることも忘れない。
[舞人]
「そろそろパンツ越しじゃ切ないだろ……」
[その他]
そういうと舞人は、ぐいっとパンツをずり下げてやった。
[ルーシィ]
「ひゃっ!!」
[その他]
露になるルーシィの割れ目。
度重なる愛撫でだらしなく口を開いたそこは、ひくひくと蠢きながら物欲しそうに愛液を滴らせていた。
[舞人]
「まずは二本……」
[その他]
舞人は具合を確かめるように、直にそこを数回なぞってから指を二本差し込んだ。
[その他]
ずぶぶぶぶっ!!
[ルーシィ]
「うああっ、入ったっ、入ってきたぁぁぁ……!!」
[その他]
ぐっしょりと濡れていたおかげで、二本の指も難なく飲み込むルーシィの割れ目。
きゅうきゅうと軽い締め付けを感じる。
[舞人]
「るー、軽くイった?」
[ルーシィ]
「あうぅぅ……」
[モナ]
「るーさん、ぴくんぴくんって震えてますぅ」
[その他]
小刻みに震えるルーシィの体を抱き、モナがうっとりと呟く。
首筋や耳にルーシィの熱い吐息が吐きかけられ、思わずこちらまで絶頂を迎えてしまいそうなほどゾクゾクとした快楽を共感する。
[舞人]
「でもまだ入れたばっかりだしな……せっかくだし、本格的に3回目を」
[ルーシィ]
「うあっ!! あっ、マイトぉ……んあっ!!」
[その他]
舞人は差し込んだ指に心地よい締め付けと熱い愛液を感じながら、前後に動かし始めた。
[その他]
ちゅぷちゅぷちゅぷ……
[ルーシィ]
「ひうっ、あうっ、んくううっ!!」
[モナ]
「るーさん、私もお手伝いするですぅ……ちゅぷ、ぴちゃ、ぺろ……」
[その他]
舞人の指の動きにあわせ、モナがルーシィのおっぱいにしゃぶりつく。
舌で乳首を転がし、前歯で甘噛みし、断続的に刺激の強弱をつけながら責める。
[その他]
ちゅっ、じゅぶっ、ぷちゃ、ぴちゅ、にちゃあ、じゅるっ!!
ちゅ、ちゅうう、ぺろ、ちゃぴっ、こりこり、かりっ……!!
[ルーシィ]
「ああっ、ひいっ、ふっ、くぁぁっ、あんっ! らっ、らめっ、そんな、強いぃぃ!!」
[その他]
上下からルーシィを攻める二つの強い刺激に、ルーシィは絶叫に近い嬌声をあげる。
お尻を舞人に突き出し、腰を使って自らいやらしく指を求める。
おっぱいをモナの顔面に、生きている人間が相手ならば窒息させる勢いで押し付ける。
体を支える太ももがぶるぶると震え始めてきた。
[ルーシィ]
「うああんっ、も、体がもたないよぉ……っ、んあっ、ひっ、いいぃっ、いいよぉっ!!」
[その他]
蛇口が緩んだ水道のようにとめどない愛液をたらすルーシィの割れ目。
[舞人]
「いいか、いいのか、るー?」
[ルーシィ]
「うんっ、いいよっ……ボクっ、ヘンになっちゃいそ……っ、んはあっ、ふあっ!!」
[その他]
舞人はルーシィの膣内の指をくいくいと折り曲げながら、ルーシィが特によがるポイントを探していく。
[ルーシィ]
「んはあっ、そっ、そのへんっ、そのへんグリグリされたらっ、頭真っ白になっひゃうっ!!」
[舞人]
「よし、ここか……」
[モナ]
「るーさんの声、すっごいえっちですぅ……!」
[その他]
舞人はルーシィが自己申告したポイントを執拗に攻めた。
体制的に舞人から見えにくいが、刺激されるたびに包皮から顔を出したクリトリスがぴくぴくと小刻みに反応する。
[その他]
じゅるっ、じゅぶっ、ぴしゅっ、ちゅぶっ、ぴゅっ、ぴゅるっ!!
[その他]
指の出し入れにあわせて、水音と共に愛液が飛び散る。
[ルーシィ]
「ああああっ、ボクっ、ボクっ、もうぅっ!!」
[その他]
がくん、と足から力が抜け、ルーシィの体がベッドに沈み込む。
[モナ]
「うぷっ!!」
[舞人]
「おっと……」
[その他]
がりっ!!
じゅぶううううっ!!
[ルーシィ]
「んぁあああああんっ!!」
[その他]
その拍子に全体重を受けたモナがルーシィの乳首に強く歯を立て、舞人の指が一番奥まで突き刺さる。
ルーシィはあらん限りの嬌声を上げ、がくがくと痙攣した。
あれから三人は、再びユカイで平穏な日々を取り戻した。
そして夜の生活でも、少し不思議な関係は継続していた。
[モナ]
「ふわぁ……やっぱりるーさんのおっぱい、気持ちいですぅ……」
[ルーシィ]
「こ、こらモナちゃん……そんな、あっ……」
[舞人]
「うむ、まったくけしからんおっぱいだ」
[ルーシィ]
「ま、マイトもぉ……! ひんっ!!」
[その他]
ベッドにパンツ一丁で寝転がったルーシィのふたつのおっぱいを堪能する舞人とモナ。
モナはうっとりとした表情ですりすりと頬擦りをし、舞人はエロさ全開で乳首をいじる。
最初はぎこちなかった三人だったが、肌を重ねるごとに躊躇や羞恥は薄れていき、今ではごく自然にこうしていられる関係になってしまった。
人間は慣れていく生き物である、とどっかの偉い人が言ったかは定かではないが、そういうものなのだろう。
[モナ]
「あぁぁん、るーさぁぁん……ぺろ、ちゅぷ……」
[ルーシィ]
「ふあっ、ん……モナちゃ……」
[その他]
モナがルーシィを呼ぶ名も、舞人と同じように愛称になっていた。
ねっとりとした舌でルーシィの乳首を嘗め回すモナ。
[舞人]
「俺も負けてられないぜ……ちゅるる……」
[その他]
負けじと指から舌攻撃へと転ずる舞人。
モナが必死になって乳首を嘗め回しているのを見て、逆に乳首を避けて乳輪をなぞるように舐める。
[ルーシィ]
「うあっ……マイト、それ意地悪……だよぉっ!!」
[その他]
右のおっぱいから痺れるような刺激、左のおっぱいからもどかしい刺激を受け、びくびくと震えるルーシィ。
[舞人]
「お……るー、こっちの乳首も硬くなってきたぞ」
[ルーシィ]
「言うなっていつもいってんのにぃぃ……!!」
[その他]
何度も肌を重ねるうちに、ルーシィは言葉攻めに弱いことを発見していた舞人。
チャンスがあるたびに恥ずかしいことを言っては、ルーシィの反応を見て喜んでいる。
[モナ]
「わぁぁ……るーさん、こっちもビンビンですぅ」
[その他]
モナもそれにのっかかり、舌先で先端をちろちろと刺激する。
[ルーシィ]
「モナちゃんまでぇぇ……くぁんっ!」
[その他]
びくんと大きく体を震わせ、悶えるルーシィ。
[ルーシィ]
「んぁっ、ふぅ、あっ……モナちゃん、上手すぎ……っ、マイトより気持ちいかも……んふっ!!」
[モナ]
「えへ」
[その他]
勝ち誇ったように微笑むモナ。
[舞人]
「む……これはいよいよ負けてられないぞ」
[その他]
舞人は乳首に這わせた舌を激しく、ねちっこく動かしながら指を使って乳首を強弱つけて摘む。
[ルーシィ]
「きゃううっ!!」
[その他]
きゅうううっと強くつねられたかと思えば、優しく擦られながら舌で舐られ、痛みを癒される。
そうして油断すると歯を立てられ、程よい力加減で快楽を掻き立てられる。
[モナ]
「私だってぇ……じゅず……ぢゅうううううう」
[ルーシィ]
「ひぁぁぁぁっ、吸っ、あふぁぁぁっ!!」
[その他]
モナは唾液をたっぷりまぶして、強烈に吸い上げる。
痺れるような快感にあわせ、いやらしい音がルーシィを精神的に攻め立てる。
[ルーシィ]
「ふたっ、二人とも……そんな、おっぱいばっかりぃ!! ボク、あっ、だめっ……!!」
[その他]
二つのおっぱいから感じる異なった快楽のコンビネーションに、ついにルーシィは限界を迎えた。
[ルーシィ]
「ああっ、ふああああああっ!!」
[その他]
ぶるぶると全身を震わせながら、弓なりの仰け反るルーシィ。
[モナ]
「あはぁ、るーさんイっちゃいましたぁ」
[舞人]
「おっぱいだけでな」
[その他]
まるで打ち合わせでもしていたような言葉攻めのコンビネーション。
[ルーシィ]
「だ、だってぇ……おっぱいばっかり、ねちっこく……」
[その他]
はぁはぁと肩で息をしながら、潤んだ瞳で抗議するルーシィ。
[舞人]
「こ、これは……」
[モナ]
「かわいいですぅ……」
[その他]
舞人とモナは視線を合わせ、同時にコクンと頷いた。
[舞人]
「うりゃうりゃうりゃうりゃうりゃー!」
[モナ]
「もなもなもなもなもなー!」
[その他]
二人は同時に意味不明の雄たけびを上げながら、イったばかりのルーシィのおっぱいに再びラッシュを畳み掛ける。
といっても、乳首を重点的にしつこいほどに指の腹でくりくりしてやっているだけだが。
[ルーシィ]
「んあああっ、らめっ、今敏感になってんだかっ……ひあああっ!!」
[その他]
小刻みに痙攣していたルーシィの乳首に与えられる強烈な左右からの刺激。
ルーシィは再び大きく仰け反り、涙だの涎だのを垂れ流しながら快楽に打ち震える。
[舞人]
「よし、もいっかいくらいイっちゃえ!」
[モナ]
「もっと可愛くなるですぅ!」
[その他]
二人の指が高速でルーシィの乳首を擦る。
[ルーシィ]
「あうっ、うんっ、ひぁぁっ!!」
[その他]
喘ぐ声もだんだんと震えてきた。
再び絶頂が近いのだろう。
[ルーシィ]
「ひゃっ、はぁっ、ダ、メェェェ……!!」
[舞人]
「結構粘るな……!」
[モナ]
「そういうとこもいじらしいですぅ」
[その他]
最初はピンク色だったそこも、すでに真っ赤に充血していた。
[ルーシィ]
「さきっぽ……ほんとに、も……んんっ、ボクっ、またぁぁぁ!!」
[その他]
びくんっ、びくびくっ!!
[その他]
舞人とモナに乳首を摘まれたまま、ルーシィは本日二度目の絶頂を迎えた。
[舞人]
「るー……おっぱいだけで2回も」
[モナ]
「えっちですぅ……」
[その他]
艶っぽい表情でぜぇぜぇと喘ぐルーシィを見て、意地悪な笑みが止まらない二人。
[ルーシィ]
「だ、誰のせいだよぉ……」
[その他]
その言葉に憤慨したように、ぷいとそっぽを向いて頬を膨らませるルーシィ。
[舞人]
「なんだ、るーは気持ちよくして欲しくなかったのか……」
[その他]
すると、急にしょんぼりした顔になる舞人。
[モナ]
「あ、るーさんがしてほしくないなら、今度は私にしてほしいですぅ!」
[その他]
そして、ここぞとばかりに自己主張するモナ。
[舞人]
「お、よーし。るーはなんか今日はノリ気じゃないみたいだしな、たまにはモナも……」
[モナ]
「きゃぁん♪」
[ルーシィ]
「………」
[その他]
背中を向けたルーシィの背後で、乳繰り合う二人の声。
[舞人]
「モナも立派なおっぱいだよな……」
[モナ]
「もー、マイトさんってば、おっぱい好きなんですからぁ……あんっ♪」
[舞人]
「ちゅる……じゅっ、ぷちゅ……」
[モナ]
「ふあぁぁ……マイトさんのお口の中、あったかいですぅ……」
[その他]
もぞもぞと体が絡み合う音。いやらしい水音。
[ルーシィ]
「……ぅー……」
[その他]
ついにルーシィは耐え切れなくなり、ちらりと背後に視線を向けた。
[舞人]
「にやー」
[モナ]
「にやー」
[ルーシィ]
「っ!!」
[その他]
そこには、にやけながら肩を並べてルーシィを観察する二人がいた。
[ルーシィ]
「も、もうっ!! 謀ったな!!」
[その他]
まんまとハメられたことに気づき、再び憤慨して背中を向けるルーシィ。
がばっと毛布を頭からかぶり、完全にいじけモードだ。
[舞人]
「あ、本気で怒った……?」
[その他]
舞人がしまった、と顔をしかめる。
ルーシィは純真なだけあって、やりすぎると本気で機嫌を損ねてしまうので言葉攻めの加減が難しい。
[モナ]
「大丈夫ですよぉ」
[その他]
だが、モナは楽観的に舞人に囁いた。
[モナ]
「ほらぁ、見てください。るーさんだって期待してるんですぅ」
[舞人]
「……? ああ、なるほど」
[その他]
舞人はモナの指が示す先を見て、にんまりと笑った。
[舞人]
「るー、悪かったよ……機嫌直してくれって」
[その他]
そして、誠意30パーセント増しの声で謝罪しながら、毛布からぷりんとはみ出たルーシィのお尻をそっと撫でる。
[ルーシィ]
「っ……!!」
[その他]
ルーシィのお尻がびくっと震える。
相変わらずのローライズで、お尻の割れ目上半分が覗いている。
[舞人]
「ちゅ……」
[ルーシィ]
「くふぅっ!!」
[その他]
さわさわと撫で回し、不意打ちにパンツ越しの股間にキスをする。
さすがのルーシィも、声を上げてびくりと震える。
[舞人]
「真面目に愛してあげるからさ……な、るー?」
[その他]
ちゅぷ、ぴちゃ、にちゃ……。
[その他]
パンツ越しに舌を這わせ、優しく愛撫する。
[ルーシィ]
「ふっ……んぅ、あっ……」
[その他]
すでにじんわりと愛液が滲み出していて、薄いピンク色の割れ目が透けて見えていた。
[モナ]
「るーさぁん、私もからかいすぎたですぅ……ごめんなさいですぅ」
[その他]
モナはすり抜ける霊体を利用してベッドの下からルーシィの毛布の中にもぐりこむ。
毛布の中でモナとルーシィの視線が合った。
[モナ]
「あは……やっぱりるーさん、ホントはイヤじゃなかったんですねぇ」
[ルーシィ]
「……ぅぅ」
[その他]
毛布の中のルーシィの表情は、涙を光らせ快楽を堪えながらも、どこか続きを期待しているものだった。
一瞬にして耳まで真っ赤になる。
[モナ]
「でも、からかいすぎたことは本当に悪かったって思ってるですぅ……」
[ルーシィ]
「んぅ……」
[その他]
モナはそっと目を細めて、ルーシィの唇に自らの唇を重ねた。
舌を巧みに滑り込ませて、互いの舌を絡ませあう。
[モナ]
「んちゅ……ちう……ちゅる……」
[ルーシィ]
「あふ……んむ、あむ……」
[その他]
最初は消極的だったルーシィも、ついに観念したようにモナのディープキスに応じた。
大きく口を開け、モナの舌を貪る。
歯茎をなぞり、唾液を絡ませ、相手の舌を甘噛みする。
[舞人]
「るー……」
[ルーシィ]
「んんっ!!」
[その他]
舞人もルーシィの機嫌が直りつつあることに気づき、パンツ越しの割れ目を指でなぞり始めた。
布地がきわどく食い込んだそこに指を触れた途端、熱い愛液が染み出してきた。
[その他]
ぐちゅ……ちゅぶ……くちゅり……
[ルーシィ]
「んあ……ぷあっ、そこ……っ、溢れて……!!」
[その他]
ルーシィはモナの唇を離し、毛布をもぞもぞと取り払いながら喘ぐ。
弱弱しく伸ばされた手が舞人の手を掴み、
[ルーシィ]
「……ぅうー」
[その他]
恨めしそうな、それでいて心地よさそうな、微妙な視線で舞人をにらむ。
[舞人]
「ご、ごめんってば」
[その他]
射るような視線に、再び謝罪する舞人。
[モナ]
「ごめんですぅ」
[その他]
それに続くモナ。
[ルーシィ]
「……じゃあもっと……」
[舞人]
「え?」
[ルーシィ]
「もっと、優しく気持ちよくしてよ……」
[その他]
若干上目遣いに、ぼそりと呟くルーシィ。
[舞人]
「もちろんだ」
[その他]
舞人は思わずそのいじらしさにくらっときかけたが、何とか誠意を持ってそう応えた。
[ルーシィ]
「ん……なら、いいよ。モナちゃんも……ちゅ」
[モナ]
「るーさん……ん」
[その他]
ルーシィは掴んでいた舞人の手を離し、少しだけ腰を浮かせて足を広げてやった。
そしてモナの頬に手を沿え、優しく唇を重ねる。
[舞人]
「るー……こんなになってる」
[その他]
舞人はいじりやすくなったルーシィの股間に這わせた指を、大きく動かし始める。
想像以上に愛液で濡れそぼったそこは、パンツ越しでもその熱さが分かるほどだった。
[ルーシィ]
「あんっ、やぁ……だって……マイトとモナちゃんがっ……ひぁぁ!」
[その他]
じゅくっ、じゅぶっ、じゅるっ……
[その他]
指が動くたびに愛液が漏れ出し、太ももを伝っていく。
[舞人]
「よしよし、じゃあもっと気持ちよくしてやるぞ」
[ルーシィ]
「はふぅぅ……んむっ!」
[モナ]
「私も忘れないでくださいですぅ」
[その他]
モナもキスしやすいようにルーシィの体の下にもぐりこみ、激しいディープキスを交わす。
腕を伸ばし、充血した乳首やほてったおっぱいをまさぐることも忘れない。
[舞人]
「そろそろパンツ越しじゃ切ないだろ……」
[その他]
そういうと舞人は、ぐいっとパンツをずり下げてやった。
[ルーシィ]
「ひゃっ!!」
[その他]
露になるルーシィの割れ目。
度重なる愛撫でだらしなく口を開いたそこは、ひくひくと蠢きながら物欲しそうに愛液を滴らせていた。
[舞人]
「まずは二本……」
[その他]
舞人は具合を確かめるように、直にそこを数回なぞってから指を二本差し込んだ。
[その他]
ずぶぶぶぶっ!!
[ルーシィ]
「うああっ、入ったっ、入ってきたぁぁぁ……!!」
[その他]
ぐっしょりと濡れていたおかげで、二本の指も難なく飲み込むルーシィの割れ目。
きゅうきゅうと軽い締め付けを感じる。
[舞人]
「るー、軽くイった?」
[ルーシィ]
「あうぅぅ……」
[モナ]
「るーさん、ぴくんぴくんって震えてますぅ」
[その他]
小刻みに震えるルーシィの体を抱き、モナがうっとりと呟く。
首筋や耳にルーシィの熱い吐息が吐きかけられ、思わずこちらまで絶頂を迎えてしまいそうなほどゾクゾクとした快楽を共感する。
[舞人]
「でもまだ入れたばっかりだしな……せっかくだし、本格的に3回目を」
[ルーシィ]
「うあっ!! あっ、マイトぉ……んあっ!!」
[その他]
舞人は差し込んだ指に心地よい締め付けと熱い愛液を感じながら、前後に動かし始めた。
[その他]
ちゅぷちゅぷちゅぷ……
[ルーシィ]
「ひうっ、あうっ、んくううっ!!」
[モナ]
「るーさん、私もお手伝いするですぅ……ちゅぷ、ぴちゃ、ぺろ……」
[その他]
舞人の指の動きにあわせ、モナがルーシィのおっぱいにしゃぶりつく。
舌で乳首を転がし、前歯で甘噛みし、断続的に刺激の強弱をつけながら責める。
[その他]
ちゅっ、じゅぶっ、ぷちゃ、ぴちゅ、にちゃあ、じゅるっ!!
ちゅ、ちゅうう、ぺろ、ちゃぴっ、こりこり、かりっ……!!
[ルーシィ]
「ああっ、ひいっ、ふっ、くぁぁっ、あんっ! らっ、らめっ、そんな、強いぃぃ!!」
[その他]
上下からルーシィを攻める二つの強い刺激に、ルーシィは絶叫に近い嬌声をあげる。
お尻を舞人に突き出し、腰を使って自らいやらしく指を求める。
おっぱいをモナの顔面に、生きている人間が相手ならば窒息させる勢いで押し付ける。
体を支える太ももがぶるぶると震え始めてきた。
[ルーシィ]
「うああんっ、も、体がもたないよぉ……っ、んあっ、ひっ、いいぃっ、いいよぉっ!!」
[その他]
蛇口が緩んだ水道のようにとめどない愛液をたらすルーシィの割れ目。
[舞人]
「いいか、いいのか、るー?」
[ルーシィ]
「うんっ、いいよっ……ボクっ、ヘンになっちゃいそ……っ、んはあっ、ふあっ!!」
[その他]
舞人はルーシィの膣内の指をくいくいと折り曲げながら、ルーシィが特によがるポイントを探していく。
[ルーシィ]
「んはあっ、そっ、そのへんっ、そのへんグリグリされたらっ、頭真っ白になっひゃうっ!!」
[舞人]
「よし、ここか……」
[モナ]
「るーさんの声、すっごいえっちですぅ……!」
[その他]
舞人はルーシィが自己申告したポイントを執拗に攻めた。
体制的に舞人から見えにくいが、刺激されるたびに包皮から顔を出したクリトリスがぴくぴくと小刻みに反応する。
[その他]
じゅるっ、じゅぶっ、ぴしゅっ、ちゅぶっ、ぴゅっ、ぴゅるっ!!
[その他]
指の出し入れにあわせて、水音と共に愛液が飛び散る。
[ルーシィ]
「ああああっ、ボクっ、ボクっ、もうぅっ!!」
[その他]
がくん、と足から力が抜け、ルーシィの体がベッドに沈み込む。
[モナ]
「うぷっ!!」
[舞人]
「おっと……」
[その他]
がりっ!!
じゅぶううううっ!!
[ルーシィ]
「んぁあああああんっ!!」
[その他]
その拍子に全体重を受けたモナがルーシィの乳首に強く歯を立て、舞人の指が一番奥まで突き刺さる。
ルーシィはあらん限りの嬌声を上げ、がくがくと痙攣した。
[舞人]
「るー、大丈夫か?」
[ルーシィ]
「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」
[その他]
荒い息をつきながら、とろけた表情でベッドに突っ伏すルーシィ。
連続で味わった絶頂に、疲労が募っているようだ。
[ルーシィ]
「ふぅ、ああん……んふぅ……」
[モナ]
「る、るーさん、えっちぃ顔ですぅ……」
[舞人]
「ゴ、ゴクリ」
[その他]
とろんとした瞳で艶っぽいため息をつくルーシィ。
口の端から垂れた涎がまた、いやらしさを増徴している。
[舞人]
「るー、俺もう我慢できません」
[ルーシィ]
「ふぁ……?」
[その他]
いそいそといきり立ったジュニアを準備する舞人。
こてんと寝転がったルーシィを仰向けにさせ、その股間にジュニアをスタンバらせた。
濡れそぼった割れ目に加え、豊かな陰毛と勃起したクリトリスが露になる。
[舞人]
「いくぞ、るー」
[ルーシィ]
「あっ……まっ……」
「るー、大丈夫か?」
[ルーシィ]
「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」
[その他]
荒い息をつきながら、とろけた表情でベッドに突っ伏すルーシィ。
連続で味わった絶頂に、疲労が募っているようだ。
[ルーシィ]
「ふぅ、ああん……んふぅ……」
[モナ]
「る、るーさん、えっちぃ顔ですぅ……」
[舞人]
「ゴ、ゴクリ」
[その他]
とろんとした瞳で艶っぽいため息をつくルーシィ。
口の端から垂れた涎がまた、いやらしさを増徴している。
[舞人]
「るー、俺もう我慢できません」
[ルーシィ]
「ふぁ……?」
[その他]
いそいそといきり立ったジュニアを準備する舞人。
こてんと寝転がったルーシィを仰向けにさせ、その股間にジュニアをスタンバらせた。
濡れそぼった割れ目に加え、豊かな陰毛と勃起したクリトリスが露になる。
[舞人]
「いくぞ、るー」
[ルーシィ]
「あっ……まっ……」
[その他]
ずぶぶぶぶっ!!!
ずぶぶぶぶっ!!!
[ルーシィ]
「っ!? うあぁぁっ!!」
[その他]
一気に膣内を貫かれ、甲高い嬌声を上げるルーシィ。
[舞人]
「うぅ……何度やっても、この締め付けは……」
[その他]
挿入された刺激で軽く収縮する膣内の感覚に、呻き声を漏らす舞人。
[ルーシィ]
「ふ……ぁぁぁ……お、奥まで入ってきてるっ……」
[舞人]
「るー、動くぞ……といいたいけど、マジでヤバイ」
[モナ]
「あはぁ……マイトさん、相変わらず早漏ですねぇ」
[舞人]
「うっさい!」
[その他]
モナはうっとりとした表情で二人の接合部を眺め、舞人のジュニアをつんつんする。
[舞人]
「やっ、やめ……」
[モナ]
「えへへへぇー……マイトさんもびくびくしてて、かわいいですぅ」
[その他]
モナはにんまりと笑いながら、舞人のジュニアや袋を小突き回す。
[モナ]
「うあ……モナ……やばいって、出る……!!」
[ルーシィ]
「マイト……いいよ、一回出しちゃって……」
[舞人]
「るっ、るーっ!」
[その他]
ルーシィもそんな舞人を見て小さく微笑むと、控えめに自分から腰を使い出した。
[その他]
ぬぷ……にゅぷ……くちゅ……
[その他]
意図的に下腹部に力を込め、膣内のジュニアを締め上げる。
[舞人]
「うああああっ!!」
[その他]
舞人が呻いた。
[その他]
びゅるっ!! びゅうううっ、びゅくぅっ!!
[舞人]
「おわぁぁぁ……」
[ルーシィ]
「熱……」
[その他]
ルーシィの膣内で爆発する舞人のジュニア。
お腹に広がる熱い精液を受け止め、ルーシィは微笑みながら下腹部を撫でた。
[モナ]
「わぁぁぁ……戻ってきましたよぉ」
[その他]
モナも熱っぽい瞳で、結合部からあふれ出してくる精液を眺めて呟いた。
[舞人]
「ご、ごめ……もう……」
[ルーシィ]
「うん……いいよ。マイトもずっと我慢してたんだもんね」
[その他]
ルーシィはにっこりと微笑み、不意に目を閉じた。
[舞人]
「るー……」
[ルーシィ]
「ん……」
[その他]
舞人は体を折ってルーシィに口付けする。
存分に舌を絡ませ、情熱的なディープキス。
[モナ]
「あのぅー……ラブラブなところお邪魔するのもなんなんですけどぉ、私もぉ……」
[その他]
放っておけばいつまでも続きそうな愛の劇場に、控えめに水をさすモナ。
[ルーシィ]
「あっ、ごめんね……」
[舞人]
「悪い悪い、つい。そんじゃ、モナ……いつもみたいに」
[モナ]
「はいですぅ」
[その他]
モナはいわれるまま、仰向けになったルーシィの体の上にうつ伏せに覆いかぶさる。
そして腰を浮かせ、舞人に向かってお尻を高く突き上げた。
[舞人]
「うお……るーよりぐしょぐしょじゃね?」
[モナ]
「だってぇ」
[その他]
モナはふりふりとお尻を振りながら恥ずかしがる。
というより、誘っているようにしか見えなかったが。
[舞人]
「それじゃ……」
[その他]
舞人はモナの割れ目に手を伸ばす。
[その他]
ぐぷ……ぬぶぶぶ……
[モナ]
「あぁん……」
[その他]
ひだの周りにも程よく陰毛の生えた割れ目に飲み込まれていく舞人の指。
こぷこぷと愛液が溢れ出し、ルーシィのお腹や股間に滴っていく。
[ルーシィ]
「モナちゃんの……熱いのが垂れてきた……」
[モナ]
「あんっ……るーさぁん……ふあっ、んひっ……マイトさんもぉ……指、いいですぅ」
[その他]
くねくねと腰を揺らしながら舞人の指を存分に堪能するモナ。
[ルーシィ]
「モナちゃん……ボクもお返し、したげる……んぶ……」
[モナ]
「ひゃああんっ!!」
[その他]
ルーシィは自分のそれに負けず劣らずのモナの巨乳に吸い付いた。
コリコリに勃起した乳首を口に含み、つたない舌使いで攻め立てていく。
[モナ]
「あっ、んあっ、そっ……くふぅぅ……もどかしい感じがっ、またいいですぅ……」
[その他]
モナが背中を仰け反らせてよがる。
ルーシィはモナのおっぱいに手を沿え、逃がすまいとしっかりとホールドし、舌を這わせる。
[舞人]
「相変わらず、モナのここはエロい……るーのとはまた違った趣があるな」
[その他]
バックの体勢であるため、モナの割れ目やアナルがはっきりと確認できる。
ルーシィのとは違って程よく使われている感があり、毛も多めでより妖艶な雰囲気を持つモナの秘所。
だが指を入れただけではっきりと締め付け具合が良好であることが分かる、まさに名器と呼べるものだった。
[モナ]
「んふっ、あはっ……うれしいですぅ……それに気持ちいいですぅ」
[その他]
ぬぷっ、ずぶっ、じゅぶぶっ、にゅぽっ、じゅっぷっ!!
[その他]
舞人の指がモナの膣内をこねくり回す。
[ルーシィ]
「んちゅる……じゅっ、ぷふっ……」
[その他]
ルーシィの舌がモナの左右の乳首を代わる代わる舐め続ける。
[モナ]
「ふぁぁぁぁ、私ぃ、私ぃ……おかしくなるですぅ……!!」
[その他]
むんむんとした色気を振りまくモナに、萎えていた舞人のジュニアに活力が戻ってくる。
[ルーシィ]
「あん……マイトの、ボクん膣内でおっきく……」
[その他]
膣内に圧迫感を覚え、体をよじって鼻にかかった喘ぎ声を零すルーシィ。
[舞人]
「舞人さん復活だぜ……よし、二人とも一緒に気持ちよくしてやるぞ」
[ルーシィ]
「あふっ……うん、マイト……いっぱい愛して……」
[モナ]
「マイトさぁん……私も……モナもいっぱい気持ちよくなりたいですぅ」
[その他]
二人の上ずった声を合図に、舞人は動き出した。
左手でルーシィの腰を掴みピストン運動しつつ、右手でモナの股間を激しく弄繰り回す。
[その他]
じゅっぶっ、ずっちゅっ、ぐちゅうう……!!
[ルーシィ]
「ひあっ、はぁぁっ、な、膣内で……すっごい擦れてるぅ……っ!!」
[モナ]
「私もぉ……奥まで指がぁぁ……」
[その他]
二人そろって切なげなあえぎ声を上げながら、快楽を貪る。
それだけでは飽き足らず、重なった二人は互いのおっぱいや首筋、耳などの性感帯に舌を這わせあう。
[モナ]
「んちゅ……じゅぱ……れろ……」
[ルーシィ]
「あふっ……ぴちゃぁ……」
[舞人]
「おおう……kneg……」
[その他]
あねくろです。
さておき、繰り広げられる濃厚な女同士の絡み合いに、早くも舞人のジュニアは音を上げそうだった。
[舞人]
「またヤバイ……ちょっとペースダウンだ……」
[その他]
舞人はルーシィを突き上げる動きをスローにし、その代わりに腰を掴んでいた手を伸ばし、ギンギンに勃起した突起を触ってやる。
[ルーシィ]
「んんっ!! あっ、ま、マイトっ、そんないきなり……っ!!」
[その他]
面白いほど過敏な反応を見せるルーシィ。
[舞人]
「んで、こっちも……」
[その他]
次いで舞人は、ぐいっとモナのお尻を自分に近づけ、おもむろに顔を押し付けた。
[モナ]
「ふぇあっ!?」
[舞人]
「じゅぶじゅぶ……じゅる……」
[モナ]
「んくはぁぁっ!? あひっ、うあっ……!!」
[その他]
そして零れ落ちる愛液をすくい取るように、音を立てて割れ目を舐め始める。
鼻腔に広がるツンとした強い女の香りにくらくらする。
[舞人]
「んぶっ……ぢゅる……ぷちゅ……」
[モナ]
「あああんっ、マイトさんの舌ぁ、舌ぁ……!!」
[その他]
モナの陰毛とヒダを掻き分け、その中の膣内を丹念に舐めまわす。
あふれ出す愛液をごくごくと喉を鳴らして飲んでいく。
[モナ]
「んふぁ……いいですぅ、サイコーですぅ……」
[その他]
モナはぞくぞくと快楽に打ち震えながら悶える。
[ルーシィ]
「あ……ん……も、もっとぉ……」
[その他]
その折、不意にルーシィがぼそっと漏らした。
[舞人]
「ちゅぱ……ん?」
[その他]
舞人はモナの股間から口を離し、ルーシィの顔を覗き込む。
[ルーシィ]
「もっと……もっと強くしてよ……激しくぅ……」
[その他]
どうやらルーシィには、クリトリスへの刺激だけでは物足りないようだった。
くいくいと小刻みに腰を動かしながら、より強い快楽を貪ろうとしている。
さらに、無意識なのか意識的なのか、きゅきゅとルーシィの膣内が小刻みにリズミカルに締まっている。
[舞人]
「うおっち……じゃ、じゃあ遠慮しないぞ……?」
[ルーシィ]
「うんっ、うん……来て、いっぱい、めちゃくちゃに……」
[その他]
よもやエロゲでしか聞いたことの無いような台詞が現実に聞けるとは。
[舞人]
「ふおおおおお!! ウリァ!!」
[その他]
ドギュウウ――――ンッ!!と効果音が鳴るくらいに、舞人はピストン運動を加速させた。
[その他]
ずっちゅっ、ずっちゅっ、ずっちゅっ、ぐっちゅうっ!!
[ルーシィ]
「あんっ、ひゃうううっ、凄いぃ……!!」
[その他]
溢れる愛液が濃厚な水音を上げ、ルーシィも上気した頬をさらに赤くしながら喘ぐ。
[その他]
ぶっちゅっ、ぐぶっ、ぶっ、ずっちゅっ、ぶちゅっ!!
[ルーシィ]
「あんっ、んっ、あっ、あっ、ひいっん」
[舞人]
「ど、どうだ、るー……」
[ルーシィ]
「い、いい……いいよぉ……ボクの、ボクの女の子、きゅんきゅんしてるぅ……」
[舞人]
「るー、もっといやらしく言ってみ……?」
[ルーシィ]
「そ、そんなの……はずかしっ」
[その他]
そこで舞人は不意に腰の動きを止め、ぐいんぐいんと腰を左右に動かし始める。
[ルーシィ]
「あんっ、も、もどかしいよぉ……」
[舞人]
「じゃあほら、言ってみ?」
[その他]
意地の悪い笑みを浮かべる舞人。
[ルーシィ]
「あぅぅ……」
[その他]
ルーシィは真っ赤になりながら、一旦モナのおっぱいに顔を埋めた。
モナも次の展開に興奮するように、ワクテカした瞳で成り行きを見守っている。
[ルーシィ]
「……んこ」
[その他]
ぼそりとルーシィが呟く。
[ルーシィ]
「ボクの……おまんこ……マイトのおちんちんでズンズンされて、えっちなお汁たらしてきゅんきゅんしてんの……」
[その他]
蚊の囁くような声で、淫語を口にするルーシィ。
言い終わった後、すぐに耳まで真っ赤になり、目を硬く瞑ってモナのおっぱいに再び顔を埋めて悶える。
[舞人]
「………」
[モナ]
「………」
[その他]
そんなルーシィの姿に、言葉を失って硬直する舞人とモナ。
しかしきっかり、3秒後。
[舞人]
「ふおおおおおおお!! みなぎってきたぜ!!!」
[モナ]
「るーさんちょおおお可愛いですぅぅぅぅ!!!」
[ルーシィ]
「うひゃっ!? あきゃあああっ!?」
[その他]
じゅぶっじゅぶっぐじゅっぬぢゅっぐぷっ!!!
間髪入れずにルーシィの奥深くをえぐり始める舞人。
突然の快楽に悲鳴じみた嬌声を上げるルーシィ。
[モナ]
「あっ、あっ、マイトさぁん! るーさんを可愛がるのもいいですけど、モナもやっぱりいじってほしいですぅ!」
[その他]
といいつつも、ちゃっかりルーシィの乳首を摘みながら、お尻を振って舞人を誘惑するモナ。
[舞人]
「ああっ、もうどうにでもなれだ! るーもモナも、頭おかしくなるくらいシてやる!」
[その他]
舞人はルーシィの腰から手を離し、モナのヒクつく割れ目に指を挿入する。
さらにそれだけでは留まらず、空いた左手を時折パクパクと口をあけるモナのアナルにねじ込んだ。
[モナ]
「んくぁぁぁぁっ!! おひりっ、おひりに入ってきたですぅぅ!!」
[その他]
さすがのモナも、二穴攻めには悲鳴を上げた。
だが、その悲鳴は驚きのあまりあげたようで、すぐさま快楽のそれへと変わっていく。
[モナ]
「んはっ、ああっ、あひぃ、マイトさんの指が、おまんちょとあにゃるの中でっ、ごりごり擦れてまふぅぅ!!」
[その他]
快楽に悶えるあまり、呂律の回らない口調でモナがよがりまくる。
[その他]
じゅぶっ、ぬぶっ、ぶぶっ、じゅっ、にぢゅううっ!!
[ルーシィ]
「あんっ、あんっ、マイトっ、こっちも離しちゃヤぁぁ!!」
[その他]
両手を離したことで、無造作に動く舞人のジュニアがルーシィの膣内からこぼれだしそうになる。
ルーシィは離すまいとしっかりと足を舞人の腰に絡みつかせる。
[舞人]
「うおお……るー、すげ……」
[その他]
より密着体勢になったことで、腰を激しく動かせなくなった反面、ルーシィの方からも巧みに腰をくねらせることでその快感は何倍にも高まった。
舞人の前後運動、ルーシィの変則的な腰使い。
[その他]
ずぶちゅっ、じゅぶじゅぷっ、ずにゅちゅるっ、ぐちゅぶっ!!
[その他]
互いの粘膜が織り成す水音が実にいやらしい。
[ルーシィ]
「あんっ、ひゃん、はあぁんっ、しゅごいぃ……!!」
[モナ]
「こっちも、こっちも壊れちゃうくらいすごいれすぅぅ!!」
[その他]
もちろん舞人は、モナへの攻めも忘れない。
モナの使い込まれた膣は舞人の指4本を軽々と飲み込み、膣内で指を自在に動かしてあらゆるところを攻め立てることさえ出来た。
もちろん、それでいて締りが悪くなるどころか、指を食いちぎられるのではないかというほど強烈に締め上げてくる。
アナルのほうも、潤滑液は指にまぶされた愛液だけだったというのに、すでに2本の指をくわえ込み、いやらしい音を立てて快楽を貪っている。
[その他]
ぢゅぶっ、ぶびゅっ、じゅっちゅっ、ぢゅぶぶっ、びじゅっ、ぶぶっ!!
[モナ]
「ひいぃっ、いいっ、あふんっ、んくっ、あいぃっ!!」
[その他]
モナが喜びに顔をゆがめながら、涎をだらだらと垂らして震え上がる。
割れ目と肛門から鳴り響く音がどんどん大きくなっていく。
[舞人]
「モナも……凄すぎ……モナ汁だらだらだし、なんか音も……おならみたいだな」
[モナ]
「んああっ、ちょ、ヤ、ヤですぅぅ、モナっ、そんなのしてないですぅ!!」
[舞人]
「たとえ話だって……うぁ……」
[その他]
びゅるっ、ちゅぶっ、ぴゅううっ、びゅっ!!
[その他]
モナもドSに見えて案外M気質もあるのだろうか、その言葉に反応するように膣内とアナルの指がぎゅうぎゅうと締め付けられ、勢いよく愛液だの腸液だのが噴き出す。
[ルーシィ]
「ああんっ、マイトぉ、凄いのぉ、ボクのおまんこ、えぐれちゃうのぉぉ!!」
[その他]
ルーシィも舞人のジュニアを膣内に感じ、体の上でよがるモナの姿に興奮が高まっていく。
[ルーシィ]
「モナちゃんもぉ、えっちのお汁ぴゅーぴゅーしながら震えてて……可愛いぃ……」
[その他]
噴き出すモナの体液をお腹だの股間に浴び、ルーシィは目を細めながらモナの体をぎゅっと抱きしめた。
[モナ]
「ふあぁぁっ、るーさんっ、るーさんっ……マイトさんもぉ!!」
[その他]
抱きしめられた拍子に互いの乳首同士が擦れ、両者はどんどん快楽におぼれていく。
それぞれのお尻がぐいんぐいんと舞人のジュニアと指を求めて激しく踊る。
[舞人]
「はぁっ、はぁっ、はぁっ!」
[その他]
舞人にもすでに余裕がなくなってきた。
言葉をかけることも出来ず、ただひたすら腰と指を激しく扱うことに専念する。
[ルーシィ]
「やっん、あんっ、ひっ、んっんっ!!」
[モナ]
「んひっ、あうっ、くはぁっ、はっふっ!!」
[その他]
ルーシィとモナも喘ぎ声だけを発しながら、快楽の赴くままに体を激しく動かす。
[その他]
ぱんっ、ぱんっ、じゅっ、ぱんっ、ぶちゅっ、ぱんっ、ぐぶっ、ぱんっ!!
[ルーシィ]
「やぁぁぁっ、んんーーっ、くふっ、ああああ~~!!」
[その他]
舞人に絡ませたルーシィの足が緩み、舞人の腰の動きが激しくなる。
肉と肉がぶつかる音に、粘着質な水音が絡みつく。
[その他]
じゅぶぶっ、ぐっちゅうっ、ぶうっ、にゅじゅっ、ぴじゅうっ!!
[モナ]
「いあっ、あんっ、ふぐううっ、あひぃぃ!!」
[その他]
モナの膣内はついに舞人の拳ごと飲み込み、膣が裏返るような勢いでフィストファックされる。
アナルに突っ込まれた指も激しく出し入れされ、抜け落ちるたびに空気を伴った音を発しながら、再び奥底までねじ込まれる。
もう誰もが限界を迎える直前だった。
[ルーシィ]
「あひぃっ、あああああっ、だめっ、ダメダメダメぇー! ボク、もうだめっ、おまんこイっちゃうう!!」
[モナ]
「んあああっ、ふぐっ、あひゃうっ!! モナも、モナもイクですぅぅ、おまんことアナル、一緒にイクですぅぅ!!」
[その他]
二人が淫語を叫ぶと同時に、腰を使って互いの中に埋まったものを一番奥までえぐりこむように飲み込んだ。
[舞人]
「ううっ……るーっ、モナっ!!」
[その他]
舞人のジュニアを指を、未だかつて無い強烈な締め付けが襲った。
「っ!? うあぁぁっ!!」
[その他]
一気に膣内を貫かれ、甲高い嬌声を上げるルーシィ。
[舞人]
「うぅ……何度やっても、この締め付けは……」
[その他]
挿入された刺激で軽く収縮する膣内の感覚に、呻き声を漏らす舞人。
[ルーシィ]
「ふ……ぁぁぁ……お、奥まで入ってきてるっ……」
[舞人]
「るー、動くぞ……といいたいけど、マジでヤバイ」
[モナ]
「あはぁ……マイトさん、相変わらず早漏ですねぇ」
[舞人]
「うっさい!」
[その他]
モナはうっとりとした表情で二人の接合部を眺め、舞人のジュニアをつんつんする。
[舞人]
「やっ、やめ……」
[モナ]
「えへへへぇー……マイトさんもびくびくしてて、かわいいですぅ」
[その他]
モナはにんまりと笑いながら、舞人のジュニアや袋を小突き回す。
[モナ]
「うあ……モナ……やばいって、出る……!!」
[ルーシィ]
「マイト……いいよ、一回出しちゃって……」
[舞人]
「るっ、るーっ!」
[その他]
ルーシィもそんな舞人を見て小さく微笑むと、控えめに自分から腰を使い出した。
[その他]
ぬぷ……にゅぷ……くちゅ……
[その他]
意図的に下腹部に力を込め、膣内のジュニアを締め上げる。
[舞人]
「うああああっ!!」
[その他]
舞人が呻いた。
[その他]
びゅるっ!! びゅうううっ、びゅくぅっ!!
[舞人]
「おわぁぁぁ……」
[ルーシィ]
「熱……」
[その他]
ルーシィの膣内で爆発する舞人のジュニア。
お腹に広がる熱い精液を受け止め、ルーシィは微笑みながら下腹部を撫でた。
[モナ]
「わぁぁぁ……戻ってきましたよぉ」
[その他]
モナも熱っぽい瞳で、結合部からあふれ出してくる精液を眺めて呟いた。
[舞人]
「ご、ごめ……もう……」
[ルーシィ]
「うん……いいよ。マイトもずっと我慢してたんだもんね」
[その他]
ルーシィはにっこりと微笑み、不意に目を閉じた。
[舞人]
「るー……」
[ルーシィ]
「ん……」
[その他]
舞人は体を折ってルーシィに口付けする。
存分に舌を絡ませ、情熱的なディープキス。
[モナ]
「あのぅー……ラブラブなところお邪魔するのもなんなんですけどぉ、私もぉ……」
[その他]
放っておけばいつまでも続きそうな愛の劇場に、控えめに水をさすモナ。
[ルーシィ]
「あっ、ごめんね……」
[舞人]
「悪い悪い、つい。そんじゃ、モナ……いつもみたいに」
[モナ]
「はいですぅ」
[その他]
モナはいわれるまま、仰向けになったルーシィの体の上にうつ伏せに覆いかぶさる。
そして腰を浮かせ、舞人に向かってお尻を高く突き上げた。
[舞人]
「うお……るーよりぐしょぐしょじゃね?」
[モナ]
「だってぇ」
[その他]
モナはふりふりとお尻を振りながら恥ずかしがる。
というより、誘っているようにしか見えなかったが。
[舞人]
「それじゃ……」
[その他]
舞人はモナの割れ目に手を伸ばす。
[その他]
ぐぷ……ぬぶぶぶ……
[モナ]
「あぁん……」
[その他]
ひだの周りにも程よく陰毛の生えた割れ目に飲み込まれていく舞人の指。
こぷこぷと愛液が溢れ出し、ルーシィのお腹や股間に滴っていく。
[ルーシィ]
「モナちゃんの……熱いのが垂れてきた……」
[モナ]
「あんっ……るーさぁん……ふあっ、んひっ……マイトさんもぉ……指、いいですぅ」
[その他]
くねくねと腰を揺らしながら舞人の指を存分に堪能するモナ。
[ルーシィ]
「モナちゃん……ボクもお返し、したげる……んぶ……」
[モナ]
「ひゃああんっ!!」
[その他]
ルーシィは自分のそれに負けず劣らずのモナの巨乳に吸い付いた。
コリコリに勃起した乳首を口に含み、つたない舌使いで攻め立てていく。
[モナ]
「あっ、んあっ、そっ……くふぅぅ……もどかしい感じがっ、またいいですぅ……」
[その他]
モナが背中を仰け反らせてよがる。
ルーシィはモナのおっぱいに手を沿え、逃がすまいとしっかりとホールドし、舌を這わせる。
[舞人]
「相変わらず、モナのここはエロい……るーのとはまた違った趣があるな」
[その他]
バックの体勢であるため、モナの割れ目やアナルがはっきりと確認できる。
ルーシィのとは違って程よく使われている感があり、毛も多めでより妖艶な雰囲気を持つモナの秘所。
だが指を入れただけではっきりと締め付け具合が良好であることが分かる、まさに名器と呼べるものだった。
[モナ]
「んふっ、あはっ……うれしいですぅ……それに気持ちいいですぅ」
[その他]
ぬぷっ、ずぶっ、じゅぶぶっ、にゅぽっ、じゅっぷっ!!
[その他]
舞人の指がモナの膣内をこねくり回す。
[ルーシィ]
「んちゅる……じゅっ、ぷふっ……」
[その他]
ルーシィの舌がモナの左右の乳首を代わる代わる舐め続ける。
[モナ]
「ふぁぁぁぁ、私ぃ、私ぃ……おかしくなるですぅ……!!」
[その他]
むんむんとした色気を振りまくモナに、萎えていた舞人のジュニアに活力が戻ってくる。
[ルーシィ]
「あん……マイトの、ボクん膣内でおっきく……」
[その他]
膣内に圧迫感を覚え、体をよじって鼻にかかった喘ぎ声を零すルーシィ。
[舞人]
「舞人さん復活だぜ……よし、二人とも一緒に気持ちよくしてやるぞ」
[ルーシィ]
「あふっ……うん、マイト……いっぱい愛して……」
[モナ]
「マイトさぁん……私も……モナもいっぱい気持ちよくなりたいですぅ」
[その他]
二人の上ずった声を合図に、舞人は動き出した。
左手でルーシィの腰を掴みピストン運動しつつ、右手でモナの股間を激しく弄繰り回す。
[その他]
じゅっぶっ、ずっちゅっ、ぐちゅうう……!!
[ルーシィ]
「ひあっ、はぁぁっ、な、膣内で……すっごい擦れてるぅ……っ!!」
[モナ]
「私もぉ……奥まで指がぁぁ……」
[その他]
二人そろって切なげなあえぎ声を上げながら、快楽を貪る。
それだけでは飽き足らず、重なった二人は互いのおっぱいや首筋、耳などの性感帯に舌を這わせあう。
[モナ]
「んちゅ……じゅぱ……れろ……」
[ルーシィ]
「あふっ……ぴちゃぁ……」
[舞人]
「おおう……kneg……」
[その他]
あねくろです。
さておき、繰り広げられる濃厚な女同士の絡み合いに、早くも舞人のジュニアは音を上げそうだった。
[舞人]
「またヤバイ……ちょっとペースダウンだ……」
[その他]
舞人はルーシィを突き上げる動きをスローにし、その代わりに腰を掴んでいた手を伸ばし、ギンギンに勃起した突起を触ってやる。
[ルーシィ]
「んんっ!! あっ、ま、マイトっ、そんないきなり……っ!!」
[その他]
面白いほど過敏な反応を見せるルーシィ。
[舞人]
「んで、こっちも……」
[その他]
次いで舞人は、ぐいっとモナのお尻を自分に近づけ、おもむろに顔を押し付けた。
[モナ]
「ふぇあっ!?」
[舞人]
「じゅぶじゅぶ……じゅる……」
[モナ]
「んくはぁぁっ!? あひっ、うあっ……!!」
[その他]
そして零れ落ちる愛液をすくい取るように、音を立てて割れ目を舐め始める。
鼻腔に広がるツンとした強い女の香りにくらくらする。
[舞人]
「んぶっ……ぢゅる……ぷちゅ……」
[モナ]
「あああんっ、マイトさんの舌ぁ、舌ぁ……!!」
[その他]
モナの陰毛とヒダを掻き分け、その中の膣内を丹念に舐めまわす。
あふれ出す愛液をごくごくと喉を鳴らして飲んでいく。
[モナ]
「んふぁ……いいですぅ、サイコーですぅ……」
[その他]
モナはぞくぞくと快楽に打ち震えながら悶える。
[ルーシィ]
「あ……ん……も、もっとぉ……」
[その他]
その折、不意にルーシィがぼそっと漏らした。
[舞人]
「ちゅぱ……ん?」
[その他]
舞人はモナの股間から口を離し、ルーシィの顔を覗き込む。
[ルーシィ]
「もっと……もっと強くしてよ……激しくぅ……」
[その他]
どうやらルーシィには、クリトリスへの刺激だけでは物足りないようだった。
くいくいと小刻みに腰を動かしながら、より強い快楽を貪ろうとしている。
さらに、無意識なのか意識的なのか、きゅきゅとルーシィの膣内が小刻みにリズミカルに締まっている。
[舞人]
「うおっち……じゃ、じゃあ遠慮しないぞ……?」
[ルーシィ]
「うんっ、うん……来て、いっぱい、めちゃくちゃに……」
[その他]
よもやエロゲでしか聞いたことの無いような台詞が現実に聞けるとは。
[舞人]
「ふおおおおお!! ウリァ!!」
[その他]
ドギュウウ――――ンッ!!と効果音が鳴るくらいに、舞人はピストン運動を加速させた。
[その他]
ずっちゅっ、ずっちゅっ、ずっちゅっ、ぐっちゅうっ!!
[ルーシィ]
「あんっ、ひゃうううっ、凄いぃ……!!」
[その他]
溢れる愛液が濃厚な水音を上げ、ルーシィも上気した頬をさらに赤くしながら喘ぐ。
[その他]
ぶっちゅっ、ぐぶっ、ぶっ、ずっちゅっ、ぶちゅっ!!
[ルーシィ]
「あんっ、んっ、あっ、あっ、ひいっん」
[舞人]
「ど、どうだ、るー……」
[ルーシィ]
「い、いい……いいよぉ……ボクの、ボクの女の子、きゅんきゅんしてるぅ……」
[舞人]
「るー、もっといやらしく言ってみ……?」
[ルーシィ]
「そ、そんなの……はずかしっ」
[その他]
そこで舞人は不意に腰の動きを止め、ぐいんぐいんと腰を左右に動かし始める。
[ルーシィ]
「あんっ、も、もどかしいよぉ……」
[舞人]
「じゃあほら、言ってみ?」
[その他]
意地の悪い笑みを浮かべる舞人。
[ルーシィ]
「あぅぅ……」
[その他]
ルーシィは真っ赤になりながら、一旦モナのおっぱいに顔を埋めた。
モナも次の展開に興奮するように、ワクテカした瞳で成り行きを見守っている。
[ルーシィ]
「……んこ」
[その他]
ぼそりとルーシィが呟く。
[ルーシィ]
「ボクの……おまんこ……マイトのおちんちんでズンズンされて、えっちなお汁たらしてきゅんきゅんしてんの……」
[その他]
蚊の囁くような声で、淫語を口にするルーシィ。
言い終わった後、すぐに耳まで真っ赤になり、目を硬く瞑ってモナのおっぱいに再び顔を埋めて悶える。
[舞人]
「………」
[モナ]
「………」
[その他]
そんなルーシィの姿に、言葉を失って硬直する舞人とモナ。
しかしきっかり、3秒後。
[舞人]
「ふおおおおおおお!! みなぎってきたぜ!!!」
[モナ]
「るーさんちょおおお可愛いですぅぅぅぅ!!!」
[ルーシィ]
「うひゃっ!? あきゃあああっ!?」
[その他]
じゅぶっじゅぶっぐじゅっぬぢゅっぐぷっ!!!
間髪入れずにルーシィの奥深くをえぐり始める舞人。
突然の快楽に悲鳴じみた嬌声を上げるルーシィ。
[モナ]
「あっ、あっ、マイトさぁん! るーさんを可愛がるのもいいですけど、モナもやっぱりいじってほしいですぅ!」
[その他]
といいつつも、ちゃっかりルーシィの乳首を摘みながら、お尻を振って舞人を誘惑するモナ。
[舞人]
「ああっ、もうどうにでもなれだ! るーもモナも、頭おかしくなるくらいシてやる!」
[その他]
舞人はルーシィの腰から手を離し、モナのヒクつく割れ目に指を挿入する。
さらにそれだけでは留まらず、空いた左手を時折パクパクと口をあけるモナのアナルにねじ込んだ。
[モナ]
「んくぁぁぁぁっ!! おひりっ、おひりに入ってきたですぅぅ!!」
[その他]
さすがのモナも、二穴攻めには悲鳴を上げた。
だが、その悲鳴は驚きのあまりあげたようで、すぐさま快楽のそれへと変わっていく。
[モナ]
「んはっ、ああっ、あひぃ、マイトさんの指が、おまんちょとあにゃるの中でっ、ごりごり擦れてまふぅぅ!!」
[その他]
快楽に悶えるあまり、呂律の回らない口調でモナがよがりまくる。
[その他]
じゅぶっ、ぬぶっ、ぶぶっ、じゅっ、にぢゅううっ!!
[ルーシィ]
「あんっ、あんっ、マイトっ、こっちも離しちゃヤぁぁ!!」
[その他]
両手を離したことで、無造作に動く舞人のジュニアがルーシィの膣内からこぼれだしそうになる。
ルーシィは離すまいとしっかりと足を舞人の腰に絡みつかせる。
[舞人]
「うおお……るー、すげ……」
[その他]
より密着体勢になったことで、腰を激しく動かせなくなった反面、ルーシィの方からも巧みに腰をくねらせることでその快感は何倍にも高まった。
舞人の前後運動、ルーシィの変則的な腰使い。
[その他]
ずぶちゅっ、じゅぶじゅぷっ、ずにゅちゅるっ、ぐちゅぶっ!!
[その他]
互いの粘膜が織り成す水音が実にいやらしい。
[ルーシィ]
「あんっ、ひゃん、はあぁんっ、しゅごいぃ……!!」
[モナ]
「こっちも、こっちも壊れちゃうくらいすごいれすぅぅ!!」
[その他]
もちろん舞人は、モナへの攻めも忘れない。
モナの使い込まれた膣は舞人の指4本を軽々と飲み込み、膣内で指を自在に動かしてあらゆるところを攻め立てることさえ出来た。
もちろん、それでいて締りが悪くなるどころか、指を食いちぎられるのではないかというほど強烈に締め上げてくる。
アナルのほうも、潤滑液は指にまぶされた愛液だけだったというのに、すでに2本の指をくわえ込み、いやらしい音を立てて快楽を貪っている。
[その他]
ぢゅぶっ、ぶびゅっ、じゅっちゅっ、ぢゅぶぶっ、びじゅっ、ぶぶっ!!
[モナ]
「ひいぃっ、いいっ、あふんっ、んくっ、あいぃっ!!」
[その他]
モナが喜びに顔をゆがめながら、涎をだらだらと垂らして震え上がる。
割れ目と肛門から鳴り響く音がどんどん大きくなっていく。
[舞人]
「モナも……凄すぎ……モナ汁だらだらだし、なんか音も……おならみたいだな」
[モナ]
「んああっ、ちょ、ヤ、ヤですぅぅ、モナっ、そんなのしてないですぅ!!」
[舞人]
「たとえ話だって……うぁ……」
[その他]
びゅるっ、ちゅぶっ、ぴゅううっ、びゅっ!!
[その他]
モナもドSに見えて案外M気質もあるのだろうか、その言葉に反応するように膣内とアナルの指がぎゅうぎゅうと締め付けられ、勢いよく愛液だの腸液だのが噴き出す。
[ルーシィ]
「ああんっ、マイトぉ、凄いのぉ、ボクのおまんこ、えぐれちゃうのぉぉ!!」
[その他]
ルーシィも舞人のジュニアを膣内に感じ、体の上でよがるモナの姿に興奮が高まっていく。
[ルーシィ]
「モナちゃんもぉ、えっちのお汁ぴゅーぴゅーしながら震えてて……可愛いぃ……」
[その他]
噴き出すモナの体液をお腹だの股間に浴び、ルーシィは目を細めながらモナの体をぎゅっと抱きしめた。
[モナ]
「ふあぁぁっ、るーさんっ、るーさんっ……マイトさんもぉ!!」
[その他]
抱きしめられた拍子に互いの乳首同士が擦れ、両者はどんどん快楽におぼれていく。
それぞれのお尻がぐいんぐいんと舞人のジュニアと指を求めて激しく踊る。
[舞人]
「はぁっ、はぁっ、はぁっ!」
[その他]
舞人にもすでに余裕がなくなってきた。
言葉をかけることも出来ず、ただひたすら腰と指を激しく扱うことに専念する。
[ルーシィ]
「やっん、あんっ、ひっ、んっんっ!!」
[モナ]
「んひっ、あうっ、くはぁっ、はっふっ!!」
[その他]
ルーシィとモナも喘ぎ声だけを発しながら、快楽の赴くままに体を激しく動かす。
[その他]
ぱんっ、ぱんっ、じゅっ、ぱんっ、ぶちゅっ、ぱんっ、ぐぶっ、ぱんっ!!
[ルーシィ]
「やぁぁぁっ、んんーーっ、くふっ、ああああ~~!!」
[その他]
舞人に絡ませたルーシィの足が緩み、舞人の腰の動きが激しくなる。
肉と肉がぶつかる音に、粘着質な水音が絡みつく。
[その他]
じゅぶぶっ、ぐっちゅうっ、ぶうっ、にゅじゅっ、ぴじゅうっ!!
[モナ]
「いあっ、あんっ、ふぐううっ、あひぃぃ!!」
[その他]
モナの膣内はついに舞人の拳ごと飲み込み、膣が裏返るような勢いでフィストファックされる。
アナルに突っ込まれた指も激しく出し入れされ、抜け落ちるたびに空気を伴った音を発しながら、再び奥底までねじ込まれる。
もう誰もが限界を迎える直前だった。
[ルーシィ]
「あひぃっ、あああああっ、だめっ、ダメダメダメぇー! ボク、もうだめっ、おまんこイっちゃうう!!」
[モナ]
「んあああっ、ふぐっ、あひゃうっ!! モナも、モナもイクですぅぅ、おまんことアナル、一緒にイクですぅぅ!!」
[その他]
二人が淫語を叫ぶと同時に、腰を使って互いの中に埋まったものを一番奥までえぐりこむように飲み込んだ。
[舞人]
「ううっ……るーっ、モナっ!!」
[その他]
舞人のジュニアを指を、未だかつて無い強烈な締め付けが襲った。
[その他]
びゅううううううっ!! ぶびゅるるるっ、びゅるるるるっ、びゅくうううんっ!!
びゅううううううっ!! ぶびゅるるるっ、びゅるるるるっ、びゅくうううんっ!!
[ルーシィ]
「うあああああ!! 熱っ、熱いのが……舞人のせーえき、ボクのおまんこにぃぃ……」
[モナ]
「ひゃうううん……ま、まいとさんの指っ、くわえ込んだままケーレンしちゃってるですぅぅ……」
[その他]
お互いにびくびくと大きく震えながら、体内で灼熱する感触に打ち震える。
[ルーシィ]
「ボクの……しきゅーまで、届いてるよぉ……」
[モナ]
「モナも……とってもほわほわしてますぅ……」
[その他]
再び両足でぎゅううっと舞人を抱え込みながら、お腹の奥底で広がっていく舞人の精液をかみ締めるように味わうルーシィ。
未だ膣、アナルの両方に突き刺さった舞人の手に自分の手を重ね、ほんわかと幸せそうな表情を浮かべるモナ。
[舞人]
「るー……モナ……」
[その他]
舞人は二人をぎゅっと抱きしめ、今この瞬間の幸福を感じながら、心地よい虚脱感に包まれていった。
「うあああああ!! 熱っ、熱いのが……舞人のせーえき、ボクのおまんこにぃぃ……」
[モナ]
「ひゃうううん……ま、まいとさんの指っ、くわえ込んだままケーレンしちゃってるですぅぅ……」
[その他]
お互いにびくびくと大きく震えながら、体内で灼熱する感触に打ち震える。
[ルーシィ]
「ボクの……しきゅーまで、届いてるよぉ……」
[モナ]
「モナも……とってもほわほわしてますぅ……」
[その他]
再び両足でぎゅううっと舞人を抱え込みながら、お腹の奥底で広がっていく舞人の精液をかみ締めるように味わうルーシィ。
未だ膣、アナルの両方に突き刺さった舞人の手に自分の手を重ね、ほんわかと幸せそうな表情を浮かべるモナ。
[舞人]
「るー……モナ……」
[その他]
舞人は二人をぎゅっと抱きしめ、今この瞬間の幸福を感じながら、心地よい虚脱感に包まれていった。