1:膣内に出す
「出る、志乃っ!!」
「まいとぉ……!!」
びくんと大きく震え上がった志乃は、舞人に力いっぱい抱きついた。
舞人もそれに応えるように、志乃を抱きしめながらようやく自分から動いた。
「うぐぅ!」
志乃の一番奥をえぐるように、腰を突き上げジュニアをねじ込む。
「まいとぉ……!!」
びくんと大きく震え上がった志乃は、舞人に力いっぱい抱きついた。
舞人もそれに応えるように、志乃を抱きしめながらようやく自分から動いた。
「うぐぅ!」
志乃の一番奥をえぐるように、腰を突き上げジュニアをねじ込む。
びゅるるるっ!! びゅううっ、びゅくんっ!!
「うああぁっ!! 熱いぃ、おなかのなかぁ……入って、まいとのがぁ……」
ぎゅううっと舞人にしがみ付きながら、注ぎ込まれる熱い子種を感じる志乃。
「志乃……気持ちよすぎ……」
舞人も最後の一滴まで搾り出される感覚を味わいながら、志乃の体を抱き返す。
「わたしも……よかったよぉ……おなかのなか、ひくひくしてるぅ……」
火照った顔で舞人を見つめ、微笑む志乃。
そのまま唇を重ねてくる。
「んちゅ……」
「ちゅぅ……」
唇を重ねたまま、もつれ合うようにベッドに倒れこむ二人。
「ん………はぁ……舞人……幸せだよぉ……」
「俺も……」
二人は汚れた体も拭かないまま、幸せそうに互いの体をすり合わせ、ささやかな後戯を味わった。
そしてやがて、どちらからともなく、静かに寝息を立て始めたのであった。
ぎゅううっと舞人にしがみ付きながら、注ぎ込まれる熱い子種を感じる志乃。
「志乃……気持ちよすぎ……」
舞人も最後の一滴まで搾り出される感覚を味わいながら、志乃の体を抱き返す。
「わたしも……よかったよぉ……おなかのなか、ひくひくしてるぅ……」
火照った顔で舞人を見つめ、微笑む志乃。
そのまま唇を重ねてくる。
「んちゅ……」
「ちゅぅ……」
唇を重ねたまま、もつれ合うようにベッドに倒れこむ二人。
「ん………はぁ……舞人……幸せだよぉ……」
「俺も……」
二人は汚れた体も拭かないまま、幸せそうに互いの体をすり合わせ、ささやかな後戯を味わった。
そしてやがて、どちらからともなく、静かに寝息を立て始めたのであった。