ミレイア、襲撃
[その他]
夕暮れから夜に変わり、魔族が最も力を発揮できる時間が訪れた。
夕暮れから夜に変わり、魔族が最も力を発揮できる時間が訪れた。
[ミレイア]
「それじゃ行ってくるわね」
「それじゃ行ってくるわね」
[その他]
そう言ってかなりの速さで呪文を詠唱していくミレイア。
そう言ってかなりの速さで呪文を詠唱していくミレイア。
[ミレイア心の声]
(さて・・・夕方にペロスで調べた魔力の波長はこの辺りから・・・いた!)
(さて・・・夕方にペロスで調べた魔力の波長はこの辺りから・・・いた!)
[ミレイア]
「インスコ!」
「インスコ!」
[その他]
魔法を唱えたミレイアの体が霧となって消えていった。
~幕間~
一方そのころ舞人は
魔法を唱えたミレイアの体が霧となって消えていった。
~幕間~
一方そのころ舞人は
[舞人]
「あ・・・メイさん・・・もう食べられませんて・・・」
「あ・・・メイさん・・・もう食べられませんて・・・」
[その他]
夢の中でルネーニ城のメイドさん食事を食べさせて貰う夢を見ていた。
夢の中でルネーニ城のメイドさん食事を食べさせて貰う夢を見ていた。
[舞人]
「・・・今度はデザートッスか・・・」
「・・・今度はデザートッスか・・・」
[その他]
そんな中現実のほうの舞人の周りでは霧が立ち込め、
夢の中の舞人はここは夢と自覚しているのに意識がはっきりとしてきたことを不思議に思った。
そして気がついたらいつの間にか城の寝室へと舞台が替わっており、
目の前には先程出会った少女の姿をした魔王が立っていた。
そんな中現実のほうの舞人の周りでは霧が立ち込め、
夢の中の舞人はここは夢と自覚しているのに意識がはっきりとしてきたことを不思議に思った。
そして気がついたらいつの間にか城の寝室へと舞台が替わっており、
目の前には先程出会った少女の姿をした魔王が立っていた。
[舞人]
「ま、魔王!?」
「ま、魔王!?」
[ミレイア]
「また会ったわね、ゆ・う・しゃ・さ・ま」
「また会ったわね、ゆ・う・しゃ・さ・ま」
[舞人]
「ここは俺の夢か?そして俺をどうするつもりだ?せっかく良い夢を見てたってのに」
「ここは俺の夢か?そして俺をどうするつもりだ?せっかく良い夢を見てたってのに」
[ミレイア]
「そ、ここはあんたの夢。そして淫魔が夢に来たって事は何をするかわかるでしょ?」
「そ、ここはあんたの夢。そして淫魔が夢に来たって事は何をするかわかるでしょ?」
[その他]
そう言いつつミレイアは舞人へと近づいていく。
そう言いつつミレイアは舞人へと近づいていく。
[舞人]
「だ、だが断r」
「だ、だが断r」
[その他]
しかし舞人は自分の首から下の体の身動きができない事に今更気がついた。
しかし舞人は自分の首から下の体の身動きができない事に今更気がついた。
[ミレイア]
「だーめ、あんたに選択する権利は無いのよ。それにさっきまで見てた夢より
もーっと良い夢見させてあげるからさ、おとなしくアタシの魅力に負けちゃいなさーい!」
「だーめ、あんたに選択する権利は無いのよ。それにさっきまで見てた夢より
もーっと良い夢見させてあげるからさ、おとなしくアタシの魅力に負けちゃいなさーい!」
[その他]
ミレイアは舞人の体を操りベッドに座らせると、自分もベッドの上に上がりズボン越しに舞人の肉棒をさすり始めた。
ミレイアは舞人の体を操りベッドに座らせると、自分もベッドの上に上がりズボン越しに舞人の肉棒をさすり始めた。
[舞人]
「う・・・や・・・やめろ・・・」
「う・・・や・・・やめろ・・・」
[ミレイア]
「やーだ。フフ、もう結構堅くなってきてるじゃない」
「やーだ。フフ、もう結構堅くなってきてるじゃない」
[その他]
さすがに魔王にまで上り詰めた淫魔、さすられているだけで気持ちよさがどんどん登ってくる。
さすがに魔王にまで上り詰めた淫魔、さすられているだけで気持ちよさがどんどん登ってくる。
[ミレイア]
「そろそろいいかなっと」
「そろそろいいかなっと」
[その他]
ミレイアは舞人のズボンと下着を手慣れた手付きで脱がすとすっかり堅くなった舞人の肉棒を手に掴む。
ミレイアは舞人のズボンと下着を手慣れた手付きで脱がすとすっかり堅くなった舞人の肉棒を手に掴む。
[ミレイア]
「まずは軽く、口で抜いてア・ゲ・ル」
「まずは軽く、口で抜いてア・ゲ・ル」
[その他]
そう言って舞人の肉棒に唾液をまぶし始めた。
あまりの気持ちよさに舞人はもう魔王に襲われている事よりもこれから起こる事への期待の方が高まっていた。
そう言って舞人の肉棒に唾液をまぶし始めた。
あまりの気持ちよさに舞人はもう魔王に襲われている事よりもこれから起こる事への期待の方が高まっていた。
[ミレイア]
「ん・・・ふ・・・アタシのテクニックはどうかしら?」
「ん・・・ふ・・・アタシのテクニックはどうかしら?」
[その他]
唾液で十分に塗れた肉棒を絶妙な手付きでしごきながら亀頭を丁寧に舐め回す。
ミレイアほどの淫魔になるとこれだけで程度の低い魔族や普通の人間ならば
たちどころに射精にまで行き着けるところだったが、何故か舞人はそうはならなかった。
唾液で十分に塗れた肉棒を絶妙な手付きでしごきながら亀頭を丁寧に舐め回す。
ミレイアほどの淫魔になるとこれだけで程度の低い魔族や普通の人間ならば
たちどころに射精にまで行き着けるところだったが、何故か舞人はそうはならなかった。
[舞人心の声]
(くぅっ!な、なんて気持ちが良いんだ・・・これがフェラって奴なのか!?
・・・しかしいつもの俺だったらオナニーでこんなに感じたらもう射精してる筈なんだけどな・・・?)
(くぅっ!な、なんて気持ちが良いんだ・・・これがフェラって奴なのか!?
・・・しかしいつもの俺だったらオナニーでこんなに感じたらもう射精してる筈なんだけどな・・・?)
[ミレイア心の声]
(人間の癖になかなかやるわね・・・)
(人間の癖になかなかやるわね・・・)
[ミレイア]
「ならこれならどうかしら?」
「ならこれならどうかしら?」
[その他]
ミレイアは次の行動に移し始めた。片手で玉弄りしながら竿を横から咥え、舌で刺激しながら上下に動き始めた。
更に空いた片手は舞人のアナルに人差し指を挿し、前立腺を刺激し始めた。
ミレイアは次の行動に移し始めた。片手で玉弄りしながら竿を横から咥え、舌で刺激しながら上下に動き始めた。
更に空いた片手は舞人のアナルに人差し指を挿し、前立腺を刺激し始めた。
[舞人]
「あぅ・・・く・・・!」
これくらいだとまだ射精には遠いと理解していても今まで感じたことが無いほど気持ち良い為に、自然と言葉が漏れる。
「あぅ・・・く・・・!」
これくらいだとまだ射精には遠いと理解していても今まで感じたことが無いほど気持ち良い為に、自然と言葉が漏れる。
[ミレイア心の声]
(こいつ・・・本当に人間!?)
(こいつ・・・本当に人間!?)
[その他]
暫くしても射精する様子がない舞人にいらだちを感じつつも、今度は肉棒を奥まで呑み込み、ディープスロートをし始めた。
少女の口には少し大きい様で喉の奥にコツ、コツと当たっていた。
暫くしても射精する様子がない舞人にいらだちを感じつつも、今度は肉棒を奥まで呑み込み、ディープスロートをし始めた。
少女の口には少し大きい様で喉の奥にコツ、コツと当たっていた。
[舞人]
「うあ・・・も、もうすぐ射精そう・・・」
「うあ・・・も、もうすぐ射精そう・・・」
[ミレイア心の声]
(ようやく射精すのね。よーし、ラストスパート!)
(ようやく射精すのね。よーし、ラストスパート!)
[その他]
ミレイアがここぞとばかりに激しく動く。
喉の奥に乱暴に当たってゴッゴッと音がするが淫魔はその痛みすら快感なのだ。やがて舞人の体がブルブルと震え始め
ミレイアがここぞとばかりに激しく動く。
喉の奥に乱暴に当たってゴッゴッと音がするが淫魔はその痛みすら快感なのだ。やがて舞人の体がブルブルと震え始め
[舞人]
「うあっ!」
「うあっ!」
[その他]
びゅるびゅるびゅるびゅるびゅくんっ!
びゅるびゅるびゅるびゅるびゅくんっ!
[その他]
舞人はミレイアの咥内に自分の分身を吐き出した。
舞人はミレイアの咥内に自分の分身を吐き出した。
[舞人心の声]
(こ、こんなに一度に出たの初めてだ・・・、4,5回分に相当するんじゃないか?
しかしそんなに出したってのにいつも来るけだるさが来ないのはなんでだ・・・?
夢だからって理由で片づけられないだろ・・・常識的に考えて)
(こ、こんなに一度に出たの初めてだ・・・、4,5回分に相当するんじゃないか?
しかしそんなに出したってのにいつも来るけだるさが来ないのはなんでだ・・・?
夢だからって理由で片づけられないだろ・・・常識的に考えて)
[ミレイア]
「ン・・・ゴクン」
「ン・・・ゴクン」
[その他]
ミレイアはその大量に吐き出された精子を全て残さず飲み干すと、
肉棒の中に残っていた精子も吸い上げるように吸引し、やがて口から離す。
しかし舞人の息子は萎える様子もなく、俄然堅さを保っていた。
ミレイアはその大量に吐き出された精子を全て残さず飲み干すと、
肉棒の中に残っていた精子も吸い上げるように吸引し、やがて口から離す。
しかし舞人の息子は萎える様子もなく、俄然堅さを保っていた。
ミレイア3-5ミレイアの変身、そして へ