対少女ミレイア二回戦
[ミレイア]
「よく来たわね。勇者舞人」
「よく来たわね。勇者舞人」
[その他]
可愛らしい声と容姿をしながらも淫靡な雰囲気を持つ少女状態のミレイアが待っていた。
一度撃退しているし、こっちの可愛らしい姿が相手だとわかって、舞人の心にも余裕が生まれる。
可愛らしい声と容姿をしながらも淫靡な雰囲気を持つ少女状態のミレイアが待っていた。
一度撃退しているし、こっちの可愛らしい姿が相手だとわかって、舞人の心にも余裕が生まれる。
[舞人]
「ああ、約束通りに来てやったぜw」
「ああ、約束通りに来てやったぜw」
[ミレイア]
「威勢がいいね、でも今日は最初から本気で行くから覚悟しなさい」
「威勢がいいね、でも今日は最初から本気で行くから覚悟しなさい」
[舞人]
「おうw望むところだw異世界仕込みのエロゲー知識をこれでもかとぶつけてやんよwww」
「おうw望むところだw異世界仕込みのエロゲー知識をこれでもかとぶつけてやんよwww」
[ミレイア]
「エロゲー・・・って何?」
「エロゲー・・・って何?」
[舞人]
「エロゲーって言うのはな――」
「エロゲーって言うのはな――」
[その他]
その後に続く言葉が思いつかない舞人。
その後に続く言葉が思いつかない舞人。
[舞人]
「――と、とにかくだ、さっさと始めようぜwww」
「――と、とにかくだ、さっさと始めようぜwww」
[ミレイア]
「まぁ、いっか。それじゃ、脱がしてくれる?」
「まぁ、いっか。それじゃ、脱がしてくれる?」
[その他]
そう言ってミレイアは舞人の前に立つ。
そう言ってミレイアは舞人の前に立つ。
[舞人]
「お、俺がかwww」
「お、俺がかwww」
[その他]
今まで女性の服を脱がせてあげたことはないし、ましてや少女ともなるとなおさらである。
流石の舞人もこれには動揺してたじろぐ。だが意を決して行動に移った。
不慣れな手付きだが一枚一枚脱がせて行く舞人。段々と衣類が取り払われる様子は見ていて興奮しないわけがない。
今まで女性の服を脱がせてあげたことはないし、ましてや少女ともなるとなおさらである。
流石の舞人もこれには動揺してたじろぐ。だが意を決して行動に移った。
不慣れな手付きだが一枚一枚脱がせて行く舞人。段々と衣類が取り払われる様子は見ていて興奮しないわけがない。
[舞人心の声]
(落ち着け、落ち着くんだ俺・・・素数を数えて落ち着くんだ・・・1,2,3,4,5・・・)
(落ち着け、落ち着くんだ俺・・・素数を数えて落ち着くんだ・・・1,2,3,4,5・・・)
[その他]
どう見ても1から順番です、本当に(ry
それでもなんとか全ての衣類を取り去って、ミレイアはその幼い裸体を露わにした。
どう見ても1から順番です、本当に(ry
それでもなんとか全ての衣類を取り去って、ミレイアはその幼い裸体を露わにした。
[舞人心の声]
(しょ、正直この行動は相当興奮するなwww)
(しょ、正直この行動は相当興奮するなwww)
[その他]
その証拠に、ズボンの上からも舞人の息子がはっきりと自己主張するのが見て取れる。
ミレイアの視線がそこに注がれているのを見て、舞人はそそくさと自身の服も全て脱ぎ去った。
その証拠に、ズボンの上からも舞人の息子がはっきりと自己主張するのが見て取れる。
ミレイアの視線がそこに注がれているのを見て、舞人はそそくさと自身の服も全て脱ぎ去った。
[ミレイア]
「じゃ、始めよっか」
「じゃ、始めよっか」
[舞人]
「お、おう」
「お、おう」
[その他]
二人はベッドに行き、舞人はベッドに寝そべりミレイアが舞人の頭に
自分の股間が来るようにして覆い被さった。俗に言う69の態勢である。
当然舞人の目の前には少女形態のミレイアの割れ目がさらされていた。
二人はベッドに行き、舞人はベッドに寝そべりミレイアが舞人の頭に
自分の股間が来るようにして覆い被さった。俗に言う69の態勢である。
当然舞人の目の前には少女形態のミレイアの割れ目がさらされていた。
[舞人心の声]
(こ、これがオマンコ・・・やはりつ、つるつるですかぁぁぁ!?)
(こ、これがオマンコ・・・やはりつ、つるつるですかぁぁぁ!?)
[その他]
舞人が思っていたとおり、少女形態のミレイアの秘部は隠す毛というものが存在しなかった。
舞人が割れ目に目をとらわれている隙に、ミレイアが先手を取る。
舞人が思っていたとおり、少女形態のミレイアの秘部は隠す毛というものが存在しなかった。
舞人が割れ目に目をとらわれている隙に、ミレイアが先手を取る。
[ミレイア]
「あんたには小手先の攻撃なんて効かなかったからね、悪いけど最初から本気で行くわよ」
「あんたには小手先の攻撃なんて効かなかったからね、悪いけど最初から本気で行くわよ」
[その他]
言うと同時にミレイアは肉棒を軽く唾液で濡らしただけでいきなりディープスロートを始めた。
言うと同時にミレイアは肉棒を軽く唾液で濡らしただけでいきなりディープスロートを始めた。
[舞人]
「う・・・あ・・・やっぱり気持ち良い・・・」
「う・・・あ・・・やっぱり気持ち良い・・・」
[その他]
舞人もぎこちない動きで反撃に出る。まずは割れ目を指でさすり始めた。
触れた瞬間ミレイアがぴくんっと反応するが、すぐに体を預けてくる。
初めの内はじゅぽ、じゅぽ、とミレイアのディープスロートによる音しか聞こえなかったが、
少ししてくちゅくちゅとミレイアの割れ目からも水音が聞こえてきた。
しかし――
舞人もぎこちない動きで反撃に出る。まずは割れ目を指でさすり始めた。
触れた瞬間ミレイアがぴくんっと反応するが、すぐに体を預けてくる。
初めの内はじゅぽ、じゅぽ、とミレイアのディープスロートによる音しか聞こえなかったが、
少ししてくちゅくちゅとミレイアの割れ目からも水音が聞こえてきた。
しかし――
[舞人]
「うっ、ダメだ、もう射精るっ!」
「うっ、ダメだ、もう射精るっ!」
[その他]
ミレイアは昨夜のように肉棒を喉の奥までつき入れ、ドクンドクンと迸る精液を飲み込んでいった。
ミレイアは昨夜のように肉棒を喉の奥までつき入れ、ドクンドクンと迸る精液を飲み込んでいった。
[舞人心の声]
(フヒーwやっぱり気持ちええ・・・。だがここで負けるわけにもいかんね。
どうにかしてイかせてやらねば気が済まねぇww)
(フヒーwやっぱり気持ちええ・・・。だがここで負けるわけにもいかんね。
どうにかしてイかせてやらねば気が済まねぇww)
[その他]
その時、ミレイアは昨夜にも感じた違和感が起き始めた事に気がついた。
その時、ミレイアは昨夜にも感じた違和感が起き始めた事に気がついた。
[ミレイア心の声]
(ン・・・昨日と同じ感覚が・・・これが勇者の能力だって言うの?)
(ン・・・昨日と同じ感覚が・・・これが勇者の能力だって言うの?)
[その他]
この感覚の原因が異世界の勇者の力だと直感したミレイア。舞人に対し昨夜のような恐怖と共に、
昨夜のような焦りではなく、これからどれだけ気持ちよくさせてくれるのかという期待に心躍らせていた。
俄然元気なままの舞人の肉棒を見やり、再びフェラを再開するミレイア。
今度はディープスロートをしながらも舌で器用になめ回すなどより強い快感を与えてくる。
しかし舞人も慣れてきたのか開き始めた割れ目を手で広げ、クリトリスと尿道口の二カ所を重点的に攻め始めた。
丁寧にクリの皮を剥いでぷっくりとしたクリを擦り上げ、その最中も小指でぐりぐりと尿道口を刺激していく。
この感覚の原因が異世界の勇者の力だと直感したミレイア。舞人に対し昨夜のような恐怖と共に、
昨夜のような焦りではなく、これからどれだけ気持ちよくさせてくれるのかという期待に心躍らせていた。
俄然元気なままの舞人の肉棒を見やり、再びフェラを再開するミレイア。
今度はディープスロートをしながらも舌で器用になめ回すなどより強い快感を与えてくる。
しかし舞人も慣れてきたのか開き始めた割れ目を手で広げ、クリトリスと尿道口の二カ所を重点的に攻め始めた。
丁寧にクリの皮を剥いでぷっくりとしたクリを擦り上げ、その最中も小指でぐりぐりと尿道口を刺激していく。
[ミレイア]
「きゃうん!そ、そこはおしっこの、穴ぁ・・・」
「きゃうん!そ、そこはおしっこの、穴ぁ・・・」
[その他]
流石にこっちの世界でも尿道口を攻めるというのはあまり一般的ではないのだろう。
二カ所同時攻撃による思いがけない刺激に肉棒から口を離して甘い鳴き声を洩らす。
するとミレイアの小さな舌の口からとろとろと愛液が流れてきた。舞人はそれを掬い取って舐めてみる。
流石にこっちの世界でも尿道口を攻めるというのはあまり一般的ではないのだろう。
二カ所同時攻撃による思いがけない刺激に肉棒から口を離して甘い鳴き声を洩らす。
するとミレイアの小さな舌の口からとろとろと愛液が流れてきた。舞人はそれを掬い取って舐めてみる。
[舞人]
「俺なんかの愛撫で濡れてくれるんだな、嬉しいぜww」
「俺なんかの愛撫で濡れてくれるんだな、嬉しいぜww」
[ミレイア]
「あふ・・・だ、誰があんたなんかに・・・ふぁっ!」
「あふ・・・だ、誰があんたなんかに・・・ふぁっ!」
[舞人]
「そんなこと言っても体は正直に見えるけどなw」
「そんなこと言っても体は正直に見えるけどなw」
[その他]
もはや戦局は舞人が主導権を握っていた。攻め方を変える度にミレイアは跳ねるように体をビクビクと反応させていく。
もはや戦局は舞人が主導権を握っていた。攻め方を変える度にミレイアは跳ねるように体をビクビクと反応させていく。
[舞人]
「さて、そろそろミレイアにもイって貰おうかwww」
「さて、そろそろミレイアにもイって貰おうかwww」
[その他]
舞人は二カ所同時攻撃をしつつ器用にも舌でアナルをなめ回し、三カ所同時攻撃に
変更したのだ。
舞人は二カ所同時攻撃をしつつ器用にも舌でアナルをなめ回し、三カ所同時攻撃に
変更したのだ。
[ミレイア]
「ひゃん!ら、らめぇ、イっちゃうぅぅー!」
「ひゃん!ら、らめぇ、イっちゃうぅぅー!」
[その他]
ミレイアはビクンッビクンッと激しく痙攣しつつ、プシッ!と舞人の顔に潮を吹きつけた。
ミレイアはビクンッビクンッと激しく痙攣しつつ、プシッ!と舞人の顔に潮を吹きつけた。
[舞人]
「うわっぷ!・・・ま、まさか潮まで吹くとは思ってなかった・・・」
「うわっぷ!・・・ま、まさか潮まで吹くとは思ってなかった・・・」
[その他]
ミレイアは肩で息をしつつもしばらく絶頂の余韻に浸っていた。
そして、舞人に対して驚きと同時に別の感情も抱き始めていた。
ミレイアは肩で息をしつつもしばらく絶頂の余韻に浸っていた。
そして、舞人に対して驚きと同時に別の感情も抱き始めていた。
[ミレイア心の声]
(ま、まさかアタシが挿入れられてもいないのにイっちゃうなんて・・・。
舞人・・・、コイツにならアタシの初めてをあげても良いかも・・・)
(ま、まさかアタシが挿入れられてもいないのにイっちゃうなんて・・・。
舞人・・・、コイツにならアタシの初めてをあげても良いかも・・・)
[その他]
そう、ミレイアは魔王の位置に君臨していながらも今だ純血を守っていた。
世界を征服した暁には自身の伴侶にふさわしい相手に奪って貰おうと心に決めていたのだ。
そしてその思いは確実に舞人へと傾きつつあった。
そう、ミレイアは魔王の位置に君臨していながらも今だ純血を守っていた。
世界を征服した暁には自身の伴侶にふさわしい相手に奪って貰おうと心に決めていたのだ。
そしてその思いは確実に舞人へと傾きつつあった。
[ミレイア]
「ア、アタシを挿入無しでイクまで気持ちよくさせたのは、あんたが初めてかもね・・・。で、でもまだ負けた訳じゃないんだからねっ」
「ア、アタシを挿入無しでイクまで気持ちよくさせたのは、あんたが初めてかもね・・・。で、でもまだ負けた訳じゃないんだからねっ」
[舞人心の声]
(何かツンデレっぽくなっているようなwwwww)
(何かツンデレっぽくなっているようなwwwww)
[その他]
ミレイアは起きあがると舞人の肉棒を自身のアナルに宛った。そして全体重を掛けて一気に腰を落とす。
ミレイアは起きあがると舞人の肉棒を自身のアナルに宛った。そして全体重を掛けて一気に腰を落とす。
[ミレイア]
「ふぁぁあん!」
「ふぁぁあん!」
[その他]
ずぶぅっ!と言う音と共に舞人の肉棒がアナルに一気に挿し入った。
感覚がまだ敏感になっていたミレイアは一際高い鳴き声をあげる。
ずぶぅっ!と言う音と共に舞人の肉棒がアナルに一気に挿し入った。
感覚がまだ敏感になっていたミレイアは一際高い鳴き声をあげる。
[舞人心の声]
(うは・・・やっぱりというか何というか、大人の時のミレイアよりもきついっ!)
(うは・・・やっぱりというか何というか、大人の時のミレイアよりもきついっ!)
[ミレイア]
「ね、ねぇ、あんたのペースで動いて見せて・・・」
「ね、ねぇ、あんたのペースで動いて見せて・・・」
[その他]
この状況を前に今だ強気なミレイアに対し舞人は少しムッとした。
この状況を前に今だ強気なミレイアに対し舞人は少しムッとした。
[舞人]
「いいのか?泣いて詫びることになったってしらねえぞ?w」
「いいのか?泣いて詫びることになったってしらねえぞ?w」
[その他]
言うと舞人はミレイアの腰を掴み少し浮かせて肉棒を抜くと、一気に突き上げた。
言うと舞人はミレイアの腰を掴み少し浮かせて肉棒を抜くと、一気に突き上げた。
[ミレイア]
「ふあっ!あぁぁ・・・」
「ふあっ!あぁぁ・・・」
[その他]
ずぶん!と言う音と共にミレイアは背中を仰け反らせてプルプルと震えている。
どうやらその一突きだけで軽くイってしまったようだ。舞人はすぐに激しいピストン運動を開始した。
ずぶん!と言う音と共にミレイアは背中を仰け反らせてプルプルと震えている。
どうやらその一突きだけで軽くイってしまったようだ。舞人はすぐに激しいピストン運動を開始した。
[ミレイア]
「ひゃっ!んっ!はぁんっ!はぁぁっ!んんっ!」
「ひゃっ!んっ!はぁんっ!はぁぁっ!んんっ!」
[その他]
じゅぶっじゅぶっ、と小気味良いリズムで結合部から水音が聞こえてくると同時に
ミレイアの口から嬌声が上がる。舞人はそんなミレイアを見て恋愛感情を抱きつつあった。
じゅぶっじゅぶっ、と小気味良いリズムで結合部から水音が聞こえてくると同時に
ミレイアの口から嬌声が上がる。舞人はそんなミレイアを見て恋愛感情を抱きつつあった。
[舞人心の声]
(俺なんかでもミレイアは悦んでくれている・・・。畜生!好きになってきちまったじゃねぇかっw)
(俺なんかでもミレイアは悦んでくれている・・・。畜生!好きになってきちまったじゃねぇかっw)
[ミレイア]
「ふぁっ!ひぃっ!んっ!?んん・・・」
「ふぁっ!ひぃっ!んっ!?んん・・・」
[その他]
舞人は体を起こすとミレイアとディープキスを交わす。
辺りに響いているのは上と下の絡み合いによる水音だけである。
息が続かなくなってきて口を離すとミレイアはとろんとした表情で、舞人を見つめていた。
やがてミレイアが舞人にしがみつき、舞人はミレイアがもうすぐ果てるんだなと言うことを直感した。
舞人は体を起こすとミレイアとディープキスを交わす。
辺りに響いているのは上と下の絡み合いによる水音だけである。
息が続かなくなってきて口を離すとミレイアはとろんとした表情で、舞人を見つめていた。
やがてミレイアが舞人にしがみつき、舞人はミレイアがもうすぐ果てるんだなと言うことを直感した。
[舞人]
「いいぜ、イっても。正直俺ももう限界だかんなw」
「いいぜ、イっても。正直俺ももう限界だかんなw」
[ミレイア]
「ああっ、い、一緒に、イ・・・、イックゥゥゥゥ!」
「ああっ、い、一緒に、イ・・・、イックゥゥゥゥ!」
[その他]
舞人のその言葉を待ってましたと言わんばかりにミレイアは再び激しく痙攣した。
続けて舞人も己の精液をミレイアの腸内に吐き出すと、肉棒を抜き意識を闇の中に沈めていった。
舞人のその言葉を待ってましたと言わんばかりにミレイアは再び激しく痙攣した。
続けて舞人も己の精液をミレイアの腸内に吐き出すと、肉棒を抜き意識を闇の中に沈めていった。
ミレイア3-9俺は勇者をやめるぞ へ