対大人ミレイア二回戦
[ミレイア]
「良く臆することなく来たわね、勇者マイト」
「良く臆することなく来たわね、勇者マイト」
[その他]
妖艶な大人の色香を放つミレイアが待っていた。
一度撃退しているとはいえ、妖艶な雰囲気に少し物怖じする舞人。
妖艶な大人の色香を放つミレイアが待っていた。
一度撃退しているとはいえ、妖艶な雰囲気に少し物怖じする舞人。
[舞人]
「あ、ああ。俺も決着は着けたいと思っていたしな」
「あ、ああ。俺も決着は着けたいと思っていたしな」
[ミレイア]
「フフ、昨夜は少し油断したが、今日は最初から本気で行くわよ」
「フフ、昨夜は少し油断したが、今日は最初から本気で行くわよ」
[舞人]
「望むところだ、俺も異世界から来た勇者。エロゲーから学んだ知識をお前にぶつけてやるぜ」
「望むところだ、俺も異世界から来た勇者。エロゲーから学んだ知識をお前にぶつけてやるぜ」
[ミレイア]
「・・・そのエロゲーというのは一体何?」
「・・・そのエロゲーというのは一体何?」
[舞人]
「・・・聞かなかったことにしてくれ」
「・・・聞かなかったことにしてくれ」
[舞人心の声]
(と、とにかくだ、俺はもう童貞じゃねぇッ!栄光は・・・俺にある・・・!)
(と、とにかくだ、俺はもう童貞じゃねぇッ!栄光は・・・俺にある・・・!)
[その他]
等と思っているといつの間にかミレイアは舞人の後ろに回り込み、後ろから抱きついてきた。
当然その豊満な胸はふにゅんと衣類越しに背中に感じ取れる。
舞人は突然の出来事と二つの果実の感触に少し混乱した。
等と思っているといつの間にかミレイアは舞人の後ろに回り込み、後ろから抱きついてきた。
当然その豊満な胸はふにゅんと衣類越しに背中に感じ取れる。
舞人は突然の出来事と二つの果実の感触に少し混乱した。
[舞人]
「qあwせdrftgyふじこ」
「qあwせdrftgyふじこ」
[ミレイア]
「焦らなくてもまだ昼間だし時間はたっぷりとあるわ。ゆっくりと貴方を私の虜にしてあげる」
「焦らなくてもまだ昼間だし時間はたっぷりとあるわ。ゆっくりと貴方を私の虜にしてあげる」
[その他]
どうやら先手はミレイアが取ったようだ。そのまま舞人をベッドに連れていくと、
舞人と自分の衣類をあっという間に脱ぎ捨てる。既に舞人の肉棒は臨戦態勢であった。
どうやら先手はミレイアが取ったようだ。そのまま舞人をベッドに連れていくと、
舞人と自分の衣類をあっという間に脱ぎ捨てる。既に舞人の肉棒は臨戦態勢であった。
[ミレイア]
「何もしなくても始められそうね。それじゃまずはこの私の大きな胸で出させてあげるわ」
「何もしなくても始められそうね。それじゃまずはこの私の大きな胸で出させてあげるわ」
[舞人]
「しょ、正直wktkが止まらねぇw」
「しょ、正直wktkが止まらねぇw」
[その他]
昨夜の夢の中では大人形態のミレイアに対し恐怖を感じていた舞人であったが、成長した舞人にはもはや恐怖はなかった。
舞人をベッドに座らせ、ミレイアはベッドの前にしゃがみ込み自分の唾液で舞人の肉棒を濡らし、胸で肉棒を挟み込んだ。
昨夜の夢の中では大人形態のミレイアに対し恐怖を感じていた舞人であったが、成長した舞人にはもはや恐怖はなかった。
舞人をベッドに座らせ、ミレイアはベッドの前にしゃがみ込み自分の唾液で舞人の肉棒を濡らし、胸で肉棒を挟み込んだ。
[舞人心の声]
(うお!?手で揉んだときも柔らけぇと思っていたが、挟んで貰うとこれはこれで又格別・・・)
(うお!?手で揉んだときも柔らけぇと思っていたが、挟んで貰うとこれはこれで又格別・・・)
[その他]
それはまるで大きなマシュマロ二つで肉棒を挟んだような感触であった。
そして舞人は少し驚きながらもその感触を楽しんでいる様である。
ミレイアはそんな舞人の顔を見ながら自分の胸を両手で押さえると、ゆっくりと動き出した。
それはまるで大きなマシュマロ二つで肉棒を挟んだような感触であった。
そして舞人は少し驚きながらもその感触を楽しんでいる様である。
ミレイアはそんな舞人の顔を見ながら自分の胸を両手で押さえると、ゆっくりと動き出した。
[舞人]
「う・・・き、気持ち良い・・・」
「う・・・き、気持ち良い・・・」
[ミレイア]
「そうでしょう?でもまだまだこれからもっと気持ちよくさせてあげるわ」
「そうでしょう?でもまだまだこれからもっと気持ちよくさせてあげるわ」
[その他]
言うやいなやミレイアは胸の間からひょっこり出ている舞人の亀頭をちろちろと舐め始めた。
言うやいなやミレイアは胸の間からひょっこり出ている舞人の亀頭をちろちろと舐め始めた。
[舞人]
「く・・・うぁっ・・・ぐ・・・」
「く・・・うぁっ・・・ぐ・・・」
[その他]
思わず呻き声を上げる舞人。
ミレイアはトドメと言わんばかりに上下への運動を早めつつ亀頭部分をフェラし始めた。
少しして――
思わず呻き声を上げる舞人。
ミレイアはトドメと言わんばかりに上下への運動を早めつつ亀頭部分をフェラし始めた。
少しして――
[舞人]
「ウッ、で、射精るッ!」
「ウッ、で、射精るッ!」
[その他]
ミレイアはすかさず肉棒を奥までくわえ込み、ドクンドクンと口に流れてくる精液を飲み込んだ。
放出された精液を一滴残らず全て飲み干すと、肉棒から口を離し――
ミレイアはすかさず肉棒を奥までくわえ込み、ドクンドクンと口に流れてくる精液を飲み込んだ。
放出された精液を一滴残らず全て飲み干すと、肉棒から口を離し――
[ミレイア]
「・・・フフ、相変わらず沢山出すのね。さあ、今度は貴方が私にする番よ。頑張って楽しませて頂戴ね」
「・・・フフ、相変わらず沢山出すのね。さあ、今度は貴方が私にする番よ。頑張って楽しませて頂戴ね」
[その他]
そう言うとミレイアは自ら舞人に身を委ねた。舞人はミレイアをベッドに横たわらせると、愛撫を開始する。
しかし幾ら童貞を捨てたとはいえ昨夜はほぼされるがままだった舞人。その手付きはまだまだぎこちない。
そう言うとミレイアは自ら舞人に身を委ねた。舞人はミレイアをベッドに横たわらせると、愛撫を開始する。
しかし幾ら童貞を捨てたとはいえ昨夜はほぼされるがままだった舞人。その手付きはまだまだぎこちない。
[ミレイア]
「昨夜の調子とは違うわね。そんなんじゃいつまで経っても私をイかせる事なんて出来ないわよ」
「昨夜の調子とは違うわね。そんなんじゃいつまで経っても私をイかせる事なんて出来ないわよ」
[舞人]
「う、うるせえ!まだまだこれからだっての」
「う、うるせえ!まだまだこれからだっての」
[舞人心の声]
(頭ではわかっていても体が追いつかねwwどう見ても不利です。本当に有り難う御座いました)
(頭ではわかっていても体が追いつかねwwどう見ても不利です。本当に有り難う御座いました)
[その他]
舞人はとりあえず昨夜に経験したことのある胸を重点的に攻め始めることにした。
ミレイアの山のように大きな二つの果実に手を伸ばす舞人。
手が胸に触れた瞬間、ミレイアはくすぐったそうに少し身をよじらせる。
舞人はとりあえず昨夜に経験したことのある胸を重点的に攻め始めることにした。
ミレイアの山のように大きな二つの果実に手を伸ばす舞人。
手が胸に触れた瞬間、ミレイアはくすぐったそうに少し身をよじらせる。
[舞人心の声]
(うはwwwwやっぱりテラヤワラカスwwwwwどうにかしてコイツをイかせたいwww)
(うはwwwwやっぱりテラヤワラカスwwwwwどうにかしてコイツをイかせたいwww)
[その他]
その時、ミレイアは昨夜にも感じた違和感が起き始めた事に気がついた。
その時、ミレイアは昨夜にも感じた違和感が起き始めた事に気がついた。
[ミレイア心の声]
(又だわ、昨夜と同じ・・・これが違う世界から来た勇者の力だとでも言うのかしら?)
(又だわ、昨夜と同じ・・・これが違う世界から来た勇者の力だとでも言うのかしら?)
[その他]
この感覚の原因が異世界の勇者の力だと直感したミレイア。舞人に対し昨夜のような恐怖と共に、
昨夜のような焦りではなく、これからどれだけ気持ちよくさせてくれるのかという期待に心躍らせていた。
ミレイアのその二つの果実は一度触ったら離したく無くなる位魅力的で、
強く揉んでもしっかりとした弾力がそれを押し返そうとする。舞人は夢中になり両手で双乳を揉み始めた。
この感覚の原因が異世界の勇者の力だと直感したミレイア。舞人に対し昨夜のような恐怖と共に、
昨夜のような焦りではなく、これからどれだけ気持ちよくさせてくれるのかという期待に心躍らせていた。
ミレイアのその二つの果実は一度触ったら離したく無くなる位魅力的で、
強く揉んでもしっかりとした弾力がそれを押し返そうとする。舞人は夢中になり両手で双乳を揉み始めた。
[ミレイア]
「んっ・・・そ、そうよ、イイ感じになってきたじゃない・・・あっ」
「んっ・・・そ、そうよ、イイ感じになってきたじゃない・・・あっ」
[その他]
ミレイアは段々と快感の強さが強くなっていくのを感じていた。
慣れてきた舞人は、片方の乳に吸い付きながら、余った手の方で股間への責めを開始する。
綺麗に生え揃った茂みの中をかき分けて、秘部をくちゅくちゅと刺激する舞人。既にそこは濡れ始めていた。
ミレイアは段々と快感の強さが強くなっていくのを感じていた。
慣れてきた舞人は、片方の乳に吸い付きながら、余った手の方で股間への責めを開始する。
綺麗に生え揃った茂みの中をかき分けて、秘部をくちゅくちゅと刺激する舞人。既にそこは濡れ始めていた。
[舞人]
「魔王ともあろう御方が俺なんかの責めで濡れてくれるんだなw」
「魔王ともあろう御方が俺なんかの責めで濡れてくれるんだなw」
[ミレイア]
「ふぁっ・・・まだまだイクにはほど遠いわ・・・んんっ!」
「ふぁっ・・・まだまだイクにはほど遠いわ・・・んんっ!」
[舞人]
「そうか?ならここを責めるとどうなるのかな?w」
「そうか?ならここを責めるとどうなるのかな?w」
[その他]
舞人はそう言うと花開き始めた秘部からクリトリスの皮を剥き、コリコリと摘んで弄り始めた。
ミレイアもこれには耐えられなくなったらしく、嬌声をあげながらビクビクと反応していく。
舞人はそう言うと花開き始めた秘部からクリトリスの皮を剥き、コリコリと摘んで弄り始めた。
ミレイアもこれには耐えられなくなったらしく、嬌声をあげながらビクビクと反応していく。
[舞人]
「さて、魔王様にもそろそろ絶頂を味わって貰おうかw」
「さて、魔王様にもそろそろ絶頂を味わって貰おうかw」
[その他]
乳を揉んでいた手でそそり立っていた乳首を捻りあげ、もう片方の乳首にはガリッと歯を立てて噛みついた。
乳を揉んでいた手でそそり立っていた乳首を捻りあげ、もう片方の乳首にはガリッと歯を立てて噛みついた。
[ミレイア]
「ひぎっ!イ、イっちゃうーーーー!」
「ひぎっ!イ、イっちゃうーーーー!」
[その他]
ミレイアは激しく痙攣しながら仰け反り、プシャッと吹いた潮が舞人の腕に掛かりつつベッドにシミを残していく。
ミレイアは激しく痙攣しながら仰け反り、プシャッと吹いた潮が舞人の腕に掛かりつつベッドにシミを残していく。
[舞人]
「おぉ?潮吹くくらいに気持ちよかったのかw」
「おぉ?潮吹くくらいに気持ちよかったのかw」
[その他]
ミレイアは肩で息をしつつもしばらくの間絶頂の余韻に浸っていた。
その最中、舞人に対し驚きと共に最初の頃とは違う感情も抱き始めていた。
ミレイアは肩で息をしつつもしばらくの間絶頂の余韻に浸っていた。
その最中、舞人に対し驚きと共に最初の頃とは違う感情も抱き始めていた。
[ミレイア心の声]
(この私が前戯だけでイクなんて・・・。勇者舞人、この者なら私の処女を捧げても良いかもしれない・・・。)
(この私が前戯だけでイクなんて・・・。勇者舞人、この者なら私の処女を捧げても良いかもしれない・・・。)
[その他]
そう、ミレイアは魔王の位置に君臨していながらも今だ純血を守っていた。
世界を征服した暁には自身の伴侶にふさわしい相手に奪って貰おうと心に決めていたのだ。
そしてその思いは確実に舞人へと傾きつつあった。
そう、ミレイアは魔王の位置に君臨していながらも今だ純血を守っていた。
世界を征服した暁には自身の伴侶にふさわしい相手に奪って貰おうと心に決めていたのだ。
そしてその思いは確実に舞人へと傾きつつあった。
[ミレイア]
「に、人間の癖になかなかやるじゃない。でもまだ認めた訳じゃないわ」
「に、人間の癖になかなかやるじゃない。でもまだ認めた訳じゃないわ」
[その他]
そう言うとミレイアは舞人を逆に押し倒して、舞人の肉棒めがけて自身のアナルを一気に落とし飲み込んだ。
そう言うとミレイアは舞人を逆に押し倒して、舞人の肉棒めがけて自身のアナルを一気に落とし飲み込んだ。
[ミレイア]
「んんんっ!」
「んんんっ!」
[その他]
ずぷんっ!と言った音と共にミレイアのアナルの奥まで肉棒が突き入る。
ミレイアは恍惚とした表情で結合部を見やっていた。
ずぷんっ!と言った音と共にミレイアのアナルの奥まで肉棒が突き入る。
ミレイアは恍惚とした表情で結合部を見やっていた。
[舞人心の声]
(昨夜も体験したけど、さすが淫魔だ、気持ち良いぜww)
(昨夜も体験したけど、さすが淫魔だ、気持ち良いぜww)
[ミレイア]
「くぅ・・・あ、貴方の好きなように動いて見せなさい・・・」
「くぅ・・・あ、貴方の好きなように動いて見せなさい・・・」
[その他]
この状況下で今だ強気なミレイアに対し、舞人は少しムッとなる。
この状況下で今だ強気なミレイアに対し、舞人は少しムッとなる。
[舞人]
「へっ、泣いて詫びることになっても知らないんだぜ?」
「へっ、泣いて詫びることになっても知らないんだぜ?」
[その他]
舞人はそう答えると今度はミレイアを四つん這いにさせてバックの体勢でゆっくりと突き始めた。
舞人はそう答えると今度はミレイアを四つん這いにさせてバックの体勢でゆっくりと突き始めた。
[ミレイア]
「んっ・・・くっ・・・はぁっ・・・」
「んっ・・・くっ・・・はぁっ・・・」
[その他]
ずぷっ・・・ずぷっ・・・と結合部からの音と共に、ミレイアの口からも声が漏れる。
ちゃんと感じているんだなと確認した舞人はピストン運動の速度を上げていく。
ずぷっ・・・ずぷっ・・・と結合部からの音と共に、ミレイアの口からも声が漏れる。
ちゃんと感じているんだなと確認した舞人はピストン運動の速度を上げていく。
[ミレイア]
「んあっ!ひぃっ!ふぅんっ!はぁぁっ!」
「んあっ!ひぃっ!ふぅんっ!はぁぁっ!」
[その他]
パンッパンッと小気味良い音と共に嬌声をあげていくミレイア。横顔はほんのりと赤く上気している。
舞人はそんなミレイアを見て恋愛感情を抱きつつあった。
パンッパンッと小気味良い音と共に嬌声をあげていくミレイア。横顔はほんのりと赤く上気している。
舞人はそんなミレイアを見て恋愛感情を抱きつつあった。
[舞人心の声]
(こんな極上の美人が俺なんかで悦んでくれている・・・。くそっ!どう見ても俺は惚れちまったな!w)
(こんな極上の美人が俺なんかで悦んでくれている・・・。くそっ!どう見ても俺は惚れちまったな!w)
[その他]
舞人は喘いでいるミレイアを持ち上げて背面座位の状態にすると、突き上げながらミレイアの双乳を揉み始める。
舞人は喘いでいるミレイアを持ち上げて背面座位の状態にすると、突き上げながらミレイアの双乳を揉み始める。
[ミレイア]
「ふぁっ!い、今胸をっ触られると私ひぃっ!」
「ふぁっ!い、今胸をっ触られると私ひぃっ!」
[舞人]
「い、イくんだろ?俺ももう限界だっ!一緒にイこうっ!」
「い、イくんだろ?俺ももう限界だっ!一緒にイこうっ!」
[ミレイア]
「ああっ!う、嬉しいっ!イクッ!ああぁぁぁーー!」
「ああっ!う、嬉しいっ!イクッ!ああぁぁぁーー!」
[その他]
ミレイアは再び激しく痙攣すると、ぐったりと舞人にもたれかかる。
舞人は己の分身をミレイアの中に思い切り吐き出した。そして舞人が肉棒を引き抜くとミレイアに変化が――
ミレイアは再び激しく痙攣すると、ぐったりと舞人にもたれかかる。
舞人は己の分身をミレイアの中に思い切り吐き出した。そして舞人が肉棒を引き抜くとミレイアに変化が――
[ミレイア]
「アアッ!?も、戻っちゃ・・・」
「アアッ!?も、戻っちゃ・・・」
[その他]
ミレイアが言い終わるよりも前にミレイアの体が黒い光に包まれる。
次の瞬間には気を失って少女形態に戻っているミレイアの姿があった。
舞人もその様子を見届けると意識が遠くなっていった。
ミレイアが言い終わるよりも前にミレイアの体が黒い光に包まれる。
次の瞬間には気を失って少女形態に戻っているミレイアの姿があった。
舞人もその様子を見届けると意識が遠くなっていった。
ミレイア3-9俺は勇者をやめるぞ へ