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TACTICS I・II COSMOS

型番 Rwf-9Abk
名称 アロー・ヘッドBK
種別 戦闘機

機数 5 索敵距離 2
燃料 40 スピード 3
チャージ 3 回避性能 45%

開発コスト
なし

開発条件
なし(基地占拠・追加ダウンロードコンテンツ)

weapon
名称 弾数 威力 射程 命中率 用途 分類 備考
バルカン 99 10 1-1 45% 攻/迎 機銃
追尾ミサイル 7 25 2-3 70% 攻/迎 誘導ミサイル
スタンダード波動砲 105 99% 攻撃 粒子兵器
対空レーザー 14 40 2-2 40% 攻/反 偏向光学兵器 フォース装着時
反射レーザー 14 35 2-2 60% 攻/反 偏向光学兵器 フォース装着時
サーチレーザーV 18 43 1-1 65% 攻/反 偏向光学兵器 フォース装着時
スタンダード波動砲効果範囲

特性・搭載
フォース脱着可能 チャージ武器装備

解説:
Rwf-9Aのカスタム版。兵装は9Aのものと全く同じだが、特殊塗装により回避率が向上している。
【装着:スタンダード・フォース


COSMOSにて無料の追加DLC機体に変更。これによりTACIIにも持ち込めるようになった。

代償として、この変更によりTACIでは開発できたにもかかわらず、開発不可能になってしまった。
追加DLCを適応しない場合No.07 生物兵器施設入口内の基地にいるモミホッグ隊の機体のみの入手となる。

性能としては過去作から変更点はなく、TACIの範囲なら追加DLC未適応ならただ単に開発できなくなってしまっただけとなる。
追加DLCを適応済みの場合、初めから入手可能と入手時期が大幅に早まることになる。なお、モミホッグ隊の機体も入手可能なので、その場合は最大2機入手可能。
ただ、同DLC時にはストライダーBKといった強力な機体に加え、TACIIのアロー・ヘッドRDアロー・ヘッドGRに加え新機体のアロー・ヘッド後期量産型が追加されたり、別途配信のDLCにてアロー・ヘッドGが追加され、そもそもアロー・ヘッドの枠だけでパイロットの取り合いになってしまう。

比較した場合、ほかのアロー・ヘッド系と比べて回避率が5~10%ほど高いものの、他の機体は移動力や索敵能力が強化と実感しやすい能力なので、回避だけ強い本機が選ばれるかは厳しい。


TACTICSI

型番 Rwf-9Abk
名称 アロー・ヘッドbk
種別 戦闘機

機数 5 索敵距離 2
燃料 40 スピード 3
チャージ 3 回避性能 45%

開発コスト
ソルモナジウム 20 エーテリウム 10 バイドルゲン 0
開発条件
トレジャー 辞令3(巡航艦受領許可証) バイドに関する資料1
機体: アロー・ヘッド

weapon
名称 弾数 威力 射程 命中率 用途 分類 備考
バルカン 99 10 1-1 45% 攻/迎 機銃
追尾ミサイル 7 25 2-3 70% 攻/迎 誘導ミサイル
スタンダード波動砲 105 99% 攻撃 粒子兵器
対空レーザー 14 40 2-2 40% 攻/反 偏向光学兵器 フォース装着時
反射レーザー 14 35 2-2 60% 攻/反 偏向光学兵器 フォース装着時
サーチレーザーV 18 43 1-1 65% 攻/反 偏向光学兵器 フォース装着時
スタンダード波動砲効果範囲

特性・搭載
フォース脱着可能 チャージ武器装備

解説:
Rwf-9Aのカスタム版。兵装は9Aのものと全く同じだが、特殊塗装により回避率が向上している。
【装着:スタンダード・フォース


武装こそアロー・ヘッドとまったく同じだが、回避率がウォー・ヘッド並に高い。
アロー・ヘッドかbkか、と言われたら、やはりbkの方が良いだろう。
ちなみに、bkからウォー・ヘッドへの改造は出来ない。

続編のR-TYPE TACTICSⅡでは今のところ唯一のリストラユニット。
ただし内部データ的にはちゃんと存在しており、性能は据え置き。
DLCで登場したアロー・ヘッドRDがほぼほぼ同等の回避性能ながら移動力+1と、
差別化が地味すぎるのが未登場の原因だろうか。
初回特典で輝いていただけにもったいないような。
ちなみにTACTICSⅡ及びCOSMOSではアロー・ヘッドBKと大文字表記になっている。

初出
R-TYPE TACTICS

初回特典フィギュアの機体。
特殊塗装機という設定で、フィギュアの機体が登場するとは。
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最終更新:2026年04月15日 16:37