コモンの本棚: BLUE REFLECTION 非公式wiki (未完成)
駒川詩
最終更新:
raysuntie
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駒川詩 (Uta Komagawa)
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| CV | 田辺留依 |
| 所属 | 聖イネス学園高等部1年 |
| 所属(2028) | カタナ(重工系) |
| 生年月日 | 2012年01月25日 |
| 出身地 | 日本 東京 |
| 血液型 | AB型 |
| 身長 | 157cm |
| 趣味 | ニーナいじり、ネットサーフィン |
| 好きなもの | 刺激的なもの/論理的なもの/音楽 |
| 嫌いなもの | 生ぬるいもの/非論理的なもの |
| 体重 | 45kg |
※SUNにおける機密情報は後発の実装であるため存在せず。
いつも飄々としておりマイペースな性格。
痛みこそが生きている実感を与えてくれると思っているため、
常に身体的、精神的な痛みを求めている。
そのため、あえて粘着質な話し方で相手を挑発することよって、
暴力や罵詈雑言を自分に向けさせようとしている節がある。
痛みこそが生きている実感を与えてくれると思っているため、
常に身体的、精神的な痛みを求めている。
そのため、あえて粘着質な話し方で相手を挑発することよって、
暴力や罵詈雑言を自分に向けさせようとしている節がある。
ネタバレ注意
2024年~2027年(RAY)
詩は幼い頃から感情が理解できない事で周りに馴染めず、クラスメイトからは
「変な人」、「よくわからない人」等と言われる程であった
「変な人」、「よくわからない人」等と言われる程であった
中等部の下校時、通り魔に足を刺された際に痛みが自分に生きる喜びを与えると考えるようになる
以来、彼女は自傷や他人からの罵倒や暴力といった痛みを生きがいにしている

以来、彼女は自傷や他人からの罵倒や暴力といった痛みを生きがいにしている

水崎紫乃に最後まで従い続けたのは彼女であり、コモンの扉が開いたあと現実世界に実体化して残っていた"紫乃のフラグメント"の破壊を命じられた際、破壊する前にフラグメントを通じて紫乃の過去を知ろうとしている。
2028年(SUN)
主人公とはエーテル空間で初めて出会っており、2028年現在はカタナ本部の重工系に所属している。
同僚の評価:
カタナの同僚(匿名)はあの変態女の言いなりになるのはうんざり、自分勝手すぎるとコメントしている。
星崎愛央は2人でボランティアとして病院の子供にクリスマスプレゼントの配布を行った際
地図に強く大人との対応が丁寧と評している。
カタナの同僚(匿名)はあの変態女の言いなりになるのはうんざり、自分勝手すぎるとコメントしている。
星崎愛央は2人でボランティアとして病院の子供にクリスマスプレゼントの配布を行った際
地図に強く大人との対応が丁寧と評している。
(UR 同じ目線 より)
TIE/SL
多くのリフレクターと浅からぬ因縁を持つ少女。痛みを感じる、与えることに生を実感する歪んだ性質を持っていた……
はずなのだが、記憶喪失にともなってその歪みが消え、物腰柔らかな少女となっている。
しかし、本質的には変わらず「駒川詩」であり、時折人とは違う一面を覗かせることも。
はずなのだが、記憶喪失にともなってその歪みが消え、物腰柔らかな少女となっている。
しかし、本質的には変わらず「駒川詩」であり、時折人とは違う一面を覗かせることも。
詩のココロトープの探索中“かつての詩”と“雫世界での詩”の人格が衝突。
精神の均衡を失って大規模クラックを引き起こす事態となってしまった。
雫世界で少女たちの優しい想いに触れた彼女は、かつての自分へと戻ってしまうことを恐れ過去と向き合うことを避けている。
精神の均衡を失って大規模クラックを引き起こす事態となってしまった。
雫世界で少女たちの優しい想いに触れた彼女は、かつての自分へと戻ってしまうことを恐れ過去と向き合うことを避けている。
自分の過去と向き合うことを決めた詩は、二度目の探索で記憶を取り戻すことに成功する。
かつて彼女は神の力を用いて世界を自分が望む形に作り変えようとしていた。その時の計画が、少女たちに希望をもたらす。
記憶を取り戻したことで、過去の自分との衝突が発生したが、その結果今の詩が打ち勝ったのか、
それとも過去の詩に飲まれてしまったのか、両者が融合してしまったのかはわからない。
一つ言えることは、"雫世界での詩"は少女たちに協力し、人々の想いを繋ごうとする優しい少女であるということだ。
かつて彼女は神の力を用いて世界を自分が望む形に作り変えようとしていた。その時の計画が、少女たちに希望をもたらす。
記憶を取り戻したことで、過去の自分との衝突が発生したが、その結果今の詩が打ち勝ったのか、
それとも過去の詩に飲まれてしまったのか、両者が融合してしまったのかはわからない。
一つ言えることは、"雫世界での詩"は少女たちに協力し、人々の想いを繋ごうとする優しい少女であるということだ。
詩の心に刻まれていたひまわり畑の記憶。その記憶に対し抱く感情と、
愛央と手をつないだ時に抱く感情がどこか似ていることに詩は気付く。
その想いの正体を察し、詩は微笑んだ。
そうして詩と愛央は、言葉を交わさずとも想い信じあえる友達として特別な関係を築いた。

愛央と手をつないだ時に抱く感情がどこか似ていることに詩は気付く。
その想いの正体を察し、詩は微笑んだ。
そうして詩と愛央は、言葉を交わさずとも想い信じあえる友達として特別な関係を築いた。

本人曰く、あまり泳ぐのが得意ではない。
思い出アルバムではメンバーの中でも達筆である。
同僚の評価:
小食のためか詩帆が覚えるほど普段から白米の量は少なめであり陽桜莉に指摘された際は燃費がいいと反論している。
小食のためか詩帆が覚えるほど普段から白米の量は少なめであり陽桜莉に指摘された際は燃費がいいと反論している。
リフレクターについて


剣を逆手持ちで使用して戦う。
SUNでは鎌(サイズ)を主に使用するようになるが、これはリフレクターとしての能力ではなく
人工的に製造されたものであると思われる。
リフレクターに変身後も剣はあまり使用していない。
※没シナリオ、没テキストを参照
だってかんな、普段ナックルだけで戦ってるから ナックルも気に入ってるけど、
やっぱり他の武器も使えるのはテンション上がるよー!
没データの未実装フラグカードシナリオより、本人は小銃の扱いを熟知しているようである。
日本刀をベースに近代技術で加工され、古来の名刀に遜色ない制作者の自信がその名に込められた。(鬼切の没説明文)

年齢の矛盾について (2025年1月14日、再検証済み)
2025年1月14日追記
この問題のソースはCASE.04_1 の会話であったが、
CASE04公開後、何度目かのアップデートでサイレント修正されていた事を確認。
(2023年3月以降?)
該当箇所の台詞が消去されている。
この問題のソースはCASE.04_1 の会話であったが、
CASE04公開後、何度目かのアップデートでサイレント修正されていた事を確認。
(2023年3月以降?)
該当箇所の台詞が消去されている。


真偽不明情報(リーク情報の可能性があるため閲覧注意)
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