コモンの本棚: BLUE REFLECTION 非公式wiki (未完成)
BLUE REFLECTION Quartet: 少女たちのキセキ
最終更新:
raysuntie
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すべての想いが、ひとつの光になる。
| 主題歌 | Ephemeral Youth | 作詞/作曲/編曲: ? | 歌: ? |
2026年7月30日発売のPS5/Switch/Switch2/Steam用ゲームソフト。
※Switch2はDL版のみ。
※Switch2はDL版のみ。
BLUE REFLECTIONシリーズ4作品を収録。
注意点
ファミ通のインタビューでは「セーブデータの連動や、オリジナル版のダウンロードコンテンツの収録はありません。」
と記載されている。
https://www.famitsu.com/article/202603/69291
公式XではブルリフSの衣装の収録の予定が無いという回答であり、ゲーム内に収録される新規キャラは制服・変身後・アナザーカラーのみと思われる。
https://x.com/BR_general_info/status/2060300118528831892
と記載されている。
https://www.famitsu.com/article/202603/69291
公式XではブルリフSの衣装の収録の予定が無いという回答であり、ゲーム内に収録される新規キャラは制服・変身後・アナザーカラーのみと思われる。
https://x.com/BR_general_info/status/2060300118528831892
幻に舞う少女の剣においては下着や降雨時の濡れ表現が変更されている。
下着姿で着替えを行っていたシーンなどは別の衣装に差し替えられ、降雨時の濡れはTIEのように拡大して微かに下着が見えるかもしくは削除されていると思われる。
ただしTIEやSUN同様、「変身後は自主規制の対象外」である可能性があり星谷かんなのイローデッド衣装は先行プレイ映像時点で下着に変更が加えられていない。
下着姿で着替えを行っていたシーンなどは別の衣装に差し替えられ、降雨時の濡れはTIEのように拡大して微かに下着が見えるかもしくは削除されていると思われる。
ただしTIEやSUN同様、「変身後は自主規制の対象外」である可能性があり星谷かんなのイローデッド衣装は先行プレイ映像時点で下着に変更が加えられていない。
なお、当作品の発売により収録されている2つのゲームの販売終了はしないとの事。
https://x.com/BR_general_info/status/2060919204929519844
https://x.com/BR_general_info/status/2060919204929519844
変更点及び追加要素
※発売前の曖昧な公式情報のみのため、実際の変更点は発売まで不明です
久野きららの声優が休業中の大野柚布子の代役として広瀬世華となっている。
各作品にはエピローグ等追加シーンあり。
各作品にはエピローグ等追加シーンあり。
倍速機能、オートセーブの追加
高解像度化とグラフィック表現の調整
高解像度化とグラフィック表現の調整
下着や濡れ表現等で一部表現規制あり。(シナリオの変更は現時点で不明)
DLC未収録。
DLC未収録。
アニメ23話、24話のストーリーを再構成しゲームとして追体験。
ただし、戦闘は無く探索のみと思われる。
コモンを探索しながらTIEのように記憶の欠片に触れることでアニメの止め絵と共にダイジェストで回想が再生される。(インフィニティ ストラッシュと同じ形式)
ただし、戦闘は無く探索のみと思われる。
コモンを探索しながらTIEのように記憶の欠片に触れることでアニメの止め絵と共にダイジェストで回想が再生される。(インフィニティ ストラッシュと同じ形式)
3Dモデルは無いが白樺都、山田仁菜、橘涼楓のボイスは先行公開されたシーンでアニメとは異なる新録音声が確認されているためこれらの回想は新録と思われる。
※ただし本来田辺百が存在するシーンにも関わらず台詞がカットされている。
そのため、一部のキャラクターは出演しないかこの冒頭のみの出演である可能性有。
※ただし本来田辺百が存在するシーンにも関わらず台詞がカットされている。
そのため、一部のキャラクターは出演しないかこの冒頭のみの出演である可能性有。
なおTIEにおいて公式HPに記載は無いが森川更紗は記憶の欠片におけるわずか数秒の出番にも関わらずクレジットに記載が存在している。
また、権利の関係かアニメの劇伴は使用されないことが明言されている。
原作のストーリーを24話のイベントとして再構成しキャラクター同士のイベントを新規追加、更に戦闘も可能。
ただし成長要素は無い。
主人公を操作し学校のみが移動可能と思われる。
TIEのように仲間に話しかけることでキャラクターに関するシナリオが再生され、学校から出ると次の章に進む形式。
ただし成長要素は無い。
主人公を操作し学校のみが移動可能と思われる。
TIEのように仲間に話しかけることでキャラクターに関するシナリオが再生され、学校から出ると次の章に進む形式。
初報のPVで「愛」が「好き」となっており、英語版トレーラーでは更に異なる解釈となる翻訳が行われている。
主人公への好意表現は事実上消滅している可能性あり。
※「変わらず愛してくれる」→「変わらず好きでいてくれる」
海外版の翻訳では「気にかけてくれる」というニュアンス。
主人公への好意表現は事実上消滅している可能性あり。
※「変わらず愛してくれる」→「変わらず好きでいてくれる」
海外版の翻訳では「気にかけてくれる」というニュアンス。
戦闘システムはTIEをベースとしているがインファイトバトルが存在せず原作同様にブレイクとなっている。(生放送でインファイトバトルが本来発動すべき箇所でカットインでENEMY BREAKと表示されている)
倍速機能追加、プレイアブルキャラクターを8人追加。
ただし新規追加のプレイアブルキャラクターに関するシナリオは存在せずデートも不可能。
フォトモードでは新規キャラクターに加えユズとライムを追加。
ただし新規追加のプレイアブルキャラクターに関するシナリオは存在せずデートも不可能。
フォトモードでは新規キャラクターに加えユズとライムを追加。
戦闘システムに一部変更が加わっていると思われ、パーティーにカウンターの項目が追加されている。(おそらくインファイトバトル時に誰を操作するかを任意に設定する機能)
DLC未収録。

