コモンの本棚: BLUE REFLECTION 非公式wiki (未完成)
BLUE REFLECTION Quartet: 少女たちのキセキ
最終更新:
raysuntie
-
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すべての想いが、ひとつの光になる。
"A four-in-one deal of three amazing games and one poor game to drag it down" - Cubed3 80/100
"two of the four titles weren't handled well" - RPG Site 70/100
"disrespectful to a series that deserved far more care" - Noisy Pixel 55/100
Metacritic.comより
| 主題歌 | Ephemeral Youth | 作詞:大山恭子 | 作曲・編曲: 河原レオ | 歌: 水野マリナ |
2026年7月30日発売のPS5/Switch/Switch2/Steam用ゲームソフト。
※Switch2/SteamはDL版のみ。
BLUE REFLECTIONシリーズ4作品を収録。
※Switch2/SteamはDL版のみ。
BLUE REFLECTIONシリーズ4作品を収録。
注意点
- 起動時のムービーはSteam版ではキーボードとマウス操作時、「E」キーでしかスキップできない。
また、用語集で一番上ないし一番下の項目から遠い項目に移動しようとするとクラッシュする。(V1.00 Steam版で確認)
起動時にムービーが再生されないorクラッシュする場合はVP9コーデックのインストール必須。(Linuxの動作は不明)
https://apps.microsoft.com/detail/9n4d0msmp0pt?hl=ja-JP&gl=JP
起動時にムービーが再生されないorクラッシュする場合はVP9コーデックのインストール必須。(Linuxの動作は不明)
https://apps.microsoft.com/detail/9n4d0msmp0pt?hl=ja-JP&gl=JP
- 全DLC未収録
「セーブデータの連動や、オリジナル版のダウンロードコンテンツの収録はありません。」と発売前のインタビューで記載されている。
https://www.famitsu.com/article/202603/69291
公式XではブルリフSの衣装の収録の予定が無いという回答であり、ゲーム内に収録される新規キャラは制服・変身後・アナザーカラー制服のみ。(アナザースピリットは未登場でストーリーが進行する。)
https://x.com/BR_general_info/status/2060300118528831892
※公式HP等にDLCに関する記載は一切無く、インタビューとXのポストでしか公表していない。
https://www.famitsu.com/article/202603/69291
公式XではブルリフSの衣装の収録の予定が無いという回答であり、ゲーム内に収録される新規キャラは制服・変身後・アナザーカラー制服のみ。(アナザースピリットは未登場でストーリーが進行する。)
https://x.com/BR_general_info/status/2060300118528831892
※公式HP等にDLCに関する記載は一切無く、インタビューとXのポストでしか公表していない。
当作品の発売により収録されている2つのゲームの販売終了はしないためオリジナル版のDLCは別途本体とDLCの購入必須。
https://x.com/BR_general_info/status/2060919204929519844
https://x.com/BR_general_info/status/2060919204929519844
- 表現規制
幻に舞う少女の剣においては性的なカットシーンや降雨時の濡れ表現が変更されている。
下着姿で着替えを行っていたシーンなどは別の衣装に差し替えられ、脱いだ下着のオブジェクトも差し替え。
降雨時の濡れはTIE同様のレベルまで削除。
下着姿で着替えを行っていたシーンなどは別の衣装に差し替えられ、脱いだ下着のオブジェクトも差し替え。
降雨時の濡れはTIE同様のレベルまで削除。
なお実際のプレイで下着を見ることは困難だが、新規モデルの瑠夏含め下着のテクスチャは用意されている。
TIE自体は原作の時点で表現規制が現代レベルに強まっていたため変更無し。
TIE自体は原作の時点で表現規制が現代レベルに強まっていたため変更無し。
変更点及び追加要素
- 4作品クリア特典
4作品全てのクリアデータが保存された状態になると真エピローグが閲覧できる。(3作品クリア状態で4作品目のクリアで再生される)
約30秒で新規イラスト1枚と新規ボイスによるストーリーとなっている。
※TIEは1周目クリアのデータでも可。
このムービーはもう一度いずれかのゲームをクリアすると何度でも再生可能。
また、4作品クリア特典としてTIEで日菜子の新衣装が1つアンロックされる。
約30秒で新規イラスト1枚と新規ボイスによるストーリーとなっている。
※TIEは1周目クリアのデータでも可。
このムービーはもう一度いずれかのゲームをクリアすると何度でも再生可能。
また、4作品クリア特典としてTIEで日菜子の新衣装が1つアンロックされる。
- 代役とBGMについて
ブルリフS及びブルリフTでは久野きららの声優が休業中の大野柚布子の代役として広瀬世華となっている。
RとSのBGMは基本的に原作のものは使用されず、Sにおいてはブリーフィング、おでかけ系、原作タイトル画面のBGMだけが原作の曲。
タイトル画面はどちらも"TIE"となっている。("SUN"は破滅の刻を紡ぐ少女3番目の交流で使用)
新規楽曲はオープニングを除き一切存在しない。
RとSのBGMは基本的に原作のものは使用されず、Sにおいてはブリーフィング、おでかけ系、原作タイトル画面のBGMだけが原作の曲。
タイトル画面はどちらも"TIE"となっている。("SUN"は破滅の刻を紡ぐ少女3番目の交流で使用)
新規楽曲はオープニングを除き一切存在しない。
- REFERENCEについて
ゲームの起動中に確認できないためタイトル画面に戻らないと閲覧できず、ゲームの進行に合わせて情報が解除される不親切仕様となっている。
キャラの関係性は時期によって異なるが後から過去の関係を確認可能。(ただしいつの事なのかは記載なし)
一部のキャラクターに誕生日や嫌いなものが追加されている。
また、時系列や用語はどの作品の新規シーンでも説明していないものが存在し、当wikiの文言をほぼ書き写した項目が存在する。(公式HP等にも載らない情報のため管理者自身による文章、単語の順番が入れ替えられている)
キャラの関係性は時期によって異なるが後から過去の関係を確認可能。(ただしいつの事なのかは記載なし)
一部のキャラクターに誕生日や嫌いなものが追加されている。
また、時系列や用語はどの作品の新規シーンでも説明していないものが存在し、当wikiの文言をほぼ書き写した項目が存在する。(公式HP等にも載らない情報のため管理者自身による文章、単語の順番が入れ替えられている)
後付け設定にも関わらずその後付け用語が混在しておりかえって矛盾や説明不足となっている。
BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣
倍速機能、オートセーブ、スキップ機能の追加
高解像度化とグラフィック表現の調整
Steam版はキーボード及びマウス操作に正式対応、ムービーのVP9化により原作のブロックノイズが解消。
高解像度化とグラフィック表現の調整
Steam版はキーボード及びマウス操作に正式対応、ムービーのVP9化により原作のブロックノイズが解消。
解像度はほぼ全てのテクスチャ解像度が2倍になっている。(ファイルサイズは4倍)
ローソンやJOYSOUNDなどの実在企業の背景は全て続投。
ローソンやJOYSOUNDなどの実在企業の背景は全て続投。
下着や濡れ表現等で表現規制あり。(プリレンダの変身ムービーも発光が強くなり肌の露出は見えない。)
例として降雨中に下着がはっきり見えていたテクスチャは一切透けないテクスチャに変更。(ただしスカートの下着は存在する)
例として降雨中に下着がはっきり見えていたテクスチャは一切透けないテクスチャに変更。(ただしスカートの下着は存在する)
DLC未収録。
シナリオに変更は無し。(表現規制を除く)
また、カメラは操作できずシステムに変更は加わってないため発売当時同様ゲーム機2世代分以上遅れたゲームである点は改善されていない
シナリオに変更は無し。(表現規制を除く)
また、カメラは操作できずシステムに変更は加わってないため発売当時同様ゲーム機2世代分以上遅れたゲームである点は改善されていない
なお、エンディングはノンクレジットとなっておりスキップ不可のため6分以上拘束される。
BLUE REFLECTION RAY/澪
アニメ23話、24話のストーリーを再構成しゲームとして追体験。
ただし、戦闘は無くコモンの探索のみ。
フルボイスで再生しなければ数十分でクリア可能。
全てフルボイスで再生した場合2時間程度。
ただし、戦闘は無くコモンの探索のみ。
フルボイスで再生しなければ数十分でクリア可能。
全てフルボイスで再生した場合2時間程度。
コモンを探索しながらTIEのように記憶の欠片に触れることでアニメの止め絵と共にダイジェストで回想が再生される。
インフィニティ ストラッシュのような形式のためアニメーションは一切ない。
インフィニティ ストラッシュのような形式のためアニメーションは一切ない。
一部の欠片はメニューのデータベースにミニ小説が追加される他、一部原作には無い会話が追加されている。
3Dモデルは無いが回想と追加シーン含め主演声優(涼楓及び亜未琉含む)が新規収録を行っている。
※ただし本来冒頭は田辺百が存在するシーンにも関わらず台詞がカットされている。(田辺百の出番自体は存在)
また、権利の関係かアニメの劇伴は使用されないことが明言されている。
※ただし本来冒頭は田辺百が存在するシーンにも関わらず台詞がカットされている。(田辺百の出番自体は存在)
また、権利の関係かアニメの劇伴は使用されないことが明言されている。
BLUE REFLECTION SUN/燦
原作のメインストーリーを再構成しキャラクター同士のサブストーリーを新規追加、更に戦闘も可能。
戦闘も含めフルボイスで再生し交流を無視せず行ったボリュームは7時間~8時間程度。
最低難易度で全スキップであれば数時間以内にクリア可能。
戦闘も含めフルボイスで再生し交流を無視せず行ったボリュームは7時間~8時間程度。
最低難易度で全スキップであれば数時間以内にクリア可能。
- 基本システム
自由探索はできない一本道となってるが形式上の成長要素としてレベルアップがある。(クリア後の引き継ぎは不可能)
原作でフルボイスが廃止された終盤のストーリーもフルボイス化されている他、全キャラクターに各3話の新規サブストーリーが追加されている。(主人公は登場せず、別のキャラ同士の交流ストーリー。)
原作でフルボイスが廃止された終盤のストーリーもフルボイス化されている他、全キャラクターに各3話の新規サブストーリーが追加されている。(主人公は登場せず、別のキャラ同士の交流ストーリー。)
- 交流要素
主人公を操作し学校のみを移動可能。
TIEのように仲間に話しかけることでキャラクターに関するシナリオが再生され、学校から出ると次の章に進む形式。
学校内で話かけた際の台詞は原作には無い新規要素となっており、来訪者として
陽桜莉や愛央が訪れるストーリーの直前に学校を探索すると本人が迷子になっており、名前が不明となっている要素あり。
TIEのように仲間に話しかけることでキャラクターに関するシナリオが再生され、学校から出ると次の章に進む形式。
学校内で話かけた際の台詞は原作には無い新規要素となっており、来訪者として
陽桜莉や愛央が訪れるストーリーの直前に学校を探索すると本人が迷子になっており、名前が不明となっている要素あり。
- 陽桜莉は「AASAから戦闘指導員」、愛央は「広島校の部隊の新人」という無線が入る。
なお、進行上司令室に呼ばれる際にはなぜか校内放送ではなく
無線のような音声で司城あやかから司令室に呼び出される。
原作では設定上一般生徒に部隊の存在は機密のため、
女子生徒による校内放送で「〇年〇組の〇〇(文芸部の皆)さん、至急指導室まで来てください」と
放送する事が徹底されていた。
無線のような音声で司城あやかから司令室に呼び出される。
原作では設定上一般生徒に部隊の存在は機密のため、
女子生徒による校内放送で「〇年〇組の〇〇(文芸部の皆)さん、至急指導室まで来てください」と
放送する事が徹底されていた。
- 戦闘について
戦闘システムはTIEをベースとしているがインファイトバトルが存在せず原作同様にブレイクとなっている。
ブレイク中の敵はタイムラインが数秒間停止する。
属性は今作のみ原作と同じ火・水・風・土・無となっており敵の弱点に合わせた属性で攻撃すると大ダメージを与えられる。
※形式上、斬撃・貫通・衝突・歪曲・震動を置換しただけであるため原作の火→風→土→水→火のすくみではなくTIEと同様のシステム。
ブレイク中の敵はタイムラインが数秒間停止する。
属性は今作のみ原作と同じ火・水・風・土・無となっており敵の弱点に合わせた属性で攻撃すると大ダメージを与えられる。
※形式上、斬撃・貫通・衝突・歪曲・震動を置換しただけであるため原作の火→風→土→水→火のすくみではなくTIEと同様のシステム。
- シナリオについて
音声は原作と同じ台詞はほぼ全てが流用。
ただし再構築に伴う辻褄合わせの変更点と久野きらら(代役)、原作でフルボイスが廃止されたCASE10以降の部分は新録。
アナザースピリットに誰も覚醒する事の無いまま最終章を迎える。
ユズとライムは変身後の衣装だったシーンが全て制服となっている。
ただし再構築に伴う辻褄合わせの変更点と久野きらら(代役)、原作でフルボイスが廃止されたCASE10以降の部分は新録。
アナザースピリットに誰も覚醒する事の無いまま最終章を迎える。
ユズとライムは変身後の衣装だったシーンが全て制服となっている。
主人公の台詞は大幅にカットされ、心の声を除くと数十回程度しか喋らない。
原作における発言の大半は別のキャラクターが新録音声で発言する形となっている。
そのため、不自然なほど主人公は無言となっており存在意義が原作よりも低くなっている。
上記の仕様にも関わらず喋る時は一つしか無い選択をプレイヤーにボタン操作を行わせる上、原作にあった会話分岐は削除。
また、春日詩帆はモデル流用が原因で戦闘中は常に青い指輪を装着している。
原作における発言の大半は別のキャラクターが新録音声で発言する形となっている。
そのため、不自然なほど主人公は無言となっており存在意義が原作よりも低くなっている。
上記の仕様にも関わらず喋る時は一つしか無い選択をプレイヤーにボタン操作を行わせる上、原作にあった会話分岐は削除。
また、春日詩帆はモデル流用が原因で戦闘中は常に青い指輪を装着している。
シナリオはメインストーリーを完全網羅と言えないほど大幅にカットされており
構成変更として無理やりイベントストーリーを挿入しているため、一部の会話は不自然となっている。
特に久野きららは声優変更の影響もあってか、不思議ちゃん要素のある会話が激減。
新規シナリオでかんな同様に特撮好きという面が強調される改変となっている。
※原作でもメインストーリーで趣味に関する描写が少なかった影響もある。
きららはアニメ・漫画・映画と多趣味であり占いも得意とする。
構成変更として無理やりイベントストーリーを挿入しているため、一部の会話は不自然となっている。
特に久野きららは声優変更の影響もあってか、不思議ちゃん要素のある会話が激減。
新規シナリオでかんな同様に特撮好きという面が強調される改変となっている。
※原作でもメインストーリーで趣味に関する描写が少なかった影響もある。
きららはアニメ・漫画・映画と多趣味であり占いも得意とする。
未収録となったシナリオは以下。
- ヒロインシナリオ
- イベントストーリー(他作品キャラ実装時のイベントは一部がストーリーに編入)
- ココロシナリオ(フラグカード)
- おでかけ関連の全シナリオ
REFERENCEでは一部キャラクターの好きなものと嫌いなものが変更されており、
ソース元の描写が原作のみであるキャラも存在する。
高岡由紀子と星谷かんなに追加された嫌いなものは
原作において本編とは関係ないシナリオでたった一度だけ言及したものとなっている。
ソース元の描写が原作のみであるキャラも存在する。
高岡由紀子と星谷かんなに追加された嫌いなものは
原作において本編とは関係ないシナリオでたった一度だけ言及したものとなっている。
なお追加シナリオの一部はキャラの設定と矛盾したものがいくつかある。
詩帆交流2では由紀子が詩帆に対し「私は学年も上だし」と発言。
原作でも駒川詩を3年生と紹介した台詞をサイレント修正しているため、これが初めてではない。
詩帆交流2では由紀子が詩帆に対し「私は学年も上だし」と発言。
原作でも駒川詩を3年生と紹介した台詞をサイレント修正しているため、これが初めてではない。
BLUE REFLECTION TIE/帝
倍速機能追加、プレイアブルキャラクターを8人追加。(Chapter3開始と同時に想いの宝箱という名目でまだ目覚めていないきららも別枠のLV15で強制加入)
ただし新規追加のプレイアブルキャラクターに関するシナリオは存在せずデートも不可能。
フォトモードでは新規キャラクターに加えユズとライムを追加。
ステルス要素は数回失敗するとスキップが可能となった。
ただし新規追加のプレイアブルキャラクターに関するシナリオは存在せずデートも不可能。
フォトモードでは新規キャラクターに加えユズとライムを追加。
ステルス要素は数回失敗するとスキップが可能となった。
戦闘システムに一部変更が加わり、パーティーにカウンターの項目が追加。
被インファイトバトル時に誰を操作するかを任意に設定でき、それがサポートキャラで戦闘不能になった味方と入れ替えている場合でもインファイトバトルが発動する。
また、パッシブスキルの確認がパーティ画面から可能となり追加キャラはレベルアップで解除される。(最後のスキルはLv45頃)
被インファイトバトル時に誰を操作するかを任意に設定でき、それがサポートキャラで戦闘不能になった味方と入れ替えている場合でもインファイトバトルが発動する。
また、パッシブスキルの確認がパーティ画面から可能となり追加キャラはレベルアップで解除される。(最後のスキルはLv45頃)
なお追加キャラクターは全員がインファイトバトルを行えずカウンターに設定できない代わりにノックダウン後のバリアを
破壊するとブレイクが発動する。
ブレイクはSUN同様に対象のタイムラインを数秒間停止させ、味方全員のエーテルが回復する。
この仕様の対応のために追加された機能となっている。(インファイトフィニッシュ演出を作るのが面倒だった為と思われる)
破壊するとブレイクが発動する。
ブレイクはSUN同様に対象のタイムラインを数秒間停止させ、味方全員のエーテルが回復する。
この仕様の対応のために追加された機能となっている。(インファイトフィニッシュ演出を作るのが面倒だった為と思われる)
他の3作品のような新規エピローグは存在せず、追加ストーリーや変更点は一切存在しない。
そのため、過去作を既にプレイ済みの場合見たことあるストーリーはスキップしても問題がない。
そのため、過去作を既にプレイ済みの場合見たことあるストーリーはスキップしても問題がない。
- 削除された要素
衣装やエーテル合成、フラグメント関連含む全DLC未収録。
がすとちゃんの挑戦状キャンペーンも削除。
廊下にポスターは残っているが調べることができない。
廊下にポスターは残っているが調べることができない。
鏡面反射が削除。
ただし原作ではこれが正しく描画されておらず鏡や水面の描画が不自然となっており
下記画像は原作の鏡面反射。


ただし原作ではこれが正しく描画されておらず鏡や水面の描画が不自然となっており
下記画像は原作の鏡面反射。


また、Steam版含めマップの一部オブジェクト(草など)の消去が行われている。
ソフィーのアトリエDXの初期版ほどの酷さではなくコイン等を得られる草ではなく何も得られないが狩ることはできた小オブジェクトの消去。
ソフィーのアトリエDXの初期版ほどの酷さではなくコイン等を得られる草ではなく何も得られないが狩ることはできた小オブジェクトの消去。
スタッフクレジット
タイトル画面で確認可能。
例によってガストは日本語表記のクレジットをTIEの頃に廃止している。
例によってガストは日本語表記のクレジットをTIEの頃に廃止している。
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