古代戦士クウガ
HP30
肉弾戦(中) 攻7
≪戦闘力≫12P
<命中力>4
<防御力>3
<運動性>5
HP30
肉弾戦(中) 攻7
≪戦闘力≫12P
<命中力>4
<防御力>3
<運動性>5
≪オプション≫14P
ドラゴンロッド攻8 命+1 運-1 射程近中(3P)+2P生体機関オプション
サーチベント「ペガサスフォーム」(4P)
ゴウラム搭乗「クリアーベント」(4P)
ガードベント「タイタンフォーム」防4 運-1(1P)
ドラゴンロッド攻8 命+1 運-1 射程近中(3P)+2P生体機関オプション
サーチベント「ペガサスフォーム」(4P)
ゴウラム搭乗「クリアーベント」(4P)
ガードベント「タイタンフォーム」防4 運-1(1P)
≪必殺技≫4
オプション対応「ドラゴンロッド」:スプラッシュドラゴン 攻8+5 射程:中
オプション対応「ドラゴンロッド」:スプラッシュドラゴン 攻8+5 射程:中
参戦時期:クウガ世界オリジナル
クウガ設定
アギト世界の未確認生命体第4号。かつてグロンギと戦ったクウガ軍団の一人。
彼のアークルは量産型であるため基本形態であるドラゴンフォーム以外
、他フォームは一瞬しかその姿を保てない。
彼のアークルは量産型であるため基本形態であるドラゴンフォーム以外
、他フォームは一瞬しかその姿を保てない。
なお古代では現代ほど、高い建物もなく開けた地形も多い上、森林で武器の補充が用意という
ことからドラゴンフォームで索敵、ドラゴンフォームで奇襲、仕留め損ねたらタイタンか
ドラゴンのまま戦うというスタイルが主流であり、遠近くまなく戦え、機動力も素早いドラ
ゴンフォームがクウガの基礎形態であった。
ことからドラゴンフォームで索敵、ドラゴンフォームで奇襲、仕留め損ねたらタイタンか
ドラゴンのまま戦うというスタイルが主流であり、遠近くまなく戦え、機動力も素早いドラ
ゴンフォームがクウガの基礎形態であった。
ちなみにマイティ形態は接近時の緊急手段か、発火能力を生かした一撃離脱くらいしか役に立ってなかった
(それでも素手のマイティで戦うくらいなら防御に優れるタイタンで戦った方がいい)
(それでも素手のマイティで戦うくらいなら防御に優れるタイタンで戦った方がいい)
ゴウラム開発後は空中から降下攻撃、封印後そのまま跳躍、ゴウラムで戦線離脱、
仕留め損なえば、乗馬したタイタンか、ドラゴンで狙撃という戦術が一般的となる。
仕留め損なえば、乗馬したタイタンか、ドラゴンで狙撃という戦術が一般的となる。
この時代リントと呼ばれる人々はこうしてグロンギとの戦いに明け暮れたのだ。
そして彼もその中の一人であり、ゴ軍団、そしてガドル、ガミオとの戦いの中で数多くの仲間
を失い、そして生き伸びたのち眠りについた。
そして彼もその中の一人であり、ゴ軍団、そしてガドル、ガミオとの戦いの中で数多くの仲間
を失い、そして生き伸びたのち眠りについた。
数千年の時を得てよみがえったアギト世界では、この時代の人々と共に
、よみがえったグロンギと戦った後、消息不明となる。
ちなみにG3が青いのは彼にあやかったためである。
、よみがえったグロンギと戦った後、消息不明となる。
ちなみにG3が青いのは彼にあやかったためである。