「溶解」(2P)
モンスター攻撃が命中した場合に対象の<防御力>を2点減少させます。
この効果はモンスター攻撃のダメージ計算後に適用され、戦闘が終了するまで持続します。
モンスター防御に命中しても効果は適用されません。
モンスター攻撃が命中した場合に対象の<防御力>を2点減少させます。
この効果はモンスター攻撃のダメージ計算後に適用され、戦闘が終了するまで持続します。
モンスター防御に命中しても効果は適用されません。
「装備破壊」(2P)
モンスター攻撃が命中した場合に対象の装備している武器カードかガードベントを一つだけ破壊します。
対象が武器カードとガードベントを同時装備している場合、ガードベントから優先して破壊します。
”生体器官”で固定されている武器カードを対象にした場合”生体器官”のみ破壊されます。
モンスター防御に命中しても効果は適用されません。
モンスター攻撃が命中した場合に対象の装備している武器カードかガードベントを一つだけ破壊します。
対象が武器カードとガードベントを同時装備している場合、ガードベントから優先して破壊します。
”生体器官”で固定されている武器カードを対象にした場合”生体器官”のみ破壊されます。
モンスター防御に命中しても効果は適用されません。
「吸血」(1P)
モンスター攻撃が命中した場合、使用者(プレイヤー)のHPが2点回復します。
モンスター攻撃が命中した場合、使用者(プレイヤー)のHPが2点回復します。
「猛毒」(2P)
モンスター攻撃が命中した場合、対象は猛毒状態になります。
猛毒状態になった対象は対象のターンになる度にHP-1の処理を行います。
また、猛毒状態では必殺回避を行う時、-1Dするごとに、HPを余分に1減らす必要があります。
この効果は戦闘が終了するまで持続します。
モンスター防御に命中しても効果は適用されません。
モンスター攻撃が命中した場合、対象は猛毒状態になります。
猛毒状態になった対象は対象のターンになる度にHP-1の処理を行います。
また、猛毒状態では必殺回避を行う時、-1Dするごとに、HPを余分に1減らす必要があります。
この効果は戦闘が終了するまで持続します。
モンスター防御に命中しても効果は適用されません。
「暗黒物質」(2P)
モンスター攻撃が命中した場合、対象は暗黒物質状態になります。
暗黒物質状態になった対象は、HPを+する効果が全てマイナスに働くようになります(現在・最大問わず)。
この効果は戦闘が終了するまで持続します。
モンスター防御に命中しても効果は適用されません。
モンスター攻撃が命中した場合、対象は暗黒物質状態になります。
暗黒物質状態になった対象は、HPを+する効果が全てマイナスに働くようになります(現在・最大問わず)。
この効果は戦闘が終了するまで持続します。
モンスター防御に命中しても効果は適用されません。
「反射」(2P)
モンスター防御を発動した場合、攻撃を仕掛けた側に3点のダメージを与えます。
もし相手の攻撃でモンスターが死亡した場合でもダメージは与えられます。
モンスター防御を発動した場合、攻撃を仕掛けた側に3点のダメージを与えます。
もし相手の攻撃でモンスターが死亡した場合でもダメージは与えられます。
「モンスターに乗る」(1P)
モンスター防御・攻撃に加え、モンスターに乗る行動も選択出来るようになります。
モンスターに乗ると移動時のダイスが+1されます。
さらに、効果持続中は相手の移動判定時に相手が振るダイスを常に-1し、最低で1D6にします。
(複数戦でこのダイスを減らす効果は、モンスターに乗る使用者に攻撃側が移動を仕掛けた場合のみ有効になります。)
そしてモンスターに乗っているライダーはモンスター防御・攻撃をカード使用フェイズに宣言することでいつでも使用できます。
モンスター防御・攻撃を使用した場合、召喚が解除されモンスターに乗る効果は消滅します。
モンスターに乗るは3回分自分の移動フェイズで効果を発揮すると即座に召喚が解除され、モンスター防御・攻撃も使用不能になります。
また、モンスターに乗るは通常のアドベントと違い、武器カードやガードベントとの併用は出来ません。
モンスター防御・攻撃に加え、モンスターに乗る行動も選択出来るようになります。
モンスターに乗ると移動時のダイスが+1されます。
さらに、効果持続中は相手の移動判定時に相手が振るダイスを常に-1し、最低で1D6にします。
(複数戦でこのダイスを減らす効果は、モンスターに乗る使用者に攻撃側が移動を仕掛けた場合のみ有効になります。)
そしてモンスターに乗っているライダーはモンスター防御・攻撃をカード使用フェイズに宣言することでいつでも使用できます。
モンスター防御・攻撃を使用した場合、召喚が解除されモンスターに乗る効果は消滅します。
モンスターに乗るは3回分自分の移動フェイズで効果を発揮すると即座に召喚が解除され、モンスター防御・攻撃も使用不能になります。
また、モンスターに乗るは通常のアドベントと違い、武器カードやガードベントとの併用は出来ません。
「群体モンスター」(3P)
モンスターが群体モンスターとなります。
群体モンスターになるとモンスター防御時にモンスターが倒されてもライダーはブランク体にならず、カードも通常通り使用できます。
モンスター攻撃時には攻撃判定ダイスを1増やし、攻撃が回避された場合はもう一度だけ攻撃することが出来ます(攻撃フェイズを2回連続で行います)。
リターンベントで使用した場合はモンスターHPが回復します。
モンスターが群体モンスターとなります。
群体モンスターになるとモンスター防御時にモンスターが倒されてもライダーはブランク体にならず、カードも通常通り使用できます。
モンスター攻撃時には攻撃判定ダイスを1増やし、攻撃が回避された場合はもう一度だけ攻撃することが出来ます(攻撃フェイズを2回連続で行います)。
リターンベントで使用した場合はモンスターHPが回復します。