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スピネル・ファーヴニル

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集

所属:ベルギア

キャラクターシート:X
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目次


プロフィール

概要


アルカナ学院の教師。

長命種故かのんびりしており、やや大雑把。

学院では一般的な基礎魔法呪文学等を教えている。

無属性である転移術や空間拡張魔法等が得意。
よくいる場所は学院の図書館と温室。

生徒に甘く 門限外の外出等も口頭での注意だけで済ませるなどしてしまい他の先生から叱られる事もしばしば。
よく転移魔法で迷子になった生徒を迎えに行ったりしている。

種族的には竜族だが、角や翼が無い。
奇異の目で見られることもある為、普段はエルフとして通している。
元の姿は滅多に見られない。

現在は個人的に儀式魔法について研究している。
一人の力ではなく大人数でしか成せない時間を掛けた大掛りな魔法に浪漫を感じており、
過去の儀式魔法の痕跡が残る遺跡などの探索に出掛ける事もしばしば。
生贄や術者の犠牲を必要とする魔法を使用する事には否定的。

これまでの交流


+ 弟子とその友人
)弟子とその友人
エレウス・ブルーローズ
賑やかで明るく元気で見ているこちらも元気を貰える。
少し調子に乗りがちなようだが、根はしっかりした正義感に溢れた若者。
本来であれば属性を同じとする師の方が好ましいのだろうが、慕ってくれているのが嬉しくてつい色々教えたくなってしまう。
フィリス・スオーノ
可愛らしく元気な猫の少年。ヴァイオリンが得意なようで、いつか聞かせてほしいと思っている。
魔力路の病を患っており余命が少ないらしい。
オーヴェル・ゲシクト
猫耳の魔導人形の少女。
無口なように見えるが、付き合いが良い。よく後ろで腕組をしてふたりを眺めている。



+ 知人
)知人
オズワルド・グラモンド
とても良くして頂いている貴族の方。儀式魔法の研究をしている事を聞き、調査をご依頼いただいた。


データベース

- 基本情報
基本情報
名前 スピネル・ファーヴニル
英表記 spinel・favnir
所属 ベルギア
呼ばれ方・愛称 先生・スピネル・スピ先
性別 男性
年齢 200歳程
種族 竜族
職業 教師
肩書・階級 (伯爵家次男)
魔法について 得意

+ その他情報
その他情報
一人称 先生・私
家族構成
誕生日 12/3
好きなもの 魔法・お茶・皆で囲む食卓
嫌いなもの 争い事
苦手なもの 寒いところ
好きな色
趣味 読書


+ 交流情報
交流情報
キャラクター個別Xアカウント 無し
プレイヤー(中の人)のXアカウント @Pino_2963
フレンド申請 誰でもOK
IN時間帯 夜間が多いです
VRCネーム pino_tori

+ ファンアートOKリスト
ファンアートOKリスト
カップリング表現 OK
夢表現 OK
FAの外部発注 OK
身体的特徴の変更 OK
性転換 OK
髪型変更 OK
衣装変更 OK
パロディ OK
性表現(軽度) OK
暴力(軽度の傷や流血) OK
R18 OK
R18G OK
(以下キャラクターシートより引用)
※創作表現の自由を尊重するため、カップリング表現・性表現や暴力表現を禁止していませんが、必ず適切な配慮をお願いします。
※赤字項目については公式タグを使用しない、ワンクッションを設けるなど、作品の公開方法に十分な棲み分けを行ってください

生い立ち

+ 上記に同意し開く
ネタバレを含む内容

ファーヴニル伯爵家の次男。
父母共に物心つく頃には亡くなっており、家に仕える使用人たちに育てられた。
年の離れた兄が一人いるが、かなり厳格な性格をしており、尊敬しているが誰よりも恐ろしいと認識している。
魔法は兄に教わった。ファーヴニル家として恥じぬようにという熱心な指導により魔法の腕はめきめきと上達した。
それなりの年齢になり逃げるように国外へ。数年各国を渡り歩き見分を広めたのちアルカナ学院に入学。
恩師との出会いにより学問への楽しさに目覚める。
12年で卒業することも出来たが学院での生活が楽しく、数年留年して研究に精を出していた。(兄からの叱咤の手紙が大量に届いた)
その後恩師の勧めを受け教師として就任。
賑やかな生徒たちに囲まれ楽しく過ごしている。
ただ皆があっという間に成長して卒業していってしまうので少し寂しい。



注意:ネタバレを含む内容

+ 上記に同意し開く
ネタバレを含む内容

  • ファーヴニル家
竜族の家系。両親は既に他界している。兄とは異母兄弟。
領地は山岳地帯にあり、翼を持つ種族でないと移動が厳しい。
雲海を抜けると絶景が広がっておりエーレ百景にも選ばれているとか。


+ 会話で判明する情報
会話で判明する情報
  • なぜ転移魔法を修得したのか、竜族として生まれたにも関わらず翼が無く、土地柄からして移動手段に不便していた為。
 幼い頃は兄に抱えられて飛んでいたが、あまりに恐ろしかった為10歳の頃に拒否した。
  • 魔法生物が好きだが身長の高さからか怯えられがち。生物学者であるリタ先生を尊敬している。
  • 絵が下手くそだがよくテストの問題文に自作の絵を流用し定期的に生徒を困らせている。
  • ワインは好きだが教職という立場上あまり外では飲まない。

+ 関連ワールドから判明する情報
関連ワールドから判明する情報
  • 中庭に面した位置に部屋があり、よく窓際から皆の様子を眺めている。
  • 教員部屋をほんの少し拡張している。ドア付近にある本棚は生徒への参考書。奥の扉は寝室につながる。
  • 内容を記載

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