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マリナ・デルフィー二
最終更新:
匿名ユーザー
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キャラクター紹介動画 |
キャラクター紹介動画
「貴方も、人魚の噂を御存知ですか?」
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目次
プロフィール
概要
ペルベヌア諸島の首都メルスハリ在住の女性。男爵夫人。
種族に関しては濁しており、人間か海棲種族の説がある。
人魚の逸話を追い求め、独学で探求を続ける史学者。
現在、諸事情によりアストラヴェールに滞在中:'26/6/28更新
データベース
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基本情報 |
基本情報
| 名前 |
マリナ・デルフィー二 |
| 英表記 |
Marina Dilphini |
| 所属 |
ペルベヌア |
| 呼ばれ方・愛称 |
デルフィ/マリナ/マリー |
| 性別 |
女性 |
| 年齢 |
見た目:30歳程度 実年齢:不明 |
| 種族 |
?
人魚
(いまでは人間のよう) |
| 職業 |
史学者 |
| 肩書・階級 |
元 男爵夫人 |
| 魔法について |
使えるけど使わない |
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その他情報 |
その他情報
| 一人称 |
私 など |
| 家族構成 |
未亡人のため独り身 |
| 誕生日 |
7月21日 |
| 好きなもの |
魚介料理(主に甲殻類、貝類など) |
| 嫌いなもの |
ぬかるんだ地面 |
| 苦手なもの |
不公平な取引/不当な扱い/食品化した魚類 |
| 好きな色 |
青 |
| 趣味 |
読書(御伽噺など) |
| 行ってみたい国 |
特になし |
| 座右の銘 |
「足がなくとも、心はどこまでも歩めるのです」 |
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ファンアートOKリスト |
ファンアートOKリスト
| カップリング表現 |
OK |
| 夢表現 |
OK |
| FAの外部発注 |
OK |
| 身体的特徴の変更 |
NG |
| 性転換 |
OK |
| 髪型変更 |
OK |
| 衣装変更 |
OK |
| パロディ |
OK |
| 性表現(軽度) |
OK(棲み分け必須) |
| 暴力(軽度の傷や流血) |
OK(棲み分け必須) |
| R18 |
OK(棲み分け必須) |
| R18G |
OK(棲み分け必須) |
(以下キャラクターシートより引用)
※創作表現の自由を尊重するため、カップリング表現・性表現や暴力表現を禁止していませんが、必ず適切な配慮をお願いします。
※赤字項目については公式タグを使用しない、ワンクッションを設けるなど、作品の公開方法に十分な棲み分けを行ってください
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性格や特色
仕草は淑やかで温厚な性格だが、素性はミステリアスな部分が多い男爵夫人。未亡人。
好きな食べものは魚介料理。お酒は嗜む程度。
下半身欠損により車椅子での移動を主としている。
義足も所持しているが使うことは珍しい。
海産物を中心とした事業を展開及びそれらに出資しており、商人ほどではないが口は上手い。
旅の記録(一部、映像あり)
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星暦3025/6月頃_ペルベヌアから |
星暦3025/6月頃_ペルベヌアから
「一人でも大丈夫。きっと...大丈夫」
旦那の出身国であるアストラヴェール南「ポルトゥーラ」を目指す。
海路と陸路を併用し、長い旅へと出た。
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星暦3025/10/5_ニーレン 花祝祭にて |
星暦3025/10/5_ニーレン、花祝祭にて
「...やはり脚が欲しくなりますね」
自身の自宅に飾られた絵画がニーレン出身の作家だったため興味があり寄り道。
たまたま開催されていた祭に参加したものの、車椅子には厳しい坂があったため義足を強く検討した。
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星暦3025/11/3_イリュミナ・ハーベストにて |
星暦3025/11/3_イリュミナ・ハーベストにて
「私は『マリー』。ゴーストのマリーです。なんてね」
運よくお招きいただいて、年甲斐もなく張り切った『マリー』さん。
浮遊移動を得意とする魔道具を仕込み、ゴースト衣装で参加。
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星暦3026/2月頃_王都シルヴァランにて |
星暦3025/2月_王都シルヴァランにて
「捜索にあたってくださっているそうですが、見つかるでしょうか...」
王都シルヴァランにて指輪をなくしているため、これ以降、薬指には何もない。
気づいたのは酒場シュタールへ入店した後のことであるため、おそらく雪の下だろう。
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星暦3026/5/9_マリヴァンス港にて |
星暦3026/5/9_マリヴァンス港にて
「陽も海も、見慣れたものだと思っていたのに」
時期に余裕があったため入国。しかし眠れず、夜風を浴びに出る。
海の向こうから昇る陽射しを浴び、ここからは見えぬペルベヌアを思い浮かべた。
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星暦3026/6/18_ベルフィールド戦没者慰霊公園にて |
星暦3026/6/18_ベルフィールド戦没者慰霊公園にて
「今日は不思議と、夜が待ち遠しく感じる」
マジスタ戦争終戦日。この日を目標に彼女は旅をしてきた。
では、次は?
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星暦3026/6/27_ルクスヴィア星堂にて |
星暦3026/6/27_ルクスヴィア星堂にて
「あの人の心を知りたくて、ここまで来ました」
同日、この国の王太子様の演説を拝聴後。
友人に連れられ聖女様と出会い、書庫への入室を勧められた。
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RP中の特徴
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メタ情報 |
メタ情報
- 無い下半身を摩るような仕草をする。
- 「足」に関してジョークをよく言う。
- お酒などで調子が良い時、鼻歌を唄うことがある。
- 王都シルヴァランにて指輪をなくしているため、現在薬指には何もない。
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生い立ち※R15(以下は隠されるべき情報である)
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彼女の隠された半生 |
彼女の隠された半生
パッと見は下半身不全の人間だが其実、種族を偽った本物の人魚である。
生まれは見世物小屋での繁殖。そのため本物の海を知らない。
物心つく頃には父と母は同じ水槽に居らず、ただ母体に歌いかけられていたメロディだけを覚えている。
おおよそ成体になって以降、とある貴族に身を買われる。
その後はその一族に半身を貪られるが、人魚の部分を失っても尚あまりある器量の良さに男爵の息子が魅入られマリナを妻として迎える。おかげで最低限の社交向けの教養が与えられた。
その後マリナは人間としての寿命を迎えた彼の財産と爵位を継ぎ、故郷を探す為に全てを利用している。
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デルフィー二家について※R15 |
デルフィー二家について
アストラヴェール南。
ポルトゥーラにデルフィー二という、何十年も前、見世物小屋に「人魚」がいると聞き、それを見物次いでに買った男爵貴族がいた。その夜、その人間は親戚を集めた老若男女で人魚の肉を囲み舌鼓を打った。マリナという人魚は「非常に大人しく、攻撃性は低い」と説明されていたため、貴族共は食欲の湧かない上半身だけを食べ残し、これからの未来に安堵していた。
しかし残りの上半身は血も肉も足りないまま目を覚まし、旨そうな肉の最後の一片をまさに喰らおうとしている様を目撃した。刹那、人間らの身体が弾けた。マリナの魔力は「水」に干渉する。理屈などは考えていなかっただろうが、敢えて言葉にするならば「腸(はらわた)が煮えくり返った」のだろう。現場は惨劇であった。人魚は泣いた。鈴が鳴るような細い音で。彼女はその光景を最後にスッと血の気が引いていき、とうとう意識を手放した。
そこへ男が1人、扉を開いて入ってくる。刹那、刹那。男は赤一色の部屋よりも赤く染まった半身の少女に吸い込まれるように目線を移した。彼は騎士の位を持ち、戦争などにふけっていた。その分、命に対し敬意を払って立ち向かう志を持った男であった。そのため己の命を含め、不老不死などを必要としなかった唯一の血族でもあった。男はその場に気絶した残飯を回収し、気でも狂ってしまっていたのか、それを自分の妻とした。その後、それの断面を信頼のおける治癒士に大金を惜しまず依頼し、屋敷以外のすべてを持ち去り、爵位は生き残りの血族である彼に簡単に渡った。彼がここまでする理由、それは彼女の力が判明すれば戦争に使えると踏んでいたからだ。
彼女が次に目覚めたのは半月経った頃。目覚めると花の香りが鼻孔に入り、腕には点滴が繋がれていた。しかし人魚の半身は生きることを諦めていた。筋肉も弱まり、起きることさえ困難な状況。そんな彼女の信頼を得ようと、男は奉仕を尽くした。食事を与え、運動の手伝いをし、言葉を教えた。起きれるようになってからは家庭教師をつけて教養を注ぎ、優雅な衣服を贈った。彼女の枯れきった肌は、土色を残しながらも健全な状態に回復した。その頃、夫婦となった二人は魔力溢れるベルギアにいた。婚姻を結んだのは「体裁として都合がよかったから」と、夫の口が言っていたことを覚えている。
彼女が彼を認めていたかは定かではない。しかし実親からの愛さえ受けた記憶が朧気なマリナも、偽りだとしても、この時期だけは何処か心地よく感じてはいただろう。
マリナが世間的に遜色ない婦人になった頃。夫は築いた拙い事業と元デルフィー二家の財産をペルベヌアに逃がした妻に残し、マジスタ戦争に1人で赴いてこの世を去った。彼は彼女を、戦争の道具としては扱わなかった。
以降、戦争で目立った功績もあげられず夫は死去。それだけならば良かったが、そもそもデルフィーニ家はアストラヴェールの貴族であったがため、土地と責任を放棄した挙句に男子供も設けずに亡くなったことを理由に男爵の位を降ろされる始末となった。現在の彼女も随分と「人間らしく」振る舞いレガを稼ぐような人物にこそなったが、この世に真にデルフィーニの血と名を共に持つ者はいない。
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下半身欠損に関する話※R15 |
下半身欠損に関する話
前提イメージとしては我々の知るように欠損した末端は肉を巻き込むように再生します。そこに鱗が食い込む為、マリナは月に1度の頻度で痛みを感じる箇所の鱗を引き剥がします。これをしなければ肉に硬い鱗が巻き込まれ続け、傷をつくり、細胞が壊死します。
今回は更に内臓に関する情報を追加します。
単刀直入に言うと、マリナは【子どもを作る機能が残っています】。
上記に書いた通り「貴族が気味悪がった残飯」なので、所謂「視覚的に人間と同じに見える肉(及び、モツ)」を食べる勇気はなかったとされます。
流石にそこまでいってしまえば生命維持が難しいです。しかし、その後に現れた旦那様が献身的に努め、ベルギアにて回復の手伝いを欠かさなかったため今の身体があります。
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デルフィーニの最期 |
デルフィーニの最期
ここまで来られた方に旦那様(NPC)の御紹介をさせていただきます。
彼の名前は《ゴンサロ・M・デルフィーニ》Gonzalo・M・Delphini
ミドルネームは「マルコ(Marco)」。おそらく最後のデルフィーニの血です。
彼もまたデルフィーニでしたが、マリナが食われたあの日、血族のなかで不老不死を必要としなかった唯一の男でした。
人間と獣人のクォーター。獣人の身体的特徴は受け継がれず、運動能力や筋肉量などが人よりも多かった。
寿命は人間/獣人と同等であったと予想される。享年29歳。アストラヴェール、ポルトゥーラの星統騎士。戦争に出向く言葉ばかりを考えていた。この心象の詳細は以下の解説に記載する。
若いながらに威厳のある強面で、周りはそれに感化されており、真に心のうちを知るものは少なかった。
表情変化は乏しく、性格は一見冷淡だが、柔らかい物言いができず話し下手なだけで国や自分自身の成功を願っている。そのため、決めたことは必ず実行に移す人物であった。デルフィーニ家に対しては物心ついた頃から、母親にさえも嫌気が差していた。だから食卓が血で塗れた日は不思議と自由の風が吹いたようにも思えた。
本来は(親族ではあったものの)大量殺人を犯したマリナの魔力操作能力を見て、それを戦争兵器に使おうなどと考えてた怖い人のようですが「2人は子どもを作らなかったのか?」「なぜマリナを生かしたままにしたか?」など疑問は残ります。
ほぼ旦那視点の解説になりますが死人に口なしです。代わりにここへ書き残します。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
はじめに「2人は子どもを作らなかったのか?」に関する疑問から解きます。
過程と結果を同時に話すと、旦那様が子作りを実行する可能性はありました。だけれど手を出しませんでした。
実際、旦那様はマリナを戦争兵器として扱う予定でしたから、その子どもを得られると思えば容易い事だと考えていました。
その理由として、彼自身もまた、デルフィーニ家が戦争の国で成り上がる為に戦略的に産まれた獣人族の血を薄くひいた混血だったためです。見た目人間族と遜色ないまま身体能力は他より勝っており、魔力適性がないことさえ感じさせない能力の持ち主でした。生まれながらにして、そんな風に育てられた人間でしたから、戦うことに重きを置き自身の血と家の言葉に従って強さを鍛えることに耽っていました。しかし、想定よりも本家の期待通りではなかったようです。
なので最初の頃はデルフィーニの血を絶やさないためにも、自身の強さを残すためにも、子どもを拵える予定ではありました。もとは冷淡な男でした。
しかし当時のマリナの体力の消耗は大変激しく、回復した頃に子どもを、なんて考えていたはずの過程の中で、自身を強さ以外の面で少しずつ頼るような素振りをみせた彼女を愛せる気がしました。
マリナの初期は、旦那様からみれば窓から海ばかり眺めている無口な女性の印象でした。
それでも簡易な対話を覚えると、その器量と合わせた人魚の声色も相まって、さらに魅力な女性であったことは確かです。可愛いですね。
拙い会話の中でマリナの初めて笑った時は旦那様が慣れないジョークを言った時です。自分よりも大柄な男が分からないなりに不器用に話す姿を見て、マリナは「悪い人ではない」ということをこの時点で理解します。
愛情を知らない双方はその表現方法も曖昧で。特に旦那様は触れることは「体も心も傷つけること」と解釈してしまっていました。
ですから愛情を環境で表しました。衣食住をなるべく充実させ、教養を与え、いつか彼女自身から愛を教えてくれることを心の何処かで願って献身を怠りませんでした。
そこで、マジスタ戦争が始まりました。
彼女は最後までハッキリとした愛を語らず、旦那様は無理に子を成すこともせず、残せたこととすれば金と事業とデルフィーニの家名だけ。それでも旦那様の心は充実していた。家を出ていく時から戦地から帰ることばかりを考えていた。平和な世の中になれば、不安さえなくなれば、今度こそは真に星に誓おうと決めました。
星暦2020年。マジスタにて戦死。
後日、ペルベヌアに移した住まいに遺品が送られることとなる。手紙などはなかった。
「なぜマリナを生かしたままにしたか?」
朴念仁で、不器用で、どうしようもなく口下手でありましたが、
愛してしまったのだと思います。
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以降、旦那キャラクターの「性格」などを読み取った上で戦争関係者が「ゴンサロを知っている」と意識することを許可します。現場での言動や話を新たに創造し、マリナに教えることも許可します。心配な時は是非、オフでご確認ください!
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他キャラクターとの接点
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ベルギア |
ベルギア
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ぺぇ |
ぺぇ
四角い不思議な魔法生物。
生態について尋ねることが多いが、お話が上手なので時間を忘れることがある。
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アストラヴェール |
アストラヴェール
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エルザ・フォン・ヴィクティーア |
エルザ・フォン・ヴィクティーア
酒場で出会った気品のある御婦人。お互いの生涯に共通点があり意気投合。
お互いを「マリナ」「スカーレッド」と呼び合う仲である。
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ノースネイア |
ノースネイア
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エレウス・ブルーローズ |
エレウス・ブルーローズ
周りから愛されている獣人の男の子。誰とでも仲良くなるその様子を羨ましくも思う。
人のためにわが身を犠牲にする素行が稀に目立つため心配している。
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ペルベヌア |
ペルベヌア
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リュシアン |
リュシアン
アルカナ学院の男生徒。ふわふわとしているがハツラツとした元気がある。
先日、カウンターでカクテルを作成していたが、良いのだろうか...
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ネリオ・ヴィレスト |
ネリオ・ヴィレスト
ギャング集団「オルカ」のリーダー。こどもに好かれているイメージ。
とある秘密を共有している。
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注意:ネタバレを含む内容
以下は、X(旧Twitter)でのポストやキャラクターシートに記載されている情報など、公に開示されている情報ではない情報を記載してください。
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上記に同意し開く |
ネタバレを含む内容
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会話で判明する情報 |
会話で判明する情報
↳「ペルベヌア在住」ではあるが、出身国ではない。
↳服装で隠れているが、腹部から下腹部下にかけて鱗が生えている。
それを見るまでは人間に見えるが、見れば海棲種族とも捉えられるだろう。
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自宅から判明する情報 |
自宅から判明する情報
↳新しい日記帳なのか、今年に入ってからの記録。
↳車椅子なので置かざるを得ない。思われているより雑な性格である。
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