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3053です。深い慧眼に満ちたお言葉ありがとうございます。確かに、身近に銃があると破滅的な考えに染まりやすいのかもしれませんね…盲点でした。
それと、お勧めの映画についてですが、今現在公開されている映画ですと、チェンソーマンレゼ篇。この道しかない。主人公のデンジとヒロインのレゼはそれこそ考え方が全く違う二人でありますが、その二人が出会ってあの結末を迎えるのが、非常に切なく、かつ美しかったのであります。チェンソーマンという作品について全く知らなくとも、一本の映画として完結しており、かつ完成度も高いので、是非一度お目通し下さい。
アメリカ映画ですと、トレーニング・デイという映画がお勧めであります。白人の主人公と黒人の相棒刑事のいわゆるバディものですが、この手の類のお約束の展開を良い意味で裏切ってくる、先が読めない映画であります。モブとして登場しているギャングに、役者ではなくマジもんのギャングを使ってたり、ロサンゼルスの貧民街で暮らさざるを得ない人達の過酷な現実、法律の限界を描いた名作であります。裏テーマとして、人種間の対立もあると認識している。
HuluかAmazon primeで見られるようですのです。視聴してみてイターキタイ。 -
わーくしも少々話が逸れてしまうのでありますが、呪術廻戦の主人公虎杖が作中で「一度でも人を殺したら人を殺す選択肢が入り込んでしまう」と話しておりまして、わーくしが言いたいことは銃という人を殺せる道具が身近にあるとそう言った考えが自然と入ってくるのではないかとおー、考えるのであります
それはそうとアメリカ自体血の気が多い国家なので、そこで暮らしていると自然とそう言った考えに染まりやすいのかもしれません。
それとわーくしも最近映画を良く見るので、良かったらおすすめを教えていたーきたいのであります。
駄文失礼致しました。意味のない長文だよ
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政治の話題ではありませんが、是非とも聡明な聖帝民の皆様のご意見を賜りたく、駄文を書かせていただきます。
私、映画鑑賞が趣味でして、今日ワン・バトル・アフター・アナザーというアメリカ映画を観に行ったのであります。この映画、本国アメリカだと批評家や観客から絶賛されていて、鑑賞するのを非常に楽しみにしていました。
で、いざ鑑賞してみると、「特権階級の白人を殺せー!」みたいな訳分からない事ほざいてる主人公と、白人男性を逆レ◯プするのが趣味の黒人女性とその仲間達が、アナーキズム的な破壊活動に性を出す、大変下劣な内容だったので唖然としたのであります。しかも物語の最後には、破壊活動に参加しようとする主人公の娘を主人公が応援するという、暴力を美化するような描写もごじゃいました。
私自身、晋さんは暗殺されるべくして暗殺された人物であり、山上烈士のお陰で日本も少しは良くなったと思ってる立場の人間でありますが、だからといって殺人や破壊活動そのものを肯定する気は微塵もないのであります。多分聖帝民の皆様も同じ想いでしょう。
しかしこの映画を鑑賞中、アメリカ人は”意見の違う人間は殺していい”と思ってる節があるのではないか?という疑念が私の心に生まれてしまいました。勿論皆が皆そうではないでしょうが、ハリウッドで本作が絶賛されているという事実が、その疑念を深めてしまっているのであります。
本作を鑑賞された方、もしくはアメリカ社会についてお詳しい方、教えてイターキタイ。 -
自民 萩生田幹事長代行 “公明党側に役職辞任の考え伝えた” | NHKニュース 【NHK】
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014949971000
ドカ食いワープさん…どうして… -
最近このwikiに書き込む事が増えたのでありますが、たまに自分の発言が中傷になっているか不安に思う事があるのであります。
人格を否定したり罵倒する様な言葉はもちろん気を付けているつもりでありますが、晋さんやその仲間たちの行動や言動を批判する事は中傷の一部になるのでしょうか?
もしそうなら言葉遣いを改めなければいけないなと閣議決定 -
https://mainichi.jp/articles/20251014/k00/00m/010/230000c
自民党の高市早苗総裁は14日、東京都内で講演し、公明党が連立離脱を決定したことを念頭に、自身を「自民党総裁になったけれど『総理にはなれないかもしれない女』と言われている、かわいそうな高市早苗だ」と表現した。
菅ちゃん、ちょっと助けてよ -
自民が大分ウンチに近いのは分かり切った事なのですが、ここから政権交代が起きるとしてまともそうな政党ってどこなのでありましょうか?
勿論参政日保れいわは論外
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