| 武将名 |
みやべ けいじゅん |
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| C宮部継潤 |
もとは比叡山の山法師で僧侶となったが、故 郷の宮部に戻り、浅井長政の家臣として仕え るようになる。武勇に優れており、長政に従 って数々の合戦で活躍した。横井城の城将で あった羽柴秀吉と対峙した時に、その調略に 応じて与力となった。
「俺の生きる道…… 神仏ではなく、俺自身が決める」 |
| 出身地 |
近江国 |
| コスト |
1.5 |
| 兵種 |
槍足軽 |
| 能力 |
武力5 統率6 |
| 特技 |
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| 計略 |
盟約の援軍 |
味方の兵力が回復する。その効果は 戦場に朝倉家の味方がいると大きい。 |
| 必要士気5 |
| Illustration : 小島邦彦 |
元は僧侶でありながら、還俗して武士となってから武功を挙げ続け、鳥取城主にまで出世した坊主大名。
スペックは浅井・朝倉家のコスト1.5槍としては最もバランスのいい能力値で、
朝倉家の武将が入っていればどんなデッキにも無理なく組み込んでいけるのが強み。
計略の内容は、戦場に朝倉家の部隊がいると6割程回復するというもの。
範囲は戦場の4分の1程度と結構広いので少し動けば全部隊入れることが可能だろう。
テキストの表記から勘違いしやすいのだが、朝倉家が多いほどではなく
1部隊でもいれば効果が上がるだけなので、多く積んでも計略効果が大きくなったりはしない。
最終更新:2011年09月09日 13:55