
火を操るルビーラと氷を操るグラシアンのコンビ。
戦いと交流に熱心で今日もまた仕事を果たすつもりのようだ。
戦いと交流に熱心で今日もまた仕事を果たすつもりのようだ。
名前 : 火精姫(かせいき)ルビーラ、氷甲鬼(ひょうこうき)グラシアン
性別 : ルビーラは"女性"、グラシアンは"男性"
種族 : 両者共々"ミュータント生物"
身長 : ルビーラは1.4m、グラシアンは1.6m
所属 : アークベイ財団
(※このキャラは両者別々としてカウントされます。)
性別 : ルビーラは"女性"、グラシアンは"男性"
種族 : 両者共々"ミュータント生物"
身長 : ルビーラは1.4m、グラシアンは1.6m
所属 : アークベイ財団
(※このキャラは両者別々としてカウントされます。)
容姿
ルビーラは蛍の発光器 触角 羽を持った赤髪の女の子のような見た目をしているが、肩出しニットにショートパンツを着用していて武器として使う鋭い爪にマニキュアを塗っていたりと、彼女が人間社会に馴染めていることがよくわかる。
グラシアンはズボンと白シャツの上にパイロットジャンパーを着着てマフラーを巻いた蒼白色の髪の男の子の見た目しているが手と爪が大きく発達してサフィリナという生物の甲殻を身体に纏っており、攻撃や能力をする際甲殻が青く発光するみたいだ。
ルビーラは蛍の発光器 触角 羽を持った赤髪の女の子のような見た目をしているが、肩出しニットにショートパンツを着用していて武器として使う鋭い爪にマニキュアを塗っていたりと、彼女が人間社会に馴染めていることがよくわかる。
グラシアンはズボンと白シャツの上にパイロットジャンパーを着着てマフラーを巻いた蒼白色の髪の男の子の見た目しているが手と爪が大きく発達してサフィリナという生物の甲殻を身体に纏っており、攻撃や能力をする際甲殻が青く発光するみたいだ。
口癖 : ルビーラの一人称は"私" グラシアンの一人称は"僕"だが、グラシアンは口数は少ない。
性格 : ルビーラは陽気な女の子の性格で、グラシアンはクールかつマイペースである。
ずっと二人でいるだけあって非常に仲が良く、互い力を補っているようだ。
ずっと二人でいるだけあって非常に仲が良く、互い力を補っているようだ。
身体能力 : ルビーラは活発なため、移動速度は速く回避能力が高い。
対してグラシアンは耐久力は極めて高く攻撃力が高めである。
対してグラシアンは耐久力は極めて高く攻撃力が高めである。
攻撃手段
1・クリムゾンセイバー
ルビーラの攻撃。
急接近して相手を自慢の爪で三日月を描きながら切りかかる。
命中率は高いが、攻撃力は低め。
1・クリムゾンセイバー
ルビーラの攻撃。
急接近して相手を自慢の爪で三日月を描きながら切りかかる。
命中率は高いが、攻撃力は低め。
2・バーニングチャージ
ルビーラの攻撃。
全身に火を纏い相手に目掛けて体当たりをして爆炎を巻き起こす。
攻撃力は高いが命中率は低く、相手に火傷を負わせる。
ルビーラの攻撃。
全身に火を纏い相手に目掛けて体当たりをして爆炎を巻き起こす。
攻撃力は高いが命中率は低く、相手に火傷を負わせる。
3・フレイムダスト
ルビーラの攻撃。
火の粉の巻き起こす強力な旋風を巻き起こす。
範囲攻撃。攻撃力は低いが命中率は高く、相手を遠くへ吹き飛ばす。
ルビーラの攻撃。
火の粉の巻き起こす強力な旋風を巻き起こす。
範囲攻撃。攻撃力は低いが命中率は高く、相手を遠くへ吹き飛ばす。
4・スノーマンフィスト
グラシアンの攻撃。
発達した腕に氷を纏い大きく殴りかかる。
命中率と攻撃は平凡である。
グラシアンの攻撃。
発達した腕に氷を纏い大きく殴りかかる。
命中率と攻撃は平凡である。
5・アイスロック
グラシアンの攻撃。
片手で相手を掴みそこから氷柱を生成し内部へ突き刺す。
命中率は低いが、低確率でクリティカルを狙える
グラシアンの攻撃。
片手で相手を掴みそこから氷柱を生成し内部へ突き刺す。
命中率は低いが、低確率でクリティカルを狙える
6・アイスクラスター
グラシアンの攻撃。
掌に氷を生成しては砕き相手に向かって勢いよく投げる。
投擲物が広範囲に広がるため命中率と攻撃力は高め。
グラシアンの攻撃。
掌に氷を生成しては砕き相手に向かって勢いよく投げる。
投擲物が広範囲に広がるため命中率と攻撃力は高め。
必殺技
1・レッドヘイロー
ルビーラの技。
手を後ろに向けそこから火炎の光輪を出して相手に投げる攻撃。
命中率は低いが攻撃力は高く、相手に裂傷を負わせる。(今ターン以降継続ダメージが入る)
ルビーラの技。
手を後ろに向けそこから火炎の光輪を出して相手に投げる攻撃。
命中率は低いが攻撃力は高く、相手に裂傷を負わせる。(今ターン以降継続ダメージが入る)
2・コールドレイ
グラシアンの技。
両手を前に向けて冷結のビームを放つ。
命中率は低いが攻撃力は高く、低確率で凍結状態にする。
グラシアンの技。
両手を前に向けて冷結のビームを放つ。
命中率は低いが攻撃力は高く、低確率で凍結状態にする。
3・アイスisバーストアウト
二人の合体技。
グラシアンが相手を氷塊の中に閉じ込めた後ルビーラが氷塊の内部に急激に温度与え、水蒸気爆発を起こす。
命中ほぼ確定。低確率でクリティカルを狙える。
二人の合体技。
グラシアンが相手を氷塊の中に閉じ込めた後ルビーラが氷塊の内部に急激に温度与え、水蒸気爆発を起こす。
命中ほぼ確定。低確率でクリティカルを狙える。
4・ミックスエクスプロージョンアタック
二人の合体技。
ルビーラがバーニングチャージを繰り出した瞬間、後方でグラシアンが放ったコールドレイを惑わせ火と氷が混ざり合う高エネルギー
の体当たりを繰り出し大爆発を起こす。
命中率は低めだが、命中すれば大ダメージ確定。火傷、凍傷どちらかの状態が入る。
二人の合体技。
ルビーラがバーニングチャージを繰り出した瞬間、後方でグラシアンが放ったコールドレイを惑わせ火と氷が混ざり合う高エネルギー
の体当たりを繰り出し大爆発を起こす。
命中率は低めだが、命中すれば大ダメージ確定。火傷、凍傷どちらかの状態が入る。
パッシブスキル
1 ・ 炎の免疫
ルビーラの能力。
ルビーラは炎を操ることが出来るのでもちろん高温に対して強い耐性を持っている。
高温タイプの攻撃のダメージを30%カットする。
ルビーラの能力。
ルビーラは炎を操ることが出来るのでもちろん高温に対して強い耐性を持っている。
高温タイプの攻撃のダメージを30%カットする。
2 ・氷の免疫
グラシアンの能力。
グラシアンは頑丈な外殻を纏っているので超低温に対して強い耐性を持っている。
低温タイプの攻撃のダメージを40%カットする。
グラシアンの能力。
グラシアンは頑丈な外殻を纏っているので超低温に対して強い耐性を持っている。
低温タイプの攻撃のダメージを40%カットする。
3 ・ 対のうけつぎ
ルビーラとグラシアンがどちらかがやられた際に発動する能力。
この能力は対となる者の力を吸収して攻撃力が上がるのと同時に能力を引き継ぐ事が出来る。(※ルビーラがやられるとグラシアンに火属性が入り、グライシアンがやられるとルビーラに氷属性が入る。)
ルビーラとグラシアンがどちらかがやられた際に発動する能力。
この能力は対となる者の力を吸収して攻撃力が上がるのと同時に能力を引き継ぐ事が出来る。(※ルビーラがやられるとグラシアンに火属性が入り、グライシアンがやられるとルビーラに氷属性が入る。)
設定
火を操るルビーラ、氷を操るグラシアン、二人は株式会社アークベイのプランの一つである[二つで力を測る者]によって生み出された生物兵器であり、
ルビーラはキュレーネ、キャディールに続いて誕生日した妖精型ミュータントであり彼女達とってルビーラは末っ子のような者である。
グラシアンは甲殻類と巨人の遺伝子を入り混じえて生まれた改造人間でルビーラと距離を詰めれるようにする為にトラバース、ヴァルトスとは打って変わって人間に近い姿となっている。
組織がこれまで反省点踏まえて生み出された二人はやがて絆が生まれ互いに力を補い、非常に強力な合体技を習得することが出来たのだ。
この二人はまさにこの組織の計画の完成形となったのだ。
火を操るルビーラ、氷を操るグラシアン、二人は株式会社アークベイのプランの一つである[二つで力を測る者]によって生み出された生物兵器であり、
ルビーラはキュレーネ、キャディールに続いて誕生日した妖精型ミュータントであり彼女達とってルビーラは末っ子のような者である。
グラシアンは甲殻類と巨人の遺伝子を入り混じえて生まれた改造人間でルビーラと距離を詰めれるようにする為にトラバース、ヴァルトスとは打って変わって人間に近い姿となっている。
組織がこれまで反省点踏まえて生み出された二人はやがて絆が生まれ互いに力を補い、非常に強力な合体技を習得することが出来たのだ。
この二人はまさにこの組織の計画の完成形となったのだ。
シナリオ
今回もアークベイからの依頼が来た。
二人はいつものように戦い仕事をしてアークベイから品物をもらい安否を得ていたのだ。
今度の相手は一筋縄では行かない強敵だ。そいつを倒す為に二人は出撃するのであった。
今回もアークベイからの依頼が来た。
二人はいつものように戦い仕事をしてアークベイから品物をもらい安否を得ていたのだ。
今度の相手は一筋縄では行かない強敵だ。そいつを倒す為に二人は出撃するのであった。
彼らが侵略するために駒として扱われたいことも気づかずに…