名前 : 鬼面ライダー
性別 : 男性
種族 : 火車
身長 : 1.9m
所属 : 無所属
性別 : 男性
種族 : 火車
身長 : 1.9m
所属 : 無所属
容姿
身体は細長く黒いライダースーツ着用し黒い鬼の顔をしており、髪は赤くて長くゴワゴワしていて炎の様になびいている。
彼はバイクと人力車が合体したかのような乗り物に乗っており、これで移動や目的の品物を運んだりしている。
身体は細長く黒いライダースーツ着用し黒い鬼の顔をしており、髪は赤くて長くゴワゴワしていて炎の様になびいている。
彼はバイクと人力車が合体したかのような乗り物に乗っており、これで移動や目的の品物を運んだりしている。
口調 : 一人称は" 俺 "二人称は" お前 " とても落ち着きのある喋り方だが、戦いが続くと熱くなる
以下セリフ
相手とのコンタクト時
「俺は鬼面ライダー。ここに納めてある亡骸を全て貰いに来た!」
「俺は鬼面ライダー。ここに納めてある亡骸を全て貰いに来た!」
2の必殺技を使う時のセリフ。
「ハッハァ!灼熱の道だァ!」
「ハッハァ!灼熱の道だァ!」
3の必殺技を使う時のセリフ。
「俺の運転捌きを、見せてやろう!」
「俺の運転捌きを、見せてやろう!」
2の能力の使用。
「ハッハハハハハァ!!俺こそが[業火のライダー]だァァァァァア」
「ハッハハハハハァ!!俺こそが[業火のライダー]だァァァァァア」
性格 : とても冷酷。相手からどう言われようと意思を曲げず、和解する気もない。
身体能力 : 本体の身体能力は人間と同じぐらいだが腕力は強く、近接攻撃を得意とする。
攻撃手段
1・トリプルジャブ
高速で繰り出す3連パンチ。
攻撃力は低いが、3連続ヒットが入る。
1・トリプルジャブ
高速で繰り出す3連パンチ。
攻撃力は低いが、3連続ヒットが入る。
2・フレアハンド
大きな爆炎を巻き起こす掌打
攻撃力は平凡だが命中率がやや高く、低確率で相手を火傷状態にする。
大きな爆炎を巻き起こす掌打
攻撃力は平凡だが命中率がやや高く、低確率で相手を火傷状態にする。
3・フレアキック
火を起こしながら繰り出す回し蹴り。
攻撃力、命中率共に平凡。
火を起こしながら繰り出す回し蹴り。
攻撃力、命中率共に平凡。
4・バーニアキック
ロケットの勢いで突っ込むドロップキック。
命中率は低いが攻撃力がやや高く、低確率で相手を火傷状態にする。
ロケットの勢いで突っ込むドロップキック。
命中率は低いが攻撃力がやや高く、低確率で相手を火傷状態にする。
5・ソルブレス
口から放たれる火炎の息。
攻撃力は低いが、相手を火傷状態にする。
口から放たれる火炎の息。
攻撃力は低いが、相手を火傷状態にする。
必殺技
1・プロミネンスブレイク
天まで大きく蹴り上げる強力なキック。
命中率はやや低いが、高い確率でクリティカルが入る。
1・プロミネンスブレイク
天まで大きく蹴り上げる強力なキック。
命中率はやや低いが、高い確率でクリティカルが入る。
2・ビックファイアロード
炎を纏った乗り物に乗って猛突進する技。
命中率は低いが、大ダメージ確定。
炎を纏った乗り物に乗って猛突進する技。
命中率は低いが、大ダメージ確定。
3・ナパームスピン
乗り物に乗ったままで大きく回転して火球を撒き散らす技。
広範囲攻撃。攻撃力はやや高く、相手を火傷状態にする。
乗り物に乗ったままで大きく回転して火球を撒き散らす技。
広範囲攻撃。攻撃力はやや高く、相手を火傷状態にする。
特殊能力
1・猫騙し
相手の顔近くで両手を叩き、相手に大きな隙を生む戦法。
成功すれば先制攻撃が可能になり、クリティカル率が高くなる。
1・猫騙し
相手の顔近くで両手を叩き、相手に大きな隙を生む戦法。
成功すれば先制攻撃が可能になり、クリティカル率が高くなる。
2・[業火のライダー]
HPが少なくなった際に発生する能力。
髪が薄紫色に発光し高火力の火が彼と乗り物を包みこむ。
この能力が発動するとMPが回復し攻撃力が1.2倍に上がる。
HPが少なくなった際に発生する能力。
髪が薄紫色に発光し高火力の火が彼と乗り物を包みこむ。
この能力が発動するとMPが回復し攻撃力が1.2倍に上がる。
設定
火車とは火に包まれた車を弾きながら現れて、葬儀、墓場から亡骸を奪い去ってそれを食べる妖怪である。
鬼面ライダーはその火車という種族の妖怪で普段は乗り物に乗って旅しているが夜になると墓場にやってきて墓に納めてある死体や骨壺を奪ってそれを食べて次の旅へ走り去って行くのだ。
火車とは火に包まれた車を弾きながら現れて、葬儀、墓場から亡骸を奪い去ってそれを食べる妖怪である。
鬼面ライダーはその火車という種族の妖怪で普段は乗り物に乗って旅しているが夜になると墓場にやってきて墓に納めてある死体や骨壺を奪ってそれを食べて次の旅へ走り去って行くのだ。
シナリオ
ある日の夜。何やら向こうで騒ぎが起きている。
駆けつけみるとなんと至る所で火事が発生してた。よーく見てみると足跡の様に火が連なっておりそれを辿ってみてみると広い墓場に辿り着き、そこには燃え盛るバイクのような乗り物に跨る謎の男がいた…
ある日の夜。何やら向こうで騒ぎが起きている。
駆けつけみるとなんと至る所で火事が発生してた。よーく見てみると足跡の様に火が連なっておりそれを辿ってみてみると広い墓場に辿り着き、そこには燃え盛るバイクのような乗り物に跨る謎の男がいた…