エントリー名:ムトウさん
キャラクター名:武藤 努(むとうつとむ)
年齢:43歳
身長:168㎝
キャラクター名:武藤 努(むとうつとむ)
年齢:43歳
身長:168㎝
見た目
肉付きが多めの中年体型。
バンダナを頭に巻き、チェックのワイシャツをジーンズにイン、履き古したボロ目のスニーカーを履く、まさにレトロオタクファッション。
頭髪は薄く、若干すだれ気味。瓶底メガネをかけ、顔には剃り残した青髭。首にはタオルをかけて汗を拭き、背中には、何かのゲームのポスターが刺さっているリュックを背負い、手には指貫グローブを何故かつけている。
肉付きが多めの中年体型。
バンダナを頭に巻き、チェックのワイシャツをジーンズにイン、履き古したボロ目のスニーカーを履く、まさにレトロオタクファッション。
頭髪は薄く、若干すだれ気味。瓶底メガネをかけ、顔には剃り残した青髭。首にはタオルをかけて汗を拭き、背中には、何かのゲームのポスターが刺さっているリュックを背負い、手には指貫グローブを何故かつけている。
キャラクター概要
一見するとただのレトロオタクスタイルのおじさんだが、国の治安を守るエージェントにして、あらゆる古武術を統合し、最新の機械化武器等を掛け合わせた東郷流新機械武術を極め、街に潜む悪を見つけては、陰ながら処分することを生業とする。某有名邪神系TRPGに登場するようなモノを相手取ることも多く、歴戦の猛者でもある。
小型のビームサーベルを操り、ビームサーベルの連結形態によって、様々な攻撃を繰り出す。
一見するとただのレトロオタクスタイルのおじさんだが、国の治安を守るエージェントにして、あらゆる古武術を統合し、最新の機械化武器等を掛け合わせた東郷流新機械武術を極め、街に潜む悪を見つけては、陰ながら処分することを生業とする。某有名邪神系TRPGに登場するようなモノを相手取ることも多く、歴戦の猛者でもある。
小型のビームサーベルを操り、ビームサーベルの連結形態によって、様々な攻撃を繰り出す。
最近、悪の組織に所属しているが正義の心を持つ青年と仲良くなった。
悪人を見つけると、目にも止まらぬ高速移動で追跡し、瞬時に処分する。
「デュフwそれにしても焼き斬るのは良いですなぁ。
街も汚すこともなく処分できまする。
清掃隊のお仕事も抑えられますし、これは捗りますぞ~。」
ムトウは処理班に連絡をし、日夜変わらぬ"日常"を支えるために武器をとる。
街も汚すこともなく処分できまする。
清掃隊のお仕事も抑えられますし、これは捗りますぞ~。」
ムトウは処理班に連絡をし、日夜変わらぬ"日常"を支えるために武器をとる。
武器:参拾陸式荷電粒子光剣「タケミカヅチ」
ムトウさんの標準装備の8本のビームサーベル。
連結機構を使用し、鞭、槍、扇、多節棍、爪などに組み合わせて使用する他、多種多様な組み合わせが存在する。
剣としての使用だけでも、多様な戦闘を行う。
どの武器も達人の領域だが、ムトウさんはそれを鼻にかけたことはない。
ムトウさんの標準装備の8本のビームサーベル。
連結機構を使用し、鞭、槍、扇、多節棍、爪などに組み合わせて使用する他、多種多様な組み合わせが存在する。
剣としての使用だけでも、多様な戦闘を行う。
どの武器も達人の領域だが、ムトウさんはそれを鼻にかけたことはない。
必殺技:
奥義-無式「天零」(むしきてんれい)
東郷流新機械化武術の奥義にして、ムトウ最強の攻撃。
8本のビームサーベル「タケミカヅチ」を自在に形態変化させ、段階的に連続攻撃を行い対象を無力化する。
まず両手に1本ずつサーベルを持ち、高速連続斬撃で急所を狙い動きを封じる。
次に2本を縦に連結して槍形態に変形し、高出力の連続刺突で装甲を貫通する。
続いて複数本を連結して鞭形態とし、しなやかな連続殴打を繰り出す。
次に上下に刃を展開した両刄剣形態に変形し、身体を回転させて連続斬撃を加える。
最後に8本全てを螺旋状に連結しドリル形態を形成、突撃して対象を貫く。
奥義-無式「天零」(むしきてんれい)
東郷流新機械化武術の奥義にして、ムトウ最強の攻撃。
8本のビームサーベル「タケミカヅチ」を自在に形態変化させ、段階的に連続攻撃を行い対象を無力化する。
まず両手に1本ずつサーベルを持ち、高速連続斬撃で急所を狙い動きを封じる。
次に2本を縦に連結して槍形態に変形し、高出力の連続刺突で装甲を貫通する。
続いて複数本を連結して鞭形態とし、しなやかな連続殴打を繰り出す。
次に上下に刃を展開した両刄剣形態に変形し、身体を回転させて連続斬撃を加える。
最後に8本全てを螺旋状に連結しドリル形態を形成、突撃して対象を貫く。
裏奥義-零式「獅龍凰」(ぜろしきしりゅうおう)
東郷流裏奥義にしてムトウの隠していた真の最強攻撃。
8本のビームサーベル「タケミカヅチ」を複雑に連結・同時展開し、剣・槍・鞭・扇など複数の形態を一度に操作する。
全身を武器の一部とし、多方向から高速連撃や体当たり、広範囲波動攻撃を繰り出す。
攻撃には龍を模したエネルギー波動が伴い、圧倒的な破壊力を持つ。
使用中はムトウの防御力と回復力が大幅に強化され、敵の反撃を許さず、制圧力に優れる。
自身の体力を大きく消耗しつつも、敵を完全殲滅するための切り札として使用される。
1度見せたが最後、生きて帰る者はいない。(HPが40%以下の場合にしか使用できない。)
東郷流裏奥義にしてムトウの隠していた真の最強攻撃。
8本のビームサーベル「タケミカヅチ」を複雑に連結・同時展開し、剣・槍・鞭・扇など複数の形態を一度に操作する。
全身を武器の一部とし、多方向から高速連撃や体当たり、広範囲波動攻撃を繰り出す。
攻撃には龍を模したエネルギー波動が伴い、圧倒的な破壊力を持つ。
使用中はムトウの防御力と回復力が大幅に強化され、敵の反撃を許さず、制圧力に優れる。
自身の体力を大きく消耗しつつも、敵を完全殲滅するための切り札として使用される。
1度見せたが最後、生きて帰る者はいない。(HPが40%以下の場合にしか使用できない。)
スキル:
戦士の呼吸法
精神統一し、常に冷静に、常に鋭く神経を研ぎ澄ませ、技の冴えを生む。
HPが40%以下になった場合、1度だけMPを全回復する。
戦士の呼吸法
精神統一し、常に冷静に、常に鋭く神経を研ぎ澄ませ、技の冴えを生む。
HPが40%以下になった場合、1度だけMPを全回復する。
身体活性剤:
インジェクターで薬品を投与し、身体の機能を活性化させ、傷を塞ぎ、MPを回復する。(2個)
インジェクターで薬品を投与し、身体の機能を活性化させ、傷を塞ぎ、MPを回復する。(2個)
話し方:
一人称は「某(それがし)」または「拙者」。
「デュフッw」や「ドホッw」、「デュフホホホッwww」等の気持ち悪い笑い方をする。
ですます口調にぞを最後に付け加える喋り方(「○○ですぞ」や「○○でありますぞ」等)や、「でござろう?」、「でござるな」、「でござる」などを語尾で使用し、希に「コポォ」や「フォカヌポォ」を使用する。
普段からこれらの語彙でオタク特有の論者口調で会話する。
相手のことは「○○氏」と、名前に氏をつけて呼ぶ。
一人称は「某(それがし)」または「拙者」。
「デュフッw」や「ドホッw」、「デュフホホホッwww」等の気持ち悪い笑い方をする。
ですます口調にぞを最後に付け加える喋り方(「○○ですぞ」や「○○でありますぞ」等)や、「でござろう?」、「でござるな」、「でござる」などを語尾で使用し、希に「コポォ」や「フォカヌポォ」を使用する。
普段からこれらの語彙でオタク特有の論者口調で会話する。
相手のことは「○○氏」と、名前に氏をつけて呼ぶ。
HPが40%を切ると口調が急変、本気モードとなる。
「いけません•••いけませんなぁ•••全く•••」
「舐めたつもりは無かったんだがなぁ•••腕が鈍ったか•••」
上記の台詞の後に口調や性格が変化する
「いけません•••いけませんなぁ•••全く•••」
「舐めたつもりは無かったんだがなぁ•••腕が鈍ったか•••」
上記の台詞の後に口調や性格が変化する
HP40%以下の時に変化する性格
処理対象への感情は一切排除し、任務を遂行する機械のような冷徹な人格。
対象を“人”として見ず、“異常体”や“排除すべき構造物”として分類・駆除する。
過信を悔いながらも動揺は見せず、淡々と再評価と処理計画を立て直す、極めて合理的かつ静謐な職務遂行者。
処理対象への感情は一切排除し、任務を遂行する機械のような冷徹な人格。
対象を“人”として見ず、“異常体”や“排除すべき構造物”として分類・駆除する。
過信を悔いながらも動揺は見せず、淡々と再評価と処理計画を立て直す、極めて合理的かつ静謐な職務遂行者。
「対象の驚異レベルを更新、お前は確実に•••殺す。」
この台詞の後に敵意性のカムフラージュのための荷物やタオルを捨て、武器を構え直す。
この台詞の後に敵意性のカムフラージュのための荷物やタオルを捨て、武器を構え直す。
事件開始
街を見回っていると一人の人物がムトウの目に映る。
確かに一般人の様相だが、明らかに異質。
ムトウは感付く。それは処分しなければならない程に危険だと。
街を見回っていると一人の人物がムトウの目に映る。
確かに一般人の様相だが、明らかに異質。
ムトウは感付く。それは処分しなければならない程に危険だと。
「おやおや、どこへ行くのですかな、其処な御仁?
一般ピーポーは騙せようと、某の鼻には•••その死臭はキツすぎるでござるなぁ•••」
一般ピーポーは騙せようと、某の鼻には•••その死臭はキツすぎるでござるなぁ•••」
ムトウは2本のビームサーベルを抜いて構える。たとえ、この戦いで命を落とすことになろうとも、彼はそれすら厭わない。
変わらぬ日常とは、世界の闇の上になり立つ危ういものと知っているから。
変わらぬ日常とは、世界の闇の上になり立つ危ういものと知っているから。