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七ツ台ガーデンクロスで信仰される正体不明の神様。古くから信仰されており、マガミの眷属となる加護女や巫女を通じてその存在を高めている。普遍的無意識との関係性が深いという結果があるが、正体は不明とされている。


特技:マガミの生贄(ゲージ:4)
HPが一番低い味方とHPが一番高い敵を戦闘不能にする
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
HPが一番低い味方とHPが一番高い敵を戦闘不能にする
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
攻撃範囲 |
■■■ |
■■■ |
■■■ |
効果2属性:無
効果2範囲:絶対
効果2範囲:絶対
攻撃範囲 |
■■■ |
■■■ |
■■■ |
前列:マガミの災厄
範囲内の敵と左右の味方と自身を行動不能にする(2ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
範囲内の敵と左右の味方と自身を行動不能にする(2ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
■□□ | 100% | ×1.0 |
■□□ | ||
■□□ |
効果2属性:無
効果2範囲:相対
効果2範囲:相対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
□■□ | 100% | ×1.0 |
□●□ | ||
□■□ |
中列:マガミの恐怖
敵全体と味方全体のATとAGをAT×0.5ダウンさせる(3ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
敵全体と味方全体のATとAGをAT×0.5ダウンさせる(3ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
■■■ | 60% | ×0.5 |
■■■ | 30% | ×0.6 |
■■■ | 10% | ×0.75 |
後列:呪われし儀式
範囲内の敵のATと範囲内の味方のATをAT×0.4アップする(3ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
範囲内の敵のATと範囲内の味方のATをAT×0.4アップする(3ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
■■□ | 60% | ×0.4 |
■■□ | 30% | ×0.48 |
■■□ | 10% | ×0.6 |
効果2属性:無
効果2範囲:絶対
効果2範囲:絶対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
□□■ | 60% | ×0.4 |
□□■ | 30% | ×0.48 |
□□■ | 10% | ×0.6 |
考察
第1弾でブロンズカードを引く度に「またか…」と言わせ続けたCマガミ様やUCマガミのリメイクカード。
今回はSRに格上げされたのだが、不気味さにも磨きがかかっている。
蓮の花を想像させる気味悪さがあるので、そういった類の絵で気分が悪くなる人は注意。
今回はSRに格上げされたのだが、不気味さにも磨きがかかっている。
蓮の花を想像させる気味悪さがあるので、そういった類の絵で気分が悪くなる人は注意。
このゲームには珍しく、レベルが上がることでAGまで上昇する。
AG検索機能では手持ちの最高レベルのAGが表示されるので間違えないようにしよう。
AG検索機能では手持ちの最高レベルのAGが表示されるので間違えないようにしよう。
主に前列スキルが唯一、敵前列の特技も封じれるということもあり、ロックでは有力候補として扱われる。
ただ、絵がキモイのと他のスキルが全く役に立たないこともあり、さらにAGの極端な低さからも使用を躊躇わせている。
そのため【全列ロック】も前列の特技は諦めて、UCシヴやRウシャスに頼っていることも多い。
ただ、絵がキモイのと他のスキルが全く役に立たないこともあり、さらにAGの極端な低さからも使用を躊躇わせている。
そのため【全列ロック】も前列の特技は諦めて、UCシヴやRウシャスに頼っていることも多い。
とにかくいくら良いスキルを持っていても、使いづらいものは使いづらいのである。
いかに前列という危険地帯に長いこと鎮座できるかが重要になる。
いかに前列という危険地帯に長いこと鎮座できるかが重要になる。
味方の弱者を生け贄に相手の強者を即死させるという、まさに祟り神のようなスキル。
発動させても良いスキルなのだが、どう考えてもこのカード自体のHPが低く自爆しかねない。
仮に前列スキルを有効活用させる裁きメインのデッキを組んでいた場合は、このスキルの自爆や巻き添えによる配列変化が問題になる。
このカードの主な使用用途を考えてみれば発動させない方が無難だろう。
発動させても良いスキルなのだが、どう考えてもこのカード自体のHPが低く自爆しかねない。
仮に前列スキルを有効活用させる裁きメインのデッキを組んでいた場合は、このスキルの自爆や巻き添えによる配列変化が問題になる。
このカードの主な使用用途を考えてみれば発動させない方が無難だろう。
- 前列:敵前列と自身と左右の味方を行動不能
このカードのメインスキル、前列のロックパーツとしての要。
通常行動と特技の両方を封じるので、発動さえすれば維持力もあり裁きまで一直線。
ただしこのまま低いHPとAGを保っていては、加速する前にSRフェンリル等に一瞬でなぎ払われてしまう。
UCかまいたちやRウルの加速は必須なので、いかにこのカードのための加速パーツをコスト内に納めるかが重要になる。
さらに前列の護神には当然効かず、味方だけロックがかかることは承知して組まないと悲惨なことになる。
通常行動と特技の両方を封じるので、発動さえすれば維持力もあり裁きまで一直線。
ただしこのまま低いHPとAGを保っていては、加速する前にSRフェンリル等に一瞬でなぎ払われてしまう。
UCかまいたちやRウルの加速は必須なので、いかにこのカードのための加速パーツをコスト内に納めるかが重要になる。
さらに前列の護神には当然効かず、味方だけロックがかかることは承知して組まないと悲惨なことになる。
お互いの全てのカードが弱体化してしまう。
地味に効果時間が長いのも特徴だが、そもそも味方も弱体化するので周りからの強化も受けられず、威力を大きくすることは難しい。
このカード自体が遅いということもあり、初回の発動まで生き残れるかが問題でもある。
一度決まれば全員AG0という事態も可能ではあるので、先手を取って封殺も十分可能(ただし即死はどうしようもない)。
ただし自身のATが0になってしまっては元も子もないので、Rバロン等と組み合わせるのが良いだろう。
SRイドーラやSRサタンと比べられてしまうが、そもそもこのカードは3コストしか使わず、非常に軽いことは評価できる。
当然コンボ狙いだと余計にコストを消費するので、使うことが難しいことにかわりはない。
地味に効果時間が長いのも特徴だが、そもそも味方も弱体化するので周りからの強化も受けられず、威力を大きくすることは難しい。
このカード自体が遅いということもあり、初回の発動まで生き残れるかが問題でもある。
一度決まれば全員AG0という事態も可能ではあるので、先手を取って封殺も十分可能(ただし即死はどうしようもない)。
ただし自身のATが0になってしまっては元も子もないので、Rバロン等と組み合わせるのが良いだろう。
SRイドーラやSRサタンと比べられてしまうが、そもそもこのカードは3コストしか使わず、非常に軽いことは評価できる。
当然コンボ狙いだと余計にコストを消費するので、使うことが難しいことにかわりはない。
敵をも強化するというまさかのスキル。
強化量は味方だけなら高い方なのだが、味方の倍くらい敵を強化してしまうのであまり意味がない。
この強化の次のターンが勝負の決め手だろう……が、後列からの強化はAT強化の重ね掛けが難しい。
UCアポロ等の中列からのAT強化だけで重ねがけも間に合ってしまう場合が多い。
SRフレイヤ等のAT○○以上無効という条件を満たすために使うと言うことも可能ではあるが・・・
強化量は味方だけなら高い方なのだが、味方の倍くらい敵を強化してしまうのであまり意味がない。
この強化の次のターンが勝負の決め手だろう……が、後列からの強化はAT強化の重ね掛けが難しい。
UCアポロ等の中列からのAT強化だけで重ねがけも間に合ってしまう場合が多い。
SRフレイヤ等のAT○○以上無効という条件を満たすために使うと言うことも可能ではあるが・・・