>>1
ご質問ありがとうございます。 おっしゃる通り、「私は街灯〜〜♪」の「私は○○」という部分は、Adoの「私は最強」が元ネタになっていると考えられます。 一方で、Adoの「夜のピエロ」には「街灯は消えてく」という歌詞があるため、「私は最強」と「夜のピエロ」の2曲を組み合わせたネタと考え、音楽ページでは「夜のピエロ」を元ネタの一つとして掲載しています。 ただ、これまでの記載では少し分かりにくかったため、「私は最強」との関係も分かるように説明を変更しました。ご指摘ありがとうございます。
ありがとうございます。 私も一編集者にすぎませんので、このページに限らず、他のページについても、気になる点や直したほうがよさそうな箇所などがありましたら、どうぞお気軽に書き直していただいて大丈夫です。 よろしくお願いいたします^^
助かります!
次マン1位獲得の項、嬉しくて筆が乗るのはとてもよくわかるのですが、同じようなことを何度も繰り返してくどいと感じたため、僭越ながら改稿させていただきました 主な該当箇所とその理由は以下の通りです ・賞の概要以外で「エントリー総数7,952作品」に触れる箇所 7,952作品というのはさむわんへるつ(以下、本作)と直接対決していないWebマンガ部門を含んだ数字なので、本作が7,952作品の頂点というわけではない (しかもおそらく数のうえではWeb部門の方が多い) 一応本作の得票数はWeb部門1位の作品を上回っているものの、それ自体が「部門ごとに3作品まで」というルールの産物である以上、異なる部門間の作品を安易に比較するのは不適当 そもそも本作が1位を獲ったこととエントリー総数との間には大して関係がなく、何度も強調する必要がない ・「連載開始から1年」を強調する箇所 賞の性質上受賞作の大半が連載開始後半年~2年弱で、1年というのは受賞作として特別短くも長くもなく、特筆する意義がないため削った またちょうど1年なのはたまたま本作が9月開始だったからでそれ以上の意味がない ・得票数に関する記述 これだけ追加した。生の得票数と、2位との差について ・カグラバチと魔男のイチに関する記述 情報としては有用だが一文にまとめられるのでそうした ・ヒロアカとせすピンに関する記述 本作と直接関係ない昔の作品で、わざわざ言及する意義がないため削った もしどうしても言及するというのならば、2020年1位のアンデッドアンラックにも触れるべき(コミックス部門1位のジャンプ作品という立場がまったく同じなので) ・ふたりバスに関する記述 本作とふたりバスの交流については同ページ内ですでに紹介されているので、その項への導線で十分と判断しまとめた ・殿堂入りに関する箇所 内容は正しいが、殿堂入りしようがしまいがどのみち本作に来年のエントリー権はないので、わざわざ言及する意義がないと判断し削った (本作が殿堂入りしなかった場合、次マン2027にエントリーするには来年5月頃の時点で6巻が出ていない必要があるが、順調に連載が続く限りまずあり得ない) ・順番 作者コメントを周辺事情より後に配置して結言につなげた
南高祭については49話で「3日目(水曜日)が祝日」と判明したことで状況が一変しました。 10月には水曜日になり得る祝日がなく、2学期に入ってから文化祭までに3回以上月ミドの放送があるため秋分の日(9/23前後)も考えにくいことから、3日目は文化の日(11/3)でほぼ決まりと思われます。 またこの説を採ると、約1ヶ月前の実行委員決めは10月頭ということになり、直前に衣替えが行われたことを自然に説明できます。
「私は街灯〜〜♪」ってadoの「私は最強」じゃないんですか?
大喜利がおもんなさすぎるんだよなこの漫画。そのせいで世界観がおかしくなってる。
面白いよ。みんなも買ってみたら?
WWW
>>3
遅ればせながら、アオリ文を追加させていただきました。
各話のアオリについてどなたかデータ持っていませんか? 各エピソードページに書いてあると資料として有意義かと思ったのですが……
てっきりお好きな席へどうぞーのもじりかと
90パーセントは水分でできている メタ的にはくらげの水分と写真の9割がくらげをかけていて ネタ的にはそんな深く考えずにフィルム(1割)と水を抜いてそのままカメラを捨てれるから「使い捨て出来ていいね」って事かと
情報提供ありがとうございます。 以下の文章で補足を入れてみました。 > Creepy Nutsによる『Creepy Nutsのオールナイトニッポン』では、「エド・シーラン」と「大江戸(おおえど)」を掛けた言葉遊び「大江戸シーラン」というコーナーが2018年〜2023年の5年間続いた
oh!江戸シーラン出してくれたならCreepyNutsのANNの大江戸シーランも出して欲しいっす!
情報提供ありがとうございます。 元ネタ解説に追記しておきました。
多分コリオリ力のことだと思います。
北半球と南半球ではコリオリの力で水の渦が逆になるので、カメラのフィルム巻き取りも逆に回る…というもっともらしい嘘雑学かもしれません (元ネタ解説に追加しておきました)
各ページにジャンプの次回予告風のエピソード概要を書いてみました
各エピソードページに要約を書くのはどうでしょう
本当に削除しますか?
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ご質問ありがとうございます。
おっしゃる通り、「私は街灯〜〜♪」の「私は○○」という部分は、Adoの「私は最強」が元ネタになっていると考えられます。
一方で、Adoの「夜のピエロ」には「街灯は消えてく」という歌詞があるため、「私は最強」と「夜のピエロ」の2曲を組み合わせたネタと考え、音楽ページでは「夜のピエロ」を元ネタの一つとして掲載しています。
ただ、これまでの記載では少し分かりにくかったため、「私は最強」との関係も分かるように説明を変更しました。ご指摘ありがとうございます。
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ありがとうございます。
私も一編集者にすぎませんので、このページに限らず、他のページについても、気になる点や直したほうがよさそうな箇所などがありましたら、どうぞお気軽に書き直していただいて大丈夫です。
よろしくお願いいたします^^
>>1
助かります!
次マン1位獲得の項、嬉しくて筆が乗るのはとてもよくわかるのですが、同じようなことを何度も繰り返してくどいと感じたため、僭越ながら改稿させていただきました
主な該当箇所とその理由は以下の通りです
・賞の概要以外で「エントリー総数7,952作品」に触れる箇所
7,952作品というのはさむわんへるつ(以下、本作)と直接対決していないWebマンガ部門を含んだ数字なので、本作が7,952作品の頂点というわけではない
(しかもおそらく数のうえではWeb部門の方が多い)
一応本作の得票数はWeb部門1位の作品を上回っているものの、それ自体が「部門ごとに3作品まで」というルールの産物である以上、異なる部門間の作品を安易に比較するのは不適当
そもそも本作が1位を獲ったこととエントリー総数との間には大して関係がなく、何度も強調する必要がない
・「連載開始から1年」を強調する箇所
賞の性質上受賞作の大半が連載開始後半年~2年弱で、1年というのは受賞作として特別短くも長くもなく、特筆する意義がないため削った
またちょうど1年なのはたまたま本作が9月開始だったからでそれ以上の意味がない
・得票数に関する記述
これだけ追加した。生の得票数と、2位との差について
・カグラバチと魔男のイチに関する記述
情報としては有用だが一文にまとめられるのでそうした
・ヒロアカとせすピンに関する記述
本作と直接関係ない昔の作品で、わざわざ言及する意義がないため削った
もしどうしても言及するというのならば、2020年1位のアンデッドアンラックにも触れるべき(コミックス部門1位のジャンプ作品という立場がまったく同じなので)
・ふたりバスに関する記述
本作とふたりバスの交流については同ページ内ですでに紹介されているので、その項への導線で十分と判断しまとめた
・殿堂入りに関する箇所
内容は正しいが、殿堂入りしようがしまいがどのみち本作に来年のエントリー権はないので、わざわざ言及する意義がないと判断し削った
(本作が殿堂入りしなかった場合、次マン2027にエントリーするには来年5月頃の時点で6巻が出ていない必要があるが、順調に連載が続く限りまずあり得ない)
・順番
作者コメントを周辺事情より後に配置して結言につなげた
南高祭については49話で「3日目(水曜日)が祝日」と判明したことで状況が一変しました。
10月には水曜日になり得る祝日がなく、2学期に入ってから文化祭までに3回以上月ミドの放送があるため秋分の日(9/23前後)も考えにくいことから、3日目は文化の日(11/3)でほぼ決まりと思われます。
またこの説を採ると、約1ヶ月前の実行委員決めは10月頭ということになり、直前に衣替えが行われたことを自然に説明できます。
「私は街灯〜〜♪」ってadoの「私は最強」じゃないんですか?
大喜利がおもんなさすぎるんだよなこの漫画。そのせいで世界観がおかしくなってる。
面白いよ。みんなも買ってみたら?
WWW
>>3
遅ればせながら、アオリ文を追加させていただきました。
各話のアオリについてどなたかデータ持っていませんか?
各エピソードページに書いてあると資料として有意義かと思ったのですが……
てっきりお好きな席へどうぞーのもじりかと
90パーセントは水分でできている
メタ的にはくらげの水分と写真の9割がくらげをかけていて
ネタ的にはそんな深く考えずにフィルム(1割)と水を抜いてそのままカメラを捨てれるから「使い捨て出来ていいね」って事かと
>>1
情報提供ありがとうございます。
以下の文章で補足を入れてみました。
> Creepy Nutsによる『Creepy Nutsのオールナイトニッポン』では、「エド・シーラン」と「大江戸(おおえど)」を掛けた言葉遊び「大江戸シーラン」というコーナーが2018年〜2023年の5年間続いた
oh!江戸シーラン出してくれたならCreepyNutsのANNの大江戸シーランも出して欲しいっす!
>>1
情報提供ありがとうございます。
元ネタ解説に追記しておきました。
多分コリオリ力のことだと思います。
>>1
北半球と南半球ではコリオリの力で水の渦が逆になるので、カメラのフィルム巻き取りも逆に回る…というもっともらしい嘘雑学かもしれません (元ネタ解説に追加しておきました)
>>1
各ページにジャンプの次回予告風のエピソード概要を書いてみました
各エピソードページに要約を書くのはどうでしょう