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サブキャラ

サブキャラ

名前がなかったり、(今のところは) 物語に深く関わらなさそうなキャラクターをまとめるページです



バスケットボール部の西沢

#1 ラジオネーム うなぎポテトでは、くらげとお揃いのペンギンのキーホルダーをしていたことから、くらげの彼氏とウワサ話されていた。
なお、くらげはそのウワサを知ってキーホルダーを外したが、ミドランのキーホルダーは依然としてミメイとお揃いである。

生徒会メンバー

現在判明しているメンバーは、中村、佐藤、狛井、1年生2名である。
#1 ラジオネーム うなぎポテトで登場。生徒会長であるミメイと接点がある。
#9 悪い子では、学内案内のパンフレットの不備を相談しにミメイを引き止めた。
#19 黒歴史にしてよでは、生徒会室での会議に参加している。

狛井 素直(こまい すなお)


名前のみ#19 黒歴史にしてよで言及されていたが、#43 進化する日々で本格的に登場。
「南高校」に通う高校1年生で、生徒会副会長を務める男子生徒。春から生徒会に入り、クラスでは体育祭で選手を任されるなど、周囲から何かと頼りにされている。

生徒会長のミメイを「何でもできる完璧な先輩」と強く尊敬しており、自身も彼のような存在になろうと努力している。真面目で責任感が強い一方、運動には苦手意識があり、体育祭に向けてミメイへ練習を頼むことに。理想の先輩を追いかけながら、自分なりの成長を模索している。

丸みのある、ふんわりとしたセンター分け。前髪は中央から左右へ流され、耳の上あたりの毛先が外側へ跳ねている。デフォルメされた際には、この左右の毛束が犬の耳のように描かれている。

※狛井の考察についてはこちらを参照。

ミメイの父親


ミメイの母親


#7 ライバルだからで、深夜にくらげと通話するミメイを「ミメーイ!? あんたまだ起きてんの?」と叱る声のみで登場。
また、#29 おいしさは愛にて、深夜に階段を下りる姿が描かれている。ミメイと同じような髪の毛の癖が確認できる。

回想シーンがある#35 梟森未明のラジオデイズ①では、ミメイが難関高校を受験したいと打ち明けた際、「自慢の息子だ」と喜んだ。そのこともあり、ミメイは難関高校の受験をやめたいと感じても、母親をがっかりさせてしまうのではないかと不安を抱えていた。
しかし実際にミメイが本音を打ち明けると、母親は責めるのではなく、「ごめんね 気づかなくて」と謝る。ミメイが「難関高でなきゃ自慢の...」と口にしたときも、母親は「どこの高校に行ったって未明は未明だよ」と伝えた。

保健室の先生


#10 覚えてないよで登場。風邪を引いてフラフラのくらげをミメイが「家の近くまで送るよ」と言ったことに対して、色々と察した様子。

数学の教師


#10 覚えてないよで登場。風邪が治り、1週間ぶりに登校したくらげに対し、欠席中に行われた小テストを解くよう伝えた。

#21 うなぎポテト師匠では、放課後にリスナーオフ会へ向かおうとするくらげの肩を掴み、数学の補習へと連行している。

#42 えらいこっちゃでは、くらげが全ての数学の補習にいることから、学校生活がうまくいっているのか心配していたことが明らかになる。その後、文化祭実行委員として懸命に活動するくらげの姿を目にし、安心した様子を見せた。

シソ 山岡

#18 被ったで登場。ロングホープズが所属する事務所の後輩芸人。ロングホープズにベッタリで、小山の新居の寝室に洗濯機を置いたり、自身も寝室に洗濯機を置く、小山と同じ靴下を履くなどのエピソードがある。

メロディーたぬき

アイドル。愛称「メロたぬ」。ミメイの友人である中谷が熱心なファン。
#20 欲しいもので中谷が話題にしたのが初出。このときは「ミッドナイトトーキング」の特番(月曜日とは違う曜日のようである)に出演した。
#39 調子のいい日では、東西ラジオの「ミュージックウィーク」のCMに出たり、ボウリングセンターとのコラボ映像に出演したりしている。

ナツの祖父


#24 水ドランで登場。朝のラジオ番組「下柳昌弘のおはよう東西」のパーソナリティ、下柳のファンである。
#25 どう思ってる?では、ナツと共にお祭りの露店として焼きそば屋を出店。ミメイのことを「ミライ」、くらげのことを「くじら」と呼び間違えている。

ポテト


#26 2人の世界で登場した迷子犬。散歩をしていたところ、夏祭りの人混みに驚き逃走。
逃走先でミメイとはぐれたくらげに遭遇し、保護される。
保護されている間、くらげの話し相手になった。
その後、会場まで探しに来た家族に無事保護された。
#43 進化する日々では、その家族の子供に連れられて散歩していたところ、くらげと再会した。以前よりかなり大きくなっていたことから、まだ成長期の若い犬なのかもしれない。犬用クッキーを持ったくらげに狙いを定めて猛追し、普段は走るのが遅い彼女に、その日一番と思われる速度を出させた。

リスナーの鳥


#34 餃子で登場。
「喫茶 アカバネ」の常連客であるリスナーのペット。
見た目から推測すると「ヨウム」のように見えるが、捜索ポスターには「オウム」と書かれている。
飼い主のリスナーと毎日一緒にラジオを聴くのがお気に入りであり、「月ミド」を流すと近づいてくるとのこと。
オウム目の鳥は知能が非常に高く、人の言葉をよく覚える種として知られている。リスナーの鳥も、「月ミド」の内容を覚えて喋っている様子が描かれている。

「アカバネ」で貼られていた捜索ポスターによると、不明瞭ではあるが、以下の情報が読み取れる。
・オウム
・オス
・2才
・体は(?)

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最終更新:2026年07月27日 05:01