| 表記 | 開始の放送から同じ曜日・時刻までの経過 |
|---|---|
| 第1週 | 開始週(0週間) |
| 第2週 | 1週間後 |
| 第3週 | 2週間後 |
| 第10週 | 9週間後 |
| 第15週 | 14週間後 |
| 区間 | この表での置き方 | 別の解釈を採る場合 |
|---|---|---|
| 球技大会とその後の放送 | 球技大会を第7週の月曜日、その夜にお題発表を置く。 | 大会と放送の間隔が違えば、以後の番号を見直す。 |
| #8末〜#9冒頭 | 海老奈の採用とステッカー告知を、第9週の同じ放送に置く。 | 別週なら、#9冒頭以降の番号を1週加算する。 |
| #27末〜#30 | 宿題は第22週、番組イベント告知は第23週。ラジオ体操は第23週火曜〜第24週月曜に置く。 | 宿題や体操の開始時期の解釈に応じて修正する。 |
| #31〜#34 | イベントを第24週土曜、2日後の牧場を第25週月曜、その夜にルーキー戦告知を置く。 | 土曜開催・牧場と放送の同日性は未確定。以後も連動して変わる。 |
| #36〜#38 | 第26週のルーキー戦の直後に、火曜の席替えと水曜のボウリングを置く。 | 席替えまでに週を挟む場合、その分を加算する。 |
| #39〜#42 | 22時の放送を第28週月曜、ハンバーガーと尾行を同週、実行委員の場面を第29週に置く。 | 曜日・間隔は未確定。シネマデーの「10日」を特定の月日に換算した配置ではない。 |
| #42〜#49 | #42末を第30週の放送と読み、同週に練習・七不思議、#44末〜#45冒頭を第31週、#45末を第32週、南高祭を第33週に置く。 | #42の「その週」の解釈や、練習・七不思議までの間隔が変われば、後半の番号も変わる。ただし、南高祭最終日が水曜日かつ祝日であることは、通し週の仮配置とは別の条件である。 |
| 通し週(仮)・曜日 | 話数 | 主な出来事 | 根拠・補足 |
|---|---|---|---|
| 第1週 月曜深夜 |
#1 | ミメイが「月ミド」を聴く。 | 4〜5月頃とする推定がある。 |
| 第1週 火曜 |
#1 | 学校でミメイとくらげの交流が始まる。 | くらげが日直を担当している。 |
| 第2週 月曜深夜 |
#1 | 二人で公園でラジオを聴く。ミメイとくらげの大喜利が読まれる。 | #1冒頭の放送から1週間が経過する。 |
| 第3週 月曜深夜〜火曜 |
#2 | ミメイの大喜利は採用されず。学校でくらげがリスナー甲子園の制度をミメイに説明する。 | くらげ20P、ミメイ1P。#1末の放送とは別週。 |
| 第4週 月曜深夜〜放課後 |
#3 | ミメイの大喜利は採用されず。次のお題を研究するため、二人でカラオケに行く。 | 以降、お題に関連した場所へ二人で出掛ける機会が増える。 |
| 第5週 月曜深夜 |
#3〜#4 | くらげの大喜利が採用され、次のお題が発表される。 | #4冒頭は#3末の放送の続き。 |
| 第5週 放課後 |
#4〜#5 | 喫茶店のお題を研究するため、喫茶アカバネを訪れ、バイトをする。 | 二人は日曜日にラジオを買いに行く約束をする。 |
| 第5週 日曜 |
#5 | 二人でラジオを買いに行く。 | くらげがアプリとラジオの受信の時間差について説明する。 |
| 第6週 月曜深夜 |
#5 | 二人で通話しながらラジオを聴き、ミメイの大喜利が採用される。 | 以後、通話しながら放送を聴くようになる。 |
| 第6週 火〜金曜と推定 |
#6 | リスナー甲子園を目指すミメイとくらげが、翌週の球技大会に向けてバスケの練習をする。 | 次のリスナー甲子園は6月末で、残り「2か月弱」。くらげ23P、ミメイ2P。 |
| 第7週 球技大会〜月曜深夜(仮置き) |
#6 | 球技大会を経て、次のお題として「素人がバスケに追加したルールとは」が発表される。 | 大会の曜日は不明。放送との間隔も明示されていない。 |
| 第8週 月曜深夜 |
#7 | 「素人バスケ」のお題でミメイの大喜利が採用される。 | くらげが「これから好きになれそうな人がいる」と独り言をこぼす。 |
| 第8週 学校帰り |
#8 | ミメイとくらげが海老奈朱里と出会い、ゲームセンターへ行く。 | ミメイは#7の放送を聴き返している。 |
| 第9週 月曜深夜 |
#8 | 海老奈の大喜利が採用される。 | ゲームセンターのお題の放送。 |
| 第9週 月曜深夜(同一放送と仮定) |
#9 | 番組5周年記念ステッカーの配布が告知される。 | #8末から服装が変わっており、同じ放送かどうかは未確定。 |
| 第10週 月曜18時〜深夜 |
#9 | 二人で東西ラジオ本社ビルへステッカーを受け取りに行き、その夜の放送を聴く。 | 雨でずぶ濡れになる。 |
| 第10〜11週 第10週火曜〜第11週月曜 |
#10 | くらげが風邪で早退し、学校を休む。 | 扉絵には、ステッカーを受け取った後、ずぶ濡れのままアイスを食べるくらげが描かれる。 |
| 第11週 火曜 |
#10〜#11 | くらげが登校し、溜まっていたテストを受ける。その後、図書室で二人が前夜のラジオを聴く。 | #10から#11へ、同日の出来事が続く。 |
| 第11週 水〜金曜と推定 |
#12 | スマホが壊れたミメイが、ハガキで大喜利を投稿する。 | 第12週の月曜深夜の放送では採用されない。 |
| 第12週 火〜金曜と推定 |
#13 | 二人で隣町へ出掛ける。 | 第13週の月曜深夜にミメイの大喜利が採用される。 |
| 第13週 出場者決定前の平日 |
#14 | 二人でロングホープズゆかりの神社を訪れる。 | ミメイが「残り1週」と語る。 |
| 第14週 月曜深夜 |
#14 | 翌週のリスナー甲子園への出場者が決まる。 | 出場者決定と本大会は別の週。 |
| 通し週(仮)・曜日 | 話数 | 主な出来事 | 根拠・補足 |
|---|---|---|---|
| 第14週 火〜金曜と推定 |
#15 | くらげが大会に向けて回答を練る。 | #14末の放送後。 |
| 第15週 月曜深夜・大会開始 |
#15 | リスナー甲子園が開幕し、くらげが決勝に進出する。 | 出場者10名のうち上位3名が決勝に進む。 |
| 第15週 同じ放送・決勝 |
#16 | 20分間の決勝。回答を送れずにいたくらげのもとへ、ミメイが駆け付ける。 | ミメイはくらげの家の外にいる。気付いたくらげは、その後回答を重ねる。 |
| 第15週 同じ放送・結果発表 |
#17 | 二人で公園へ移動し、結果発表を聴く。 | 1位バトルえんとつ、2位うなぎポテト、3位ヘイトフルエイト。翌週の大喜利は休みと告知される。 |
| 第15〜16週 大会後の登校日(曜日不明) |
#17末 | 学校での二人の様子が描かれる。 | この場面では制服が夏服になっている。具体的な曜日は不明。 |
| 通し週(仮)・曜日 | 話数 | 主な出来事 | 根拠・補足 |
|---|---|---|---|
| 第16週 月曜深夜 |
#18 | ロングホープズ・小山の好きなものや愛用品が紹介される。 | 前週に告知された、大喜利が休みの週。 |
| 第16週 放送から2日後 |
#18 | 二人がお揃いを周囲に気付かれないように過ごす。 | 深夜の放送を基準とするため、暦日上の曜日の扱いには注意が必要。 |
| 第16週 木曜頃と推定 |
#19 | 生徒会長として働くミメイを、くらげが手伝う。 | 第17週の月曜深夜には二人の大喜利が採用される。 |
| 第17週 平日〜土曜 |
#20 | 中谷がラジオへの投稿について話す。土曜日、ミメイがショッピングモールでくらげと偶然会う。 | 土曜の後、さらに次の週の学校場面へ進む。 |
| 第18週 オフ会(曜日不明) |
#21〜#22 | リスナーオフ会に参加し、さまざまなリスナーと出会う。 | 曜日は不明。#22は同じオフ会の続き。 |
| 第19週 月曜深夜 |
#23 | くらげの大喜利が採用される。夏休み直前の会話が交わされる。 | ミメイは「明後日から夏休み」、くらげは「明日は終業式で午前中だけ」と語る。 |
| 第19週 火曜と推定・終業式 |
#23 | 終業式。帰り道に二人でファミレスに寄り、夏休みもお題の研究に出掛ける約束をする。 | 前夜の台詞から、終業式は火曜、夏休み開始は水曜と読むことができる。 |
| 第20週 月曜深夜 |
#23末 | ミメイの大喜利が採用されなかった様子が描かれる。 | #24冒頭につながると考えられる。 |
| 通し週(仮)・曜日 | 話数 | 主な出来事 | 根拠・補足 |
|---|---|---|---|
| 第20週 火曜・放送後と推定 |
#24 | 二人で起きたまま東西ラジオフェスへ行く。狩野虎乃と出会い、くらげがミドランの着ぐるみに入る。 | #23末から続くなら、火曜日の出来事となる。 |
| 第21週 月曜深夜 |
#25 | 次のお題「せっかちな人だらけの夏祭り」が発表される。 | 「明後日」に夏祭りがあるため、二人で行くことにする。 |
| 第21週 夏祭り当日 |
#25〜#26 | 人混みではぐれた二人が、ベビーカステラの屋台の前で再会する。 | くらげが聴くラジオはオフライン再生であり、この場面は生放送ではない。 |
| 第21週 夏祭りと同じ夜 |
#26〜#27 | 怪我をしたミメイを手当てするため、くらげの家へ向かう。くらげが大事なものを保管したファイルを見せ、採用ステッカーを1枚渡す。 | #27冒頭も夏祭り当日の続き。 |
| 第22週 月曜深夜 |
#27 | 二人の大喜利が採用される。 | くらげ7P、ミメイ3P。 |
| 第22週 放送後と推定 |
#28 | 補習帰りのくらげと校外活動帰りのミメイが出会い、喫茶アカバネで宿題をする。 | 海老奈がその日のバイトに入っている。#27末との正確な間隔は明示されていない。 |
| 第23週 月曜深夜 |
#29 | 2年ぶりの番組イベントが案内され、大瀬良の失敗に関するクイズ企画が行われる。 | 大喜利コーナーに移るところで終わる。 |
| 第23週 同じ放送の続きと推定 |
#30冒頭 | 約2週間後の番組イベントのお題として、ラジオ体操に関するお題が発表される。 | くらげがチケットの抽選に当選しており、二人で参加することになる。 |
| 第23〜24週 第23週火曜〜第24週月曜と仮定 |
#30 | お題の研究のため、二人で公園のラジオ体操に通う。 | 「今日からお盆までの1週間」と説明される。火曜開始・月曜終了とする推定がある。 |
| 第24週 月曜と仮定・体操最終日 |
#30 | 寝坊したミメイが公園へ向かい、待っていたくらげと二人で体操をする。 | 番組イベントのチケット発券期限もこの日。 |
| 第24週 土曜と仮定・番組イベント |
#31〜#32 | 二人でイベントに参加。くらげの大喜利が採用され、綿貫もこも・鷹山零時と出会う。 | イベントの曜日は不明。終演時に「また27時に会おうな〜」と挨拶がある。 |
| 第25週 月曜と仮定・イベントの2日後 |
#33 | 夏らしいことをするため、観光牧場へ行く。 | イベント当日や翌日ではなく、2日後。 |
| 第25週 月曜深夜と仮定 |
#34 | 翌週にルーキー戦があると告知される。 | 「来週終われば夏休みも終わり」という趣旨の発言と、8月のカレンダーが描かれる。牧場からの正確な間隔は不明。 |
| 第26週 月曜深夜・ルーキー戦 |
#34末〜#36 | ルーキー戦が始まり、ミメイが優勝する。 | #35ではミメイの過去が回想される。優勝特典の5Pで、ミメイとくらげが8Pで並ぶ。 |
| 通し週(仮)・曜日 | 話数 | 主な出来事 | 根拠・補足 |
|---|---|---|---|
| 第26週 火曜・夏休み明け(仮置き) |
#37 | 席替えで二人が前後の席になり、くらげが照れると耳が赤くなることを自覚する。 | 翌日の#38が水曜であることから火曜に当たる。ルーキー戦直後の火曜かどうかは推定。 |
| 第26週 水曜 |
#38 | 二人でボウリングに行く。 | 水曜日であることが作中で示される。 |
| 第27週 月曜深夜 |
#38末〜#39 | くらげの大喜利が2通採用され、ミュージックウィークが告知される。 | くらげ10P、ミメイ8P。「来週」の企画として案内される。 |
| 第27週 火曜 |
#39 | ミメイは阪本・中谷とボウリング、くらげは野田・村上とケーキバイキングに行く。 | 冒頭の放送後。 |
| 第28週 月曜22時と仮定 |
#39 | ミュージックウィークの放送で、投稿した音楽が流れるか確認する。 | 曜日は未確定。以後の週の数え方に関わる。 |
| 第28週 22時の放送後の平日と仮定 |
#40 | 大きなハンバーガーを食べに行き、ミメイとくらげが鷹山・綿貫にラジオを贈る。 | 具体的な曜日は不明。 |
| 第28週 ハンバーガーの翌日と仮定 |
#41 | ナツがミメイとくらげを尾行する。 | 「毎月10日はシネマデー」とあるが、ただのCMの可能性がある。#40のハンバーガーの翌日で、同話末の放送より前という配置が考えられる。 |
| 第29週 月曜深夜と仮定 |
#40末 | 「月ミド」の放送が始まる。 | #41との前後関係は未確定であり、話数順がそのまま日付順とは限らない。 |
| 第29週 平日と仮定 |
#42 | くらげが文化祭実行委員になる。 | 制服が冬服に変わる。文化祭は「1か月後」とされる。 |
| 第29週 実行委員決定の翌日 |
#42 | 実行委員として奮闘するくらげが描かれる。 | 前日の場面から1日が経過する。 |
| 第30週 月曜深夜と仮定 |
#42 | くらげの大喜利が採用される。 | 作中表記は「その週の月曜深夜」。前の場面との関係には検討の余地がある。 |
| 第30週 放送後の平日と仮定 |
#43 | 体育会のリレーに向けて練習する。ミメイは狛井素直に教え、くらげは海老奈に教わる。 | ミメイが狛井に、大喜利を投稿していることを明かす。 |
| 第30週 リレー練習後の同じ週と仮定 |
#44 | 文化祭の費用を用意するため、二人で喫茶アカバネのバイトをする。南町の七不思議を巡る。 | 来週、文化祭の費用1200円を集めるという発言がある。 |
| 第31週 月曜深夜と仮定 |
#44末〜#45冒頭 | 放送場面へ移り、くらげの大喜利が採用される。 | #45冒頭は#44末の続きとして整理できる。 |
| 第31週 放送から数日後 |
#45 | ミメイが宮本と会い、悩みを打ち明ける。 | その後、次の月曜深夜の放送へ進む。 |
| 第32週 月曜深夜 |
#45末 | ミメイの大喜利が採用される。 | 同話冒頭の放送とは別週。 |
| 第32週 金曜と仮定・準備最終日 |
#46 | 2-Bのお化け屋敷など、文化祭の準備が進む。 | 文化祭は「来週月曜から3日間」。この日は金曜日とする推定がある。くらげが夜空を見上げる場面には丸い月が描かれる。 |
| 通し週(仮)・曜日 | 話数 | 主な出来事 | 根拠・補足 |
|---|---|---|---|
| 第33週 月曜・南高祭1日目 |
#47 | 体育会が開催される。くらげは欠員の代わりにパン食い競争と綱引きに出場し、女子リレーにも出場する。 | 女子リレーは以前から選手になっていた競技。ミメイが声援を送り、くらげは順位を落とさず走り切る。 |
| 第33週 月曜深夜 |
#47 | 二人が通話しながら「月ミド」を聴き、そのまま寝落ちする。 | 体育会当日の夜から翌朝へつながる。 |
| 第33週 火曜早朝〜南高祭2日目 |
#48 | 前夜からの寝落ち通話を経て、文化祭2日目を迎える。 | 通話時間は4:45:01。 |
| 第33週 水曜・祝日・南高祭3日目 |
#49 | 一般開放が行われる南高祭最終日。ロングホープズがお忍びで南高校を訪れる。 | #48の翌日。最終日が水曜日かつ祝日であることが、開催日を検討する新たな条件となる。 |
| 第33週 水曜・昼前まで |
#49 | ミメイとくらげが、お化け屋敷の宣伝を兼ねて二人で文化祭を回る。 | 二人で回るのは、昼前に予定されているPR文のアナウンスまで。 |
| 第33週 水曜・昼前 |
#49 | くらげによるPR文のアナウンスが始まる。その直後、落雷により学校が停電する。 | アナウンス開始と落雷・停電の前後関係が明確。 |
| 第33週 水曜・停電後 |
#49 | 転んだミメイにロングホープズ・大瀬良が手を差し伸べる。 | 昼前のアナウンス開始直後に起きた停電から続く出来事。 |
| 第33週 水曜・停電後 |
#50 | ミメイが放送室へ向かい、機材のコードに絡まって動けなくなっていたくらげを助ける。 | #49末からそのまま続く出来事。 |
| 第33週 水曜・停電後 |
#50 | ミメイとくらげの会話が誤って校内放送に流れる。その後、二人はTHE BLUE HEARTSの「1000のバイオリン」を校内に流す。 | #49で放送設備は非常電源で動いていることが語られており、停電中も放送が可能な状態にあった。 |
| 第33週 水曜・その後 |
#50 | 「1000のバイオリン」が流れている間に校内の電気が復旧する。無断で音楽を流したことに気づいた学年主任が放送室へ向かい、ミメイとくらげは窓から外へ逃げる。 | 外に出た時点で雷は止んでいる。 |
| 第33週 水曜・停電復旧後 |
#51 | 放送室から逃げ出したミメイとくらげは校内へ戻る。放送の正体は周囲に知られず、その後も南高祭を過ごす。 | 停電後も文化祭を続けられたことについて、くらげは「ミメイ君が来てくれたおかげでもあるよ」と伝える。 |
| 第33週 水曜・南高祭終了後 |
#51 | 南高祭終了後、ミメイたちはクラスの打ち上げで焼肉へ行く。席はくじ引きで決められる。 | くじ引きの結果、ミメイとくらげは別々の席で打ち上げを過ごす。 |
| 第33週 水曜・打ち上げ後 |
#51 | 打ち上げ後、クラスは二次会のカラオケへ向かう。ミメイとくらげはメッセージでやり取りする。 | 二人はリスナー甲子園に向けて互いに「負けない」と競い合う。帰り道、くらげは優勝したら「やりたいことがある」と明かす。 |
| 第33週 木曜以降 |
#51 | 南高祭の片付けが行われる。 | 後にくらげが「次の日から片付けもあった」と振り返っている。 |
| 第34週 月曜深夜 |
#51 | 「月ミド」で「ラジオ文化祭スペシャル」が放送され、ミメイとくらげの大喜利が採用される。 | ミメイはこの採用で10Pに到達し、初めて二桁ポイントとなる。 |
| 日程 | 曜日 | 主な催し |
|---|---|---|
| 1日目 | 月曜 | 体育会。3年生のダンスが目玉。 |
| 2日目 | 火曜 | 1年生の演劇、部活のステージ。 |
| 3日目 | 水曜・祝日 | 2年生の模擬店、部活動展示。一般開放が行われる。 |
| 区間 | 制服 | 補足 |
|---|---|---|
| #1〜#17の大会まで | 冬服 | リスナー甲子園後、#17末の学校場面で夏服に変わる。 |
| #17末〜#41 | 夏服 | 夏休み前後を通して描かれる。 |
| #42以降 | 冬服 | 南高祭の準備期間に入る。 |
| 時点 | ミメイ | くらげ | 補足 |
|---|---|---|---|
| #2 | 1P | 20P | 上半期のリスナー甲子園に向けたポイント。 |
| #6 | 2P | 23P | 例年の上位10名の通過ラインは15P程度と説明される。 |
| #27末 | 3P | 7P | 夏のリスナー甲子園後の期間。 |
| #34終了時点 | 3P | 8P | #36の同点に先行するポイント。 |
| #36・ルーキー戦終了後 | 8P | 8P | ミメイが優勝特典の5Pを獲得。 |
| #38末 | 8P | 10P | くらげの大喜利が2通採用される。 |
| #42末 | 8P※ | 11P※ | くらげの大喜利が採用される。 |
| #45冒頭 | 8P※ | 12P※ | くらげの大喜利が1通採用される。前話末から続く放送。 |
| #45末 | 9P※ | 12P※ | ミメイの大喜利が採用される。同話冒頭とは別週の放送。 |
| #51 | 10P | 13P※ | ミメイとくらげの大喜利が採用され、ミメイは初めて二桁となる10Pに到達する。決勝進出ラインが15P前後であることが示される。 |
| 話数 | 聴き方・場面 | 時系列上の注意 |
|---|---|---|
| #8 | 学校帰りに#7の放送を聴き返す。 | 放送当日とは限らない。 |
| #11 | 図書室で前夜の放送を聴く。 | 学校での場面は火曜日。 |
| #26 | 夏祭りではぐれたくらげがオフライン再生で聴く。 | 夏祭り当日を月曜とする根拠にはならない。 |
| #44 | 河原のラジオには仕込みがある。 | 七不思議の場面と、末尾の放送場面を区別する。 |
| 手掛かり | 内容・注意点 |
|---|---|
| #42の期間説明 | 文化祭は「1か月後」とされる。実行委員になる場面と開催日の間隔を考える基準となる。 |
| 準備期間中のラジオ放送 | #42〜#45の放送の前後関係を確認する必要がある。 |
| #46の日程説明 | 南高祭は「来週月曜から3日間」。準備最終日を金曜日とする配置は推定である。 |
| #46の月 | 丸い月が描かれる。ただし、正確な満月や現実の月齢を反映した描写かどうかは不明である。 |
| #49の祝日 | 最終日は水曜日かつ祝日で、一般開放が行われる。現実の暦に当てはめる場合、曜日だけでなく祝日であることも満たす必要がある。 |
| 箇所 | 検討事項 |
|---|---|
| #8末〜#9冒頭 | 海老奈の採用とステッカー配布告知が同じ放送か、別週か。服装の違いがある。 |
| #30 | ラジオ体操の初日が何曜日か。「お盆まで」と7日間の実施期間をどう対応させるか。 |
| #32 | 終演時の「また27時に会おうな〜」が、当日の27時を指すのか、通常の月曜深夜の放送を指すのか。 |
| #33〜#34 | 牧場へ行った日と、#34前半の月曜深夜の放送が同日かどうか。 |
| #39〜#41 | 22時の放送の曜日、#40末の放送までの間隔、#41が入る位置。 |
| #42 | 「その週の月曜深夜」という表記と、実行委員として奮闘する場面との前後関係。 |