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音素を機械的にではなく、人間が精神力などで行使する技術のこと。
発動法は解放したフォンスロットから音素を体内に吸収し、譜を唱える。
譜術は訓練を行うことで誰でも行使することが可能だが、第七音素を用いた譜術のみ素質が無ければ扱えない。
譜術に関してはマルクト帝国が他よりも進んだ技術を有している。
なお譜術攻撃は影響範囲が広いため、大抵の譜術士は味方に「味方識別 」という技術を施している。
これは認識票(暗号)を事前に対象のフォンスロットに打ち込み譜として体に記憶させることで、味方の譜術攻撃の対象として認識されなくなるというもの。
これにより、味方の範囲攻撃に自軍兵が巻き込まれることはなくなる。
ただし術者の有視界内でないと発動しないため、戦場では譜術といえども万能ではないことを覚えておくことが重要とされている。
逆に言えば味方識別 のない一般人がいる街中で譜術を使えば、無関係な人間に被害が及んでしまう。
このため、悪意ある譜術士以外は事実上街中での譜術の使用を制限される形となっている。
なお戦闘メンバーが最大4人なのも譜術の誤爆を避けるためであり、メタ的視点にはなるが「味方の術に当たってもダメージは受けない」「戦闘メンバーは最大4人」といったテイルズ式戦闘の理由づけにもなっている。
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