ジェントルマン(じぇんとるまん)

登場作品

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エターニア

No.62
HP 攻撃力 防御力 知力
7600 350 0 0
レベル 命中 回避 幸運
28 128 150 10
重量 攻撃属性 EXP ガルド
3 145 765
状態異常 -
落とすアイテム オレンジグミ(8%)・セボリー(1%)
盗めるアイテム セボリー(5%)
出現場所 地晶霊の廃坑
ペイルティ周辺(森)
ティンシア周辺(森)
防御属性
弱属性 0% 80% 0% 0% 0% 0% 0% 0% 0% 0% 0%
強属性 0% 0% 0% 50% 100% 0% 0% 0% 0% 0% 0%
(※基準はNormal)
行動内容
  • パンチで前方斜め下の相手を攻撃する。
  • 口からレーザーを発射して2連射して攻撃する。光属性。
  • こんにちは?/頭突きで前方の相手を攻撃する特技。
  • とれた?/自ら腕を切り落として前方の相手を攻撃する特技。

総評
細長い体の人型モンスター。地晶霊の廃坑やペイルティとティンシア周辺の森に出現する。
防御力、知力共に0だがHPと回避が非常に高く、かなりタフな印象を受ける。
攻撃力も高いが、攻撃パターン自体は大したことないのでどちらかというと面倒な敵。
英名は「Gentallman(ジェントールマン)」らしい。「gentleman」と、背の高い男性を意味する「tallman」のかばん語。


デスティニー2

作中説明
種族 LV HP 攻撃 防御 知性 命中 回避 幸運
合成生物 87 30124 3014 214 158 221 174 100
SP回復 SP軽減 TP回復 TP軽減 防御回数 重量 EXP ガルド
37 88 66 81 24 1765 765
属性防御(%) 地:99 水:99 火:99 風:98 光:99 闇:99
特殊耐性 -
落とすアイテム サンドラの槍?(37%)
盗めるアイテム -
出現場所
(※基準はノーマル 落とす(盗める)アイテムの数値は落とす(盗める)確率の基本値)
行動内容

総評
名前の末尾に『'』が付いているため、正確には『ジェントルマン'』。

グレイセス

紳士の中の紳士。どのくらい紳士かを説明する
ので35年ほどお待ちください。
No. 081/098 (f)
種族 レベル HP 攻撃力 防御力 命中
不明 120 76500
376500 (f)
1765 1054
1106 (f)
1054
EXP ガルド SP 術攻撃力 術防御力 回避
147059
441177(f)
3166
24392 (f)
360
5000 (f)
1054 1054
1106 (f)
1054
弱点特性 -
落とすもの 天才科学者の杖(100%)
盗めるもの -
出現場所 トラベル「ジェントルマン?
(※追記が無いデータは無印・fで共通。基準は戦闘ランク:ノーマル。アイテムの数値は入手確率。)
行動内容
  • 帽子を手に取って中に手を入れる。以下に派生する。
    • 標的の頭上に赤い雷を落とす。マヒ効果あり。
    • 標的の頭上に氷を落とす。凍結効果あり。
    • フェイクコスモスターを1体召喚する。HP減少で解禁。
  • コサックダンスで眼前の相手を連続で蹴る。
  • 階段を上るように空中を駆け上がり、途中の相手を蹴る。更に空中から勢いよくダイブして追撃。
  • ティータイムデゴザイマス?/ティーカップのお茶を飲む。『f』では名前が表示されなくなった。以下に派生。
    • 前方に水を噴き出す。
    • 対象を執拗に追尾するコースターを投げる。拘束時間が長いため、最後までガードするのがいい。
    • 自身のHPを最大値の10%分回復する。
  • コロスキカ!?/詳細不明
  • キリングフィールド/fで追加。戦場全域に漆黒の衝撃波を走らせる攻撃煇術。サイドステップで回避可能。
  • ネガプレジャー?/fで追加。対象を中心に重力場を作り出す煇術。サイドステップで回避可能。

総評
フーリエとパスカルの育ての親(通称「ジイちゃん」)が、依頼で集めてもらった品で作り上げた人造生物。
全ての依頼を達成すると何の前触れもなくいきなり異空間に飛ばされ、戦うことになる。
f版ではかなり強化されており、事前に準備をしていないとすぐに全滅する。
グレイセスは初見殺しの多い作品だが、これもその一つ。

関連リンク

関連種

表記ゆれ
エターニア
グレイセス

ネタ

ジェントルマン(英:gentleman)とは「紳士」の事。
歴史的には中世末期以降の英国で大きな政治的・経済的役割を果たした社会層。おもに地代収入によって特有の生活様式,教養などを維持した有閑層で,その内容は時代によって変化したが,貴族と,大多数の身分的には庶民である〈ジェントリーgentry〉からなった。
ブルジョアジー台頭後は中産階級以上の地位・財産・教養をもつ者(紳士)を広くさし,単なる尊称としても用いられるようになった。