ときめきグラフ【ときめきぐらふ】
『3』でスイートエンド(ハッピーエンド)後に見ることができるおまけの一つ。
概要
グラフを見ることが出来るのはクリア時までに登場しているキャラのみで、ときめき度の増減がグラフによって表わされている。
あくまでもときめき度のみのグラフなので、友好度がどの値なのかは分からない。
縦線はときめき度の高さ、横線は時間経過を表す。爆弾が発生した場合は爆弾マーク、爆弾が爆発した場合は爆発マークが表示される。
(3年間で爆弾・爆発ともに発生した回数全て表示される)
ちなみに上画面に登場したキャラ全員のアイコンが表示されるがときめき度によって表情が違う。
表情の違いについてはおおむね、ときめき状態だと表情が柔らか(照れている)、友好~普通ぐらい(グラフが中央より少し上ぐらい)だと真顔、普通以下(グラフが中央より下)だと固い(冷たい)となっている。
また、通常は登場キャラの全員のグラフが表示されるがON/OFF切り替えで個別に見ることも可能。
(例えば4人登場していて、3人分見たいときは1人だけ消す、あるいは2人以上や全員消すことも可能)
あくまでもときめき度のみのグラフなので、友好度がどの値なのかは分からない。
縦線はときめき度の高さ、横線は時間経過を表す。爆弾が発生した場合は爆弾マーク、爆弾が爆発した場合は爆発マークが表示される。
(3年間で爆弾・爆発ともに発生した回数全て表示される)
ちなみに上画面に登場したキャラ全員のアイコンが表示されるがときめき度によって表情が違う。
表情の違いについてはおおむね、ときめき状態だと表情が柔らか(照れている)、友好~普通ぐらい(グラフが中央より少し上ぐらい)だと真顔、普通以下(グラフが中央より下)だと固い(冷たい)となっている。
また、通常は登場キャラの全員のグラフが表示されるがON/OFF切り替えで個別に見ることも可能。
(例えば4人登場していて、3人分見たいときは1人だけ消す、あるいは2人以上や全員消すことも可能)
なお、スイートエンドの条件としては、最低でもグラフの上1/3(上から3目盛)以上が必要。
各キャラとも、スイートエンドゾーンに達しただけではクリア条件を満たしていない可能性もある。
牧原優紀子のように、クリア条件にパラメータやレベルが関係していないキャラを攻略する分には良いが、他の7人の場合は、スイートエンドゾーンに達する以外にパラメータやレベルが一定以上必要なため、その辺も注意しなければならない。
各キャラとも、スイートエンドゾーンに達しただけではクリア条件を満たしていない可能性もある。
牧原優紀子のように、クリア条件にパラメータやレベルが関係していないキャラを攻略する分には良いが、他の7人の場合は、スイートエンドゾーンに達する以外にパラメータやレベルが一定以上必要なため、その辺も注意しなければならない。
他では、スタート時から毎週の様にデートを重ねていると、2年目の9~10月辺りにはときめき度がMAXになる事がうかがえる。
また、『3』ではときめき度の高さに応じて爆弾の効果が比例し、各キャラとも同じ割合でときめき度が減少している事も確認できる。
また、『3』ではときめき度の高さに応じて爆弾の効果が比例し、各キャラとも同じ割合でときめき度が減少している事も確認できる。
グラフが急激に上昇している箇所は、主に「期末テストで学年トップになった」「誕生日にプレゼントをして喜ばれた」「バレンタインのお返しをした」「インターハイ等で優勝した」「3年目のクリスマスで2人だけで過ごした」などが考えられる。
逆にグラフが急降下している箇所は、主に「本人含む誰かの爆弾が爆発した」「デートをすっぽかした」「修学旅行で女の子の入浴シーンを覗いた」「デートやイベント発生時に選択肢を間違えて悪印象を与えた」などが考えられる。
なお、上記に挙げたのは一例であり、グラフが急激な変化をしている箇所は他にも何らかの出来事(落ち込みイベント等)が絡んでいる事があり得る。
逆にグラフが急降下している箇所は、主に「本人含む誰かの爆弾が爆発した」「デートをすっぽかした」「修学旅行で女の子の入浴シーンを覗いた」「デートやイベント発生時に選択肢を間違えて悪印象を与えた」などが考えられる。
なお、上記に挙げたのは一例であり、グラフが急激な変化をしている箇所は他にも何らかの出来事(落ち込みイベント等)が絡んでいる事があり得る。