【名前】鬼童 タスキ(きどう たすき)
【性別】女
【年齢】推定12〜14
【役職】M.A.D暗殺者
【容姿】背中までの長さの黒髪で紫色の瞳。身長は149cm。スカート型の紫色の着物を着ていて下駄を履いている。紅いリボンで少し雑に髪を結いてる。自分の身長より遥かに長い刀をいつも抱き抱えている。少し痩せこけている。
【性格】好奇心旺盛だが臆病で警戒心が少し強い。山奥で師匠と共に修行をしていたためか常識に疎く古臭い知識を持っている。語尾にござるを付けたりと変わった喋り方をするが全て師匠の影響。信頼した相手に仕えるのを目標としているが臆病な性格の為なかなか達成できずじまいでいる。嘗められてはいけないと教えこまれているため虚勢を張る自分を強く見せようとする。礼儀は習っているので失礼な態度をとることはあまりない。食べ物が大好きで隙あらば何かを食べている。
【魔法】憑き神:媒体は刀。抜刀している最中常に発動。理性を一時的に捨てる変わりに身体能力と剣技を爆発的に向上させる魔法。発動中赤黒く光る痣が全身に現れる。発動した瞬間に視野に入っている生物を全て敵として捉え攻撃する為仲間であろうと容赦ない、刀を鞘に戻すか、敵として認識したものを殺害するまで止まらない。発動後酷い筋肉痛と頭痛に襲われてしまうためそこで隙が生まれる。発動時間が長いと痣が広がり肉体を崩壊させてしまう。意識を失う事でも魔法は解除される。
【得物】柄に大きな鈴の付いた刀
【備考】産まれた時から山奥で師匠と過ごした為正確な年齢は不明。鞘にしまっている間は憑き神を抑えれる用になったため世の中の役に立てと山を追い出されMADに半ば強引に入れてもらった。彼女の持つ知識は全て古く現代チックな物を見ると興奮する。魔法なしでも修行してきたためそれなりに腕が立つ。
【SV】「拙者鬼童タスキと申すでござる!....仲良くしてくれると嬉しいでござるよ」「飯が一番大事でござる!!....食べないと動けないでござるよ!!」「五右衛門風呂でござるか!?....底がアチチだから苦手でござる....」
【年齢】推定12〜14
【役職】M.A.D暗殺者
【容姿】背中までの長さの黒髪で紫色の瞳。身長は149cm。スカート型の紫色の着物を着ていて下駄を履いている。紅いリボンで少し雑に髪を結いてる。自分の身長より遥かに長い刀をいつも抱き抱えている。少し痩せこけている。
【性格】好奇心旺盛だが臆病で警戒心が少し強い。山奥で師匠と共に修行をしていたためか常識に疎く古臭い知識を持っている。語尾にござるを付けたりと変わった喋り方をするが全て師匠の影響。信頼した相手に仕えるのを目標としているが臆病な性格の為なかなか達成できずじまいでいる。嘗められてはいけないと教えこまれているため虚勢を張る自分を強く見せようとする。礼儀は習っているので失礼な態度をとることはあまりない。食べ物が大好きで隙あらば何かを食べている。
【魔法】憑き神:媒体は刀。抜刀している最中常に発動。理性を一時的に捨てる変わりに身体能力と剣技を爆発的に向上させる魔法。発動中赤黒く光る痣が全身に現れる。発動した瞬間に視野に入っている生物を全て敵として捉え攻撃する為仲間であろうと容赦ない、刀を鞘に戻すか、敵として認識したものを殺害するまで止まらない。発動後酷い筋肉痛と頭痛に襲われてしまうためそこで隙が生まれる。発動時間が長いと痣が広がり肉体を崩壊させてしまう。意識を失う事でも魔法は解除される。
【得物】柄に大きな鈴の付いた刀
【備考】産まれた時から山奥で師匠と過ごした為正確な年齢は不明。鞘にしまっている間は憑き神を抑えれる用になったため世の中の役に立てと山を追い出されMADに半ば強引に入れてもらった。彼女の持つ知識は全て古く現代チックな物を見ると興奮する。魔法なしでも修行してきたためそれなりに腕が立つ。
【SV】「拙者鬼童タスキと申すでござる!....仲良くしてくれると嬉しいでござるよ」「飯が一番大事でござる!!....食べないと動けないでござるよ!!」「五右衛門風呂でござるか!?....底がアチチだから苦手でござる....」