【名前】柊 蒔人(ヒイラギ マキト)
【年齢】26歳
【性別】男
【所属】M.A.D一般構成員
【性格】イカれたイカした性格。大胆不敵、常識不通。警戒心がない。初見ならどんな敵にも突進し、連射しながら馬で走り回る。攻撃が通じなさそうな相手にはオトーフスピアで1突き。知識はとんでもなくあるので、子供の頃テストで90点以上ばかりとっていたし、運動も「神童」と呼ばれるほどだった。運動能力はそのままに、知識について考え詰め、考えた末の答えが、知識は「いらない」のではないか。大胆な行動こそが必要なのではないか。という考えに辿り着いた。しかし、つきすぎた知識は捨てるにも捨てきれなかったために、「知識とは言わない」という範囲がとても広い。しかし、代わりに「カリスマ性」というものを身に付けた。十分な知識と経験により、戦略をたてることもできる。「簡単な計算だぜ!こんなの知識のうちに入らん!」と、彼はそれでも知識を使っていないと言い張る。好きなものはイチゴパフェ。味に関してうるさい。虐待を嫌っていて、虐待関係で生まれてしまった怪異には、少し黙祷した後に戦う。こんな性格だが人に優しく慈愛に溢れている。特異体質で、視力が7.0。ヘビースモーカー。口癖は「カッチョいい」。
【容姿】サングラスの騎士。時代に背き馬に乗って銃を撃ち回し、タバコを吸いながら銃弾と着弾点の、サングラスと耳の、十字架の形の×のイヤリングと風の、純白の鎧の関節部分とプレート部分とマガジンの、打ち合う音を鳴らし駆け抜けるその反り込みの入った金髪、興奮で笑った金瞳の姿はとても「クレイジー」。普段の服装はタンクトップに短パン。どの季節でも。ピンク、黒、白、青のタンクトップを持っている。縁が黒のサングラスはそのまま。そのタンクトップからのぞく腕は、短パンからみえる足は、隠れた背中の大きな×は、彼を「神童」と呼びたらしめる、狂人である理由だ。「バカは風邪引かねぇってな!…誰がバカだ!」
【得物】魔導愛槍「オトーフランス」/P90/黒馬「柊王(シュウオウ)」
【得物説明】「オトーフランス」デカめの槍。自前で頑張って改造し、槍の外側を展開し、表面が薄めだが魔法により確実に壊れることのない盾として使用できるようにした。柊王の縦幅よりも大きい。その質量で突き刺されると普通でもたまったものではない。地面に突き刺して固定も可能。/黒馬「柊王」とてつもない筋力を持つ、巨大な黒馬。後頭部に30発、背部に4発、首に27発ほど銃痕がある。普段は鎧で見えない暴発時の傷だが、いずれも耐えていて、不死身の馬だ、とかなんとか呼ばれている。暴発事件があった時に鎧をつけた。そしてこの馬の恐ろしいところは、その傷は暴発事件の「1回」でこの傷がついたのに生き延びたことと、そんなことをされても柊についていく、柊のただ一匹の相棒ということだ。オトーフランスに気に入られたものなので発動中に触れてしまっても特になにも起きない。(鎧も適用。)
【魔法】「震えろおとうふ!崩せよスピア!」依存:オトーフスピア 恐ろしくクレイジーな能力。槍の触れたものを豆腐のように柔らかく崩れやすくする能力。どんなときでも、穂先に触れれば敵でも味方でも豆腐になってしまう。槍に触れたものは、自分の力以外のエネルギーが働いたとき、簡単に割れて崩れてしまうだろう。だが、生物を「殺す」ことはできない。どれだけ豆腐のように崩れてしまったものでも、コイツによって生命を絶たれることはない。しかし豆腐にされてしまう上に崩れてしまうと誰かにくっつけてもらうしか再生方法はない。(豆腐化対象の能力で治すことも可。)豆腐化の解除方法は、元の形に戻すこと。豆腐と豆腐をくっつければ、元の肉に戻る。 痛みはあるのでショック死くらいなら狙えるだろう。豆腐化したものも性質は変わらない。しかしオトーフスピアで攻撃すれば性質は変わらず攻撃できる。いつもはP90でとどめを刺している。なお、オトーフスピアに気に入られたものしか使えない…だそうだ。実際柊だけがこの武器を豆腐にならずに触れていれた(鎧も適用。)。この魔法の一番の利点は、エネルギーでさえ脆くしてしまうことだ。つまり防御面においてこの武器に勝るものはない。巨大すぎるエネルギー(3割以上持っていくダメージ)は豆腐化不可能。
【備考】子供の頃なんて忘れた。…忘れたかったのにな。この腕を見れば、脚を見れば、どうしても思い出してしまうのだ。―――あの日々を。思えばあの日々があったからこそ俺は神童と呼ばれるような肉体になったのかもしれない。嫌だな。そんなことで強くなったなんて。でも、そんな理由でも、この肉体で人を救わねばならない。アイツと同じことはしない。この服装は戒めだ。いつまでもあの日々を忘れてはいけない。あぁ、また体の傷が疼く。
【sv】「俺様は柊 蒔人!カッチョいーい名前だろォ?」「黒馬に乗って俺様参上!俺様こそはカッチョいいサングラスの騎士さんだァ!」
【性別】男
【所属】M.A.D一般構成員
【性格】イカれたイカした性格。大胆不敵、常識不通。警戒心がない。初見ならどんな敵にも突進し、連射しながら馬で走り回る。攻撃が通じなさそうな相手にはオトーフスピアで1突き。知識はとんでもなくあるので、子供の頃テストで90点以上ばかりとっていたし、運動も「神童」と呼ばれるほどだった。運動能力はそのままに、知識について考え詰め、考えた末の答えが、知識は「いらない」のではないか。大胆な行動こそが必要なのではないか。という考えに辿り着いた。しかし、つきすぎた知識は捨てるにも捨てきれなかったために、「知識とは言わない」という範囲がとても広い。しかし、代わりに「カリスマ性」というものを身に付けた。十分な知識と経験により、戦略をたてることもできる。「簡単な計算だぜ!こんなの知識のうちに入らん!」と、彼はそれでも知識を使っていないと言い張る。好きなものはイチゴパフェ。味に関してうるさい。虐待を嫌っていて、虐待関係で生まれてしまった怪異には、少し黙祷した後に戦う。こんな性格だが人に優しく慈愛に溢れている。特異体質で、視力が7.0。ヘビースモーカー。口癖は「カッチョいい」。
【容姿】サングラスの騎士。時代に背き馬に乗って銃を撃ち回し、タバコを吸いながら銃弾と着弾点の、サングラスと耳の、十字架の形の×のイヤリングと風の、純白の鎧の関節部分とプレート部分とマガジンの、打ち合う音を鳴らし駆け抜けるその反り込みの入った金髪、興奮で笑った金瞳の姿はとても「クレイジー」。普段の服装はタンクトップに短パン。どの季節でも。ピンク、黒、白、青のタンクトップを持っている。縁が黒のサングラスはそのまま。そのタンクトップからのぞく腕は、短パンからみえる足は、隠れた背中の大きな×は、彼を「神童」と呼びたらしめる、狂人である理由だ。「バカは風邪引かねぇってな!…誰がバカだ!」
【得物】魔導愛槍「オトーフランス」/P90/黒馬「柊王(シュウオウ)」
【得物説明】「オトーフランス」デカめの槍。自前で頑張って改造し、槍の外側を展開し、表面が薄めだが魔法により確実に壊れることのない盾として使用できるようにした。柊王の縦幅よりも大きい。その質量で突き刺されると普通でもたまったものではない。地面に突き刺して固定も可能。/黒馬「柊王」とてつもない筋力を持つ、巨大な黒馬。後頭部に30発、背部に4発、首に27発ほど銃痕がある。普段は鎧で見えない暴発時の傷だが、いずれも耐えていて、不死身の馬だ、とかなんとか呼ばれている。暴発事件があった時に鎧をつけた。そしてこの馬の恐ろしいところは、その傷は暴発事件の「1回」でこの傷がついたのに生き延びたことと、そんなことをされても柊についていく、柊のただ一匹の相棒ということだ。オトーフランスに気に入られたものなので発動中に触れてしまっても特になにも起きない。(鎧も適用。)
【魔法】「震えろおとうふ!崩せよスピア!」依存:オトーフスピア 恐ろしくクレイジーな能力。槍の触れたものを豆腐のように柔らかく崩れやすくする能力。どんなときでも、穂先に触れれば敵でも味方でも豆腐になってしまう。槍に触れたものは、自分の力以外のエネルギーが働いたとき、簡単に割れて崩れてしまうだろう。だが、生物を「殺す」ことはできない。どれだけ豆腐のように崩れてしまったものでも、コイツによって生命を絶たれることはない。しかし豆腐にされてしまう上に崩れてしまうと誰かにくっつけてもらうしか再生方法はない。(豆腐化対象の能力で治すことも可。)豆腐化の解除方法は、元の形に戻すこと。豆腐と豆腐をくっつければ、元の肉に戻る。 痛みはあるのでショック死くらいなら狙えるだろう。豆腐化したものも性質は変わらない。しかしオトーフスピアで攻撃すれば性質は変わらず攻撃できる。いつもはP90でとどめを刺している。なお、オトーフスピアに気に入られたものしか使えない…だそうだ。実際柊だけがこの武器を豆腐にならずに触れていれた(鎧も適用。)。この魔法の一番の利点は、エネルギーでさえ脆くしてしまうことだ。つまり防御面においてこの武器に勝るものはない。巨大すぎるエネルギー(3割以上持っていくダメージ)は豆腐化不可能。
【備考】子供の頃なんて忘れた。…忘れたかったのにな。この腕を見れば、脚を見れば、どうしても思い出してしまうのだ。―――あの日々を。思えばあの日々があったからこそ俺は神童と呼ばれるような肉体になったのかもしれない。嫌だな。そんなことで強くなったなんて。でも、そんな理由でも、この肉体で人を救わねばならない。アイツと同じことはしない。この服装は戒めだ。いつまでもあの日々を忘れてはいけない。あぁ、また体の傷が疼く。
【sv】「俺様は柊 蒔人!カッチョいーい名前だろォ?」「黒馬に乗って俺様参上!俺様こそはカッチョいいサングラスの騎士さんだァ!」