【名前】AMD–ZERO (アンチマジックドールーゼロ)
【性別】女?
【容姿】腰あたりまである長い黒髪。150cm。白く健康そうな肌。ルビーのような赤目。黒いワンピース(普段は黒いローブに身を包んでいる)。左耳の上あたりの髪に青い薔薇が2つある髪飾りをつけている。頭から二本の黒い角が生えている。見た目からすれば、まったくドールとは思えないほど人間に近い。しかし、皮膚の下はほとんど機械である
【性格】静かで優しく、人を傷つけるのを嫌がっている。人間だった頃の人格はあるようだが自分のことについての記憶が一切ない。ただ、魔法を使う者を駆逐しなければならないという行動命令だけ記憶しており、それに基づき生きている
【魔法】『暴食』黒いブラックホールのような闇を生み出して文字通り物を喰らう能力。能力のデメリットとしては固体としての生物要素は喰らうことはできない。例えば人間など、相手の魔法や武装、周りの建物などは喰らうことができる。もう1つのデメリットとしては能力使用時に魔力の消費が大きいため能力使用後は使用した規模にもよるが動きが鈍くなる
【得物】心臓部に組み込まれた赤黒いダイヤ
【武器】戦闘時には腕や背中からガトリングや電磁砲などの銃器を展開する。場所は両肩にレーザー銃、背中から左右に1つずつガトリング、腕から下の背中から電磁砲。腰からは飛行用のジェット機がでてくる。
【能力の対価】人格と記憶の破綻
【能力酷使による対価】五感の一時的な機能停止
【SV】「あなたは…誰ですか?」
「私は…私が何者だったのか…どこの誰なのかを探している途中です」
「魔法使いは…駆逐します…!!」
【備考】かつて、とある科学者に改造された元人間、それ以外の情報はない。
【性別】女?
【容姿】腰あたりまである長い黒髪。150cm。白く健康そうな肌。ルビーのような赤目。黒いワンピース(普段は黒いローブに身を包んでいる)。左耳の上あたりの髪に青い薔薇が2つある髪飾りをつけている。頭から二本の黒い角が生えている。見た目からすれば、まったくドールとは思えないほど人間に近い。しかし、皮膚の下はほとんど機械である
【性格】静かで優しく、人を傷つけるのを嫌がっている。人間だった頃の人格はあるようだが自分のことについての記憶が一切ない。ただ、魔法を使う者を駆逐しなければならないという行動命令だけ記憶しており、それに基づき生きている
【魔法】『暴食』黒いブラックホールのような闇を生み出して文字通り物を喰らう能力。能力のデメリットとしては固体としての生物要素は喰らうことはできない。例えば人間など、相手の魔法や武装、周りの建物などは喰らうことができる。もう1つのデメリットとしては能力使用時に魔力の消費が大きいため能力使用後は使用した規模にもよるが動きが鈍くなる
【得物】心臓部に組み込まれた赤黒いダイヤ
【武器】戦闘時には腕や背中からガトリングや電磁砲などの銃器を展開する。場所は両肩にレーザー銃、背中から左右に1つずつガトリング、腕から下の背中から電磁砲。腰からは飛行用のジェット機がでてくる。
【能力の対価】人格と記憶の破綻
【能力酷使による対価】五感の一時的な機能停止
【SV】「あなたは…誰ですか?」
「私は…私が何者だったのか…どこの誰なのかを探している途中です」
「魔法使いは…駆逐します…!!」
【備考】かつて、とある科学者に改造された元人間、それ以外の情報はない。