【呼称】ヤマト
【年齢】秘密♡
【性別】男と思われる
【容姿】身長189㎝ 体重79㎏ 黄土色の髪をテキトーに散髪し、ツーブロックにした短髪。鏡を見て自身で散髪した為か微妙に変な感じとなっている。瞳は碧い若葉のような色をしている。珈琲をほぼ毎日飲んでいてあまり寝る事がない為か目つきが悪く、生まれつきの釣り目で人相が良くなかったりする。
【服装】頭に黒いニット帽とライダーゴーグルを付けている。赤と黒が混合したダウンジャケットの下に黒いシャツを着用。下にはジーンズを付けている。靴は赤いスニーカー。
【性格】珈琲好きの男。道化を演じ、本性がまるで見えぬ存在。本名も素性も不明である。道化を演ずるが一般的な倫理感、感性を持つ、しかし本性なのかどうかわからないが自身の魔法で人間を文字通りミンチにするという狂気性が見え隠れしているようだ。自ら敵対する者を排除を喜んで行う、彼の本性はバトルジャンキーでありシリアルキラーなのではないかとも囁かれるが謎である。
【役職】鉄砲玉(帰ってこないとは言っていない)
【魔法】改造:電池駆動のミキサーを媒介に発動する魔法。その機能は融合、粉砕、良質化と3つに別れており、このミキサーの半径50㎝以内の存在が対象物指定可能。半径50㎝以内に入った物を任意でミキサー内に取り込む事が可能。取り込んだ物体はガラス容器に転送されそのガラス容器内部は広大な異空間となっており物理法則を無視しその中に転送する事が可能、基本的に脱出不可能。ミキサーのダイヤルには電池駆動をOFFにする『切』と表記された部分がダイアルの下の部分に表記されており左斜め上に『粉砕』、右斜め上に『良質化』、中央に『融合』と表記されている。
『粉砕』はガラス容器の下部に存在する鉄と思われる刃が回転し最終的に粉砕を指定され巻き込まれた物体は液状化する、通常液状化不可なものも液状化される上、物体の強度に耐えきれず刃が壊れそうな物も液状化させる事が可能な為物理法則も無視したシステムである。
『良質化』は名の通りその取り込んだ物体を『粉砕』と同じく鉄の刃が回転するのだが何故か『粉砕』と違い液状化せず良質な物に変化するのだ、…どのような良質に転がるかは不明である。
『融合』その名の通り二つ以上の物を取り込み鉄の刃を回転させるとその物体が融合し二つの要素が重なった物が作られる。こちらに関しては思い通りの結果に転がりやすい、そして『融合』を使う際一つの物体のみを取り込む場合は何故かその物体を別の物に解釈するようだ。
【得物】スデゴロ
【備考】コイツの正体は200X年世界を激震させたシリアルキラー『三日月の悪魔(英名:Crescent Devil)』である。名の通り月が三日月の時に殺人を行うのだが世界を激震させた理由ではない。では何故世界を激震させたか、その理由とは『三日月が現れた各国のほぼ全てにて同時に殺人が起こるのだ』これだけでは三日月に殺人されただけなのだがヤマトがやったという事を裏付ける証拠として手足を捥いでに肉のジュースしているというものである。死体の傍に4つのグラスがあるのだがそこに肉のジュースが均等に注がれているのだが一つだけ肉のジュースを飲んだ痕跡の様な物のみある。そんな事が毎月の一晩だけ行われ2年ほど続き多くの死体が出た、その期間の間毎月の一晩に二百人弱もの死人が出ている為文字通り世界を恐怖に至らしめたのである。しかしどうやって同時に殺人が行われたのかというので一人でやって居らず一つの組織がやっていたとか囁かれていたり、こんな事出来るのはサンタクロースくらいだというジョークもあったりする。様々な技術を駆使しても全くもって証拠のしの字も出てくることがない、というのも世界を激震させた一つでもある。
【性別】男と思われる
【容姿】身長189㎝ 体重79㎏ 黄土色の髪をテキトーに散髪し、ツーブロックにした短髪。鏡を見て自身で散髪した為か微妙に変な感じとなっている。瞳は碧い若葉のような色をしている。珈琲をほぼ毎日飲んでいてあまり寝る事がない為か目つきが悪く、生まれつきの釣り目で人相が良くなかったりする。
【服装】頭に黒いニット帽とライダーゴーグルを付けている。赤と黒が混合したダウンジャケットの下に黒いシャツを着用。下にはジーンズを付けている。靴は赤いスニーカー。
【性格】珈琲好きの男。道化を演じ、本性がまるで見えぬ存在。本名も素性も不明である。道化を演ずるが一般的な倫理感、感性を持つ、しかし本性なのかどうかわからないが自身の魔法で人間を文字通りミンチにするという狂気性が見え隠れしているようだ。自ら敵対する者を排除を喜んで行う、彼の本性はバトルジャンキーでありシリアルキラーなのではないかとも囁かれるが謎である。
【役職】鉄砲玉(帰ってこないとは言っていない)
【魔法】改造:電池駆動のミキサーを媒介に発動する魔法。その機能は融合、粉砕、良質化と3つに別れており、このミキサーの半径50㎝以内の存在が対象物指定可能。半径50㎝以内に入った物を任意でミキサー内に取り込む事が可能。取り込んだ物体はガラス容器に転送されそのガラス容器内部は広大な異空間となっており物理法則を無視しその中に転送する事が可能、基本的に脱出不可能。ミキサーのダイヤルには電池駆動をOFFにする『切』と表記された部分がダイアルの下の部分に表記されており左斜め上に『粉砕』、右斜め上に『良質化』、中央に『融合』と表記されている。
『粉砕』はガラス容器の下部に存在する鉄と思われる刃が回転し最終的に粉砕を指定され巻き込まれた物体は液状化する、通常液状化不可なものも液状化される上、物体の強度に耐えきれず刃が壊れそうな物も液状化させる事が可能な為物理法則も無視したシステムである。
『良質化』は名の通りその取り込んだ物体を『粉砕』と同じく鉄の刃が回転するのだが何故か『粉砕』と違い液状化せず良質な物に変化するのだ、…どのような良質に転がるかは不明である。
『融合』その名の通り二つ以上の物を取り込み鉄の刃を回転させるとその物体が融合し二つの要素が重なった物が作られる。こちらに関しては思い通りの結果に転がりやすい、そして『融合』を使う際一つの物体のみを取り込む場合は何故かその物体を別の物に解釈するようだ。
【得物】スデゴロ
【備考】コイツの正体は200X年世界を激震させたシリアルキラー『三日月の悪魔(英名:Crescent Devil)』である。名の通り月が三日月の時に殺人を行うのだが世界を激震させた理由ではない。では何故世界を激震させたか、その理由とは『三日月が現れた各国のほぼ全てにて同時に殺人が起こるのだ』これだけでは三日月に殺人されただけなのだがヤマトがやったという事を裏付ける証拠として手足を捥いでに肉のジュースしているというものである。死体の傍に4つのグラスがあるのだがそこに肉のジュースが均等に注がれているのだが一つだけ肉のジュースを飲んだ痕跡の様な物のみある。そんな事が毎月の一晩だけ行われ2年ほど続き多くの死体が出た、その期間の間毎月の一晩に二百人弱もの死人が出ている為文字通り世界を恐怖に至らしめたのである。しかしどうやって同時に殺人が行われたのかというので一人でやって居らず一つの組織がやっていたとか囁かれていたり、こんな事出来るのはサンタクロースくらいだというジョークもあったりする。様々な技術を駆使しても全くもって証拠のしの字も出てくることがない、というのも世界を激震させた一つでもある。