【名前】赤坂 虎太郎(あかさか こたろう)
【種族】人間 【性別】男 【年齢】22
【容姿】茶色い地毛を赤や青に所々染めて、目は若干黄色い猫目。目元に泣きボクロみたいにピアス入れてる。上は黒で薄めの服と腰に上着を巻いてる。下はスキニーとショート丈スニーカー。鎖骨とか見えたりする。猫の様な印象を与える顔立ちで、化粧をすればイケメンかも。にひっと笑うと八重歯が見える。男にしては少し細めな体つきで、細身の服が似合うしなやかな体つき。常に金属バットを持つか背負うかしてしいる。バットは大分年季が入っているらしくへこみや傷が少々。
【性格】ちゃらちゃらした後輩タイプで、目上には敬語を使うもののとても敬意は感じられない。根っからの戦闘狂で、強い相手と戦う事が大好き。弱いと見なした奴は相手にしたくない。スリルや興奮が無いとふにゃってなる。団体行動は苦手で、せいぜいやれて5人まで。運動神経が抜群で、運動なら何をやらせても平均以上。運動なら。趣味はスケボー。大福が好物。キリン派。
【能力】「猫の尻尾は金属製」猫の血の流れる彼、普段はせいぜい運動の出来る人間だが、彼愛用の金属バットを身に付けている間のみその血が本領発揮で身体能力が向上する。人間離れした飛び上がり方が出来るようになったり、足が早くなったり。イメージ的には猫みたいになれる。ただしバットから2m程離れると能力は解除。
【SV】「つまり、オマエと戦いたい的な?」
「なんだ…弱いじゃん。」
「センパイ、おれ!おれが行きたい的なー!」
【備考】祖父が猫獣人であり彼はクォーター。それ故運動神経が良いとか。
【容姿】茶色い地毛を赤や青に所々染めて、目は若干黄色い猫目。目元に泣きボクロみたいにピアス入れてる。上は黒で薄めの服と腰に上着を巻いてる。下はスキニーとショート丈スニーカー。鎖骨とか見えたりする。猫の様な印象を与える顔立ちで、化粧をすればイケメンかも。にひっと笑うと八重歯が見える。男にしては少し細めな体つきで、細身の服が似合うしなやかな体つき。常に金属バットを持つか背負うかしてしいる。バットは大分年季が入っているらしくへこみや傷が少々。
【性格】ちゃらちゃらした後輩タイプで、目上には敬語を使うもののとても敬意は感じられない。根っからの戦闘狂で、強い相手と戦う事が大好き。弱いと見なした奴は相手にしたくない。スリルや興奮が無いとふにゃってなる。団体行動は苦手で、せいぜいやれて5人まで。運動神経が抜群で、運動なら何をやらせても平均以上。運動なら。趣味はスケボー。大福が好物。キリン派。
【能力】「猫の尻尾は金属製」猫の血の流れる彼、普段はせいぜい運動の出来る人間だが、彼愛用の金属バットを身に付けている間のみその血が本領発揮で身体能力が向上する。人間離れした飛び上がり方が出来るようになったり、足が早くなったり。イメージ的には猫みたいになれる。ただしバットから2m程離れると能力は解除。
【SV】「つまり、オマエと戦いたい的な?」
「なんだ…弱いじゃん。」
「センパイ、おれ!おれが行きたい的なー!」
【備考】祖父が猫獣人であり彼はクォーター。それ故運動神経が良いとか。