【名前】ユッコル(自称ユッコル・カムイ公爵)
【年齢】14
【所属】M.A.D 一般構成員
【種族】人外
【性別】女
【容姿】体躯は145cmくらいの小柄。どこかのゆったりとした民族衣装を着こなす。橙っぽい茶の長髪は腰を超え、頭部には鹿の角のような形状の角が生えている以上の特質が見られない人外。黄金の目を持つ少女。
【性格】一人称はボク、二人称は貴様・お前・貴殿・貴公。自称で存在しない爵位を名乗り、傲慢で尊大な態度、なぜか自身を『全知全能』などなどと称するが、本性は臆病で心配性。あまり自身の体に他人が触れるのを好まない傾向にあるが、ユッコル曰く″全ての種が畏怖を抱く偉大なボクの体に気安く触れるな″という考えだが本当は知らない人に触られるのが怖いだけ。口開けば自画自賛。そして人を事あるごとに煽るのだが、なんと初対面の相手でも御構い無し。大抵の第一声は『貴様ら(もしくは貴様)と馴れ合うつもりはない』から交流が始まる。しかし、上記のとおり内面はクソ雑魚メンタルでヘタレ野郎。自己の危機に陥ると漏れなく素が出てしまう。くっそ情けない。自己評価の高さに対して、お世辞に弱く、褒められれば素直に照れるしちょろい。第一印象に惑わされず、よくよく彼女を見ればなんだかんだ言って優しさや裏表ない純情が窺える。
【魔法・得物】「全知全能たるボクの最強魔術」 全知全能を自称するユッコルが光る魔術。そう、体が神々しく光るだけの目くらましにギリギリなる程度の魔術である。それだけであり、ユッコル公には論理的にこれ以上の魔術が(なぜか使えない)必要ないのである。しかし、この光は人体にこそなんら害など与えないが、怪異には効果覿面であり、怪異を引きつける、または誘き寄せる異常性がある。しかしこの効果は点灯している間のみに現れ、一方で本人のヘナチョコ体力では長時間使うことはできないため微妙に勝手が悪いのがユッコル公らしいと言えるだろう。
【魔法具】手持ちのボロボロな杖。腰に携えてある。
【武器】 拳銃(Zoraki R1)
【備考】 傲慢という言葉に足が生えて歩いているような奴。前述した通り常に大仰に無駄にでかい口を叩いているが、基本スペックは年相応のただの女の子なのでポンコツ。とにかくイキりまくるので意識高い系の行動も進んで行う(例を挙げるとするならば飲めもしない飲み物を飲んで自滅する、知りもしないのに知ったかぶるetc)。近日両親を亡くしており、あの上っ面のメッキのような性格はこの事情に深く関わっているとされる。
【備考】「フン…この全知全能なるボクがユッコル・カムイ公爵…勘違いするな、ボクは貴様と馴れ合うつもりはない…」「ーーボクの気が変わらぬうちに消えてくれ…。まて、今すぐにとは言っていない。寂しいだろう。」「ボクは実力の半分も出してないぞ…っ!」「ご……許しは請わぬ」「ひゃぁっ!ご、ごめんなさいごめんなさい!仰せのままに仰せのままに!!」
【イメ画】https://vps7-d.kuku.lu/files/20190417-0055_2371af0be2a292eea7b294ee2e180fc7.jpeg
【イメージソング】https://youtu.be/OXS02twt2Wc
【所属】M.A.D 一般構成員
【種族】人外
【性別】女
【容姿】体躯は145cmくらいの小柄。どこかのゆったりとした民族衣装を着こなす。橙っぽい茶の長髪は腰を超え、頭部には鹿の角のような形状の角が生えている以上の特質が見られない人外。黄金の目を持つ少女。
【性格】一人称はボク、二人称は貴様・お前・貴殿・貴公。自称で存在しない爵位を名乗り、傲慢で尊大な態度、なぜか自身を『全知全能』などなどと称するが、本性は臆病で心配性。あまり自身の体に他人が触れるのを好まない傾向にあるが、ユッコル曰く″全ての種が畏怖を抱く偉大なボクの体に気安く触れるな″という考えだが本当は知らない人に触られるのが怖いだけ。口開けば自画自賛。そして人を事あるごとに煽るのだが、なんと初対面の相手でも御構い無し。大抵の第一声は『貴様ら(もしくは貴様)と馴れ合うつもりはない』から交流が始まる。しかし、上記のとおり内面はクソ雑魚メンタルでヘタレ野郎。自己の危機に陥ると漏れなく素が出てしまう。くっそ情けない。自己評価の高さに対して、お世辞に弱く、褒められれば素直に照れるしちょろい。第一印象に惑わされず、よくよく彼女を見ればなんだかんだ言って優しさや裏表ない純情が窺える。
【魔法・得物】「全知全能たるボクの最強魔術」 全知全能を自称するユッコルが光る魔術。そう、体が神々しく光るだけの目くらましにギリギリなる程度の魔術である。それだけであり、ユッコル公には論理的にこれ以上の魔術が(なぜか使えない)必要ないのである。しかし、この光は人体にこそなんら害など与えないが、怪異には効果覿面であり、怪異を引きつける、または誘き寄せる異常性がある。しかしこの効果は点灯している間のみに現れ、一方で本人のヘナチョコ体力では長時間使うことはできないため微妙に勝手が悪いのがユッコル公らしいと言えるだろう。
【魔法具】手持ちのボロボロな杖。腰に携えてある。
【武器】 拳銃(Zoraki R1)
【備考】 傲慢という言葉に足が生えて歩いているような奴。前述した通り常に大仰に無駄にでかい口を叩いているが、基本スペックは年相応のただの女の子なのでポンコツ。とにかくイキりまくるので意識高い系の行動も進んで行う(例を挙げるとするならば飲めもしない飲み物を飲んで自滅する、知りもしないのに知ったかぶるetc)。近日両親を亡くしており、あの上っ面のメッキのような性格はこの事情に深く関わっているとされる。
【備考】「フン…この全知全能なるボクがユッコル・カムイ公爵…勘違いするな、ボクは貴様と馴れ合うつもりはない…」「ーーボクの気が変わらぬうちに消えてくれ…。まて、今すぐにとは言っていない。寂しいだろう。」「ボクは実力の半分も出してないぞ…っ!」「ご……許しは請わぬ」「ひゃぁっ!ご、ごめんなさいごめんなさい!仰せのままに仰せのままに!!」
【イメ画】https://vps7-d.kuku.lu/files/20190417-0055_2371af0be2a292eea7b294ee2e180fc7.jpeg
【イメージソング】https://youtu.be/OXS02twt2Wc