【名前】津軽 彗星(つがる すいせい)
【種族】人間
【性別】男
【年齢】19
【所属】フェンリル
【容姿】細く量の多いさらさらとした黒髪と水縹色の黒目がちな瞳。色白でちょっと女の子みたい。タレた目はぱっちりとしていて子犬のよう。白い肌に桃色の頬がよく映える。まだ新しいぱりっとした軍服は少し袖が長め。軍服の中でも礼服みたいなやつで、くすんだ青色の上着とズボン。まだぴかぴかの軍靴は固そう。下のワイシャツは白で、ネクタイは紺色。あと水色鼠色のマフラーをぐるっと巻いてる。身長173cmと身長はいたって普通であり、体格もそれほどよくはないけども薄くというか、使う筋肉は付いてる感じ。
【性格】とっても素直で従順で、やや人の話を鵜呑みにする傾向にある。努力家、というか頑固、みたいな感じで、やると決めると終わるまで手は抜かない。冷たい食べ物、特に可愛いアイスクリームが好き。うさぎが好きで一匹小さいのを飼ってる。生まれは青森漁師の子でありめっぽう寒さに強く、なんだかんだで厳しい環境に置いてもやっていけるしぶとい子。訛りを直したいらしく、口調からは頑張って標準語使ってる感が否めない。無自覚に毒舌&口がよく滑り、みんな思ってるけど言ってなかったことなんかをうっかり言って怒られる。本人的にも直したいなぁとは思っている所。
【能力】「北方系男子」彼のいつも巻いているマフラー、あれを巻いている間のみ雪を操ることが出来る。氷は作れないのでお城は無理です。炎天下であろうが彼が雪を降らせているその周囲はそれなりに寒く、冬となればそれこそ極寒。雪を降らせることの出来る範囲は彼から半径約50mで、範囲全体に降らせると内側は豪雪でも外側はうわー雪だー程度。彼が夏でもマフラーを外さないでいられるのはこの能力をじんわり発動しているため。
【得物】マフラー
【武器】軍より支給された拳銃一丁と父からの上京(?)祝いの銛。東京に上がってくる時に背中に引っ掛けてる。
【SV】事前の情報収集は行っておりますが、背後は西の民故口調にやや誤りが見受けられるかと思われます。ここおかしいだろ、と思った所はばんばん指摘よろしくです!!「でも先輩、一回も手柄上げだごど無えべさ!」「あ、これです?父の上京祝いですー!」「まだまだ未熟な僕ばって…」
【性別】男
【年齢】19
【所属】フェンリル
【容姿】細く量の多いさらさらとした黒髪と水縹色の黒目がちな瞳。色白でちょっと女の子みたい。タレた目はぱっちりとしていて子犬のよう。白い肌に桃色の頬がよく映える。まだ新しいぱりっとした軍服は少し袖が長め。軍服の中でも礼服みたいなやつで、くすんだ青色の上着とズボン。まだぴかぴかの軍靴は固そう。下のワイシャツは白で、ネクタイは紺色。あと水色鼠色のマフラーをぐるっと巻いてる。身長173cmと身長はいたって普通であり、体格もそれほどよくはないけども薄くというか、使う筋肉は付いてる感じ。
【性格】とっても素直で従順で、やや人の話を鵜呑みにする傾向にある。努力家、というか頑固、みたいな感じで、やると決めると終わるまで手は抜かない。冷たい食べ物、特に可愛いアイスクリームが好き。うさぎが好きで一匹小さいのを飼ってる。生まれは青森漁師の子でありめっぽう寒さに強く、なんだかんだで厳しい環境に置いてもやっていけるしぶとい子。訛りを直したいらしく、口調からは頑張って標準語使ってる感が否めない。無自覚に毒舌&口がよく滑り、みんな思ってるけど言ってなかったことなんかをうっかり言って怒られる。本人的にも直したいなぁとは思っている所。
【能力】「北方系男子」彼のいつも巻いているマフラー、あれを巻いている間のみ雪を操ることが出来る。氷は作れないのでお城は無理です。炎天下であろうが彼が雪を降らせているその周囲はそれなりに寒く、冬となればそれこそ極寒。雪を降らせることの出来る範囲は彼から半径約50mで、範囲全体に降らせると内側は豪雪でも外側はうわー雪だー程度。彼が夏でもマフラーを外さないでいられるのはこの能力をじんわり発動しているため。
【得物】マフラー
【武器】軍より支給された拳銃一丁と父からの上京(?)祝いの銛。東京に上がってくる時に背中に引っ掛けてる。
【SV】事前の情報収集は行っておりますが、背後は西の民故口調にやや誤りが見受けられるかと思われます。ここおかしいだろ、と思った所はばんばん指摘よろしくです!!「でも先輩、一回も手柄上げだごど無えべさ!」「あ、これです?父の上京祝いですー!」「まだまだ未熟な僕ばって…」